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お誕生日の妄想で暴走
無題
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/12/18(金) 午前 6:40
お誕生日の妄想で暴走
無題
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/12/16(水) 午前 9:49
[ Mare999 ]
2015/12/1(火) 午後 2:24
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/11/11(水) 午後 5:02
武術のコツは体を変えます。ホンの少しのコツで何でも上達します。それは身体操作のコツが細かいからです。ほんの少しのコツで変わる為には条件があります。コツを手にするまで訓練しているかという事です。毎日何時間もピアノの練習をしていまいち伸び悩むような人なら足りないコツを伝えると、頭と体が理解して一気に上達したりします。あるいは本当の何も知らない初心者なら同じ様にホンの少しのコツで上達します。何も知らないのですから少し教えれば何も武術でなくとも上達します。武術には心技体のどの部分でもコツが」口伝として存在しますから、コツを理解出来る人には宝物になり理解するには日々の努力を重ねている事が欠かせないのだと思います。
[ crossload ]
2015/11/10(火) 午前 10:47
先生の御言葉、おっしゃる通りと思います。
私もムエタイのカットの練習の際にハイキックを避ける動作に膝抜きを使って実地もしていました。
ですが古武術の今の師匠は「そんなこと(スパーリング)をしなくても強くなれます。ソレを信じられない人が古武道から離れていきます。そもそもソレは私の教えではない。」
と言っているので、私も道場には技術を身に付ける為だけに通っております。
技術がある程度身に付いたら、またムエタイジムに行き試合をしようと思っています。
ブルース・リーも「試合をしない武術家は水に入らない競泳選手だ」
と言っておりますし、先生の考えが正しいと思います。
ですが私は術を教えて下さいでは無く、その術の応用例が知りたいのです。
ピアノが急に上手くなると聞いたりもします。
ではピアノのどの場面で使うのか?
という疑問です。
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/11/10(火) 午前 9:00
型をやれば格闘技が」強くなる近道です。型は非常に高度なウェイトトレーニングみたいな一面もあります。体の使い方、相手との間合い、心の状況まで合わせて古流の知恵で鍛えてゆきます。格闘技だけでなく他のスポーツにも応用が利くと思います。ただしウェイトトレーニングをやっても格闘技の練習特にスパーリングや試合をやらないで強くなる事はまずありえないです。型をやって野球が上手くなりますが、野球の練習をやらなければ上手にはならないのと同じです。術とは格闘技が出来て始めて応用が効く物ですから、術だけで強くなることは無いと思います。強くなる過程で避けては通れない、スパーリングや試合で痛い目に合う時間。これは武術でも同じです。ただ型をやって強くなれるなら誰でも強くなれる。型とは真剣に格闘技をやった人にとってのみ大きな助けになる宝物だと思います。
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/11/10(火) 午前 8:54
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/11/10(火) 午前 8:52
膝抜きを僕は知らないので、推測になるのですが。膝をすっと抜いて出力を高めるのであれば、充分に活用する為には膝から繋がる全身を繋げる鍛錬をして、実際に稽古しながら動きと繋げないと約束組み手みたいな状況以外では活用は難しいと思います。武術とはそもそも実際に使用する為の稽古の段階があって、今巷で言われる身体操作は格闘技で言う入門してからひと月未満のジャブを鏡を身ながらやってる段階なのですから。ジャブは確かに使えても鏡の前のジャブは試合では使用に耐えないレベルなんです。ジャブを練習しながらロープを跳んだりロードワークしたり準備をしてそこからサンドバックを叩きスパーリングに進んでいく。この順番を飛ばしても効果は出ない。現代の武術の多くはは入門ひと月くらいのやり方しかやってないから想像の世界でしか活用できないんだと思います。 crossloadさん
[ crossload ]
2015/11/9(月) 午後 8:24






