Australia 2006

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Cairns No.9

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ついにきました最終章。ホントは1つ飛ばしているから全部で10章になるのです。

最終日は、とっとと起きてスーツケースをmotherの車に積み、そのままCairns市内へ。途中、fatherからメールが来て「9時にCarins空港に着くよ」とのこと。SydneyにいるfatherがCairnsに来るとのこと。焦ったmotherは、電話をして「急だわっ!」とちょー早口に! 市内でコーヒーを飲むはずだったけど、その前に空港に行ってfatherをpickして、その足で市内へ。コーヒーへ。

こちらの人たちは、外でご飯を食べることが多々あるのですわ。じっとしているのが嫌いなんだそうです。

ちょっとお茶して、空港に送ってもらいました。

13時25分のQSでNaritaへ。

その前におなかすくかと思ったから、ちょっとジャンクをいただき。

それにしても、ここの空港は小さい! 狭い! 函館空港より狭い!! なんじゃぁー!!

捜し求めていたAussie slang book、たったの1冊しかなく、選ぶ余地もなかったよ。

飛行機では、「あなたは英語が話せるから…」と非常口付近の席にされ、Londonの2つ下の男の子と隣になりました。機内食を写真におさめていたら、「食べてもいないのに写真撮るの?」と驚かれました…。

それしか会話していないわ。

てわけで、楽しい楽しい旅日記もこれで終わり。とてもいい経験でした。

また行きたいなぁー。

Cairns No.8

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今日から9月。でも、この土日でなんとかしてアップを終わらせたいと思います、homestayの。

今日で終わるといいんだけどねぇ。

で、これは帰る前の日に行った「ドキドキツアー」。もともとCairnsの人なんだけど、奥さんが日本人なので、日本語ぺらぺら。「フォォー」なんて言葉を知ってるのよ。どうしてそう旬(?)の日本を知ることができるの? 奥さんはもうこっちに5年も住んでいるのよ。すごい。

Casinoに迎えに来てもらい、今日は動物探検ツアーでございます。

まずは蟻塚。その名のとおり、蟻がすんでいるんです。これ、女王あり2代までなんだって。つまり、2代目が就任してそれが死んだら、その蟻塚からは出るみたい。引越しするみたい。ちなみに1代は大体50年くらい生きるって言ってたな。このフォトに写っているのは80年くらいなんで、そろそろこのおうちもおわりね。

蟻…食べました。金色に近い色をしている蟻。パセリみたいな味…。おいしくない。

You had better eat ants.(No kidding!)

その後、ワラビーがいっぱいいる岩に行き、ロックワラビーに餌付け! 幸運なことに、おなかに赤ちゃんを抱えているワラビーも発見!! なんとまぁかわいいことやら。

次に、とある湖に行って、んで、カーテンフィグツリー(Curtain Fig Tree)へ。これは別名「締め殺しの木」と言われている寄生植物。いちじくの木の種が鳥によって他の木の枝に運ばれそこから根を下ろし、親の木を抱きかかえて最終的には絞め殺してしまう…のでこの名前がついた。

ちあみに、Figとはいちじくの事、つまりカーテンの様ないちじくの木です。本来生えていた木から養分を吸い取り成長します。下に垂れている小枝の様な物はいちじくの根が成長したもの。元々の木は6本だか7本だか?養分を吸い取られた木が隣の木に傾いて寄りかかっていっての繰り返しでここまで大きくなったそうです。

この木だけでなく、もっと小規模なものは他の場所でも何度か見かけました。高さはどれくらいあるのか聞き忘れたけど、見上げると首が痛くなる位高いです。この迫力が写真だけでは伝えきれないのが残念。

ちなみに、このカーテンフィグツリーは宮崎駿の名作アニメ【天空の城ラピュタ】のモデルになったものだそうです。

んで、次にかものはしを探しに! 見つかりましたー。かものはしは、静かにしていないと…何かの気配を感じると、もう水面に上がってこないそうで、フラッシュ撮影や指差し厳禁! 見ましたよぉー。見ました。黒くてかわいいもなにもなかったけどね。ちなみに、かものはしのメスの奪い合いの喧嘩は非常に怖いっす。足の付け根辺りに2本の鋭い棒があり、それで刺しあうそうです。つまり、刺されると、待っているのは死…。メスを手に入れるのも大変ねぇ。

次に、バーベキュー。いっぱいお肉を食べました。ちなみにフォトですが、右がわに、左がカンガルーの肉っす。どちらも非常に高級! でも、味は…。カンガルーはおいしくないっす。

あとは夜空も見ました。こんなにいっぱいの星なんて見たことないです!!! ぜひ見るべき!! 土星見れたし天の川も2本見れたよ。これは相当ラッキーなんだそうです。全ての星座が見れるって感じ。これは、恋人がいる人はおすすめ! 特におすすめ! ロマンチックですよぉー!! ちなみに、下呂温泉でもある程度きれいには見えるそうです(ガイドさん曰く)。

あとは寂しげなケアンズの夜景を見て、そしてナイトマーケットをふらついて終わりました。

長くなったので、これまで!!

