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日本鬼子を「ひのもと おにこ」返しするという
アイディアに触発され、
気分が晴れた。

自民党の石原信幹事長は、

  「尖閣ビデオは、無修正で、
  インターネットに流すべきだ

と言っているらしい。
役に立たない野党ではあるが、
たまには正論も言ってくれる。

内閣から国会に提出されたビデオは、6分しかないという。

北朝鮮不審船の時など、
全部公開している。

海上保安庁の取り締まりの手の内が一般に明らかになるのはよくない。
プライバシーの問題もある

この期に及んで、人権らしい。
バカも休み休み言えと。


YouTubeだろうが、ニコ動だろうが、
全面公開のメディアは既にある
直ちに無修正ビデオを公開せよ

イメージ 1

代表絵候補のひとつ(琴鈴さんリクエスト117番)


◆企画の趣旨 
日本鬼子ってキャラを作り、日本鬼子に別の意味、概念を作る事  


その新しい概念が定着した人間が反日デモ、暴動見たとき  
日本鬼子! って旗持った奴が顔真っ赤にしてシュプレヒコール挙げてたらどう思うか?  
日本鬼子ってなんだろうってググったら萌えSSやかわいい鬼子ちゃんがTOPででてきたら  
どうだろう?  


反日暴動の画像みたら萌えオタが暴動起こしてるように見えるんじゃないか? 

<日本鬼子 詳細はこちら> 
まとめWiki   http://www16.atwiki.jp/hinomotooniko/ 



 法務省は28日午前の自民党外交部会で、国会提出した尖閣諸島沖での中国漁船との衝突事件を巡るビデオ映像が約6分間だったことについて海上保安庁の取り締まりの手の内が一般に明らかになるのはよくない。プライバシーの問題もある」と説明した。検察庁と海保が協議し、法相の許可を得た上で国会に提出する映像を決めたとも述べた。


海保乗員をモリで突く!“石原発”尖閣ビデオ憤激の中身

★事実なら菅政権への批判沸騰
2010.10.27 夕刊フジ
 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像が27日、ようやく国会に提出されたが、国民が激怒しそうな未確認情報が流れている。「海上保安庁の巡視船乗組員が海に転落し、それを中国人がモリで突いていた」というものだ。石原慎太郎都知事がテレビ番組で「側聞(=人づてに聞くこと)だが」として語り、ネットなどで一気に広まった。政府・民主党は中国を刺激するとの懸念から、非公開の秘密会での視聴などを想定しているが、全面公開を求める声が高まりそうだ。

政府の関係者から聞いた。日本の巡視船の乗組員が何かの弾みに落ちたのを、中国の漁船(の漁師が)モリで突いてるんだって。それは『側聞ですが』と、数人の人から聞いた。ウソか本当か分からないが、その実態を私たちは知る必要があるし、(ビデオ映像を)公開すべきだと思う。それが、この問題に対する日本人の正当な世論を作っていく

石原氏は24日、フジテレビ系「新報道2001」で、こう語った。石原氏はかつて、海上保安庁を所管する運輸相を務めた人物。あまりに衝撃的な発言に、司会者は「情報を確認する必要があります」といい、話を打ち切った。

一方、尖閣諸島を行政区とする沖縄県石垣市の中山義隆市長や議員一行が26日、尖閣諸島への上陸視察を関係各大臣に要請するため上京した。石垣島には、衝突事件に対応した海上保安庁石垣海上保安部があるが、上京中の同市関係者も本紙の取材に「私も伝聞だが『中国人漁師がモリで突いてきた』『巡視船に高圧的な威嚇行動を取ってきた』という話は聞いた。ビデオを見たわけではないが、確度の高い情報だと思う。ただ、政府や海保に箝口(かんこう)令が敷かれているようだ」と語った。

問題のビデオ映像は、事件直後から存在が指摘され、中国漁船が故意に巡視船に衝突したことを示す映像として「日本が持つ決定的なカード」といわれてきた。

だが、菅直人首相や関係閣僚は「捜査当局において適切な判断がなされると思う」などと語り、公開や国会提出を先延ばしにしてきた。

その理由について、当時、ゼネコン「フジタ」の社員1人が中国に拘束され続けていたことに加え、関係改善を模索していた中国側を刺激したくないとの思惑があったといわれてきた。だが万が一、石原氏が指摘したような事実があったとすれば、菅政権による「公開先延ばし」の背景は、まったく違った構図となる。

