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2015/11/6(金) 午前 10:11
初めまして、平先生。
僕は今、古武術をやっています。
元々は膝抜きの話を聞いて使える物かどうか試したくなり、独学で身に付けた処、古武術の応用論に興味が湧いてやっています。
ただ術の応用とよく聞きますが、どう応用したのかという話は聞いたことがありません。
技の応用とあれば甲野善紀先生の様な生活に使える技を毎日使う程なのですが、術は使えるのか素朴に疑問です。
先生は型で術を浮き彫りにして、その術が試合で役に立ちますか?僕の師匠は説明が難しいと言ったり、「貴方は私の言うこと聞いたら良いんです。そしたらある程度まで連れていけますので信じて下さい。」
と言うので言う通りにしてますが、ソレで全く使えなかったと言う物ならお金も時間もかけたくありません。
本を買うお金にしたいですし、学びたいことに時間を費やします。教えて下さい。
このまま数年かけて一つの術を身に付けたとしても、ソレは使える物なんでしょうか?
怪しい武術家の言い訳
無題
[ mai*ich*5*po ]
2015/10/25(日) 午前 4:24
怪しい武術家の言い訳
無題
[ つじ ]
2015/10/24(土) 午後 2:53
環境と正しい歩き方。
無題
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/9/8(火) 午前 10:41
環境と正しい歩き方。
無題
[ NIIBE ]
2015/9/4(金) 午後 9:31
平さん 大昔にパレストラで稽古つけてもらったことがあります。
馬術を嗜むやわらとりです。
>馬が正しい歩き方、走り方で議論する事もないし。
これ、競技する馬は、絶えず、考え、他のマネをします。
成功すると、得意になりますし、失敗すれば、落ち込みます。
たとえば、馬にも、ナンバ(側対歩)と斜対歩があります。
これは調教もありますが、遺伝によるところも大きいです。
同じように見える歩様でも、
1.並足(ウォーク)、2.速足(トロット)、3.駈足(ギャロップ)、4. 襲歩(キャンター)とわかれ、
1〜3は、収縮、尋常、伸長、にわかれます。高度ば馬術は、前のめりの馬を後足バランスでコントロールします。後ろバランスは、調教の高さを示し、ポルシェやフェラーリのエンブレムがそれです。
なので、枝葉のようですが、馬も考えます。そして、
技術は、現代の今でも進化しています。
進化に合わせて優秀な種だけが残ります。
優秀な種だけが子孫を残す点が人間とは違うかな(笑)
そうそう、筋肉も使いますが、筋力だけの走りじゃないですね、
環境と正しい歩き方。
無題
[ str*ppl*s*ra*ple ]
2015/9/4(金) 午前 9:10






