知ることが大事!!

私は、日本が好きです!みなさんもっと日本を誇りに思いましょう!!

皇室関連

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

イメージ 1
★明治二十八年(皇紀弐千五百五拾五)の今日。
近衛師団長北白川宮能久親王、台湾です薨去される。
 
↓昨年の今日の記事です↓
昨晩のニュース速報で気になるのですが
関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」と韓国船籍が衝突事故を起こした。
最初の速報では相手は「韓国船」と書かれていましたが、すぐに民間商船と・・・
仮に原因が相手側にあったとしても一方的に海自が悪いと言う論調にならないか?

なんと言っても反省好きな日本、そこをつけ込むバ韓国だけに心配です。
北沢俊美防衛相は野紺菊の花言葉の様に「守護」に徹しなけりゃ良いのですが((^^
 
下記をご覧ください
asahi.comに掲載された韓国船船長のコメントだがすぐ削除されたらしい!
「貨物船の韓国人の船長(45)は「前を走っていた船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(自衛隊の護衛艦が)来ているのはわかって、早めにかじを切ったがぶつかった。大きく揺れて、すぐに火が出た」と話した。コンテナを韓国・釜山から大阪に運んでいる途中だったと」
 
 
同時期に同様の事件が起きているのですね。
 

ハーバード大の日本人留学生数 韓国人の1/8、中国人の1/7
 
 (週刊ポスト2010年11月5日号)
 
 
 今年のノーベル化学賞受賞が決まった根岸英一氏、鈴木章氏はともに若い時期に海外に飛び出して研究に励んだ。しかし、近年の若者は「内向き」志向が強い。若手社員の意欲低下は企業経営にも影響が甚大だ。
 
 海外に長期派遣される研究者の数がピーク時よりも半減している。海外の大学や研究機関に1か月以上滞在する研究者は昨年度で3739人。ピークだった2000年度の7674人から大きく減少している。
 
 白熱教室で話題のハーバード大学でも、昨年の留学生666人のうち日本人はたったの5人だった。韓国42人、中国36人、シンガポール22人、インド20人に比べると大きく水をあけられている。米国への留学生自体、昨年の日本は3万人足らずで、約10万人のインド・中国、約7万人の韓国の後塵を拝している。
 
 留学生の減少で、日本の大学の存在感も低下している。米国の大学院の博士号取得者の出身大学別ランキング(2008年)では、日本の大学は425位に東京大(23人)が入るだけ。1位の清華大(472人)をはじめ中国の大学がベスト10の3つを占めているのに対し、あまりに情けない。
 
教育に関心のない極左内閣、早く解散せよ!
 
イメージ 2←応援クリックよろしくお願い致します。

転載元転載元: 吉田 明彦

神嘗祭

天皇陛下は祭祀王です。
イメージ 1

  10月17日は神嘗祭(かんなめさい・かんなめのまつり・かんにえのまつり)です。神宮(伊勢神宮)と宮中の祭礼です。最も清浄な召し上がりものを意味する「由貴大御饌(ゆきのおほみけ)」と称する新穀を供えます。神宮へは皇室から幣帛(へいはく 供え物)と、勅使が遣わされ、宮中では陛下御自ら御栽培された稲を根つきのままお供えになられます。

  天皇陛下の稲作はTVニュースなどで報じられることが多いのでご存知の方も多いでしょう。秋には皇居内での稲刈りのご様子が報道陣に公開されます。宮内庁記者だった山本雅人氏によると都心なのに武蔵野の田園風景の中にいるように錯覚してしまうのだそうです。「サクッ、サクッ」という陛下が稲を刈り取る音だけが終始響き渡ると述べています。

  昭和天皇の御製(ぎょせい)

  わが庭の初穂ささげて来む年の田の実いのりつ五十鈴の宮に

  「わが庭」は皇居のことで「五十鈴の宮」は伊勢神宮のことです。初穂をささげて祈り、神宮を遥拝(ようはい)する様を詠んでおられます。
  神宮への遥拝がすみますと、陛下は初穂を供された賢所(かしこどころ/けんしょ)に出御され、御拝礼なされます。ついで皇后陛下、皇太子殿下、皇太子妃殿下が御拝礼なされます。