Cairns No.7

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よし、パロネラパークをアップするぞ! だいぶ手が疲れてきたので、ちゃちゃっと。

ここは、天空の城ラピュタを作る際に、宮崎さんが参考にしたといわれているSpainの城です。その証拠はないけど、見る感じではまさにそっくりさん。

ここで結婚式を挙げる人たちもいるそうで、stもいつかは…とは思わなかったけど、見て見たいとは思ったよ。

ちなみにこのツアーは英語ツアーです。Newzea landのおじさんとお友達になったけど、すごく難しい英語だったので(これはあたしの耳がまだまだだってことだね)、頭抱えてしまいました。

アップアップ!!

Cairns No.6

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あらー、ずいぶんごぶさたですねぇ。8月も最後だと言うから、締めをしていきます! なんとしてでも今月中にhomestayの報告をしようと思ったのにさ、無理だった。俄然ショック。

少しずつ頑張っていきますので、応援よろしこ。

てわけで、今回は、GBRの次に行ったクランダを飛ばして(ここはちょっとunder construction)、その次のbalooningにします!!

balooning、言わずと知れた気球っす。知ってます? 知ってますよねぇ。気球に乗ってどこまでも♪というウタ、知ってまする? 懐かしいですね。

balooningに参加しました。これは早朝なの。ホスト先まで迎えに来てもらったのが4時40分くらい。そこから1時間半くらい走ったところにある広場へ。

早朝はとにかく寒いんです。オーストは今は冬で乾季なんで、寒い! 朝晩は冷える! とはいっても、日本みたいにコート着たり毛皮着たりってことはないっす。パーカー1枚羽織っておけばno problem.

緑のパーカーを羽織って、いざ気球へ! basketには20人くらいまで乗れます。中心にはdriverが。

気球が動く時は、しっかりlanding postionをとります。いや、ただ立っているだけでも問題ないね。

気球の動かし方だけど、基本的には風任せ。そういうもんです。たまに操縦するけど。その操縦の仕方ってのは、driverの頭上にあるバーナーを熱するのであります。たまに10秒くらいごぉごぉーーっって熱して、あとは消す。ふらふら〜っと旅する気球。

相当な高さになります。

上からはカンガルーやら民家やら見えましたぞ。朝日も見えた!!

1時間くらい乗って、着陸。

片づけにも参加しました。

あのでっかい気球が、非常にコンパクトになるのです。どのくらいかというと、高さ1メートル、幅2メートル弱かな。たたんでたたんでたたみまくって小さくします。

これ、動画あるんだけど、のせられないなぁ。どうやってやるんだろう。

楽しい旅でした。早朝は寒いけど、最高よ!!

Cairns No.4

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ちょっと休憩して、今度はyubiからのご要望におこたえします! Here is my host family.

でも、husbandがいないの。husbandはSydneyで豪華客船のキャップをやっているそうで、滅多におうちに帰って来れないらしい。最終日に会うことができてよかったけどね。

まぁ滅多に帰れないとはいっても、毎晩motherとLOVE LOVE callをしていますが。キャァ〜(@>▽< )从(σ σ*)ノ〜ポッ

motherは43歳だったかな、でも、大学に通いながら仕事しているバイタリティーある人。

息子が2人で、中1と2歳。中1の子もだんなさんみたく、滅多におうちに帰って来れないよ。どうやら、めっちゃ難関校に入っているらしく、寮生活なんだって。2週間に1回の金、土、日におうちに帰る許可が下りるらしい。とってもとってもおりこうさんだし、素敵だし、shyだし、家族思い出し、いい子よ〜。第二外国語として日本語をとっていて、昨年、東京にhome stayしたらしい。来月も行くんだって。お土産に日本語の漫画持っていって正解だわ。

「日本に行って、一番の違いはなんだと思った?」と聞いたら、「あまり動かないこと」だって。オーストは、あまり家でじっとすることがなく、常に何かして動き回っているらしい。彼の場合、朝の9時くらいから夜の8〜9時くらいまで授業、月、水が夜の6時くらいまでだったかな。だから、そういう場合はその後サッカーなどの運動をするらしい。また、土日はno classなので、一日中運動をするらしい。すっごく天気が悪かったりめっちゃ寒かったりする時は家にstayだけど、それ以外は外なんだってさ。オーストはそういうところらしい。これは、子供だけではなく大人もね。でも、日本は違うよね。

カレ曰く、「人生には限りがある。いつ命がなくなるかわからない。だから、生きているうちにいろんなことをしたい。アフリカやヨーロッパに行ってみたいし、もっと勉強をしたい。何もしないで時間が過ぎるなんてもったいない」だと。

おっしゃるとおりで…。

2歳の子は、よく裸で庭をかけまわっているよ。こっちでは、子供はこうして裸ですごすことが多々あるらしい。めっちゃかわいくてねぇ、stの名前はちょっと発音しにくいのに頑張って覚えて呼んでくれたよ。

オーストの子供は、日本人女性がすきなんだって。なぜなら、日本人女性は落ち着いていて親切だからだって。?? そういう日本人女性ばかりではないぞぉ…。

あとはおっきなおりこうさんの犬と猫がいました。

あ、ちなみに中1くんはmotherに似ていて、2歳くんはfatherに似ていました。

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