自民党中堅は「情報が事実ならば、国民の『反中感情』を煽るのを避けたというより、殺人未遂に近い暴挙を働いた中国船長や漁師を早々と釈放したことに、国民の『反菅・反民主党感情』が高まることを恐れたのではないか」と語る。

一体、事実はどうなのか。尖閣沖で本当は何が起こったのか。

海上保安庁の広報担当者は26日、石原氏の発言などを確認する本紙の取材に「そういう事実はない。巡視船の乗組員は海に転落していないし、誰もケガをしていない」とコメントした。

国会提出されたビデオ映像は、今後、国民に公開するかも含めて衆院予算委員会理事会で協議される。ただ、ここまで公開・非公開の判断を放置していることで、「中国不信」「民主党不信」が広がっていることは否定できない。

西岡武夫参院議長も26日の記者会見で、「(全面公開で)明らかにしなければ国民が納得しないのではないか」と述べた。ビデオ映像を一部議員に限定開示するだけでは、事態は収まらない方向に進んでいるようだ。




おかげさまで、

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転載元転載元: オノコロと こころ定めて ナガサキや

元記事が何処のメディアなのかは分かりませんが、一つの情報として下記サイトより転載致します。
You Tube の映像は、前の記事をご覧下さい。
     ↓
中国 男子バスケで大乱闘・中国選手が殴る蹴るでブラジルは試合放棄・中国の国辱ネタを伝えまいとする日本の大手メディア 10月12日 You Tube
http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/33500407.html

[FIBA]男子バスケで乱闘、中国選手殴る蹴るでブラジルは試合放棄  2010年10月13日
http://www.basketball-ikka.net/blog-2046.html
河南省許昌市で行われた男子バスケットボールの中国・ブラジル戦で、試合開始直後に、両チームが乱闘を始めた。ブラジルチームは全員がコートから引き上げ、試合を放棄した。中国メディアはしゃがむブラジル人選手を、中国人選手が蹴る様子なども写真で伝えた。中国新聞社などが報じた。

試合開始後25秒で、相手に倒された中国の張慶鵬選手が遅延行為として反則を取られた。猛抗議したBob Donewald監督は、審判への暴言などで退場処分。張選手は倒れたままで、審判が競技参加の意思を尋ねても、口の中でなにかをつぶやき、返答しない。その時、監督がコートに戻り、記録係用の机をたたき壊すなど暴れたので強制的に退場させられた。

試合は再開されたが、興奮が収まらない双方の選手は、激しい肉体的接触を繰り返し、しまいに乱闘になった。中国側では周鵬、孫悦、蘇偉選手らが、手などに負傷した。ブラジル側は試合放棄を決定。退場する途中で挑発的なしぐさがあり、中国チームと再び乱闘になった。ブラジルチームが去った後も、中国チームはしばらく、コートにとどまった。観客は指笛を吹き鳴らすなどで騒いだ。

Donewald監督はこれまで、中国チームの闘争心が薄弱であることを問題視。「殴られたら、必ず殴り返せ」などと指導していた。



<続報>大乱闘中国バスケ代表=相手のブラジル代表は大使館に被害訴え―中国(2010/10/14)

2010年10月12日、河南省許昌市で開催された男子バスケットボールの中国対ブラジルの親善試合で乱闘騒ぎが起こり、ブラジル代表が試合を放棄した。試合後、ブラジル代表はブラジル大使館に連絡。外交ルートでの解決を求めている。網易が伝えた。

騒ぎの発端は試合開始からわずか30秒。中国の張慶鵬(ジャン・チンポン)選手がブラジルのディフェンスと接触した際、張選手のファウルとカウントされたことに、中国のBob Donewald監督が怒りを爆発させた。監督自身もテクニカルファウルを受けるがさらに怒りを募らせ、周囲の制止を振りきって看板などを叩き壊したため、退場処分となってしまう。

結局、他のスタッフが身代わりとなることで監督は退場を免れるが、両チームは不穏な空気に。そして、孫悦(スン・ユエ)選手がブラジル選手から悪質なファウルを受けたのをきっかけに双方チームを巻き込んだ大乱闘となり、武装警官まで出動する騒ぎに発展した。試合は20分も中断された後、ブラジル
チームによる試合放棄で収束した。

