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中共(中国共産党)の実態

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元記事が何処のメディアなのかは分かりませんが、一つの情報として下記サイトより転載致します。
You Tube の映像は、前の記事をご覧下さい。
     ↓
中国 男子バスケで大乱闘・中国選手が殴る蹴るでブラジルは試合放棄・中国の国辱ネタを伝えまいとする日本の大手メディア 10月12日 You Tube
http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/33500407.html

[FIBA]男子バスケで乱闘、中国選手殴る蹴るでブラジルは試合放棄  2010年10月13日
http://www.basketball-ikka.net/blog-2046.html
河南省許昌市で行われた男子バスケットボールの中国・ブラジル戦で、試合開始直後に、両チームが乱闘を始めた。ブラジルチームは全員がコートから引き上げ、試合を放棄した。中国メディアはしゃがむブラジル人選手を、中国人選手が蹴る様子なども写真で伝えた。中国新聞社などが報じた。

試合開始後25秒で、相手に倒された中国の張慶鵬選手が遅延行為として反則を取られた。猛抗議したBob Donewald監督は、審判への暴言などで退場処分。張選手は倒れたままで、審判が競技参加の意思を尋ねても、口の中でなにかをつぶやき、返答しない。その時、監督がコートに戻り、記録係用の机をたたき壊すなど暴れたので強制的に退場させられた。

試合は再開されたが、興奮が収まらない双方の選手は、激しい肉体的接触を繰り返し、しまいに乱闘になった。中国側では周鵬、孫悦、蘇偉選手らが、手などに負傷した。ブラジル側は試合放棄を決定。退場する途中で挑発的なしぐさがあり、中国チームと再び乱闘になった。ブラジルチームが去った後も、中国チームはしばらく、コートにとどまった。観客は指笛を吹き鳴らすなどで騒いだ。

Donewald監督はこれまで、中国チームの闘争心が薄弱であることを問題視。「殴られたら、必ず殴り返せ」などと指導していた。



<続報>大乱闘中国バスケ代表=相手のブラジル代表は大使館に被害訴え―中国(2010/10/14)

2010年10月12日、河南省許昌市で開催された男子バスケットボールの中国対ブラジルの親善試合で乱闘騒ぎが起こり、ブラジル代表が試合を放棄した。試合後、ブラジル代表はブラジル大使館に連絡。外交ルートでの解決を求めている。網易が伝えた。

騒ぎの発端は試合開始からわずか30秒。中国の張慶鵬(ジャン・チンポン)選手がブラジルのディフェンスと接触した際、張選手のファウルとカウントされたことに、中国のBob Donewald監督が怒りを爆発させた。監督自身もテクニカルファウルを受けるがさらに怒りを募らせ、周囲の制止を振りきって看板などを叩き壊したため、退場処分となってしまう。

結局、他のスタッフが身代わりとなることで監督は退場を免れるが、両チームは不穏な空気に。そして、孫悦(スン・ユエ)選手がブラジル選手から悪質なファウルを受けたのをきっかけに双方チームを巻き込んだ大乱闘となり、武装警官まで出動する騒ぎに発展した。試合は20分も中断された後、ブラジル
チームによる試合放棄で収束した。

ホテルに戻ったブラジル代表は、夕食をケンタッキーのテイクアウトで済ませ、部屋に引きこもった。

また在中国ブラジル大使館に電話で連絡、外交ルートを通じての解決を求めている。ブラジル代表の通訳によると、選手1人が腕に軽症を負っただけで他の選手にはほぼ怪我はないという。また、ブラジル代表の怒りはBob Donewald監督に集中している。同監督は試合中、ブラジル代表選手に向かって「ぶっ殺す」と叫んだばかりか、手でのどをかききるジェスチャーをして見せた。

<続報>FIBAが乱闘事件の調査を開始=中国側への処罰は必至―中国紙(2010/10/15)

2010年10月12日、男子バスケットボール・中国代表対ブラジル代表の試合で乱闘事件が起きた。中国バスケットボール協会はいまだ選手に対する実質的な処分を発表していないが、国際バスケットボール連盟(FIBA)からの処罰は決定的だという。14日、法制晩報が伝えた。

乱闘騒ぎの発端は中国のBob Donewald監督。中国の張慶鵬(ジャン・チンポン)選手が相手選手と接触しファウルを取られたことに激怒し、机を叩くなど大暴れ。これで試合には不穏な空気が流れ、孫悦(スン・ユエ)選手がブラジル選手からファウルを受けたのを機に双方が殴り合う大乱闘に発展した。結局、ブラジルチームは試合を放棄している。

