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特別永住外国人制度

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「特別永住外国人制度」が間違いの始まり。


朝鮮総連や韓国民団など反日団体の組織化・肥大化が日本を内側からおかしくしている。
マスコミなどの民間企業はもちろんのこと、あえて帰化し政治家や公務員になって活動している 同胞 とやらも多数いる。
公明党、民主党、社民党、共産党などはそういう特別永住外国人に「参政権」まで与えようとしている。


ところで、審議中だった在日外国人の「特別永住者証明書」の携帯義務が、売国公明党&民主党に骨抜きにされました!!公明党は民潭(韓国の公務員)の要請で動いたようです。

支援在留カード携帯により北朝鮮人の国内へのスパイ進入防いだり、ミサイル技術・核専門技術の情報・自衛隊の機密情報の流出を防ぐことができます。さらに、特別永住者にも必ず携帯を義務化させなければ、流入し続ける不法滞在者との差別化ができずに効率的な取締りができません。
まず、中国人・韓国人・朝鮮人は車の免許証ですら、国籍記載欄が消されていますので、日本人かどうかの確認ができないわけです。日本人の成りすましが可能であるという事実は、犯罪の助長に繋がります!!(つーかなぜ?外国人なのに、国籍表示すらしないのかが疑問。だいたい韓国なんかでは、生年月日と名前を裁判所で変更できるので、いくらでも誤魔化して、再入国し、日本で犯罪ができるわけです。)
日本人でもアメリカではパスポートかグリーンカードの携帯義務はありますよ!!外国人なのに、こんな主張をし続ける、中国・朝鮮・韓国人はさっさと祖国に帰れば良いのではありませんか?(アジアで1〜2位の経済大国なんですから!!

また、パチンコ利権(在日朝鮮・韓国人が経営、朝鮮総連が関与)で自民党が甘い汁を吸い、民潭(韓国)に操られた公明党と民主党(外国人優遇の左翼売国党)が狂った法案を通そうとしているんですね!!!

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ブログ更新、諸兄へのご訪問遅れていまして大変申し訳なく思います。会社〜帰宅〜バタンキュー〜会社という日々でして、非常に心苦しく思っています。ご容赦下さいませ<(_ _)>



この玉木国際局長は将来の財務官候補でミスター円になれる人物といわれている。

中川元財務大臣とは麻布中学〜麻布高校〜東大法学部の同級生で竹馬の友、気心の知れた仲だった。

イタリアへ向かう13日の機内でジントニックを3〜4杯、同日の夕食ではワイン、さらに同行記者4人との懇談会ではジントニックを3~4杯飲んだ。

この記者4名のうち、2名が女性記者。男ばかりで飲んでも楽しくないので、女性記者も加えたのだが、この懇談会を仕切ったのがこの玉木国際局長だった。ブルームバーグ 下土井京子もだ。

そして、14日のG7本会議。

会議後の昼食でワインを飲んでいるのだが、このとき一緒に食事しているのが、読売新聞の女性記者だった。

同行記者は20〜30名いる中で、なぜ、読売記者だけを入れたのか?

この場面も仕切っていたのが玉木国際局長で「記者が近づいてきたので仕方なく入れた」と弁明しているが、青山繁晴は記者経験に基づいて「そんなことがありえるわけがない」と断言した。当然だ。

つまり、最初から読売記者だけを昼食に入れること最初から予定していたこと。

この昼食にも玉木国際局長は同席しており、当初は「ホテルの打ち合わせには同行したが酒を飲んだかどうか見ていない」とシラをきった。

ところが、本人がワインを注いでいることがばれると、「ワインは中川氏が注文した」と前言を翻した。

中学からの同級生。片や大臣、片や霞ヶ関エリート官僚。

昼食にもホステス代わりに女性記者を同席させたのが玉木国際局長だった。

しかもこの玉木、税金でワインのソムリエまで取得。

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人間は知識の多寡で価値が決まるのではなく知識を如何に使い社会に役立てる事が出来るのかで価値が決まるのです。

例えフェリスから慶大に進み、優秀な成績を修めて卒業し新聞記者になろうとも自国の為に身を粉にして働いた閣僚を嵌める。

玉木林太郎、はっきり言っておく。

あんたはまさしく人間のクズです。日本人の恥だよ

越前谷さん、あなた方新聞記者の論法は

なんらやましいことが無ければ、記者会見で真相を明らかに出来るはずだ

これをそのまま当てはめれば、越前谷知子なる新聞記者は安倍晋三 、中川昭一両氏に毒を盛った犯人ということか。
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中川さん、禁酒して復活して下さい、あなたならそれ位出来るだろ?