ホテルに戻ったブラジル代表は、夕食をケンタッキーのテイクアウトで済ませ、部屋に引きこもった。

また在中国ブラジル大使館に電話で連絡、外交ルートを通じての解決を求めている。ブラジル代表の通訳によると、選手1人が腕に軽症を負っただけで他の選手にはほぼ怪我はないという。また、ブラジル代表の怒りはBob Donewald監督に集中している。同監督は試合中、ブラジル代表選手に向かって「ぶっ殺す」と叫んだばかりか、手でのどをかききるジェスチャーをして見せた。

<続報>FIBAが乱闘事件の調査を開始=中国側への処罰は必至―中国紙(2010/10/15)

2010年10月12日、男子バスケットボール・中国代表対ブラジル代表の試合で乱闘事件が起きた。中国バスケットボール協会はいまだ選手に対する実質的な処分を発表していないが、国際バスケットボール連盟(FIBA)からの処罰は決定的だという。14日、法制晩報が伝えた。

乱闘騒ぎの発端は中国のBob Donewald監督。中国の張慶鵬(ジャン・チンポン)選手が相手選手と接触しファウルを取られたことに激怒し、机を叩くなど大暴れ。これで試合には不穏な空気が流れ、孫悦(スン・ユエ)選手がブラジル選手からファウルを受けたのを機に双方が殴り合う大乱闘に発展した。結局、ブラジルチームは試合を放棄している。

中国バスケットボール協会の李金生(リー・ジンション)副会長は、「選手たちのモラルが欠如していた。これは同協会の管理不行き届きでもある」と協会の責任を認め謝罪したが、14日現在、実質的な処分は発表していない。しかし、法制晩報によると、FIBAも事件の調査を始めており、なんらかの処分が下されることは必至だという。

転載は以上です。
「淡交 You Tube」の「お気に入り」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
真実の情報が、より多くの人たちに伝わりますように・・・
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https://news.blogmura.com/news_jiji/img/news_jiji88_31_1.gif

転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

《中国重慶市で26日午後、反日デモがあった。約千人の若者が
「日本製品ボイコット」などと叫びながら市中心部を行進、日本総領事館の前で抗議行動をした。
「歴史の屈辱を忘れるな」――。
重慶市は日中戦争時に旧日本軍による激しい爆撃を受けたことから反日感情が根強いとされる土地柄。》
 
《デモ参加者の多くが「中国人よ、目覚めよ」「日本製品ボイコット」と書かれた
そろいのTシャツを着て、「打倒小日本(日本人の蔑称)」と叫んだり、
国歌を歌ったりしながら繁華街を練り歩いた。
‥‥常に100人ほどの警官が周りを囲み、少しでもコースをはずれようとすると制止。》
 
《1時間ほど過ぎると、デモ隊のシュプレヒコールが突然、静まった。
市内にある「重慶大爆撃遺跡」にさしかかった時だった。
1941年6月の旧日本軍による爆撃で多数の市民が死傷したとされる
防空壕の一部を残した記念館。参加者は1分ほど黙祷すると、再び気炎を上げた。
「永遠に日本人の犯した戦争犯罪を許さない」と、参加した20代の女性は叫んだ。》
 
上記は連日、彼の地で行われている「官製反日デモ」の一部始終を伝える
朝日新聞の記事から抜粋したものである。
中にさり気なく「重慶大爆撃」を持ち出す辺りは流石「朝日新聞」と言うべきか。
しかし、日本軍の爆撃は最初から市民を標的にした「東京大空襲」などとは異なるものだ。
この点をはっきり書かなければ、事情を知らない者は誤解するではないか。
ひょっとすると誤解する様にワザと仕向けているのかも知れないが。
 
重慶は軍の施設や軍需工場の間に民家が混在する都市であるが、
最初は満足な防空壕も無かったのだ。
日本軍の爆撃による民間人の死傷者は、軍事施設攻撃の「巻き添え」になったもので、
戦争の犠牲者ではあるが、東京や広島の場合と同一視するのは間違いだ。
まして、それを尖閣問題に絡ませるのは意識的な「すり替え」である。
 