中国バスケットボール協会の李金生(リー・ジンション)副会長は、「選手たちのモラルが欠如していた。これは同協会の管理不行き届きでもある」と協会の責任を認め謝罪したが、14日現在、実質的な処分は発表していない。しかし、法制晩報によると、FIBAも事件の調査を始めており、なんらかの処分が下されることは必至だという。

転載は以上です。
「淡交 You Tube」の「お気に入り」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
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転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

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良識ある日本国民の皆様には、中共の反日デモで富士山観光の人気ホテルで中共人観光客が半減したのはご存知だと考えます。

中国人客半減…富士山観光人気のホテル

沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に続き、中国国内で反日デモが起きたことに、中国人観光客への悪影響を懸念する声が山梨県内の観光関係者の間で高まっている。
 
富士山と富士五湖観光で外国人の人気を集める富士河口湖町の「富ノ湖ホテル」。宿泊客の9割が外国人で、その4割を中国人が占める。9月の衝突事件発生以降、中国人客計約3000人がキャンセルし、昨年の同時期と比べ、中国人客は半分程度に落ち込んだ。
(10月19日 読売新聞)より一部抜粋
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20101019-OYT1T00349.htm?from=main6

>尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に続き、中国国内で反日デモが起きたことに、中国人観光客への悪影響を懸念する声が山梨県内の観光関係者

尖閣諸島沖での中共漁船による海保巡視船への衝突事件では「中共企業社員の訪日旅行中止」など「中共人観光客の訪日旅行」が減り、中共国内での反日デモにより「反日感情」が高まっているので「中共人観光客の訪日旅行」は減るでしょうが、衝突事件も反日デモも「日本側に責任」はありませんし「山梨県内の観光関係者」だけではなく「日本国内の観光業界」の問題であり、「反日国家中共」へ進出している「日本企業」と同じで中共人観光客を当てにして「金儲け」を企み「損」をしても自業自得です。

>富士山と富士五湖観光で外国人の人気を集める富士河口湖町の「富ノ湖ホテル」。宿泊客の9割が外国人で、その4割を中国人

私は昨日、「電話」にて直接「富ノ湖ホテル」の方とお話しをさせて頂きましたが、「訪日する外国人観光客は、日本の象徴である富士山を見たい」との声が多いので「2001年12月に、主に香港・台湾・韓国などアジア圏からの外国人観光客を対象にしてオープンしたホテル」(客室92・定員約200名)で、「中共人の団体観光客が増加して、やはり入浴などのトラブルがある」との事であり、「不況」により外国人観光客を受け入れた「ホテル」(旅館)とは状況が違うので「中共人宿泊客の半減」も当然で、中共人の「富士山」でのマナーの悪さも問題となっています。

「富士山を愛してやまない中国人観光客」が地元で物議、記念に石を持ち帰る人続出で―華字紙

ビザ発給要件の緩和に伴い、日本を訪れる中国人観光客が急増しているが、彼らが真っ先に行きたがる場所は「富士山」だ。ところが、記念にするためなのか石を持ち帰る人が続出。地元関係者が対策に頭を悩ませている。華字紙・中文導報が伝えた。中国人にとって日本といえば筆頭に挙がるのが「富士山」だ。彼らが参加する弾丸ツアーには京都、奈良などのお寺巡りももちろん含まれているが、彼らにとって1番行きたい場所は断トツで「富士山」なのだという。地元の観光業界も土産物などの購入で大金を落としてくれる中国人観光客の訪問を心待ちにしており、昨年開港した静岡空港には中国語スタッフも配備された。

やまなし観光推進機構は2006年から外国人登山客に「富士山登山証明書」を発行している。その数は年々伸びており、2006年の300枚から2008年は725枚に増えた。・・・(略)・・・静岡県が発表した統計によると、外国人登山者の約半数を中国人が占めた。中国人登山客の増加に伴い、目立ってきたのがマナー違反だ。富士山は国立公園に指定されており、5合目から上の石や植物の持ち出しは禁じられているのだが、記念にするためなのか、石をポケットや手のひらに隠して持ち帰ろうとする中国人が続出している。観光も推進させたいが、自然破壊も食い止めたい地元関係者にとって頭が痛い問題だ。記事はこうした状況を踏まえ、「記念が欲しいという気持ちは分かるが、石は持ち帰らないよう」呼び掛けている。
(9月29日 ライブドアニュース)より抜粋
http://news.livedoor.com/article/detail/5040106/


[[attached(3, center)]]

私は本ブログで再三再四「中共・韓国よりの訪日観光客問題」を記事としていますが、2008年10月1日に国交省の外局として設立された「観光庁」とは「日本を観光立国」にするのではなく「反日勢力」が主張する「日本を移民立国」にする企みで「移民庁設立への布石ではないのか?」との疑問や、私が「観光庁設立」の問題を最初に知ったのは「私たちの大臣が、お隣の国からお友達を連れて来る」との「創価学会」の機関紙報道で、「大臣」とは「公明党」の冬柴元国交相で「友達」とは「韓国」・「中共」との「反日民族」だと書き記しました。

