今日も思考実験

ボードゲームやメタルギアを取り扱っていきたいと思います

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コマンドマガジン65号

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 今回のコマンドマガジンは第四次中東戦争がテーマのヨム・キプールが付録です。
 基本ルールが簡単そうなので次の例会でプレイしたいですね。
 それにしてもまた駒が元の大きさに戻ってしまいました。前回は東部戦線のオマケユニットのために駒を大きくしたんでしょうか?うーん、別に小さくてもプレイに支障はないんですが、それでも大きいほうがなんとなく便利なような気がします。ま、大きすぎても邪魔なだけなんですけどね。
 次号ですが、戦術級らしいです。

 話は変わりますが、65号を買った時にその店の店長さんから聞いたんですが、どうやらコマンドよりゲームジャーナルの方が売れているそうです。まぁ記事や付録ゲームを比べてみると分かるような気がします。特に付録ゲームはオリジナルゲームが決して良いとは言えない所がありますがそれでもコマンドよりゲームジャーナルの方が優れているような気がします。

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今日の例会

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 今日の例会は、
・ウクライナ43
・本能寺への道
・イーストフロント
をプレイしました。ただしウクライナ43とイーストフロントはインストプレイです。まぁ来月からのお楽しみ、ということで。あ、でも来月は三十年戦争ですね。

 というわけで、今日は本格的にプレイしたのはマルチゲームの本能寺の道だけです。本能寺への道は羽柴秀吉、明智光秀、柴田勝家、徳川家康に分かれ、信長の首を狙いつつ天下人を目指すゲームです。
 一回目のプレイでは私は柴田勝家を担当しました。
 序盤は皆さん初めてと言う事で牽制しあっていましたが、二ターンに明智殿と羽柴殿の陰謀(本能寺の道では他の勢力を使って他者の邪魔が出来る)で上杉謙信率いる大軍が柴田勝家の領土の攻め込んできました。柴田はこれをなんとか撃退しましたが兵力をほぼ半減しました。
 中盤になると柴田・明智・徳川は不気味に兵力を増やし、羽柴だけが領土拡張に励んでいます。そして、第三ターンに明智殿が謀反を起こし信長を急襲しますが、信長の親衛隊の活躍により今一歩の所で取り逃がします。で、棚ボタと言う事で柴田が代わりに信長の首を取りました。
 終盤は京の支配権と信長の首を巡って柴田・明智・徳川の三つ巴になり、度々合戦になりましたが、最後まで決着が着きません。そうこうしている内にゲームが終わってしまいました。結果は三人共倒れになり、地道に領土を拡張してきた羽柴が天下を獲りました。

 その後、もう一度プレイしましたが今度は京の支配権を握ったプレイヤーが勝ちました。
 いやはや、メンバーに恵まれていたので中々面白い展開になりました。またやりましょう。

 それはそうと、アフリカンキャンペーンは淡白だ、そうで。ソロプレイ向きなんでしょうか?
 

メタルギア“4”

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 今日、手の空いているときにずっとメタルギア4の記事を読んでいました。
 いや、それにしてもスネーク老けましたねぇ・・・。記事でも「老いてなお〜」と書いてありました。

 でも、ちょっと待ってください。
 あの人、そうシングル・アクション・アーミーを華麗に操るオセロットはもっと老けているんじゃないのでしょうか?なにせソ連がある頃から現役ですからもう立派なロートルですよ。まさか4でオセロットが「その腕では現役引退だな」とか言う状態になっていたらどうしましょう。いやいや、そう言えばオセロットにはステキバリヤーとかリキッドの右腕とか言うステキ設定があるから大丈夫でしょう。たぶん。

 まぁ、4でもリアルジジイ兵士としての彼の姿が見てみたいです。

マロンプリン

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 と、いうわけでマロンプリンなるものを食してみました。

 ・・・濃い、栗の味がします。

ドルセ・デ・レチェ

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                      甘ッ!!

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