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緊急報告
9月23日、政府が海上保安庁に圧力・日本青年社出港できず! 
翌日(9月24日)中国漁船船長は釈放された

平成22年9月27日


  去る9月7日、日本領海である尖閣諸島周辺海域において中国のトロール漁船が、海上保安庁第11管区の巡視船に故意に衝突させた事件につき、事件当日政府はその対応に苦慮していたが、翌8日に仙谷官房長官が中国に対する毅然とした言動で対応を発表したことに些かの物足りなさを覚えながらも、私たちは政府の初期段階の意思表示として支持しながらも、中国がわが国へ主権侵害したことの重大性と、領土問題に希薄な日本国民に主権国家にとって如何に領土が重要であるかということを訴えることを目的に、尖閣諸島の行政区である石垣島の関係者と度重なる協議を重ねながら、現地の漁船20隻以上のチャーターと、地元漁民を含む200人規模の運動員が東シナ海に出航し、例え尖閣諸島に上陸できずともできる限り同島に接近して海上行動を実施する旨を報告して来ました。

  その過程において石垣島在住の日本青年社議員同志連盟相談役・松川秀盛石垣市議会議員、沖縄県石垣社友会の玉城栄一代表、日本青年社与那国支局の新嵩喜八郎支局長と連絡を密にしながら石垣港からの出港準備を進めてきましたが、漁業を生活の糧とする多くの石垣島漁民からは私たちの計画と行動に理解と賛同、そして私たち日本青年社とともに行動するとの熱い思いを頂いてきました。

  又、私たちが乗船する漁船の手配に奔走してくださった松川秀盛石垣市議会議員、玉城栄一石垣社友会代表、そして八重山漁協の関係者は地元の海上保安庁第11管区石垣保安本部と再々の打ち合わせを行い、海上保安庁も私たちの海上行動に理解を示して石垣港出港を許可するとの報告を受けていたことから、私たちは中国漁船の船長の拘留期限である9月29日の前日の28日に、羽田から石垣島に向う130名の運動員が搭乗する航空チケットの予約と九州から別便で石垣入りする部隊の搭乗予約を済ませて予約金の支払いと、石垣滞在中の宿舎の手配も済ませましたが、9月24日(金)の朝、現地の松川秀盛石垣市議会議員より「昨日海保が漁協を訪ねたり、私のところにも呼び出しがあったので、1回目は12時ごろから13時過ぎまで、2回目は15時から海保の上級職員と話し合ったところ、海保は日本青年社の出港は許可できない。」という報告。

 松川秀盛石垣市議会議員は日本青年社がなぜ尖閣諸島の行政区から決起するかの理由、日本青年社が尖閣諸島を目指して海上行動する意義などを切々と説明したが、海保は「日本青年社のことは理解しているが、上から言ってきたのでどうにもならない。」という。そこで松川秀盛石垣市議会議員が「上とはどこだ?」と聞くと「海上保安庁第11管区、国土交通省、外務省ではないそれよりも上のほうから日本青年社を出港させるな、と言ってきた。」と言うのでので、松川秀盛石垣市議会議員が「それは通達書がきたのか?」と尋ねると職員は口頭できたとのことでしたので、その時の内容を要約して記載します。

  • この問題は国際問題になっている。
  • 中国政府は、尖閣諸島に上陸しようとする中国の団体を押さえ込んでいるのに、日本が日本青年社を出港させることはできない。
  • 日本青年社が尖閣諸島と言っただけで船を出すことはできない。
  • 日本青年社を名乗る者が乗船した船を出したらすぐに逮捕する。
  • 岸壁に係留してる船のロープをはずした時点で逮捕する。
  • 今回は、漁業法に基づいて、漁業従事者でない日本青年社の者が漁船に乗ったら全員を逮捕する 。
  • 我々は日本青年社の行動を理解している。今までは石垣保安部として対処してきたが、この時期に限っては、上のほうから言ってきてるので石垣保安部では対処できない。どうしょうもない。

※松川秀盛議員は、もう一つの策として漁船がだめならフレージャーボートをチャーターして日本青年社を出港させようと試みたが、海上保安庁はどの船を使っても日本青年社を名乗る者が一人でも乗船したら逮捕するという回答であった。

  そこで松川秀盛石垣市議会議員が、「突然漁船を出港をさせないと言われても日本青年社は経費を掛け、既に百数十名が飛行機搭乗予約をしてあるので石垣に来たら、岸壁で決起大会ができないか。」と聞くと「そのときの判断だ。」というのみであった。