デモには「約千人の若者が行進した」とあるが、
その3倍に近い2800人ものデモ隊が都内を行進した時には1行の記事も書かなかった。
これも大変な片手落ちである。
ノーベル平和賞で恫喝を試みたチャイナは世界の失笑を買ったが、
怯む事なく初志を貫いたノルウェーは立派な国である。
日本にもスポーツ界には骨のある人物がいるようだ。
先日、チャイナで開催された、U−19アジア選手権の日本ーUAE戦の時、
会場に掲げられた日章旗が引き剥がされた。
 
《これを問題視した日本協会・小倉純二会長が、中国サッカー協会のチャン・ジロン副会長に
直接電話で抗議。尖閣諸島問題でおよび腰の日本政府とは違い、
迅速な行動で中国サイドにイエローカードを突きつけた。
中国出張から帰国した小倉会長は
「一人の大学生が3メートルの高さにあった国旗を引きはがした」
と確認した上での抗議だったことを明かした。
同じUAE戦では試合前、中国人とみられる男がグラウンド内に乱入し、
日の丸を奪って逃げるという事件も発生。
尖閣諸島問題では強硬な中国側も、サッカーでは日本側の抗議に「謝罪」したという。(産経)》
 
(以上、転載記事) 
・・・・・
へっぴり腰の日本政府と相変わらず自虐愚民化育成にいそしんでいるマスコミ。
それがうかがえる記事です。
 
尖閣のビデオも2時間あるものを6分間に編集して都合の悪い部分は見せないのだそうだ。
私も見ていましたが、先日(1024日)の日曜日の朝のフジテレビで石原都知事が
「日本の巡視艇の乗員がなんかの弾みに落ちたのを、
中国の漁船の乗組員が銛(モリ)で突いてるんだって・・・」
これを見た国民のビデオの関心はこの一点となったことでしょう。
 
これが事実だとして船長たちを返したというならば日本中が怒りで沸きかえることでしょう。
(少なくとも私の周りにこのことを言うと、ほぼ100%の確率で怒ります)
 
大体、こういうことを隠すとろくなことにならない・・・
 
支那事変前の1935年、上海の国際租界を歩いていた日本海軍の中山水兵が
支那人に射殺されました。
この時、日本政府は日本社会を刺激しないように、この事実を半年間も隠して発表しませんでした。
このいらぬ配慮をしても、この後、次々と数えきれないほど反日事件や日本人殺害事件が起こり、
ついに1937年、上海の国際租界を車で走っていた日本海軍の大山中尉に
非武装地帯の平和維持部隊であるはずの支那兵が襲いかかるという例の事件が起きた。
 
この時、大山中尉は30発以上の弾丸を撃たれ、体は蜂の巣にされて即死し、
その大山中尉の死体を車から引きずり出し、ライフル銃で殴打し、
頭蓋骨は真っ二つに割られ、顔はぐちゃぐちゃに潰されて、
さらにその死体を切断し、胸部は大きな穴が切り開かれていました。
最後には人間としての原形をとどめていなかったのだ・・・(大山事件)。
 
かつてイギリスのチャーチルは「平和主義者が戦争を引き起こす」と言いました。
ビデオを6分間にカットしても、それを非公開にしても、チャイナとの真の友好はなく、無意味です。
護憲の平和主義者たちこそ日本にとって危険なものはない。
・・・・・・ 
 
最後に、現在の日本の政権にいる政治家(?)の不甲斐なさに、
本当の政治家の心意気を教えたい。
 
かつて、朝鮮で起きた甲壬の政変で日本人の居留民四十名が清国兵に惨殺されたことがあった。
日本の世論は沸きかえり、征韓論から征清論へと変わり、
「清国を懲らしめるために一戦辞せずの覚悟を示せ」となった。
明治政府は最高の使臣を清国に派遣し平和裏に解決しようとしました。
その頃、日本の国力、つまり軍事力はまだまだ未熟で、
当分はその準備期間として世論の攻撃に耐え、そして無念にも耐え、
その間に軍拡を進めていたのです。
 
この清国への主席全権に伊藤博文を行かせることにしました。
その副使として農商務大臣の西郷従道を選びました。
西郷は維新の功績も格式も伊藤より上であったため、伊藤はそれを断ると西郷は言った。
「君の体は今後の日本に大切だ。長く日本の政治をやってもらわねばならない。
しかも、しきりに暗殺の噂もあるので、一人で行かせるのは心配だ。
だから俺が一緒に行って肩を組んで歩くのだ。暗殺者が現れたら俺が遮る。
今はお国の大事な時だ。
西郷が命を張って行きたいのだ。位の上下なぞは問題ではないぞ」と言った。
伊藤は頭を垂れて、小さくうなずいた・・・。
 
