平 直行 ブログ 柔術で充実是日々好々

平 直行の武術格闘技 そして日常の色んな事を書いたブログです。

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返信: 495件

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/12/18(金) 午前 6:40

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人生に感じる親切。凄い言葉です。親切を感じる人生って素晴らしい。何かを教わった気がします。感謝です。また一緒に稽古できて嬉しいです。> cor*do*as*n2さん

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/12/16(水) 午前 9:49

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> hir*5*042*さん
メッセージありがとう。夢は繋がっていくから、その時その時を頑張ってやるといいよ。

[ Mare999 ]

2015/12/1(火) 午後 2:24

ちなみに植物は呼吸もしてし、バクテリアに分解されて二酸化炭素を放出するんで最終的な二酸化炭素の収支は、植物だけでプラマイゼロですよ。

[ 辻 ]

2015/11/12(木) 午後 10:53

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御教授ありがとう御座いました。
肝に命じて精進します。

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/11/11(水) 午後 5:02

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武術のコツは体を変えます。ホンの少しのコツで何でも上達します。それは身体操作のコツが細かいからです。ほんの少しのコツで変わる為には条件があります。コツを手にするまで訓練しているかという事です。毎日何時間もピアノの練習をしていまいち伸び悩むような人なら足りないコツを伝えると、頭と体が理解して一気に上達したりします。あるいは本当の何も知らない初心者なら同じ様にホンの少しのコツで上達します。何も知らないのですから少し教えれば何も武術でなくとも上達します。武術には心技体のどの部分でもコツが」口伝として存在しますから、コツを理解出来る人には宝物になり理解するには日々の努力を重ねている事が欠かせないのだと思います。

[ crossload ]

2015/11/10(火) 午前 10:47

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先生の御言葉、おっしゃる通りと思います。
私もムエタイのカットの練習の際にハイキックを避ける動作に膝抜きを使って実地もしていました。
ですが古武術の今の師匠は「そんなこと(スパーリング)をしなくても強くなれます。ソレを信じられない人が古武道から離れていきます。そもそもソレは私の教えではない。」
と言っているので、私も道場には技術を身に付ける為だけに通っております。
技術がある程度身に付いたら、またムエタイジムに行き試合をしようと思っています。
ブルース・リーも「試合をしない武術家は水に入らない競泳選手だ」
と言っておりますし、先生の考えが正しいと思います。

ですが私は術を教えて下さいでは無く、その術の応用例が知りたいのです。
ピアノが急に上手くなると聞いたりもします。
ではピアノのどの場面で使うのか?
という疑問です。

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/11/10(火) 午前 9:00

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型をやれば格闘技が」強くなる近道です。型は非常に高度なウェイトトレーニングみたいな一面もあります。体の使い方、相手との間合い、心の状況まで合わせて古流の知恵で鍛えてゆきます。格闘技だけでなく他のスポーツにも応用が利くと思います。ただしウェイトトレーニングをやっても格闘技の練習特にスパーリングや試合をやらないで強くなる事はまずありえないです。型をやって野球が上手くなりますが、野球の練習をやらなければ上手にはならないのと同じです。術とは格闘技が出来て始めて応用が効く物ですから、術だけで強くなることは無いと思います。強くなる過程で避けては通れない、スパーリングや試合で痛い目に合う時間。これは武術でも同じです。ただ型をやって強くなれるなら誰でも強くなれる。型とは真剣に格闘技をやった人にとってのみ大きな助けになる宝物だと思います。

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/11/10(火) 午前 8:54

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まさにその通りですね。ただし僕の見たところ受け取り側だけでなく伝える側の知識と技量が毎時維新後どんどん衰退しているのが現状の武術の怪しさの原因だと思います。> 意地悪爺さん

[ str*ppl*s*ra*ple ]

2015/11/10(火) 午前 8:52

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膝抜きを僕は知らないので、推測になるのですが。膝をすっと抜いて出力を高めるのであれば、充分に活用する為には膝から繋がる全身を繋げる鍛錬をして、実際に稽古しながら動きと繋げないと約束組み手みたいな状況以外では活用は難しいと思います。武術とはそもそも実際に使用する為の稽古の段階があって、今巷で言われる身体操作は格闘技で言う入門してからひと月未満のジャブを鏡を身ながらやってる段階なのですから。ジャブは確かに使えても鏡の前のジャブは試合では使用に耐えないレベルなんです。ジャブを練習しながらロープを跳んだりロードワークしたり準備をしてそこからサンドバックを叩きスパーリングに進んでいく。この順番を飛ばしても効果は出ない。現代の武術の多くはは入門ひと月くらいのやり方しかやってないから想像の世界でしか活用できないんだと思います。 crossloadさん

[ crossload ]

2015/11/9(月) 午後 8:24

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意地悪爺さん。
御尊老の言う通りです。
昔、膝抜きを速さにだけ使っていた自分は甲野善紀先生の書を見て応用を知った程です。
自分の技量の問題だとは実感しています。
ですが型稽古の結果であるという術に関しては応用処か、どういう物なのか正体が掴めません。

膝抜きは足を捕まれた際に相手を崩す応用が可能
と説明されるなら理解出来るのですが、
術は応用出来ます
だけではどんな瞬間にどう使うのか、どう結果に現れるのか聞いたこともありません。
身体の使い方を変えるとも聞きますが、ソレをどんな時に?と疑問です。
御尊老はお答え頂けますか?
若輩にどうか御教授下さい。


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