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日本のロック

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10万ヒット記念 Too Much



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Too Much


Too Much / Too Much

日本 Absinthe Records ARLP 507
           Unofficial Release Gatefold            

京都出身のヘヴィ・ブルース・ロック。71年作の唯一作品

ブルース・ロックを土台に、変拍子を用いたプログレッシヴな
楽曲や、メロトロン、フルートを用いた叙情性溢れる曲など
本格感漂うサウンドは日本のロック黎明期とは
思えない完成度を誇る

ヴォーカルのジュニ・ラッシュのソウルフル歌声は迫力満点
ボブ・ディランの「I Shall be Release」のカヴァーあり

Love that Binds Me


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Too Much 1971 (FULL ALBUM)
[Hard Rock/ Psychedelic Rock]


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大したとりえもないブログですがなんとか
10万ヒットしました。

ありがとうございました。(^_^)

「Too Much」翻訳機にかけてみました。

「あまりにたくさんの」
「あまりにたくさん」
と出たので今回の記事にピッタリかなと




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藤真利子/狂躁曲

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藤真利子/狂躁曲




注意書


1、自律神経失調症・夜尿症・水虫をお持ちの方は
1面よりお聞きください。

2、うつ病・不眠症・胃腸障害・妊娠中の方・恋愛中の方は
2面よりお聞きください。

3、小児の手のとどかない所に保管してください。

4、本盤には、劇物に該当する成分も含まれていますので
定められた用法・容量を厳守してください。

5、他のレコードと併聴しないでください。

6、本盤の試聴により、アレルギー症状(例えば発疹・かゆみ等)
があらわれた場合には、試聴を中止してください。

(成分)

赤江瀑・寺山修司・辻井喬・山口洋子・吉原幸子・鈴木慶一
沢田研二・高橋幸宏・大村憲司・微美杏里(藤真利子本人)




1982年当時、女優として人気があった「藤真利子」


今でも脇役で出て活躍しています。
NHKの連続テレビ小説『花子とアン』に
長谷部汀役で登場しました。


本作、「狂躁曲」はムーンライダーズが全面参加して
1982年当時、話題になった藤真利子のアルバムです。

ニューミュージック、ニューウェイヴ、テクノ歌謡、パンク、
GS、ニッチポップ、フレンチポップの要素を取り入れ
とても女優さんのレコードとは思えない
アバンギャルドさを取りいれたサウンドは
当時、幻の名盤と言われたマニアマニエラ」を録音した頃、

ライダーズの「マニアマニエラ」はレコーディグ経費が
高額となりレコード会社から
「難解すぎる」「これでは売れない」と
評されたため、メンバー自ら発売中止を決定して
当時、まだほとんど普及していなかったCDプレイヤーのみ
で聞けるCDでしかリリースされなかったいわくつきのアルバム


シングル曲、花がたみ




ムーンライダーズは若手歌手やロックバンド等をプロデュース
しているけどこのアルバムはその中でも部類の出来だと思う。

メンバーのかしぶち哲郎氏はアグネス・チャンや
石川セリ、そして当時若手では絶大な人気があった
岡田有希子への楽曲提供などメンバーみんなが
歌謡界に関わりがあった。


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ムーンライダーズ、ファンの私は当時、
藤真利子も好きだったんで
このコラボレーションには歓喜したものです。

それにしても凄いインナージャケットだなぁ・・

上記に書いてある注意書はこのインナージャケットに書いてある
ものでとても面白いですよね


花まみれのおまえ




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1面

薔薇 (作詞 山口洋子/作曲 沢田研二/編曲 岡田徹)

花がたみ (作詞 寺山修司 /作編曲 鈴木慶一)

花まみれのおまえ (作詞 赤江瀑/作曲 大村憲司/編曲 白井良明)

真利子うらみうた (作詞 吉原幸子/作曲 微美杏里/編曲 鈴木慶一)

野ざらし百鬼行 (作詞 赤江瀑/作編曲 鈴木慶一)

2面

折鶴秘唱 (作詞 寺山修司/作曲 微美杏里/編曲 岡田徹)

雪 (作詞 辻井喬/作曲 大村憲司/編曲 岡田徹)

それがどうしたの (作詞 山口洋子/作曲 高橋幸宏/編曲 岡田徹)

どんな春が (作詞 辻井喬/作曲 高橋幸宏/編曲 鈴木慶一)

メルヘン (作詞 吉原幸子/作編曲 鈴木慶一)


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こんなマニアックなレコード・アルバム
持っているのは私ぐらいだろうな (笑)


一年ぶりに日本のアーティストを記事にしてみました。






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The Mops/Iijanaika

 
 
 
 
 
 
