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沖縄県民 自由と平和のための国防決起集会
 
「尖閣諸島と日米同盟を守ろう!」
日時:平成221031日(日) 開場12:00 開演:13:00
場所:名護市大西公民館 名護市大西3丁目8-12098-52-4630
入場無料(カンパ大歓迎)

<第一部登壇予定者>
  日本ウイグル協会会長                 イリハム・マハテイ
  ジャーナリスト                                   鳴霞
  沖縄婦人平和懇和会会長                        金城てる
  在日米軍基地ネットワークユニオン執行委員長  平良武夫
  SNS-FreeJapan沖縄県人会副会長             手登根安則
<第二部>
  平和行進

主催:沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会
共催:在日米軍ネットワークユニオン
   (JSN)沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
後援:日本会議宜野湾市部
お問い合わせ:TEL 090-1942-1675  fax 098-869-9827  仲村まで
E-mail:masami.nakamura7@gmall.com
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安政六年の今日、長州藩士吉田松陰が処刑される。当時三十歳
参:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%9D%BE%E9%99%B0
 
 
昭和十三年(皇紀弐千五百九拾八)の今日、武漢三鎮占領する。

参:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E4%B8%AD%E6%88%A6%E4%BA%89
 
イメージ 1吉田松陰とは何ら関係ありません、私^^
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転載元転載元: 吉田 明彦

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■【拡散依頼】1024「尖閣諸島・沖縄に自衛隊の緊急配備を求める要請書」
 提出:金城てる
 
10・24日の「尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進 」へは、7時15分集合という前代未聞の早朝からのデモにもかかわらず、約250名の皆様にご参加いただき、本当にありがとうございました。
 
今回のスケジュールは、せっかくの休日にもかかわらず、平日よりも早く起きなければならないので、きっと、ご参加いただいた方全員、自然に体が動くほど、国家の危機を肌で感じとっていらっしゃる方だと思います。
 
そのような方がこれだけいらっしゃるとは、日本の未来はまだまだ明るいと本当に思いました。
 
 
また、今回の準備・運営に関しては、本当に多くの方にお世話になりました。
 
バタバタして、お礼の言葉をかける事ができなかったり、ご挨拶をする事もできなかったりした方もいると思います。
 
ここで、ご協力をいただいた全ての方にお礼を申し上げます。
 
「本当にありがとうございました。」
 
 
さて、JSNのブログで当日の報告をする前に、花うさぎさんが素晴らしいブログを神業とも思える早いタイミングでアップしてくださいました。
 
ありがとうございます!
 
JSNでも動画をアップして行く予定ですが、まず最初に、デモ行進と平行して行った自衛隊への要請書の提出の動画をアップいたします。
 
 
この動画は、今まで誰も見たことが無い驚くべき動画です。
 
何故なら、マスコミが流している反戦平和、反米・反基地、反自衛隊の沖縄県民とは全く異なり沖縄県民が上京し、自衛隊へ直接、緊急配備を要請している動画だからです。
 
尖閣、沖縄、日本を守るためにも、是非拡散にご協力をいただきたいと思います。
 
よろしくお願いいたします。
 
1024「尖閣諸島・沖縄に自衛隊の緊急配備を求める要請書」提出:金城てる
 
 
 
統合幕僚長 折木良一 殿
 
「尖閣諸島・沖縄に自衛隊の緊急配備を求める要請書」
 
 
自衛官の皆様、日々の国防の任務、本当にありがとうございます。
 
皆様におかれましては、尖閣危機の今、新たな情勢に即した訓練に日々励まれている事と存じます。
 
一方、中国人民解放軍は東シナ海の覇権を目指して着々と動いており、尖閣諸島の実効支配も本気で狙っている事もご存知だと思います。
 
そして、もし尖閣諸島が人民解放軍に実効支配されたら、二度と取り返すことが困難であることもご存知だと思います。
 
国防のプロである自衛隊の皆様は、本来なら自衛隊を尖閣諸島近海や先島諸島近海に派遣するべきであることもご存知だとおもいます。
 
それにもかかわらず、現政権では国防に関する危機意識が不充分な国会議員が多いため、自衛隊も思うように動けず、臥薪嘗胆の思いでいるのではないかと推察 いたします。
 
しかし、私達、日本の主権と自由を守るためには、日本の自衛隊が国家を守る意
 
志を強くみせる事が必要不可欠だと確信しております。
 
このような中、尖閣危機の最前線の沖縄県民こそ、自衛隊配備要請の声を上げるべきだと考え、この度、上京し要請させていただきます。
 
 
「私達、沖縄県民は、日本国の主権と自由を守るために、尖閣諸島・沖縄へ自衛隊を緊急配備する事を強く要請致します。」
 
「一日でも早く、配備するようご尽力を更に強くお願いいたします。」
 
 
私たち沖縄県民は、国民の立場から、自衛隊の配備が実現するまで、国会に対して請願活動を行い続ける覚悟です。
 
自衛官の皆様は、国防のプロの立場から、どうか国会議員を教育し説得をお願いいたします。
 
 
自衛隊の皆様が沖縄に増強配備、駐屯される時には、沖縄県民総出で日の丸を振って、大歓迎で迎えさせていただきます。
 
国を守る尊い任務に励む隊員の皆様と、ご家族のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
 
      平成二十二年十月二十四日
 
      沖縄請願団 代表 沖縄県那覇市○○○丁目○○-○   金城てる
 
 
 