[[attached(4, center)]]

日本政府は2000年に中共人観光客の「団体旅行」を解禁し、2009年7月より「年収25万元」(約340万円)以上の「富裕層」に限定していた「個人観光ビザの発給要件」を、7月1日より「緩和」して「年収6万元」(約80万円)でクレジット会社が発行する「ゴールドカード所持者」との「中間層まで拡大」した事により、7月以降「訪日中共人観光客が激増」して「観光地でのトラブル」だけではなく「在日中共人に騙される中共人観光客」の問題も起きています。

[[attached(5, center)]]

↑ 日本政府観光局(JNTO)が9月27日に発表した「8月の訪日外客数」(推計値)で、「中共」は前年比で「57.6%増」の「約17万2千人」・「1〜8月累計」は「58.9%増」の「約104万1千人」と「激増」
(日本政府観光局)より引用
http://www.jnto.go.jp/jpn/tourism_data/data_info_listing.html

ニセ免税店、ニセ風俗…中国で横行する“劣悪訪日ツアー”

尖閣問題で理不尽な反日感情を強めている中国国民だが、それでも1日から始まった国慶節の長期休暇に合わせ来日する中国人観光客は多い。しかし、中国の旅行代理店が扱う“格安”日本ツアーの中には、悪質な在日中国人と結託したぼったくりが横行、日本人の関知しないところで日本の印象を悪くしているという。劣悪な訪日ツアーで一体何が起きているのか−。・・・(略)・・・今年の中国からの訪日観光客数は最大180万人程度(前年比1・8倍)と急増する見込み。だが、そこにつけ込む悪質な在日中国人らの“詐欺集団”が現れているという。大手旅行代理店の外国人旅行担当者がこう明かす。「ビザ発給の緩和で、訪日中国人観光客が急増しましたが、それに目を付けた在日中国人の組織が、何も知らない観光客相手に悪質なぼったくりを働いているそうです。中国人経営の地元旅行代理店と現地から随行する無資格の観光ガイド、ニセ免税店、ニセ風俗などの悪質なネットワークが完成しつつあります」

訪日観光客は富士山や温泉といった観光以外に、日本の高級食材や家電製品購入を楽しみに多額の現金を用意してくる。短期間で日本各地をめぐることから、滞在中の行動は大半が団体行動で、買い物や食事も自由がきかないことが多い。こうした事情に目を付けた中国国内の悪徳代理店が、一部の悪質な在日中国人と結託。自前で日本の家電量販店で購入した製品を、秋葉原近くの『免税店』と称した雑居ビルの一室で割高で売りつけたり、粗悪な料理を出しているというのだ。「何も知らない観光客に対し、あらかじめ『中国人は、日本では決められた店でしか買い物できない』などとウソの情報を伝えておいて、ニセ免税店に連れ込みます。食事も身内の中華料理店で、『コシヒカリ』『松阪牛』と称しながら低級品を提供しています。男性に限っては、海賊版AVに影響され日本人女性の“接待”を目当てにする客も多く、宿泊先に日本人になりすました中国人売春婦をあてがうこともあるそうです」

中国人同士でだまし合いをするのは勝手でも、“被害者”の多くは被害に気づかぬまま、日本に対する悪い印象を残して帰国することも多く、妙なかたちで反日感情を高める恐れすらある。こうした現状について、観光ジャーナリストの千葉千枝子さんは、「日本の代理店の中国国内営業解禁により、今後は信頼はおける高額な日系ツアーと、粗悪で格安なローカル系ツアーに二極分化していきます。観光産業では、実際に訪れた観光客の口コミの影響力が大きく、こうした事態の放置は日本の観光産業全体にとって大きなマイナス。観光庁が主体となって、早急に実態調査を行う必要があるでしょう」と話している。
(10月1日 産経新聞)より抜粋
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101001/crm1010012128033-n1.htm

反日国家の中共人観光客を当てにして金儲けを企んだ日本の観光業界は損をしても自業自得であり、「観光庁と観光業界」は中共人のマナーの悪さだけではなく在日中共人が中共人観光客を騙すと自覚して「中共よりの観光客招致」をやめるべきです。

良識ある日本国民の皆様、中共よりの観光客招致をする観光業界と観光庁についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

支那中共の姑息な陰謀

中国大使館包囲デモの前に突然現れた「やらせ工作員4人組」が登場。
この4人の配役は、
 日本人のデモに抗議する横断幕を掲げる人間:2人
 (在日中国人という想定)
 この2人に殴り掛かって横断幕を取り上げる男:1人
 (デモ隊の中から飛び出した日本人と言う筋立て)
 それを撮影するカメラマン:1人        
 