 
 
2007年に亡くなった 鈴木ヒロミツ氏が在籍していた
日本のロック・バンド 「モップス」 1971年リリースの サード・アルバム
 
Iijanaika(御意見無用)
 
 
昨年、月光仮面のおじさんは〜 は記事にも書いてますけど
中学生の時にシングル盤を買いまして当時は コミックな歌詞が面白い
オチャらけ バンドかと思いましたけどアルバムを聴いてみると
これは凄いアルバムだな・・・  と再度確認した次第であります。
 
 
67年当時 「サイケデリック・ムーヴメント」が アメリカを席巻しており
レコード会社の意向もあって
ファーストアルバムの 「サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン」は
「ホワイト・ラビット」 「ハートに火をつけて」他をカヴァーしてリリース
セカンドの「ロックン・ロール’70」は 「朝日のあたる家」とか 「エリナー・リグビー」を
カヴァーしてリリースしている。
 
 
本作、サード・アルバムは 1972年5月にリリースされていますが
これが凄いのなんのって聴いてくれたら判ると思いますけど
日本の草創期のバンドの アルバムでは一番ではないでしょうか?
隠れた 日本のロックの名盤だと思います。
 
私的には73年頃にジョー山中の フラワー・トラべリン・バンドは聴いてましたけど
71年 「SATORI」72年 「Made In Japan」73年 「Make Up」リリース
 
モップスは「月光仮面」のイメージもありコミック・バンド的なバンドと
勘違いしていたようです。
 
吉田拓郎が提供してくれた 「たどりついたらいつも雨ふり」はヒットしました。
メンバーは凄いメンツです。
 
ギターの「星勝」はバンド在籍中から 編曲家・作曲家としても大活躍していますが
あの井上陽水のデビューアルバム 「断絶」とか日本初のミリオンセラーになった
「氷の世界」の 作曲・編曲で参加あの私的にも大好きな
「あかずの踏切」の 作曲、編曲者でもある
 
 
 
IIJANAIKA(御意見無用) 
 
 
 
 
 
どうですか? 初めて 「御意見無用」を聴いた方は
ブットんだんじゃないでしょうか?
カッコ良すぎでしょう!
まるでザ・フーのようです。
 
 
Nobody Cares
 
 
 
 
 
鈴木ヒロミツ、星勝、三幸太郎、鈴木ミキハルの4人編成
ヘヴィでストレートかつカッコ良いハード・ロックを展開
 
 
「野良猫ロック 暴走集団'71」より 御意見無用(いいじゃないか)
 
 
 
 
 
 
 
こちらでフルで聴けます。どうぞ♪
 
 
Mops - Iijanaika 1971 (FULL ALBUM)
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本のポップス/ロック
1976年重要作品の5枚 その2

 
 
 
 
 
 
前回の記事
普段は洋楽を聴いている私ですがデビューからずーと追いかけている
アーティストの紹介であります。
 
 
そのアーティストとは「矢野顕子とムーンライダーズ」
 
 
ともにデビューアルバムが1976年にリリースされているのも76年が
日本のロック&ポップスにとって貴重な年であったように思います。
 
 
 
JAPANESE GIRL
 
 
イメージ 2
 
 
我がアッコちゃんのファースト・アルバム
「JAPANESE GIRL」
1976年7月25日リリース
 
 
アルバム名の由来はこの年(76年)に 「あがた森魚」の 「日本少年」
ジパング・ボーイというアルバム名に感化されて名付けたらしい
 
当時、まだまだ小娘だった(結婚は矢野誠としていたが)アッコちゃん!
当時から天才少女と呼ばれていたアッコちゃんらしい逸話があります。
 
あのリトル・フィートをメンツに従えてアメリカは
ロサンゼルスでアルバムを制作したのです。
 
それだけでも凄いことなのですがなんと リーダーの
「ローウェル・ジョージ」が アッコちゃんの 才能に驚きこんな凄い
アーティストと 一緒に出来たのだから ギャラは要らないと
演奏代金を 断ったという 逸話がある  (ほんとの話)
 
アッコちゃん本人が前にテレビのインダビューで
答えていたので間違いないでしょう
 
 
 
クマ
 
 
 
 
 
A面全曲を リトルフィートとの共演していて↑の「クマ」はその2曲目
 
 
私的には一曲目の 「気球にのって」を紹介したかったのですが
音源がなかった...
そしてアルバムの中で一番好きな曲 「電話線」もオリジナルでは
チューブに無かったのですが デビュー当時の
スタジオ・ライブ映像であるのでそちらを聴いてみてください。
 
デビュー当時の初々しい アッコちゃんが見れます。 ぜひ♪
 
 
電話線
 
 
 
 
 
天才的なピアノ演奏に加えてジャズ的な要素をフェイク的に
取りいれたサウンドは当時としては 驚異的でさえある.....
 