  来月の23日には新嘗祭が行われます。ここでも陛下がお育てになった「米」を捧げ、神前で「米」を召し上がり、神と食を共にします。そして「国平らかに、民安かれ」と祈られます。

  天孫降臨の際、天照大神はニニギノミコトに三種の神器と共に「稲穂」を授けました。稲は神から授かったものであり、日本人は食事の度に手を合わせて「いただきます」「ごちそうださま」と神に感謝するのです。日本人の食に対する感謝の原点が「神嘗祭」「新嘗祭」にあります。現代は飽食の時代と言われていますが、天皇陛下の祭祀を通じて今一度、目の前にある糧のありがたさ、人間は食によって生かされているという日本人らしい認識を持とうではありませんか。


参考文献
  「宮中祭祀」中澤伸弘著
  「天皇陛下の全仕事」山本雅人著
  「天皇論」小林よしのり著
参考サイト
  WikiPedia「神嘗祭」

添付写真
天皇陛下の稲刈りのご様子(今年の9月28日) 産経ニュースより http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/100928/imp1009281731002-n1.htm


http://www.hiroshima-blog.com/area/banner001.jpg クリックで応援お願いします


天皇陛下、皇居内の水田で稲刈り (昨年のもの)
http://www.youtube.com/watch?v=z0tMJAbRf3g



転載元転載元: 偏った歴史観を見直す「かつて日本は美しかった」

秋季皇霊祭

ご先祖に感謝
イメージ 1

  秋分の日は「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」となっていますが、昭和22(1947年)までは秋季皇霊祭といいました。歴代天皇、皇族の霊が祭られている三殿の「皇霊殿」で行われるのが「皇霊祭」で一般のお彼岸の先祖供養にあたります。天皇陛下がお告げ文を読み上げ、皇后陛下、皇太子殿下、皇太子妃殿下が拝礼します。100を超える歴代天皇について命日ごとに祭儀を行うのは大変ですので、春と秋の2回にまとめて皇霊祭として行われるようになったといいます。
  それからこの日は御神楽「東遊」が学部によって奉ぜられます。これは第二十七代安閑天皇(531年−535年)の頃に駿河の有度浜(現在の静岡県三保松原)に舞い降りてきた天人の姿を象った(かたどった)舞とされています。
  皇霊祭は江戸時代は仏式で行われていました。明治以降に神式になっています。この日はあわせて神殿祭というのも行われます。神殿祭は三殿の「神殿」で行われるもので、神殿に祭られている国内のさまざまな神の神恩に感謝する祭儀です。これも天皇陛下がお告文を読み上げ、皇后陛下、皇太子殿下、皇太子妃殿下が拝礼します。

  天皇陛下は年に30以上の祭祀を行われ、国民の安寧と五穀豊穣を祈られます。既に陛下はご高齢な上に、大変な激務をこなされています。11月23日の新嘗祭では硬い板の上に座布団も敷かずに2時間も正座しなければなりません。陛下は新嘗祭が近づくとテレビを見ながら正座の練習をして臨まれているといいます。

  日本は聖徳太子の時代に「ウシハク」という豪族が民衆や領地を私物にして支配することから脱し、「シラス」という天皇が民衆のために公平に国土を治めるという優れた統治形態に移行しました。天皇は公的統治の理念上の体現者であり、民を「大御宝」として大切にし、民の安寧のために祈られます。そして民は天皇を信頼し、尊敬し、これにより天皇の権威は支えられ、安定した社会を築くことができます。天皇を中心においた「支配なき自己統治」という優れた国体でありましょう。このような国を残してくれた祖先に感謝、天皇陛下に感謝です。