実は全員中国の意向を受けた反日左翼の日本人と思われる。
 
こうして撮られた写真が、「凶暴な日本人のデモ隊が在日中国人に殴る蹴るの暴行を加えた」現場写真として翌日の香港紙にデカデカと掲載されました。
中国中央宣伝部の工作のホンの一端が明らかになった訳です。
 
これを始めから終わりまで撮影していたのがチャンネル桜のカメラマンです。
この「やらせコント」を隅から隅までバッチリと撮影されています。
「ノーベル報道映像賞」間違い無しの歴史的作品だと思います。
 
チャンネル桜は英語版・中国語版・フランス語版・ドイツ語版・アラビア語版・スペイン語版・ロシア語版、ペルシャ語版、トルコ語版、モンゴル語版・・・・を作ってドンドン放映して欲しいですね。
 
 
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子供騙しには乗らないよ(笑^^
 

転載元転載元: 吉田 明彦

海上保安官が中国漁船乗組員にぐるぐる巻きにされ海に放り込まれた

イメージ 1
元衆議院議員の西村眞悟氏が、講演会で先般の尖閣諸島中国漁船体当たり事件について、このような話をしたらしい。
「海保が臨検の為にチャイナ漁船に乗り移ると、
あろうことか、屈強な船員が海保保安官をロープでぐるぐる巻きにして、海に投げ込んだ。
それに対して、船長・船員を逮捕・拘束した」と言うのだ。
チャイナの漁船は、かなり以前から200隻以上来ていて、領海侵犯・違法操業と続けていた。しかし、海上保安庁は黙認していた。今回、海保が『領海だから出て行きなさい』とマイクで言うと、チャイナの漁船は日本語で『ここはチャイナの領海だ』と言い返してきた。出て行かないので、海保が臨検の為にチャイナ漁船に乗り移ると、あろうことか、
屈強な船員が海保保安官をロープでぐるぐる巻きにして、海に投げ込んだ。
それに対して、船長・船員を逮捕・拘束したということです。
これは、領海侵犯や違法操業という問題ではありません。れっきとした殺人未遂事件です。
これが本当なら、巡視船に体当たり→臨検の海上保安官に暴行→すまきにして海へで、殺人未遂。もしも、対応した保安官が死亡したら、殺人罪である。公務執行妨害どころの騒ぎではない。
西村眞悟氏は、事件当時石垣にいた。もどってきた巡視船周りでの情報で、そのような話を聞いたとしてもおかしくはない。信ぴょう性は高いのではないか?
ただ、巡視船に体当たりした行為だけでも、
罪は重い。
たまたまけが人が出なかっただけで、体当たりの衝撃で、海保の乗組員に事故がある場合もあるのだから、衝突のみでも潜在的な殺人未遂であることにかわりはないだろう。
中国の顔を立てる我が政府が、ビデオをなかなか公開できないのもそのためかもしれない。
あまりにも手に余る案件だ。
このままビデオが公開されなければ、真相はわからないまま過ぎ去ってしまう。
ビデオの早急な公開と、尖閣諸島に自衛隊を駐屯するべきだろう。
 
 
まさか、いくら何でもそんなことがあるはずがない。
信じたくない。
すぐにビデオが公開されるはず、と思っていた。
しかし。↓↓↓↓↓

漁船衝突ビデオ提出先送り…社員解放遅れを懸念

読売新聞 10月1日(金)20時32分配信
 政府・与党は、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の様子を海上保安庁が撮影したビデオの国会提出を週明け以降に先送りした。

 中国で拘束が続いている中堅ゼネコン「フジタ」社員1人の解放の遅れにつながりかねないからだ。今後、中国側の動向を見極めながら、国会提出の時期や公開の是非を慎重に判断する方針だ。

 仙谷官房長官は1日、民主党の鉢呂吉雄国会対策委員長や羽田雄一郎参院国対委員長らと国会内で会談し、ビデオの国会提出を先送りする方針で一致した。仙谷氏はこれに先立ち、前原外相、馬淵国土交通相、柳田法相の3閣僚とも首相官邸で協議し、政府の対応について一任を取り付けた。

 政府は、4日(現地時間)にブリュッセルで開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会議の際の日中首脳会談を模索するなど、関係改善の糸口を探っている。ビデオの国会提出を先送りしたのも、中国側を刺激することで関係改善が進展せず、フジタ社員の解放が遅れることを懸念したからだ。「漁船の行為が危険なことが明白になり、日本で船長釈放への批判が沸騰する恐れがある」という指摘も出ている。
最終更新:10月1日(金)20時32分
読売新聞
 
とにかく早く公開しろ!

転載元転載元: 地蔵のブログ---素晴らしき日本

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