アルバムB面の参加メンバーも凄く「細野晴臣」「林立夫」の
ティン・パン・アレイ勢に
「鈴木慶一」 「かしぶち哲郎」の ムーンライダーズの面々
 
このアルバムのアナログ盤は悪友に貸して戻ってきてません。
あしからず...
 
 
 
「火の玉ボーイ」
 
 
イメージ 3
 
 
 
最後の一枚はムーンライダーズの ファーストアルバム
「火の玉ボーイ」
1976年1月25日リリース
 
 
 
アッコちゃんと共にデビューからずーと追いかけているバンドで
今はメンバーの かしぶち哲郎が亡くなったために 活動休止中...
今月に入ってメンバーのひとりヴァイオリン弾きの 武川雅寛まで
病魔に倒れて 集中治療室で闘病中 うーん.....
絶対に元気になってほしい
 
 
ムーンライダーズの ファーストアルバムですけど本来は
リーダーの「鈴木慶一」のソロ・アルバムとして作られたようです。
 
ムーンライダーズの前身バンド 「はちみつぱい」時代からあった
アメリカの 「ザ・バンド」や 「グレイトフル・デッド」に影響を受けた
アメリカン・ロック要素が 色濃く出ているアルバム
 
セカンド・アルバム以降は アメリカ路線から大きく変化して
ブリティシュ・プログレ・ロック・ヨーロッパ 退廃的に変化していきます。
 
このアルバムは当時 アグネス・チャンの ライブ・サポート・メンバーを
していた合間に制作したアルバムでアッコちゃんもバックコーラスで参加
 
 
チューブにこのアルバムの音源が無くて ムーンライダーズのファーストと同じ香りがする前身バンドの 「はつみつぱい」
名曲 「塀の上で」 をライブ映像でどうぞ.....
 
 
塀の上で
 
 
 
 
 
塀の上ではアッコちゃんがアルバム 「Super Folk Song」
でカバーしており
この前私が見たアッコちゃんのライブで演奏されて 大感動した曲です。
 
 
 
 
 
 
 
この年76年は他にも 重要作がありたとえば荒井由美の
「14th Moon」
 
 
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大橋純子の「PAPER MOON」も76年にリリースされています。
PAPER MOON」
 
 
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最後に 1976年にリリースされた主な アルバムの紹介
下半期のアルバム
 
 
 
センチメンタル・シティ・ロマンス 「ホリディ」 1976年8月21日
 めんたんぴん 「カントリー・ブレックファスト」 1976年8月25日
あんぜんバンド 「あんぜんバンドのふしぎなたび」 1976年9月1日
南佳孝 「忘れられた夏」 1976年9月21日
チャー 「CHAR」1976年9月25日
加川良 「南行きハイウェイ」 1976年10月25日
鈴木茂 「LAGOON」 1976年12月5日
加藤和彦 「それから先のことは」 1976年12月
矢野顕子 「長月・神無月」 1976年12月30日
 
 
最後まで記事を見てくれてありがとうございます。 (^^)
 
 
 
 
 
 
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日本のポップス/ロック
1976年重要作品の5枚 その1

 
 
 
 
 
ニュー・ミージックという言葉が 日本で使われ始めたのは
74年か75年ぐらいだったと記憶しています。
 
 
その流れに乗って日本の 先鋭的ミュージシャンたちは 欧米の洋楽を
いかにして取り入れようかと考えていたことでしょう...
 
 
今回の記事は今の邦楽に多大な影響を与えた
アーティストを紹介したいと思います。
 
 
そのアーティストの名盤アルバムがこの1976年に
集中しているのです。
 
この頃の洋楽、ハード・ロックやプログレは次第に飽きられていき
(私だけかもしれませんが..)
日本のミュージック・シーンの方が面白かったんですよね...私は..
 
 
CIRCUS TOWN
 
 
イメージ 2
 
 
 
紹介する一枚目のアルバムは大御所の「山下達郎」のファースト・ソロ
「CIRCUS TOWN」
 
 1976年10月25日リリース
 
 
1973年から 「シュガー・ベイブ」を率いてきた達郎ですが
当時の日本の音楽状況に受け入れられなかったことへの
挫折感でバンドを解散をしたようで自然とソロへ移行したアルバム
 
アメリカへと渡り レコーディングした名盤、「サーカス・タウン」
20才前半の若造がアメリカにわたり新進気鋭のミュージシャンと
セッションしてアルバムを作るのはとても大変だったようです。
 
 
プロデューサー・アレンジャーに 「ローラ・ニーロ」のアルバム
「イーライと13番目の懺悔」のプロデューサーで有名なチャーリー・カレロ
この方は 「フォー・シーズンズ」 のプロデュースもしているようです。
 
アナログ盤のA面 「ニューヨーク・サイド」が チャーリー・カレロが
プロデュースしていて B面は予算の関係で
ロサンゼルスで録音した 「ロサンゼルス・サイド」になります。
 
 
夏の陽
 
 
 
 
 
私的に 「夏の陽」は大好きで達郎の
バラードではピカイチでしょう
 
ロスのイメージで作ったらしくロスにぴったりの曲ではないでしょうか?
 