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JSN 沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク
 
 
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転載元転載元: 吉田 明彦

各位
 下記ご案内申し上げます。
 奮ってご参加賜りたくお願い申し上げます。
 
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10月30日(土)
村田春樹独演会第二弾「大東亜戦争と朝鮮人〜我等かく戦へり、彼等は〜」
 【時間場所】開場13:15 開演13:30終了予定1630
  日本橋公会堂(中央区日本橋蠣殻町1−13−1)
    地下鉄半蔵門線「水天宮」徒歩3
      東西線「茅場町」徒歩5
      日比谷線「人形町」徒歩5
  会費 1,000円 
  主催 外国人参政権に反対する会・東京
生放送URLはこちらです。
ニコニコ生放送13:30〜
http://live.nicovideo.jp/gate/lv30264290
 
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転載元転載元: 吉田 明彦

戦前は普通ですよ。旧ソ連や中共、北朝鮮のような恐ろしい国ではありません。
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  小林よしのり著「天皇論」の中で小林氏が美容室で髪を切ってもらっているとき、美容師と世間話になり、その美容師がこんなことを述べていたと書いています。

「北朝鮮、危ないですよね〜」「戦前の日本も同じだったんですからねえ」「天皇を神様にして戦争しちゃって」

  私自身も戦中、戦前というのは軍部独裁で庶民はないがしろになり、自由がなく、情報も思想も統制され、恐ろしい社会だったと教えられてきました。そして敗戦によってGHQが解放した、と。こういう認識を持った人がまだまだ多いのでしょう。

  大東亜戦争中、東條英機首相は首相官邸から街へ出て、魚河岸に鰯があるか、赤ん坊の”おしめ”の心配に耳を貸したりしています。物資不足を心配し、国民の様子を観察しています。昭和18年の初頭、東條は親しい友人に「(戦争に)敗れるのは陸海軍の抗争と、国民の厭戦(えんせん)気分だな」と語っています。つまり国民感情は政治に対して大きな影響力を持っていたということです。日本は明治天皇の五箇条のご誓文、自由民権運動を経て、民主的な大日本帝国憲法が発布され、大正デモクラシーなどがあり、民主主義が醸造されていました。大東亜戦争期間は戦時体制としてそれが抑制され、「国家社会主義」に寄っただけです。


  情報統制も軍事情報は大本営発表しか報道できませんでしたが、戦争中ではどこの国も軍事情報はコントロールするもので、戦果は報告を集計するといいほうに解釈し勝ちで過大なものになりやすく、被害は敵にその情報が伝わると弱みを教えることになるので、抑制して発表されるものです。真珠湾攻撃で米国は当初は被害状況を伏せ、幾分解除するとどの戦艦が撃沈されたか報道できるようになっています。日本からジェット気流を利用した風船爆弾の被害を米国は厳重な報道管制を敷き、日本側に戦果がわからないようにしています。もちろんこういった統制は戦意維持の意図もあります。

  昭和17年4月に初めて東京が空襲(ドーリットル空襲)されたとき大本営は「敵機9機を撃墜。損害軽微」と発表しましたが、『皇軍は空気(9機と空気をかけた駄洒落)を撃墜した』と揶揄するマスコミもありました。昭和19年2月に毎日新聞に「勝利か滅亡か 戦局はここまできた」「竹槍では間に合わぬ。飛行機だ、海洋航空機だ」と新名丈夫記者が書いたことがあります。東條首相は激怒しますが、海軍は絶賛します。当時の雰囲気が見えてきそうな話です。ただ、東條首相は逆鱗にふれた記者その他の人を兵隊として召集させ激戦地に送るなど過酷な仕打ちをしています。こういうのは評判が悪かったようです。新名記者の場合は、陸軍で召集されましたが、海軍の大西瀧次郎中将が中に入って海軍報道部員として引き抜き、戦後フィリピンから無事帰還しています。

  戦前は治安維持法で言論や思想弾圧があり、おそろしい憲兵や特高警察がいた、と多くの人はおどろおどろしいイメージを刷り込まれているでしょう。この法律の趣旨はあくまで共産主義イデオロギーが日本国内に入ってくることを防ぐのが目的でした。当初の最高刑は10年です。その後、最高刑は死刑となりましたが、死刑になった人は一人も居ません。また、ソ連や中共を見てわかるとおり、共産主義というのは常に暴力とセットになっており当時としては取り締まる意義も大きかったわけです。オウム真理教が恐ろしいテロ集団に成長するまで放置されていたことを考えると理解できると思います。もちろん治安維持法は冤罪で逮捕された人も多かったのも事実で拷問もありました。法の運用に問題はあったでしょう。何事にも両面あります。