マスコミの煽動と偏向サンプリング


マスゴミやTVは、民主小沢氏の辞任(あくまでトップの辞任、議員はもちろん辞めない)や外人の参政権など棚に上げて、揚げ句の果てにはこんな事で景気対策が出来ないと騒ぐ。

民主が麻生総理からこっちでどんな法案を通し、施策を施してきたか吟味したのだろうか?
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アメリカで実行されるかは別にしても法案がどんどん審議されるのは政治に関係のない(政局は政治ではない)事で議会を止めたりはしないからだ。もしも、アメリカでそんなバカな事をしたら間違いなく次の選挙で負けるに決まっているからなのだ。

日本の政治が良くならないのは(もちろん腐るほどあるけど)政治家に仕事をさせない仕組みが作られていて、予算案など決まらない方が霞が関が自由に動けて良いと言うシステムが裏にあり、それをマスゴミは絶対に書かないからなのでしょう

アメリカの議会は少なくとも決めなくてはいけない法案は、議会で審議され修正が必要であれば修正案を提出し最終的に議会で決議され、呂律が回っているかどうかなどで無駄な時間は使わない。そんなことをしていたら、アメリカなら殺させるかも知れないというのにだ。

政局以外に興味がないのは、政治家以上にマスゴミの方。どうでも良いことを夢中になって報道するから政治家もそれを政治活動だと勘違いしてしまうのだ。そうなったしまったのは恐らく戦後のアメリカの戦略が元だったんだろうけど。
小泉氏のインセンティブ

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最近になるにつれて、どんな人にも小泉構造改革が嘘革であったことが明らかになった今日この頃(未だに擁護しているのは売国奴だけだ)だが、ただの変人だった小泉さんが人気者に化けたのは、アメリカからの圧力と見出しに使える単純なフレーズが持ち味だったからである。
 
靖国参拝以外でほとんど叩かれることのなかった小泉元総理。日本のカスゴミが悪く書かなかったのは、政府におもねていた訳ではなく宗主国の御意向に従っていた(単なるポチ)だけの話なのである。

そうだと知らぬ国民は売国政策を痛みを伴う改革だと信じ切り、ちょっと前まで持てはやしていたのだ。
 
それも、これも政府与党でも叩くことがあるカスゴミが正義を行っていると思い込んでいたからなのだが(むろん彼らにそんなものは無い)、彼らが動くのは相手が大物だったらアメリカからの指示があったからに過ぎ無かったのである。

小泉氏と竹中は郵貯見返りで相当額のインセンティブを貰っていた話しは過去、このブログで書いたとおりである。

文春を保守派のまともな雑誌だと考えている人もいるようだが、今月号の文藝春秋を見る限り間違いなくポチ雑誌である。

突然ポチになるとは思えないので思いをめぐらせれば、田中角栄を最初に叩いたのも文春。そう言うこと(どういうことか判らない鈍感な人はいないと思うが、文春はアメリカの飼い犬だそうである)なのである。

大本営発表と同じで偏向報道は人心を動かしてしまうのである。不偏不党などといっているが、記者クラブがあるのだから偏向した報道しかしていないのだ。

小泉を持ち上げた理由は、アメリカに逆らいたくなかったのと選挙で電通にバンバン金を使ったからに過ぎないのである。
官僚が日本をダメにする(した)

役人が持つおいしい裁量権


役人と言えば裁量権。法律を法律どおりに行うかどうかの判断を役人が下すときに使うのが裁量権なのだ。
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これがあるからこそ、役人が権力を持つことが出来るのだ。例えば、例の植草事件で、その裁量権が行使された。迷惑防止条例違反(要は痴漢)で、132日間も拘留出来るのも裁量権ならば、窃盗の現行犯で逮捕されても書類送検で済んでしまうのも裁量権である。

検察が事件するかどうかを決められるのと同様に、逮捕した人間をどう扱うかは警察の裁量である。埋蔵金や政府発行紙幣のことを口走ったために、国策捜査が行われたとは思わないが、少なくともこれでどうどうとマスコミで発言することは不可能になったようである。

植草氏は認めていないのに犯罪者扱いだった。

役人に裁量権があるのに、日本には推定無罪は無いのである。逮捕権を持っている警察の裁量権は強大で、記者クラブやリークを使って無罪であっても犯人にでっち上げる印象操作を行うことが可能である。役人の暴走を止めるには裁量権の剥奪しかないのだ。

役人が持つ美味しい公共事業


野党である民主党の代表である小沢一郎を叩くために検察とマスゴミは西松の一件で叩いているが、野党に公共事業に直接介入する力が存在するのだろうか。もしあるのだとすれば野党が与党になる必要など無くなってしまう。法案も通さずに政策や行政を自由に動かすことが野党にさえ可能だとすれば、国会など要らないではないか。

では、行政は国会で決められたことを内閣の指示に従って本当に行っているのだろうか。実は問題の本質がここに隠れていると思うのだ。

東北の公共工事に対して東北のドンである小沢一郎の一声が影響力を持つとしたら、それは公共事業の実態が政治とは別のレベルにあるということの証拠になるのだ。

どういうことか?

現在の公共事業は官僚の裁量で行われている。一度始めてしまった公共事業が止まることなど滅多に起こらないのは、公共事業の利権を支配しているのが官僚だからである。
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政治家に企業から献金が行われるのは、政治家の名前を使うことに対するミカジメ料なのである。金額の多寡はその政治家の名前の重さ(説得力)によるのだ。だとすれば、野党である民主党の代表であっても政治献金をする意味が出てくる。

公共工事自体は官僚の裁量権(企業と談合しているのは実は官僚の方)で行っているが、政治家の名前を出すこと(ライバル企業よりも強いカードを使えれば必ず勝てる)によって、落としたい事業は政治家の介入によって行われていて、単なる行政官に過ぎない官僚が行っている訳ではないとアリバイに使われているだけなのだ。

政治家に政治献金する理由は官僚の裁量権で国が運営されている実態を隠蔽するためなのでしょうね。だから野党であろうと有力政治家ならばカードとして有効なのである。それをマスゴミが突かないのは自分達が記者クラブと言う官製談合のメンバーだからなのだ。

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