参考文献
  「宮中祭祀」中澤伸弘著
  「天皇陛下の全仕事」山本雅人著
  「天皇論」小林よしのり著

添付画像
  明治天皇 明治5年(PD)

http://www.hiroshima-blog.com/area/banner001.jpg クリックで応援お願いします。



Japan: 君が代 / Ki mi ga yo
http://www.youtube.com/watch?v=KimaJ0kNNtU


転載元転載元: 偏った歴史観を見直す「かつて日本は美しかった」

前回の記事では「日本の不毛が続く」と書きました。
日本はこのまま衰退の一途をたどっていくのでしょうか。
 
がんじがらめの日本はいっそうのこと壊滅的な崩壊が起こった方が、
よい再生が出来るのではないかと考えてしまいます。
 
その時こそ「五箇条の御誓文」が必要ではないかと思います。
これは、かつて明治天皇が率先して天地神明に誓ったものですが、
今や多くの国民に顧みられることもなくなったものです。
これを知らないのは日本国民としてもったいないことであります。
学校でも触れるのは明治初年の「五箇条の御誓文」発布のことだけでしょう。
しかし、これは昭和天皇も顧みられました。・・・
 
 
もともと「五箇条の御誓文」は官僚の作ったものではなく、
この御誓文の発布前に明治天皇が直筆で書き上げた、
次のような御宸翰(ごしんかん)という文が元になっています。
 
「天皇である自分が宮殿で安逸に過ごし、国家百年の憂いを忘れるならば、
我が国は外国の侮りを受け、歴代天皇の事績を汚し、国民を困苦に陥らせることになってしまう。
今回の御一新にあたり、国民の中で一人でもその所を得ない者がいれば、
それはすべて私の責任である。
今日からは自らが身を挺し、心志を苦しめ,困難の真っ先に立ち、
歴代の天皇の事績を踏まえて治績に勤める。
そうしてこそ、はじめて天職を奉じて億兆の君である地位にそむかないものとなる。
自分はそのように行う」
 
明治天皇はこのように、国家の元首として、最高指導者として、自らを律し、自ら率先して、
国家の独立と発展、国民生活のために尽力されました。
 
こういうことを現在、政権をとっている政治家たちには学んでほしい。
 
 
「五箇条の御誓文」はかつて昭和天皇が自ら敗戦後の国民に広く紹介されています。
昭和2111日の「新日本建設の詔書」です。
 
これは「天皇の人間宣言」と言った方がわかりやすいかもしれません。
学校ではそう教えられていますし、当時のGHQの思惑もあったでしょう。
しかし、この詔書は天皇が人間だと言っているものではありません。
人間宣言というのは大間違いです。
これは陛下の信頼する国民が、陛下とその心をひとつにして、
国民が助け合い、我が国の伝統の真価を発揮し、大業を成就せんことを願うものです。
 
そして、この冒頭に「五箇条の御誓文」が添えられています。
これは昭和天皇が「五箇条の御誓文」を挿入するように指示したからです。
にもかかわらず、その後の政府案ではこの「五箇条の御誓文」の部分が削られていました。
それを見た陛下は「五箇条の御誓文」を必ず入れるように強く言われました。
 
昭和天皇は明治の精神を示す「五箇条の御誓文」を、
戦後の今こそ日本人は学びなおして、日本の再建に邁進しようとされたのです。
 
昭和50年9月22日、昭和陛下は外国人記者団に対し、
「五箇条の御誓文こそ、日本の民主主義の基盤であったと信じています」
とおっしゃられたことを思い浮かべます。・・・
 
 
日本という国は古来、危機が訪れると必ず天皇が率先して国の再興にとりかかってきました。
大化の改新しかり、建武の中興しかり、明治維新も終戦前後の日本も。
日本という国は天皇陛下がいたからこそ成り立っている国です。
政治がいよいよダメになり、日本が崩壊しそうな時にこそ、
天皇陛下を中心とした国として再建し、そして発展していくべきではないでしょうか。
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
昭和天皇の「新日本建設の詔書」(現代語訳)
 