  戦時中も帝国議会は開催されていました。もっともこれは陸軍機密費が動いて陸軍に都合のよい議員(陸軍代議士と呼ばれた)が多く誕生したわけですが、じゃあ、今の政治は?というと背後になにやら怪しげな支援団体がいてカネが動いて選挙に流れていっています。政党助成金もおかしな使われ方がされている話を聞きます。あんまり変わりませんね。戦前が特別というわけではないでしょう。




参考文献

  「天皇論」小林よしのり著
  「われ巣鴨に出頭せず」工藤美代子著
  「東条英機」太田尚樹著
  「GHQ焚書図書開封」西尾幹二著
  「渡部昇一の昭和史(正)」渡部昇一著
参考サイト 
  WikiPedia「風船爆弾」「ドーリットル空襲」

添付画像

  昭和15年のあかちゃんの店 http://syasinsyuu.cool.ne.jp/mise/22.jpg (ごちゃまぜ写真館より http://kyoto.cool.ne.jp/syasinsyuu/index.htm )


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転載元転載元: 偏った歴史観を見直す「かつて日本は美しかった」

今度は日本が学ばなければ。
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  大東亜戦争中、インドネシアは日本軍が軍政を敷いていました。この軍政ではインドネシア語を公用語とし、PETAという郷土防衛義勇軍を創ってその中で士官学校の内容を取り入れ教育し、官吏学校、医科大学、農家大学などを設立し、10万名のエリートを育成しました。日本敗戦後に最初にインドネシアにやってきた連合国はイギリスですが、すごい迫力を感じたといいます。植民地人らが教養を身につけ、民族で団結し、愛国心と誇りを持つようになっているとは驚いたことでしょう。

スリオ・ウィリオハディプトロ氏(元インドネシア国軍大将)
「オランダ時代は、食べ物の心配はありませんでした。食べるものはみな安く手に入り、貧しい人でも飢えるということはありませんでした。(中略) 当時は一人一日5セントあれば十分暮らしていけました・・・しかし、その時代、わたしたちにはインドネシア人としての誇りはありませんでした」

「インドネシアには300以上の言葉があります。それはなぜかというと、インドネシアの各地は高い山々によって隔てられていて、お互いに話をすることがなかったからです。スマトラ島だけでも20以上の言葉があります。オランダ政府はこれらのインドネシアの言葉を統一することをさせず、そのために、お互いの意思の疎通を図ることは大変困難でした。インドネシア人同志の団結を阻み民族主義運動を起こさせないようにしていたのです」

  白人の植民地支配のやり方がよくわかります。

プロボ・スウォンド氏(元インドネシア国軍中将 国連大使)
「日本軍がインドネシアの学校を再開し、わたしはその学校へ通い始めました。そして、そこでインドネシア語を習ったからです。それで、わたしは始めて自分がインドネシア人だと実感したのです」

「『身を挺してお国のために尽くさなければならない』と教えられました。そのとき、わたしたちは『国』とは誰の国のことだろうかと。
  わたしたちはインドネシア原住民だと教えられましたが、そのわたしたちは、一体誰に身を捧げなければいけないのだろうか、と考え始めたのでした。日本軍の将校は、わたしたちインドネシア人が身を捧げる国はインドネシアだと教えました」

  白人らは原住民を支配するため「愛国心」、「民族の誇り」を持たせないようにしていたわけです。これは支配、侵略する上でのポイントといえます。

スリオ・ウィリオハディプトロ氏
「戦争前のオランダ時代は、私たちは支配者であるオランダ人の言うことに、ただ『イエス。イエス』としか言えませんでした。しかし今、私たちは『ノー』と言うことができます。なぜならば、私たちには誇りがあるからです」

  日本が教えた愛国心と誇り。今度は日本が逆に学ばなければなりません。ノーと言えない日本。土下座外交は誇りを失った結果でありましょう。日本人から愛国心と誇りを喪失させているものに支配、侵略、弱体化の意図が裏に隠されていることを見抜かねばなりません。国旗掲揚に反対する、国歌斉唱時に起立しない、などは愛国心を持たせないようにすることが目的であり、捏造歪曲の自虐史を教えるのは日本民族としての誇りを持たせないためのものです。


参考文献
  ASEANセンター編「アジアに生きる大東亜戦争」
  桜の花出版編集部「インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実」

添付画像
  スラバヤでインドネシア軍が使用した日本の軽戦車を調べる英軍(インド兵)


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インドネシア独立記念パレード
http://www.youtube.com/watch?v=ElAoXeGmj2k&list=QL



転載元転載元: 偏った歴史観を見直す「かつて日本は美しかった」


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