この他にも ニューヨークをイメージして作曲したという
タイトル曲 「サーカスタウン」
シュガー・ベイブのライブで演奏していた 「WINDY LADY」
思わずステップしたくなるような吉田美奈子に提供した 「LAST STEP」 キーボードプレイヤーのジョン・ホップスの名演が聴ける
 「迷い込んだ街」など...
思わず 名盤とうなりそうな アルバムであります。
 
このアルバムを聴かずして 達郎ファンを名乗ったらダメでしょう...
 
 
GreySkies
 
 
イメージ 3
 
 
 
次に紹介するのは山下達郎とシュガー・ベイブで一緒に活動していた
「大貫妙子」のファースト・ソロ 「GreySkies」
 
1976年9月25日リリース
 
達郎のサーカス・タウンの一か月前のリリースなります。
 
 
 シュガー・ベイブで活動していた 達郎が 半分編曲を
手掛けていたり ベイブ時代の楽曲も 再録音しているせいもあってか
ベイブの香りがする ファースト・アルバム♪
 
シュガー・ベイブでの楽曲 「いつも通り」等でも素晴らしい曲を
聴かせいてましたがこのソロでもその楽曲は失われていない...
YMOで後に活躍する 教授こと 坂本龍一が残りの半分編曲を
していて80年代以降の ヨーロッパ路線の片鱗が聴けます。
 
 
GreySkies [full album] 
 
 
 
 
 
チューブにフルであったので貼りましたけど
すぐに聴けなくなるかも...
 
 
この アルバムを初めて聴いて衝撃を受けた曲があります。
 
「When I Met The Grey Sky」 という曲なのですが
「アッコちゃん」の初めの旦那さん 矢野誠氏のアレンジが凄いです。
ピアノをバックに お琴に シンセサイザー、そこにあの ターボーの声が
被さってきてまるで プログレを聴いているようです。
32分すぎから聴けます。 ぜひ聴いてみてください。♪
 
アナログ盤でもありましたけど アッコちゃんの ファーストと共に
悪友に貸してから戻ってきません...
その友はどこえいったか分からないし
 
おーい、これ見ていたら返して〜 (笑)
 
 
 
FLAPPER
 
 
イメージ 4
 
 
第一回目の最後を飾るのは 山下達郎が 「ラスト・ステップ」と 「永遠に」
大瀧詠一が代表曲でもある 「夢で逢えたら」
矢野顕子 アッコちゃんが 「かたおもい」等の楽曲を提供
 
 「ティンパン・アレイ」が参加した 最強メンバーでの作品
 
「吉田美奈子」の セカンド・アルバム 「FLAPPER」
 
1976年3月25日リリース
 
 
「夢で逢えたら」 「ラスト・ステップ」での シティ・ポップスの名曲と共に
後の 吉田美奈子の代名詞でもある ソウルフルでファンキーな
「愛は彼方」や 「ケッペキにいさん」 「チョッカイ」等
 
アッコちゃんが新作 「飛ばしていくよ」でセルフカバーしている
「かたおもい」
記事にするため久しぶりに聴きましたけどこれは 凄いですわ〜
 
間違いなくこの時代の最先端行っています。
 
 
夢で逢えたら 
 
 
 
 
 
 
最後に 1976年にリリースされた主な アルバムの紹介
上半期のアルバム
 
 
あがた森魚 「日本少年」  1976年1月25日
中川五郎 「25年目のおっぱい」  1976年1月25日
めんたんぴん 「MENTANPIN」  1976年2月25日
パンタ 「PATAXS WORLD」  1976年4月5日
金子マリ&バックスバニー 「MARI&BUX BUNNY」  1976年5月21日
細野晴臣  「泰安洋行」  1976年7月25日
 
他.....
 
 
 
1976年、重要作品の次回記事は我らが
「アッコちゃん」の ファーストアルバム 「JAPANESE GIRL」
 
「鈴木慶一とムーンライダーズ」の 「火の玉ボーイ」を 予定♪
 
 
 
 
 

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