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ダナンから また 国内線で ホーチミンへ
昼位に ニッコーホテルに到着
元旦だから 餅つきをやって 振る舞い酒
いただきます〜〜
ホテルで休憩で その間に初日に頼んだアオザイが 時間に遅れて到着
良かった〜 届いたよ〜
出来は 良いです。でも パンツはゴム仕上げ。
黒と ピンク そして夫のシャツ
いつ 着るのでしょうか〜?
アオザイは 二胡の演奏用になのですが、見た目で勝負?にしても まだ道は遠く
体型が変わらないことを願う。。。 です
夕食から そのまま 飛行場に行くので 少し早めに ホテルを出発
5:15分集合 っていっても 私たち二人だけで 全ての行程を動いてるわけで、
23:55の飛行機なのに 随分早い
部屋は7時まで使えたのに〜〜
夕食も 早く 6時前
ゆっくり食べて 高級ベトナム料理
ベトナム楽器の演奏 楽しめるのかしら? と思ったら
ガイドさんから時間がないと言われ 7時からの演奏は 聞けず 飛行場へ
7時半には 飛行場に着き どこが道混んでるの?
ガイドさんは 入れないからと さっさと私達を飛行場に連れてきただけ
早すぎる
飛行機会社のカウンターも開いてないし!!
何なのこれ!
格安ツアーなら 我慢するけど、今回はJALパック
座る場所を探して カウンターが開くのを待つしかない
最後に来て 怒り爆発
文句言うにも 旅行中使える携帯 ガイドに返したあとで・・・
ベトナム人は いい加減なのか〜!?
そういえば ハノイの免税店も騙されかかったのを思い出した
おかしいぞ〜? と思ったら その時に!言わなきゃだめだった
(帰宅してから 苦情は言ったけど 改善をその部署伝えます だって)
ほんと 何でも 後では どうもならない
いつ? 今でしょ!! なんだよね!!
飛行機が飛ぶまで 何時間も待ち
日付を超えて 1月2日 朝 帰宅
何が良かった?
う〜ん もう 分からない
ただ、TVで 旅行番組やってると 夫が嬉しそうに ここ行ったよね〜
と言う時 かも
同じ時間を 同じ目的で過ごし 思い出を作る
時間と お金と 健康 が 許されるならば また 行きましょう〜
そんなとこです
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ベトナム中部の街に 2012年冬
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夕食は 川沿いのレストランで中華料理
ホテルに戻って 昼に行商のおばさんから買った ミルクフルーツを 食べてみる
南国のフルーツは 大体食べているが、これは 初めて
この時期にしか取れないんだって
ガイドさんの言うように よく モミモミしてから 切る
中は 乳白色の果肉と果汁
柿と桃のような 柔らかい食感
美味しい〜〜〜
完食です
肝心の 生地問屋のアオザイは 届きました
さすが、1時間仕上げです! 縫製は当然ながら 超雑
布で見た時は良かった柄は 服になると う?チープ?
おまけに 胸元がツレテる?
日本に帰って 自分で直し 着れるようにはしたけれど、、、
イマイチでございました。。
超スピード仕上げで ちゃんと届いただけマシ ということです。。
やはり スピード仕上げは リスク大ですね。
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ホイアンの古い町並み 欧米人が好みそうな町だなぁ〜
昔 貿易が盛んだった町で日本人も住んでいて 日本橋なる橋がある
満月の夜は ランタン祭り
提灯に灯りがつき 夜の観光となるが、あいにく 満月ではないので夜の散策はなし
シルク工場で 黄色のカイコさんを初めて見た
当然工場見学には お店が付き物で 散々考えたが 生地とデザインでこれがいい!
と思えなくて、買うのはやめた
街の散策で ウロウロしたら、生地市場があったので 入ってみると
カタコトの日本語と英語で店主らしき オバサンが呼び込み
なんと 1時間でオーダーが仕上ると?!
時間がないと言うと ダナンのホテルまで 届けると言う
マジですか〜〜
よせばいいのに、生地を選び アオザイと シルクのチャイナブラウスを オーダーする私
出来上がりは・・・・
大丈夫かなぁ〜??
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記録に日にちが開いてしまって どこまで書いたか分からなくなってきたが〜〜
ダナンから 車で1時間程
先に ミーソン遺跡を午前中に見学
その後 世界遺産の町 ホイアンへ
昼は ホイアン名物 ホワイトローズ(米粉餃子?) と カオラウ(うどん?)
なかなか お口に合いました
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午後は フエ郊外の 帝廟を見学
その後 車で移動 3時間30分 ダナンへ
ホテルは ライフスタイルリゾート・ダナン
夕食は ホテルの中のレストランでベトナム中部料理
ダナンは 海のリゾート地
ホテルから ビーチに出れるが 冬は 泳ぐ気温ではなかった
朝 ビーチに出ると 白い砂浜
ゆっくりホテルライフを楽しめる時間があれば、スパとか行きたかったなぁ〜
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