ここに新年を迎える。振り返れば明治天皇は明治のはじめにあたって、
国の基本方針として「五箇条の御誓文」を、おさずけくださった。それは、
 
一、広く会議を開き、あらゆることについて公の議論の場で決定すべし。
一、上の者も下の者も互いに一致協力して、国家秩序を盛んにすべし。
一、役人・軍人から庶民にいたるまで、誰もがその志をまっとうし、途中であきらめたり怠けたりしないよう計るべし。
一、過去の誤った風習や弊害をやめ、何ごとも天地の道理にのっとるべし。
一、新しい智恵や知識を世界じゅうに求め、天皇を中心とするうるわしい国柄や伝統を大切にして国家を発展させるべし。
 
明治天皇の叡智にあふれた御旨は、この五箇条の御誓文にすべて集約されており、
この上、付け加えるべきものはなにもない。
余はここに、改めて五箇条の御誓文をもって、国の運気を開きたい。
すべてはこの御誓文の御趣旨にのっとって、旧来の弊害を去り、国民の意欲を高め、
官民協力して平和主義に徹し、教養も豊かな文化を築き、
国民生活の向上をはかり新しい日本を建設すべし。
 
我が国の大小を問わない都市がこうむった戦争の災禍、罹災民の苦難、産業の停止と頓挫、
食糧の不足、失業者の増加などのあり様は、まことに余の心を痛ませるものがある。
しかし、その一方、我が国民が現在の試練に直面しながらも、徹頭徹尾、
平和な文明を求める決意を固くし、国民どうしの結束をまっとうすれば、
我が国のみならず、全人類のためにも、輝かしい前途が開けることを疑わない。
 
我が国民においては家庭と国家を愛する心が、ことに熱烈である。
今まさに、その精神を拡大充実させ、人類愛の完成に向けて、献身的な努力をすべき時である。
 
余が思うに、これまで長きにわたった戦争に敗れた結果、
我が国民はややもすれば絶望感にかられ、失意の底に沈んでしまう傾向がある。
言動がしばらく過激に流れるようになり、道義に従う心も著しく衰え、
そのために思想の混乱の兆候が見られるのには、誠に深い憂慮の念を覚えずにはいられない。
 
しかし、余は国民とともにある。
常に利害を同じくし、喜びも悲しみも分かち合いたい。
余と国民との間の絆は、いつも相互の信頼と敬愛とによって結ばれ、
単なる神話と伝説を根拠に生まれたものではない。
天皇をもって現人神とし、また日本国民が他民族より優れており、
そのゆえに世界を支配すべき使命を持つといった架空の観念によって生まれた絆でもない。
 
我が国の政府は、国民の試練と苦難とをやわらげるため、
あらゆる政策と国家経営に万全の手段を講ずるべきである。
同時に余は、現在の苦難にあたってわが国民が奮起し、当面の困窮を克服するため、
また産業と文化の振興のため、勇気をもって進むことを心より願う。
 
我が国民が、その実生活において団結し、互いによりそい助けあい、
寛容をもって相手を許すという気風を高めるならば、我が国の至高の伝統に恥じることのない、
日本民族の真価を発揮するに至るだろう。
このように考えるのは、実に我が国民が、人類の福祉と向上のため、
絶大なる貢献を爲すであろうことを疑わないからである。
 
一年の計は年頭にある。
余は、余の信頼する国民が、余と心をひとつにして、みずから奮い、みずから励まし、
もって以上の大業を成就することを、心より願うものである。
 
御名 御璽
昭和二十一年一月一日
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

イメージ 1
 
 
日本國暦代天皇御眞影を奉る
 
日本には、『世界に誇れるものが、三つ』ある。
 
1、125代連綿と続いている「天皇陛下」である。
 
2、日本の国旗の太陽を表すシンプルでさわやかさである。
 
3、日本の国歌は、優雅で気品がある。
 
日本国民は、それぞれ先祖を25代さかのぼれば、必ず天皇陛下と血がつながっているという。
 
 
神武天皇の紀元より
 
連綿と継続する「天壌無窮」の詔勅に
 
「弥榮・弥榮・弥榮」
 
我が家では、自分達日本民族が如何に誇りある民族であり
 
他の国には類のない、一系の天皇陛下の民であることを喜ぶために
 
床の間に、歴代天皇御真影を奉っている。(機会あるごとに暗誦)
 
