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韓国への金融支援断固反対

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          どうしてこんな反日バカに金をくれてやるのか?
韓国はアジア初のアイスランドとなるのか。ソウル株式市場では16日、韓国総合株価指数(KOSPI)が前日終値比126.50ポイント下落で、過去最大の下げ幅となった。同日の韓国ウォン相場も1997年のアジア通貨危機以来の最安値を記録。英経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は、「韓国が(金融危機に陥った)アイスランドの後に続く可能性が高く、破産の瀬戸際に立たされている」と報じた。

警告

韓国の外貨準備高は2400億ドルに達するとはいえ、それは短期流動性が不足しているだけのこと。韓国の金融機関7社が格下げ方向で「クレジット・ウォッチ」に指定されているだけに、市場への懸念は深まるばかりだ。さらに、韓国の金融機関の預貸率は136%に上っている。アジア地域で最も高い比率で、平均水準の82%を大幅に上回る。アジア通貨危機の打撃を最も受けたインドネシアでさえ現時点で100%未満だ。

韓国はいくつかの分野で、金融危機の津波のなかにいる米国、英国との相似性を示しているという。記事は、「韓国市民は政府と金融機関が、アイスランド式の爆発を回避できると信じたまま」と指摘しながらも、「李のバカは、ウォン崩壊の危機を直視しない市民を指摘するなど、警鐘を鳴らし始めている」と伝えている。

韓国政府は総額800億ドルの通貨互換方案を提出するなど、東アジア諸国に支援を求めている。また、中国政府、日本政府が早急に手を差し伸べるよう要請するとともに、ASEAN(東南アジア諸国連合)と共同で地域サミットを開催し、現在の危機を協議したいとの意向を示しているという。

韓国はまだ10年前のアジア通貨危機の際、日本借りた百数十億ドルを返しておりません。なおかつ、韓国は国ぐるみで反日教育を行っており、どうしてそこまで嫌っている日本に今更救いの手を求めるのでしょう。それを政府は我々の貴重な資産を半島人にくれてやろうとしているのです

困っている時はお互い様。それはわかります。しかし、それはお互いが協力し合ってる中で成立するものであり、一方的に与えたり、与えられるものではありません。
http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/68/92/32016892/85.jpg
普段は毛嫌いしているのに困った時だけ助けてくれというのはあまりに虫が良すぎます。
援助を求める前にまずは自国の反日政策を根本から見直して下さい。
現状のまま韓国に金融支援するのは反対に賛同してくれる方は署名をお願いします。
このままでは日本は韓国の良い金づるになってしまいます。

総理の品格とは、己のみならず他方も作り上るもの

http://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20081128mog00m010028000p_size5.jpg

討論もいいけれど


麻生太郎首相と小沢一郎代表による初の党首討論が11/28午後3時に始まった。福田康夫前首相と小沢氏が4月に行って以来7カ月ぶりの開催となる。党首討論には麻生首相が積極的で、自民党の開催の呼び掛けに民主党は難色を示していたが、小沢氏が一転して応じることを決めた。2次補正先送りや相次ぐ失言が続く麻生首相だが、自民党側は首相の「失地回復のチャンス」と意気込んでいる。民主党側は08年度第2次補正予算案提出先送り批判に一点集中し麻生政権を追い詰めたい考えだ。果たして軍配はどちらに上がったか?──産経新聞より引用

毎度のことながら、補正予算組み込みや解散総選挙などはっきりいって政局ばかりが気になる両党であるが、とにかく麻生総理が景気対策だというならまずその骨子を佇ませたうえで実行に移してくれ!「麻生実行中」じゃなかったのか?

しかも軍配はどちらにあがった?なんて

中学生の弁論大会じゃあるまいし、勝敗なんてどうでもいいよ
まずは、先週から言っているように公務員制度改革だろ!?どうなったんだよ!