  又、松川秀盛石垣市議会議員が前日の23日に政府が海上保安庁に日本青年社の出港を阻止せよと、指示があったと出港を阻止されたことを知らなかった玉城栄一石垣社友会代表は、この日も更に多くの漁船のチャーターに走り回っていたところ、総本部から玉城栄一代表に、政府が海上保安庁に日本青年社に出港させないようにと圧力を掛けたことを伝えると、「今朝、海保と話したけど何も言ってなかった。海保は日本青年社が出港させると言ってるのにおかしいな。今海保に聴いてみる」と言って一度電話を切り、数分あとの電話で、「海保は日本青年社を出港させないと言っている。漁船はどうしましょうか?」と落胆した声で電話を掛けてきました。 これを知った石垣島の漁民の怒りは大きく、日本青年社を漁船に乗せないなら、漁師の我々だけでも漁船を出して海上行動することを決起しています。

  政府は、日本青年社が石垣島から東シナ海に出港して海上行動を実施する準備を終え、9月28日の石垣島入りを残すのみとなっているにも関わらず、海上保安庁に圧力を掛け、9月23日には圧力を掛けられた海上保安庁の職員が漁協に行って漁船を押さえ込んだり、日本青年社議員同志連盟相談役の松川秀盛石垣市議会議員を呼び出して日本青年社の出港を阻止する行為を良識ある皆さんはどのようにお考えになりますか。

  それだけではありません。新聞報道によると中国漁船船長の10日間の拘留期限が切れる9月19日の時点では検察当局は「起訴」に向けて「意気軒昂」だったが、潮目が変わったのは同21日だった。中国の温家宝首相が「保釈しなければ対抗措置を取る用意がある」と揺さぶりをかけた後、邦人4人が中国で行方不明との情報がもたらされたのある。 これは準大手ゼネコン「フジタ」の社員四人が軍事管理区域で撮影した疑いで中国当局に拘束されたことだが、翌日の24日に、本来ならば29日が拘留期限であった中国漁船船長を突然釈放したことことに鑑みれば、政府が日本青年社の出港に停止命令を掛けたことも中国の威嚇に恐れをなした以外のなにものでもないことは明らかであります。

  以上、日本青年社は石垣漁民の賛同と期待のもとに万全の体制で東シナ海で海上行動実施を目前にした今、政府に圧力を加えられたことは誠に無念の思いであり憤りを禁じ得ませんが決してこのまま引き下がることはありません。

  私たちは日本の正義を貫くために必ずや官民一体となって取り組むことの出来る次なる行動に決起することをご報告いたします。

  最後となりましたが、連日にわたって温かい激励メール、声援メールを寄せて下った多くの皆様に心から感謝申し上げます。


日本固有の領土であるなら、日本の団体が上陸することは当然のことである。この件に関しては自民党時代も配慮と称して、上陸を阻んでいる。
 
が、民主党は底抜けの弱腰政権だ!
この事実を多くの人に伝えてもらいたいのです。
 
日本青年社に励ましのメールもお願いします。
政府が出来なければ愛国者が行動するしかないのだから。



転載元転載元: 日本を守る為に私たちができること

日本の危機です!全国規模で行われる抗議活動にぜひ参加しよう!
【東京都】での活動案内を掲載します。
 

【東京都渋谷区】10.2 中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動(10/2)

日時・内容: 平成22年10月2日(土)
集合場所 : 代々木公園けやき並木(NHKスタジオパーク入口横)
13時00分 準備
14時00分 東京集会
15時10分 隊列準備
15時30分 出発 けやき並木〜渋谷駅前〜青山通り
     〜表参道〜原宿駅〜けやき並木
16時30分 けやき並木到着
17時00分 ハチ公前広場街頭宣伝活動(〜19時00分)
 
全国各地でデモ・街宣・ビラ配り等の抗議行動を同時に行いたいと思います。
ご協力いただける方は「頑張れ日本!全国行動委員会」事務局までご連絡下さい。
 
主催:頑張れ日本!全国行動委員会
    草莽全国地方議員の会
連絡先::頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222
 

転載元転載元: Heartail---ココロのシッポ

同志の皆様               (至急回覧・ブログ及びウェブへの転載希望)
 
中共の尖閣諸島への侵略断固糾弾!
このままでは日本もチベット、ウイグル化の道を歩みます。
今こそ日本国民は、シナ人の横暴非道な民族性を見据え、アジア侵略を目論む中国共産党の中華覇権主義と対決の覚悟を固めるべきでしょう。
怒りを込めて下記集会・デモに一人でも多く結集し、日本国民の怒りを見せ付けましょう。
 
