今日も思考実験

ボードゲームやメタルギアを取り扱っていきたいと思います

攻殻

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え!?

 さっきコミケから帰還して戦利品を確認してるとこんな紙が出てきました。

 攻殻機動隊オンリーイベント「個別の公安九課」
 



 え!?マジ!?
 でも、十一月二十七日って行けるかなぁ・・・。でも、行きたい。いや・・・、何が何でも行くぞ!!
 


 それにしても、攻殻の同人誌はみなさんいい仕事してはりますなぁ・・・。

イメージ 1

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 遂に発売です。

 今、聞いています。

 #2の「トルキア」はエンドレスで聞いてます。

 #16の「flashback memory plug」は九月の総集編用?

 なぜかレンタルで2nd借りてしまいました。

 今回もいい出来です。

攻殻機動隊5・6

#5 マネキドリは謡う decoy
「我々の間にチームプレイなどという都合のよい言い訳は存在せん。あるとすればスタンドプレーから生じるチームワークだけだ。」

 上記の台詞はSACの中で一番好きな台詞です。ナナオ・Aや総監の言動から警視総監暗殺は初めから仕組まれたシナリオみたいでしたが、いったい誰がプロデュースしたのでしょうか?やっぱり、童貞のあの人?

#6 模倣者は踊る meme
「劇とは観客自体もその一部に過ぎない」
 最後の病院のシーンで課長と軍服を着た少佐。客観的に見て、・・・どういうコンビなんだ? 

攻殻機動隊SAC 3・4

#3 ささやかな反乱 android andi
バトー「昔から銃撃や格闘よりも交渉の方が得意だしな」トグサ「ああ、そうでしょうね。」

 上記の会話のように第3話はストーリーよりも会話を楽しむ話ではないでしょうか?少佐のマッチョ発言や旧式デバイスなどなど三者三様の意見は聞いてて楽しいです。ところで少佐のお土産は本当にアレだったのでしょうか?

#4 視覚素子は笑う intercepter
「ただ一つ意見の一致みているのは犯人が特A級のハッカ−であるという事だけだ。」

 なぜ、山口刑事は暗殺されなければいけなかったのでしょうか?彼の掴んでいたのはせいぜいインターセプターの不正使用くらいであり、笑い男の真実には迫ってなかったはず。それともインターセプターを元にある程度真実に迫っていたのかもしれません。

 

攻殻機動隊SAC 1・2

レンタルでまとめて借りてきたので感想を書いていこうと思います。
#1 公安9課 section-9
「それが公安9課だよ」

 改めて観てみましたが・・・あれ、タチコマが喋ってない?感想ですが、なるほど攻殻の第1話はその後の方向性を示唆しているんですね。SACの第1話はワンサイドゲームで、2ndGIGの第1話は様々な介入(ゴーダ)や制約(少数精鋭の弱点)など。しかし、同じ第1話で、話の筋も似てるはずなのに雰囲気は似てませんね。

#2 暴走の証明 testation
「じゃあ、鼻先に回り込んでみる?」

 そういえば少佐は現場の隊長に「我々は攻殻機動隊だ」と名乗っていましたが、私の記憶が正しければこれが最初で最後だったような・・・。なんででしょうね?

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