 
さらにもうひとつ。
日露戦争前、内務大臣だった西郷従道は軍令部長の樺山から
イギリスへ緊急に軍艦を注文したいという相談を受けた時、
帝国議会の承認を得ていなかったが西郷はすかさず言った。
「すぐに注文しなさい。国家の大事ではないか。
議会で叱られたら君と二人で宮城(皇居)の前で腹を切って謝ればいい。
大方は後から許してもらえるだろう」
と言って、すぐに注文し、何とか日露戦争に軍艦が間にあったということがありました。
この軍艦こそ、日本の勝利に大きく貢献し、名将東郷平八郎が活躍した旗艦「三笠」でした。
・・・・・・
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

イメージ 1
★明治二十八年(皇紀弐千五百五拾五)の今日。
近衛師団長北白川宮能久親王、台湾です薨去される。
 
↓昨年の今日の記事です↓
昨晩のニュース速報で気になるのですが
関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」と韓国船籍が衝突事故を起こした。
最初の速報では相手は「韓国船」と書かれていましたが、すぐに民間商船と・・・
仮に原因が相手側にあったとしても一方的に海自が悪いと言う論調にならないか?

なんと言っても反省好きな日本、そこをつけ込むバ韓国だけに心配です。
北沢俊美防衛相は野紺菊の花言葉の様に「守護」に徹しなけりゃ良いのですが((^^
 
下記をご覧ください
asahi.comに掲載された韓国船船長のコメントだがすぐ削除されたらしい!
「貨物船の韓国人の船長(45)は「前を走っていた船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(自衛隊の護衛艦が)来ているのはわかって、早めにかじを切ったがぶつかった。大きく揺れて、すぐに火が出た」と話した。コンテナを韓国・釜山から大阪に運んでいる途中だったと」
 
 
同時期に同様の事件が起きているのですね。
 

ハーバード大の日本人留学生数 韓国人の1/8、中国人の1/7
 
 (週刊ポスト2010年11月5日号)
 
 
 今年のノーベル化学賞受賞が決まった根岸英一氏、鈴木章氏はともに若い時期に海外に飛び出して研究に励んだ。しかし、近年の若者は「内向き」志向が強い。若手社員の意欲低下は企業経営にも影響が甚大だ。
 
 海外に長期派遣される研究者の数がピーク時よりも半減している。海外の大学や研究機関に1か月以上滞在する研究者は昨年度で3739人。ピークだった2000年度の7674人から大きく減少している。
 
 白熱教室で話題のハーバード大学でも、昨年の留学生666人のうち日本人はたったの5人だった。韓国42人、中国36人、シンガポール22人、インド20人に比べると大きく水をあけられている。米国への留学生自体、昨年の日本は3万人足らずで、約10万人のインド・中国、約7万人の韓国の後塵を拝している。
 
 留学生の減少で、日本の大学の存在感も低下している。米国の大学院の博士号取得者の出身大学別ランキング(2008年)では、日本の大学は425位に東京大(23人)が入るだけ。1位の清華大(472人)をはじめ中国の大学がベスト10の3つを占めているのに対し、あまりに情けない。
 
教育に関心のない極左内閣、早く解散せよ!
 
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転載元転載元: 吉田 明彦

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1132244/img_1132244_33563058_0?20101027193131

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1132244/img_1132244_33563058_1?20101027193131

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良識ある日本国民の皆様には、東大紛争で弁当運びをしていたと暴露された仙谷官房長官が黒い人脈を報じた新潮社を名誉毀損で提訴したのはご存知だと考えます。

仙谷官房長官 「東大紛争で弁当運びしていた」と暴露される

今や「陰の総理」の異名をとり、得意の絶頂ともいえる仙谷由人官房長官。しかし、これまでの政治人生はあまりパっとしたものではなかった。

そういえば、仙谷氏は「全共闘の闘士」といわれてきたが、最近、当時の仲間から「東大紛争の際は安田講堂に立てこもらず、他の闘士の弁当運びをしていた」と暴露されている。三つ子の魂百まで、か。