(以下転載)
9/29日中国交断絶せよ!第9回9・29反中共デー東京大会のお知らせ


本年11月2日は、山口二矢烈士の五十年祭です。山口烈士は昭和35年10月12日、国賊浅沼稲次郎に斬奸の刃を振るい天誅を下し、11月2日に自決されました。浅沼は媚中派売国奴の巨魁であり、我が国を「反日」「共産」「中華」の三悪国家である中共(中国共産党=中華人民共和国)に売り渡そうとしていました。山口烈士の義挙は、侵略者や売国奴どもへの正当防衛的反撃であり、中共の侵略を阻止する多大な功績がありました。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はありません。靖国神社に対する冒涜、歴史教科書への介入、我が国の領土および領海への侵犯…など、中共による主権侵害や内政干渉は数限りなくあります。中共の脅威は、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベット…などに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する侵略の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視する事は、断じてできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、第1回9・29反中共デーを開催しました。第8回となった昨年は、東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されています。第9回となる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。


[日時]
9月29日(水)雨天決行
午前11時〜集会開始
正午〜行進出発


[場所]
三河台公園
(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)
[合意事項]
超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装での参加はご遠慮ください。

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転載元転載元: 吉田 明彦

支那語はほとんど日本製。
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  1905年、日本は日露戦争に勝利しました。この日露戦争の勝利は有色人種が狂気して喜びました。清国(シナ)の若者は大挙して日本に留学に押し寄せ、数万余にのぼりました。孫文(後、初代中華民国臨時大総統)はイギリスから東京に急行し、迎えた清国人たちは東京で「中国革命同盟会」を結成しています。

  日露戦争以前にも支那人は、黄遵憲(こう じゅんけん)が1877年に初代駐日大使として来日しており、日本の明治維新に着目し「日本国志」を書きます。これを読んで日本の維新に学ぶ必要性を確信したのが、康有為(こう ゆうい)です。康は立憲君主制樹立を最終目標とする変法を行うよう清皇帝に上奏し、改革運動を繰り広げます。その結果、一連の改革の詔勅が発布されることになりました。(後に西太后により挫折させられる)
  立憲君主制を目指した康有為に対して、孫文は清国打倒でした。清国が科挙という官僚登用制度を廃止したのも手伝い、支那人の日本留学は政治活動の拠点ともなり、これらの日本留学組が清国を倒すことに大きく関係したのですから皮肉なことです。

  周恩来も1917年、天津の学校卒業後に日本に留学しています。この天津の学校・南海学は厳範孫という人が日本を訪れて教育事情を視察し、それに基づいて開校しました。卒業生は日本に留学し、留学生は同校の同窓誌に寄稿しました。その中に次のような日本の印象が述べられています。

「大和民族は勤勉で素朴であり、進取※1に富んでいることは偽りではない・・・田舎の農村では、男女が共に農作業し、官庁や商店では男女が仕事を分担しながら、勤労、倹約に努め、尊敬しあっている。これらの民族性が国を強くする要素であろう」※1みずから進んで物事に取り組むこと

  これら支那人留学生が支那に持ち帰ったものに「日本語」があります。「人気」「写真」「職場」「達人」「健康」「衛星」「安全」「文化」「時間」「生産」「新人類」「超〜」「科学」「化学」「微分」「積分」「方程式」「原子」「分子」・・・すごくたくさんあるようです。現在のシナ語は魯迅(ろじん)という文人、その弟、日本文化研究者の周作人という人が日本語をモデルにして「作った」ものなのだそうです。いわゆる言文一致にしたものです。だから漢文など支那人には全然通じないといいます。

  中華人民共和国 共産党一党独裁 覇権政権高級幹部 指導社会主義市場経済

この中で支那本来の言葉は「中華」だけであとは日本製です。

  さてと、反日運動で、日本製品をボイコットするとか、日本のものは使わないというのなら、日本製支那語も使わないでいただきたい、と言いたいです。日本が侵略したというなら、ほう、言葉の侵略ですか。でしたら言葉引き揚げます、使わないでください、と言ってやりましょう。支那人はもう生活できなくなります。政治はストップするでしょう。



参考文献
  「日本人が知ってはならない歴史」若狭和朋著
  「紫禁城の黄昏」R・F・ジョンストン著/中山理訳/渡部昇一監修
  オークラ出版「世界に愛された日本」
      『近代中国の礎を築いた日本留学組』坪内隆彦
      『和製漢語と日本式台湾語』劉美香
参考サイト
  「康有為」「周恩来」「魯迅」

添付画像
  魯迅(PD)

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転載元転載元: 偏った歴史観を見直す「かつて日本は美しかった」

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