天皇
よみ
年号
在位(洋暦)
第1代
神武天皇
じんむ
前660年 1月 1日〜前585年 3月11日
第2代
綏靖天皇
すいぜい
前581年 1月 8日〜前549年 5月10日
第3代
安寧天皇
あんねい
前549年 7月 3日〜前511年12月 6日
第4代
懿徳天皇
いとく
前510年 2月 4日〜前477年 9月 8日
第5代
孝昭天皇
こうしょう
前475年 1月 9日〜前393年 8月 5日
第6代
孝安天皇
こうあん
前392年 1月 7日〜前291年 1月 9日
第7代
孝霊天皇
こうれい
前290年 1月12日〜前215年 2月 8日
第8代
孝元天皇
こうげん
前214年 1月14日〜前158年 9月 2日
第9代
開化天皇
かいか
前158年11月12日〜前 98年 4月 9日
第10代
崇神天皇
すじん
前 97年 1月13日〜前 30年12月 5日
第11代
垂仁天皇
すいにん
前 29年 1月 2日〜  70年 7月14日
第12代
景行天皇
けいこう
  71年 7月11日〜 130年11月 7日
第13代
成務天皇
せいむ
 131年 1月 5日〜 190年 6月11日
第14代
仲哀天皇
ちゅうあい
 192年 1月11日〜 200年 2月 6日
第15代
応神天皇
おうじん
 270年 1月 1日〜 310年 2月15日
第16代
仁徳天皇
にんとく
 313年 1月 3日〜 399年 1月16日
第17代
履中天皇
りちゅう
 400年 2月 1日〜 405年 3月15日
第18代
反正天皇
はんぜい
 406年 1月 2日〜 410年 1月23日
第19代
允恭天皇
いんぎょう
 412年12月−−日〜 453年 1月14日
第20代
安康天皇
あんこう
 453年12月14日〜 456年 8月 9日
第21代
雄略天皇
ゆうりゃく
 456年11月13日〜 479年 8月 7日
第22代
清寧天皇
せいねい
 480年 1月15日〜 484年 1月16日
第23代
顕宗天皇
けんぞう
 485年 1月 1日〜 487年 4月25日
第24代
仁賢天皇
にんけん
 488年 1月 5日〜 498年 8月 8日
第25代
武烈天皇
ぶれつ
 498年12月−−日〜 506年12月 8日
第26代
継体天皇
けいたい
 507年 2月 4日〜 531年 2月 7日
第27代
安閑天皇
あんかん
 531年 2月 7日〜 535年12月17日
第28代
宣化天皇
せんか
 535年12月−−日〜 539年 2月10日
第29代
欽明天皇
きんめい
 539年12月 5日〜 571年 4月−−日
第30代
敏達天皇
びだつ
 572年 4月 3日〜 585年 8月15日
第31代
用明天皇
ようめい
 585年 9月 5日〜 587年 4月 9日
第32代
崇峻天皇
すしゅん
 587年 8月 2日〜 592年11月 3日
第33代
推古天皇
すいこ
 592年12月 8日〜 628年 3月 7日
第34代
舒明天皇
じょめい
 629年 1月 4日〜 641年10月 9日
第35代
皇極天皇
こうぎょく
 642年 1月15日〜 645年 6月14日
第36代
孝徳天皇
こうとく
 645年 6月14日〜 654年10月10日
第37代
斉明天皇
さいめい
 655年 1月 3日〜 661年 7月24日
第38代
天智天皇
てんじ
 661年 7月24日〜 671年12月 3日
第39代
弘文天皇
こうぶん
 671年12月 5日〜 672年 7月23日
第40代
天武天皇
てんむ
 673年 2月27日〜 686年 9月 9日
第41代
持統天皇
じとう
 686年 9月 9日〜 697年 8月 1日
第42代
文武天皇
もんむ
 697年 8月 1日〜 707年 6月15日
第43代
元明天皇
げんめい
 707年 7月17日〜 715年 9月 2日
第44代
元正天皇
げんしょう
 715年 9月 2日〜 724年 2月 4日
第45代
聖武天皇
しょうむ
 724年 2月 4日〜 749年 7月 2日
第46代
孝謙天皇
こうけん
 749年 7月 2日〜 758年 8月 1日
第47代
淳仁天皇
じゅんにん
 758年 8月 1日〜 764年10月 9日
第48代
称徳天皇
しょうとく
 764年10月 9日〜 770年 8月 4日
第49代
