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同志の皆様 (至急回覧・ブログ及びウェブへの転載希望)
中共の尖閣諸島への侵略断固糾弾!
このままでは日本もチベット、ウイグル化の道を歩みます。
今こそ日本国民は、シナ人の横暴非道な民族性を見据え、アジア侵略を目論む中国共産党の中華覇権主義と対決の覚悟を固めるべきでしょう。
怒りを込めて下記集会・デモに一人でも多く結集し、日本国民の怒りを見せ付けましょう。
(以下転載)
【9/29】日中国交断絶せよ!第9回9・29反中共デー東京大会のお知らせ
本年11月2日は、山口二矢烈士の五十年祭です。山口烈士は昭和35年10月12日、国賊浅沼稲次郎に斬奸の刃を振るい天誅を下し、11月2日に自決されました。浅沼は媚中派売国奴の巨魁であり、我が国を「反日」「共産」「中華」の三悪国家である中共(中国共産党=中華人民共和国)に売り渡そうとしていました。山口烈士の義挙は、侵略者や売国奴どもへの正当防衛的反撃であり、中共の侵略を阻止する多大な功績がありました。 昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はありません。靖国神社に対する冒涜、歴史教科書への介入、我が国の領土および領海への侵犯…など、中共による主権侵害や内政干渉は数限りなくあります。中共の脅威は、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベット…などに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する侵略の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。 我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視する事は、断じてできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、第1回9・29反中共デーを開催しました。第8回となった昨年は、東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されています。第9回となる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。 [日時] 9月29日(水)雨天決行 午前11時〜集会開始 正午〜行進出発 [場所] 三河台公園 (東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)
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同感です。頑張って下さい!今や政財界、マスコミ中国に行ったほとんどの幹部級は中国のホテルで盗撮されて脅かされているようです。テレビは北朝鮮ばかりで中国問題あまりやらないでしょう。また解説者は男性だけど後は女性ばかりでしょう。全部計画的に占領されつつあるようです。
2010/9/29(水) 午後 0:10 [ サイタニ ]