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●中国『日本解体第二工作書』では、自民党が最終的に解体されるとき、少数政党でバラバラにされていました。
今回の政局では、中国がかなり動いています。今日(25日)の基地反対沖縄県民集会も、共産党と社民党だけでは力不足で、必ずや背後に中国がいます。 また、中国の艦船が10隻で沖縄県民の目の前を示威航行しても、県民から安全保障の議論が、一切起きないことが不思議でした。 その答えが基地反対沖縄県民集会だった。これに中国が関与しているからこそ、示威行動が可能だったと解釈すると、すべてスッキリ見えてきます。 中国は、どのような手を使ってでも民主党政権を維持するため、中国の軍門に堕ちた自民党の総理経験者など、ありとあらゆるパイプを総動員しているのが判ります。 『たちあがれ日本』の政策綱領から3月に「靖国神社」の文言が消えた陰に、中曽根康弘と渡邊恒雄の存在が見え隠れします。 ここから先は、小生と行動を共にしてくれていた方々にしか、理解して貰えないと思っております。 新党『たちあがれ日本』をスクープしたのは読売新聞だったことで、ナベツネが深く関与していることは明らかです。そのナベツネの刎頸の友が中曽根です。中曽根は、靖国神社公式参拝を中止した張本人です。その中曽根の秘書だったのが与謝野馨で、この政局で、重要な役割を果たしているのが園田博之衆議院議員です。 園田議員は、1978年10月23日に発効した「日中平和友好条約」に署名した園田直外務大臣の息子です。そして、今回の「たちあがれ日本」を、今や中国の手に堕ちた、似非保守雑誌『文藝春秋』に共同寄稿していたのも園田博之議員でした。また、今回の動きを強く牽制できない、ハニートラップ谷垣自民党総裁にも中国からの圧力を感じます。 中国共産党政府は、最初に井戸を掘ってくれたものに対して、刑事被告人(田中角栄)でも大事にすることは周知の事実です。 今回、『真の保守だけが日本を救う』の出版に合わせて、新党『改新』が発足する寸前で潰された陰に、国際的謀略が見えてきます。 しかし、平沼赳夫先生がそれに気付けば、ギリギリで巻き返しも可能です。 それには、『真の保守だけが日本を救う』を、読了した感想を平沼赳夫先生(東京事務所FAX:03-3502-5084)かメールで届けることなのです。靖国神社の文言が政策綱領に入っていない「真の保守」などあり得ないとか、中山成彬先生と田母神俊雄氏が参加しない新党など「具のない味噌汁」みたいなものだとか、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方の思いを真摯に届けてください。 そして、『たちあがれ日本』の後見人であられる石原東京都知事にも、中山成彬先生と田母神俊雄氏の参加を石原知事(秘書室FAX:03-5388-1204)からも呼びかけてもらって戴ければ、中国の圧力を吹き飛ばして「山」も動きます。 因みに、『たちあがれ日本』は、今月28日午後から選挙事務所開きの記者会見の後、午後6時から新宿駅西口で街頭演説が予定されています。そこに、中山成彬先生と田母神俊雄氏も一緒に「たちあがれ」とのブラカードを持って駆けつけましょう。 宜しくお願いいたします。 水間条項より転載
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転載させてください。
2010/4/25(日) 午後 2:12 [ yendoo_0 ]
転載させてください。
傑作
2010/4/25(日) 午後 2:29
転載させていただきます。
傑作 badboy拝
2010/4/25(日) 午後 8:51 [ badboy ]