大体、国籍法とか定額給付なんて余計なことやらずにアメリカ国債回収とかやるべきこと先にしろって。それに総理を非難している幹事長以下自民公明党の番頭たちが、足並み揃えて協力しないでどうすんだよ、バカたれ!


麻生太郎首相の放言


また、社会保障費の抑制を議論した20日の経済財政諮問会議で「たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金(医療費)を何で私が払うんだ」などと発言したことが分かった。同諮問会議の少し前、全国都道府県知事会議で行った「医師は社会的な常識がない人が多い」との発言の撤回を求めた日本医師会に対し麻生首相は「言葉が不適切だった」と陳謝したばかりだった。日々闘病を続ける患者の気持ちを考えれば、このような放言は到底できないはずだ。

諮問会議では社会保障と税財政の一体改革が議論されていたが、議事要旨を読む限り、首相発言は議論を深める内容になっていない。「67,68歳になって同窓会に行くと、よぼよぼしている。今になると、こちらの方が医療費がかかっていない。毎朝歩いたり何かしているからだ。私の方が税金は払っている」などと述べ、その後で不養生の人の医療費を、自分がなぜ払う必要があるのか、という趣旨の発言をしたという。

上げ足はとりたくないが、問題点を二つ指摘したい。
第一は先天的に病気を抱えている人や摂生していても病気になるケースもあるという事だ。
難病や重い病と闘っている患者の立場になって考えれば、不摂生によって病気になった人の医療費を「何で私が払うんだ」などという発言はできないはずだ。患者に気を配り、救済するために医療を充実させることが本来、政治が目指すものであるはずだ。

問題の2点目は、首相発言が医療保険制度の根幹を揺るがしかねないという点だ。日本は国民皆保険制度を取っている。国民がかけた保険料と税金で、手術や治療などに必要な費用を国民全体で支える共生の仕組みになっている。首相が主張するように、元気で健康な人が「なぜ自分が金を払うんだ」と言い出したら、皆保険制度は崩壊してしまう。

確かに気持は分からなくもないが、これは居酒屋での酒の肴程度の議論ならいいかもしれないが
しかし皆保険制度の仕組みを知りながら、なぜこんな不適切な発言をしたのか。患者だけでなく、多くの国民が理解に苦しんでいる。こうした放言が続けば、首相としての資質を問う声が強まることは避けられまい。

バカな政策や不作為で、支持率が下がったり、解散ならまだ分かる。しかし未だ政策も施行しないのに支持率落としてどーすんだよ!

麻生首相の言葉は軽い

政治家に必要なのは何より言葉ではなかったのか?国会が言論の府と呼ばれていなかったっけ?(間違っていたらごめんなさい)意見や利害が錯綜する政治の世界では、はっきりした言い方はできないし、やらないという大原則がある。そのうえで、あいまいな言葉を巧みに操って万人を納得させられるのが、政治家としての話術だと思う。

政治家の言葉には大衆用と政治用の2種類あるという。大衆言語は日常の会話やコミュニケーションを図るため、互いが分かる語彙を使えば済む。私生活のほか庶民性をアピールする街頭演説などの場面で用いられる。これに対して議会など公的な場面で使う政治言語は、その言葉が持つニュアンス自体が良いか悪いかの判断にも敏感でなければと感じる。

誰にでも読み間違えはある。意味が通じればいい

けれども、絶対にやってはいけない誤読があるという。12日の日中交流行事の歓迎のあいさつで「頻繁に首脳が往来」という「頻繁」を「はんざつ」と読み間違えた一件である。

頻繁を『はんざつ』と読んで意味が逆になるのはまずい。日中関係で言えば、『頻繁』は好意的な意味だが、『煩雑』は『多すぎる』という悪い意味になる。

アメリカに見習う所は何一つ無いけど、オバマ氏の(うそでも)気の利いたスピーチと誕生させたからには、トップを応援するという民衆性は見習ってもいいと思う

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