その「政権構想」なるものは、なんともセコくて小さいものだった。内閣府の幹部が明かす。「仙谷さんは従来3人だった事務の官房長官秘書官を首相秘書官(6人)より多い10人に増やし、各省から課長クラスを集めた。“仙谷幕府を開く”という触れ込みでしたが、そのうち1人は官僚ではなく、民主党事務局を数年前に退職した自治労出身の仙谷シンパ。その元党職員を政治任用で起用し、キャリア官僚並みの待遇を与えている」

さらにこの10月には、東大の同級生である松本健一・麗澤大学教授を内閣官房参与、やはり仙谷氏と親しい笹森清・元連合会長を内閣特別顧問に起用した。 特別顧問や内閣官房参与には最高1日5万1500円の報酬が支払われる。
(※週刊ポスト11月5日号:10月26日@niftyニュース)より一部抜粋
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/postseven-20101026-4305/1.htm

>今や「陰の総理」の異名をとり、得意の絶頂ともいえる仙谷由人官房長官

民主党の「小沢元幹事長」が「鳩山前首相」を「操り人形」としていたのは日本国内だけではなく国際社会でも常識とされ、英国の「エコノミスト」誌は「日本で一番偉いのは影将軍(shadow shogun)小沢一郎」と報道していましたが、菅政権発足より「日韓併合100年目での菅謝罪談話」や「尖閣諸島沖での中共漁船による海保巡視船衝突事件」などを見ても、今や「陰の総理」の異名をとる「影将軍(shadow shogun)仙谷由人」官房長官だと良識ある日本国民は考えています。

>仙谷氏は「全共闘の闘士」といわれてきたが、最近、当時の仲間から「東大紛争の際は安田講堂に立てこもらず、他の闘士の弁当運びをしていた」と暴露されている

仙谷官房長官と言えば「東大在学中」は「全共闘」で「極左活動」をしていたと「全共闘の闘士」と言われて来たのに、実際には「東大紛争の際は弁当運びをしていた」とは「単なる使い走り」としか呼べませんが、1月22日の「衆院予算委員会」での小池百合子氏との質疑で仙谷氏は「東大闘争の時には司法試験の勉強をしていたので救援対策した」と述べていますから「仙谷官房長官」の言う「救援対策」とは「弁当運び」なのでしょうし、仙谷官房長官は7月7日の記者会見で「日韓請求権協定で消滅した個人の請求権」について「法律的に正当性があると言って、それだけでいいのか、物事が済むのかという話だ」と述べて「政治的判断で個人補償を行うべきだ」との考えを示唆しており、仙谷官房長官は1965年に締結された「日韓基本条約」そのものに「反対」していました。

第3号 平成22年1月22日(金曜日)

○小池委員 おはようございます。自民党、小池百合子でございます。ことしは、ちょうど日米安全保障条約改定から五十年という節目の年でございます。・・・(略)・・・その後、六〇年安保、七〇年安保、ヘルメットにゲバ棒姿というのが当時のある意味で世相でございました。この中にも、安保反対ということを叫んでおられた方もおられると思います。・・・(略)・・・学生運動というのは、その時代の流れにおいて非常に活発になったり低調になったりということもございますけれども、大変活動をされておられた方もこの中には何人もおられますが、例えば、仙谷大臣はいらっしゃいますか。(発言する者あり)お手洗い、後で伺いましょう。・・・(略)・・・安保反対、そして米帝の打破といったような言葉があの当時は躍っていたわけですが、仙谷大臣はどんな学生運動をされたんですか。

○仙谷国務大臣 それほど専門的にやっていたわけではございませんが、入学のときには、多分、日韓基本条約反対のデモに参加した記憶がございます。それから、横須賀に原子力潜水艦が入ってくるので、これの反対のデモに横須賀に行った記憶もございます。それから、東大闘争のときには、先般も新聞で報道されましたけれども、ほとんど司法試験の勉強をしておりましたので、試験に合格した後に、安田講堂あるいはその前のラグビー場の事件というのがあって逮捕者が出ましたので、この救援対策に奔走いたしましたし、ベトナム反戦のデモには相当多く出かけていったような記憶があります。そんなところでございます。
(衆議院予算委員会の会議録議事情報一覧)より一部抜粋
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kaigiroku.htm