光仁天皇
こうにん
 770年10月 1日〜 781年 4月 3日
第50代
桓武天皇
かんむ
 781年 4月 3日〜 806年 3月17日
第51代
平城天皇
へいぜい
 806年 3月17日〜 809年 4月 1日
第52代
嵯峨天皇
さが
 809年 4月 1日〜 823年 4月16日
第53代
淳和天皇
じゅんな
 823年 4月16日〜 833年 2月28日
第54代
仁明天皇
にんみょう
 833年 2月28日〜 850年 3月21日
第55代
文徳天皇
もんとく
 850年 3月21日〜 858年 8月27日
第56代
清和天皇
せいわ
 858年11月 7日〜 876年11月29日
第57代
陽成天皇
ようぜい
 876年11月29日〜 884年 2月 4日
第58代
光孝天皇
こうこう
 884年 2月 5日〜 887年 8月26日
第59代
宇多天皇
うだ
 887年 8月26日〜 897年 7月 3日
第60代
醍醐天皇
だいご
 897年 7月 3日〜 930年 9月22日
第61代
朱雀天皇
すざく
 930年 9月22日〜 946年 4月20日
第62代
村上天皇
むらかみ
 946年 4月20日〜 967年 5月25日
第63代
冷泉天皇
れいぜい
 967年 5月25日〜 969年 8月13日
第64代
円融天皇
えんゆう
 969年 8月13日〜 984年 8月27日
第65代
花山天皇
かざん
 984年 8月27日〜 986年 6月23日
第66代
一条天皇
いちじょう
 986年 6月23日〜1011年 6月13日
第67代
三条天皇
さんじょう
1011年 6月13日〜1016年 1月29日
第68代
後一条天皇
ごいちじょう
1016年 1月29日〜1036年 4月17日
第69代
後朱雀天皇
ごすざく
1036年 4月17日〜1045年 1月16日
第70代
後冷泉天皇
ごれいぜい
1045年 1月16日〜1068年 4月19日
第71代
後三条天皇
ごさんじょう
1068年 4月19日〜1072年12月 8日
第72代
白河天皇
しらかわ
1072年12月 8日〜1086年11月26日
第73代
堀河天皇
ほりかわ
1086年11月26日〜1107年 7月19日
第74代
鳥羽天皇
とば
1107年 7月19日〜1123年 1月28日
第75代
崇徳天皇
すとく
1123年 1月28日〜1141年12月 7日
第76代
近衛天皇
このえ
1141年12月 7日〜1155年 7月23日
第77代
後白河天皇
ごしらかわ
1155年 7月24日〜1158年 8月11日
第78代
二条天皇
にじょう
1158年 8月11日〜1165年 6月25日
第79代
六条天皇
ろくじょう
1165年 6月25日〜1168年 2月19日
第80代
高倉天皇
たかくら
1168年 2月19日〜1180年 2月21日
第81代
安徳天皇
あんとく
1180年 2月21日〜1185年 3月24日
第82代
後鳥羽天皇
ごとば
1183年 8月20日〜1198年 1月11日
第83代
土御門天皇
つちみかど
1198年 1月11日〜1210年11月25日
第84代
順徳天皇
じゅんとく
1210年11月25日〜1221年 4月20日
第85代
仲恭天皇
ちゅうきょう
1221年 4月20日〜1221年 7月 9日
第86代
後堀河天皇
ごほりかわ
1221年 7月 9日〜1232年10月 4日
第87代
四条天皇
しじょう
1232年10月 4日〜1242年 1月 9日
第88代
後嵯峨天皇
ごさが
1242年 1月 9日〜1246年 1月29日
第89代
後深草天皇
ごふかくさ
1246年 1月29日〜1259年11月26日
第90代
亀山天皇
かめやま
1259年11月26日〜1274年 1月26日
第91代
後宇多天皇
ごうだ
1274年 1月26日〜1287年10月21日
第92代
伏見天皇
ふしみ
1287年10月21日〜1298年 7月22日
第93代
後伏見天皇
ごふしみ
1298年 7月22日〜1301年 1月22日
第94代
後二条天皇
ごにじょう
1301年 1月22日〜1308年 8月25日
第95代
花園天皇
はなぞの
1308年 8月26日〜1318年 2月26日
第96代
後醍醐天皇
ごだいご
1318年 2月26日〜1336年 8月15日
 
