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朝鮮総連や韓国民団など反日団体の組織化・肥大化が日本を内側からおかしくしている。 マスコミなどの民間企業はもちろんのこと、あえて帰化し政治家や公務員になって活動している 同胞 とやらも多数いる。 公明党、民主党、社民党、共産党などはそういう特別永住外国人に「参政権」まで与えようとしている。
また、パチンコ利権(在日朝鮮・韓国人が経営、朝鮮総連が関与)で自民党が甘い汁を吸い、民潭(韓国)に操られた公明党と民主党(外国人優遇の左翼売国党)が狂った法案を通そうとしているんですね!!! |
●政治
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ブログ更新、諸兄へのご訪問遅れていまして大変申し訳なく思います。会社〜帰宅〜バタンキュー〜会社という日々でして、非常に心苦しく思っています。ご容赦下さいませ<(_ _)> この玉木国際局長は将来の財務官候補でミスター円になれる人物といわれている。 中川元財務大臣とは麻布中学〜麻布高校〜東大法学部の同級生で竹馬の友、気心の知れた仲だった。 イタリアへ向かう13日の機内でジントニックを3〜4杯、同日の夕食ではワイン、さらに同行記者4人との懇談会ではジントニックを3~4杯飲んだ。 この記者4名のうち、2名が女性記者。男ばかりで飲んでも楽しくないので、女性記者も加えたのだが、この懇談会を仕切ったのがこの玉木国際局長だった。ブルームバーグ 下土井京子もだ。 そして、14日のG7本会議。 会議後の昼食でワインを飲んでいるのだが、このとき一緒に食事しているのが、読売新聞の女性記者だった。 同行記者は20〜30名いる中で、なぜ、読売記者だけを入れたのか? この場面も仕切っていたのが玉木国際局長で「記者が近づいてきたので仕方なく入れた」と弁明しているが、青山繁晴は記者経験に基づいて「そんなことがありえるわけがない」と断言した。当然だ。 つまり、最初から読売記者だけを昼食に入れること最初から予定していたこと。 この昼食にも玉木国際局長は同席しており、当初は「ホテルの打ち合わせには同行したが酒を飲んだかどうか見ていない」とシラをきった。 ところが、本人がワインを注いでいることがばれると、「ワインは中川氏が注文した」と前言を翻した。 中学からの同級生。片や大臣、片や霞ヶ関エリート官僚。 昼食にもホステス代わりに女性記者を同席させたのが玉木国際局長だった。
人間は知識の多寡で価値が決まるのではなく知識を如何に使い社会に役立てる事が出来るのかで価値が決まるのです。 例えフェリスから慶大に進み、優秀な成績を修めて卒業し新聞記者になろうとも自国の為に身を粉にして働いた閣僚を嵌める。
越前谷さん、あなた方新聞記者の論法は なんらやましいことが無ければ、記者会見で真相を明らかに出来るはずだ これをそのまま当てはめれば、越前谷知子なる新聞記者は安倍晋三 、中川昭一両氏に毒を盛った犯人ということか。 中川さん、禁酒して復活して下さい、あなたならそれ位出来るだろ? |
マスゴミやTVは、民主小沢氏の辞任(あくまでトップの辞任、議員はもちろん辞めない)や外人の参政権など棚に上げて、揚げ句の果てにはこんな事で景気対策が出来ないと騒ぐ。 民主が麻生総理からこっちでどんな法案を通し、施策を施してきたか吟味したのだろうか? アメリカで実行されるかは別にしても法案がどんどん審議されるのは政治に関係のない(政局は政治ではない)事で議会を止めたりはしないからだ。もしも、アメリカでそんなバカな事をしたら間違いなく次の選挙で負けるに決まっているからなのだ。
アメリカの議会は少なくとも決めなくてはいけない法案は、議会で審議され修正が必要であれば修正案を提出し最終的に議会で決議され、呂律が回っているかどうかなどで無駄な時間は使わない。そんなことをしていたら、アメリカなら殺させるかも知れないというのにだ。 政局以外に興味がないのは、政治家以上にマスゴミの方。どうでも良いことを夢中になって報道するから政治家もそれを政治活動だと勘違いしてしまうのだ。そうなったしまったのは恐らく戦後のアメリカの戦略が元だったんだろうけど。
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最近になるにつれて、どんな人にも小泉構造改革が嘘革であったことが明らかになった今日この頃(未だに擁護しているのは売国奴だけだ)だが、ただの変人だった小泉さんが人気者に化けたのは、アメリカからの圧力と見出しに使える単純なフレーズが持ち味だったからである。 靖国参拝以外でほとんど叩かれることのなかった小泉元総理。日本のカスゴミが悪く書かなかったのは、政府におもねていた訳ではなく宗主国の御意向に従っていた(単なるポチ)だけの話なのである。 そうだと知らぬ国民は売国政策を痛みを伴う改革だと信じ切り、ちょっと前まで持てはやしていたのだ。 それも、これも政府与党でも叩くことがあるカスゴミが正義を行っていると思い込んでいたからなのだが(むろん彼らにそんなものは無い)、彼らが動くのは相手が大物だったらアメリカからの指示があったからに過ぎ無かったのである。
文春を保守派のまともな雑誌だと考えている人もいるようだが、今月号の文藝春秋を見る限り間違いなくポチ雑誌である。 突然ポチになるとは思えないので思いをめぐらせれば、田中角栄を最初に叩いたのも文春。そう言うこと(どういうことか判らない鈍感な人はいないと思うが、文春はアメリカの飼い犬だそうである)なのである。 大本営発表と同じで偏向報道は人心を動かしてしまうのである。不偏不党などといっているが、記者クラブがあるのだから偏向した報道しかしていないのだ。 小泉を持ち上げた理由は、アメリカに逆らいたくなかったのと選挙で電通にバンバン金を使ったからに過ぎないのである。
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