>従来3人だった事務の官房長官秘書官を首相秘書官(6人)より多い10人に増やし、各省から課長クラスを集めた。“仙谷幕府を開く”という触れ込みでしたが、そのうち1人は官僚ではなく、民主党事務局を数年前に退職した自治労出身の仙谷シンパ。その元党職員を政治任用で起用し、キャリア官僚並みの待遇を与えている

>東大の同級生である松本健一・麗澤大学教授を内閣官房参与、やはり仙谷氏と親しい笹森清・元連合会長を内閣特別顧問に起用した。特別顧問や内閣官房参与には最高1日5万1500円の報酬が支払われる

仙谷官房長官の「仙谷幕府」とは、「財政難」と言われる状況で「官房長官秘書官」を首相秘書官よりも多い「3人から10人」に増やして「親しい人間」に日本国民の「血税」を渡す「税金の無駄遣い幕府」であり「自治労」出身者を「キャリア官僚」並みの待遇にした「赤の人脈」です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1132244/img_1132244_33563058_2?20101027193131

仙谷官房長官は25日、「週刊新潮」の10月28日号(10月21日発行)『権力をワシ掴み!赤い官房長官「仙谷由人」の研究 前編 ―― ついに宿敵「小沢一郎」を討ち果たし、今や権勢をほしいままにする「元学生運動」の闘士。だが、彼には国家ナンバー2のポジションに相応しくない知られざる過去があった』の記事で、仙谷官房長官が「黒い人脈」と因縁があったなどの表現で「暴力団と関係」があるかのように報じたと「名誉棄損」で発行元の新潮社に1千万円の「損害賠償」と「謝罪広告」の掲載を求め東京地裁に提訴しましたが、週刊新潮編集部は「記事は正確な取材に基づき、事実を報じたものだ。連載途中の時点での提訴自体、前代未聞で信じ難い」などと反論していますので、弁護士出身である仙谷官房長官が「黒い人脈と無関係だと立証」するのに「本当に法廷で戦えるか?」は疑問です。

赤い官房長官の黒い人脈―「週刊新潮」仙谷研究の思わせぶり

「赤い官房長官『仙谷由人』の研究 前編」で、仙谷氏が学生時代いかに優秀だったかに触れ、人権派弁護士として活躍後、代議士になるのだが、実は、赤い人脈ではなく、彼には黒い人脈がまとわりつき、「清濁お構いなしに『実利』獲得に血道をあげる彼の習性が、自ずと浮かび上がってくるのだ」(新潮)と書いている。その黒い人脈とは、2002年に物故したが、それまで裏社会の「猛牛」と恐れられ、日韓のフィクサーといわれた暴力団「東声会」会長・町井久之氏が所有していた六本木の「TSK・CCCターミナルビル」がらみのことだというのだ。このビルは、町井氏の死後、幽霊ビルといわれ、登記・権利関係が複雑に入り組み、売ろうにも売れなかった曰くつきのビルである。

様々な人間が一儲けを企んでこのビルの売買利権に群がったが、その一人に、脱税容疑で逮捕されたり、川崎でトルコ風呂を経営していた人物がいる。この人物が実質的に経営する会社の監査役を、仙谷弁護士が務めていたことがある。仙谷氏が後ろ盾になり、彼は生前の町井氏に5億円相当を貸していた。それを理由に「TSK・CCC」関連の利権には、彼にも権利があると主張して町井氏の遺族側に迫り、遺族側との争いに発展する。しかし、ここから問題が大きくなる。町井氏と仙谷氏両人が捺印した公的文書が存在するが、遺族側によって、偽造文書だと指摘されてしまうのだ。しかもこれは、仙谷氏が代議士になって以降に偽造されたものであるという。 結びにはこうある。「この『偽造疑惑』は噂や流言の類ではない。しっかりとその疑惑の痕跡は、仙谷氏もよく知っている場所に刻印されていたのであった」
(10月21日 J−CASTニュース)
http://www.j-cast.com/tv/2010/10/21078777.html

東大紛争で弁当運びをしていた影の総理の仙谷官房長官による仙谷幕府を倒すべきで、仙谷官房長官は自らの赤と黒の人脈で中共と韓国へ土下座して日本の名誉を毀損したことこそ日本国民へ謝罪すべきです。

良識ある日本国民の皆様、仙谷官房長官の赤と黒の人脈についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘


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