 
 
 
 
 
 
 
第97代
後村上天皇
ごむらかみ
1339年 8月15日〜1368年 3月11日
 
 
 
 
 
 
 
 
第98代
長慶天皇
ちょうけい
1368年 3月11日〜1383年10月−−日
 
 
 
 
第99代
後亀山天皇
ごかめやま
1383年10月−−日〜1392年10月 5日
第100代
後小松天皇
ごこまつ
1382年 4月11日〜1412年 8月29日
第101代
称光天皇
しょうこう
1412年 8月29日〜1428年 7月20日
第102代
後花園天皇
ごはなぞの
1428年 7月28日〜1464年 7月19日
第103代
後土御門天皇
ごつちみかど
1464年 7月19日〜1500年 9月28日
第104代
後柏原天皇
ごかしわばら
1500年10月25日〜1526年 4月 7日
第105代
後奈良天皇
ごなら
1526年 4月29日〜1557年 9月 5日
第106代
正親町天皇
おおぎまち
1557年10月27日〜1586年11月 7日
第107代
後陽成天皇
ごようぜい
1586年11月 7日〜1611年 3月27日
第108代
後水尾天皇
ごみずのお
1611年 3月27日〜1629年11月 8日
第109代
明正天皇
めいしょう
1629年11月 8日〜1643年10月 3日
第110代
後光明天皇
ごこうみょう
1643年10月 3日〜1654年 9月20日
第111代
後西天皇
ごさい
1654年11月28日〜1663年 1月26日
第112代
霊元天皇
れいげん
1663年 1月26日〜1687年 3月21日
第113代
東山天皇
ひがしやま
1687年 3月21日〜1709年 6月21日
第114代
中御門天皇
なかみかど
1709年 6月21日〜1735年 3月21日
第115代
桜町天皇
さくらまち
1735年 3月21日〜1747年 5月 2日
第116代
桃園天皇
ももぞの
1747年 5月 2日〜1762年 7月12日
第117代
後桜町天皇
ごさくらまち
1762年 7月27日〜1770年11月24日
第118代
後桃園天皇
ごももぞの
1770年11月24日〜1779年11月 9日
第119代
光格天皇
こうかく
1779年11月25日〜1817年 3月22日
第120代
仁孝天皇
にんこう
1817年 3月22日〜1846年 2月 6日
第121代
孝明天皇
こうめい
1846年 2月13日〜1866年12月25日
第122代
明治天皇
めいじ
1867年 1月 9日〜1912年 7月30日
第123代
大正天皇
たいしょう
1912年 7月30日〜1926年12月25日
第124代
昭和天皇
しょうわ
1926年12月25日〜1989年 1月 7日
第125代
今上天皇
きんじょう
1989年 1月 7日〜

 

転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索
ケイ
ケイ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(5)
  • cocoa
  • 近野滋之
  • 保守の会会長 松山昭彦
  • 愛國
  • JJ太郎
友だち一覧

参考ブログ

標準グループ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事