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ブログ更新、諸兄へのご訪問遅れていまして大変申し訳なく思います。会社〜帰宅〜バタンキュー〜会社という日々でして、非常に心苦しく思っています。ご容赦下さいませ<(_ _)> この玉木国際局長は将来の財務官候補でミスター円になれる人物といわれている。 中川元財務大臣とは麻布中学〜麻布高校〜東大法学部の同級生で竹馬の友、気心の知れた仲だった。 イタリアへ向かう13日の機内でジントニックを3〜4杯、同日の夕食ではワイン、さらに同行記者4人との懇談会ではジントニックを3~4杯飲んだ。 この記者4名のうち、2名が女性記者。男ばかりで飲んでも楽しくないので、女性記者も加えたのだが、この懇談会を仕切ったのがこの玉木国際局長だった。ブルームバーグ 下土井京子もだ。 そして、14日のG7本会議。 会議後の昼食でワインを飲んでいるのだが、このとき一緒に食事しているのが、読売新聞の女性記者だった。 同行記者は20〜30名いる中で、なぜ、読売記者だけを入れたのか? この場面も仕切っていたのが玉木国際局長で「記者が近づいてきたので仕方なく入れた」と弁明しているが、青山繁晴は記者経験に基づいて「そんなことがありえるわけがない」と断言した。当然だ。 つまり、最初から読売記者だけを昼食に入れること最初から予定していたこと。 この昼食にも玉木国際局長は同席しており、当初は「ホテルの打ち合わせには同行したが酒を飲んだかどうか見ていない」とシラをきった。 ところが、本人がワインを注いでいることがばれると、「ワインは中川氏が注文した」と前言を翻した。 中学からの同級生。片や大臣、片や霞ヶ関エリート官僚。 昼食にもホステス代わりに女性記者を同席させたのが玉木国際局長だった。
人間は知識の多寡で価値が決まるのではなく知識を如何に使い社会に役立てる事が出来るのかで価値が決まるのです。 例えフェリスから慶大に進み、優秀な成績を修めて卒業し新聞記者になろうとも自国の為に身を粉にして働いた閣僚を嵌める。
越前谷さん、あなた方新聞記者の論法は なんらやましいことが無ければ、記者会見で真相を明らかに出来るはずだ これをそのまま当てはめれば、越前谷知子なる新聞記者は安倍晋三 、中川昭一両氏に毒を盛った犯人ということか。 中川さん、禁酒して復活して下さい、あなたならそれ位出来るだろ? |
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2009年05月31日
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