記事つっこみ

左上の最新記事から入ってください

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

韓国金融危機とその背景-その2




韓国企画財政部が米金融不安に関連し、米国、日本、中国などの主要国や国際通貨基金(IMF)をはじめとする国際機関と共同対応する方策を模索している。主要国金融当局とのホットライン構築や随時連絡という水準にとどまらず、対策を協議し、必要な場合は可能な範囲で共同措置を取る考えだ

もう韓国なんかの相手はしなくてよい


企画財政部が2日に明らかにしたところによると、同部の申斉潤(シン・ジェユン)国際業務管理官は最近、米財務省のロワリー次官補、日本財務省の篠原尚之財務官、中国の李勇財務次官、IMFのカルアナ通貨・資本市場局長との間でホットラインを構築したのだ。


申管理官は「各国の次官補らと頻繁に電話で意見交換をしている。今後は情報交換のレベルを超え、危機克服に向けともに取るべき措置についても探っていく」と述べた。中でも米国は金融不安の震源地であると同時に韓国にとっては主要投資先だとしながら、重要対策に関し事前、事後に一層緊密な協議を行う計画だと説明した。

アメリカの債権、モーゲージ債を多くを所持する韓国にとってはアメリカ金融危機は死活問題のように見えるが、すでに世界中の主要銀行はドルの窮地を救うべく、資金を提供している。日本もそれに加わりながらも、円高、ドル安を止めようと日本市場に十数兆円の資金を供給した

よって、世界中が足並みを揃えている最中で、韓国との共同対応などする必要はない。そして、アメリカの金融安定化法案の修正案が下院でも可決されたために、ダウの値動きもそれほど深刻な状態にはならなかった。予断を許さない経済状況ではあるが、韓国に助けてもらうことはなどまずない

AIG、韓国子会社のAIG生命・損保の売却取りやめ


米国政府から公的資金の投入を受けた世界最大の生命保険会社AIGが、韓国の子会社であるAIG生命とAIG損害保険の売却を行わないことを決めた。この結果、韓国でAIG生命や損保に加入していた顧客は、そのまま契約を維持できる見込みだ。

韓国AIG生命とAIG損害保険は3日、「米国本社がAIG損害保険の売却を見送ることにした。AIG生命は香港法人であるAIAの支店となり、AIG本社がAIAの筆頭株主としての地位を維持したまま、一部の株だけを別のパートナーに売却することにした。そのため、AIG生命と損害保険には何の影響もない」などと発表した。

これに先立ち、AIG本社は3日に事業再建計画を発表した。それによると「米国および海外の損害保険事業は維持し、米国以外の生命保険部門は株の一部だけをそのまま保有する」などとされていた。

まあ実際、新聞には実は売れませんでしたとは書けないと思うが、
これは世界中から相手にされていない韓国(半島人)というのが証明されているようだ
まあ、私の推測であるのだが・・・。リーマン・破綻の大罪がじわじわと韓国の首を締め付けることになるだろう。まあせいぜい頑張ってくれたまえよ。

*韓国産業銀行が破綻直前までリーマン買収交渉を進めていたみたいである。

韓国産業銀行の代表であるミン・ユソン行長は、16日、記者団に対して、「産業銀行がリーマン・ブラザーズを買収していれば、このような状況には追い込まれなかったと思う」と述べて世界の失笑をかったのは記憶に新しい。

リーマンの負債額を見て、韓国に買収できる力があるなど誰も信じないであろう。どう考えても、自転車操業の国が他国の銀行を借金して買うことなどできるはずもない。それも米国で4位だったリーマン・ブラザーズである。この買収計画は8月20日頃から出ていた。そのために他の買収しようとしていた企業が、名乗りあげることができなかった可能性もある

これらについては後日また記事掲載いたします。

全1ページ

[1]


.
TV NOISE
TV NOISE
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

過去の記事一覧

ブログバナー


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事