|
病んでいるように見えるけれど、
仕事自体は楽しくて、自分の成長が感じられるのが嬉しい。
やっぱり人より勉強とか、学ぶことは好きなのかもしれないって
久々にこの一年で思った。
そう思えるのが嬉しい。
もっともっと身につけたい・・・
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
* どういったスキルを持っている新入社員に入って欲しいか?
* 持っていてほしいスキル(フォローしたくないスキル)
フォローしたくないって、ダメだと思う。
そんなスキルがあるなら、入社の条件でそのスキルを入れていないのがおかしいって思う。
育てるのを放棄しちゃいけないと思う。
育ててもらってまくってるからこんな文句が出てくるんだけどね。
|
|
まだ1年も経ってないけれど、去年の4月からの社会人生活を振り返る。
社会人になってから、自分の考えが何なのか、はっきりさせたい機会がすごく多くなった。
というのも会社に入って、価値観の違いにかなりぶつかりまくったから・・・。
世の中、価値観が違う人はこんなにもいるのかと思いました。思い知らされました。
色々なことを頭の中で考えました。
普通のレールに乗っかっていることは、もはや正しくないことなのか?
でも、普通のレールは大多数の価値観。
少数の価値観が違う人に対して私は何を言いたいのか?
というか私はなぜこの価値観なのか?
一緒の考えになってほしいのか?でもそれは価値観の押し付け。
価値観が一緒になることを期待して歩み寄ると、価値観を否定される。
否定されると、なぜわざわざ歩み寄っているのかわからなくなる。
色々病んでいたけれど、
ああ、世の中にはこういう人がいるのね
この人はそういう価値観なのね
自分はこの人と一緒に行動したいの?したくないの?
したくないなら、仕方がなく、仕事だから、歩み寄っているんだ、
と思うことにした。
考えすぎるとわけわからなくなる!
多分既に人より考えすぎ。
|
|
夏期休暇に遊びに行った祖父母の家。家にあがってすぐ、ゴミ箱にふと目がいった。
祖父母の家のゴミ箱は、高さが浅く丸いあみ籠のもので、中に捨てられているものが大体見えている。
そのゴミ箱の中に、高級化粧品の空箱が沢山捨てられていた。
祖父母の住んでいる場所は周りに高い建物がほとんどなく、近所の人達は全員顔見知り。
そういう田舎町だ。
私が中学生位のとき、祖父母の家のガスコンロが電気コンロに変わった。
夏休みには新聞が2種類届いていた。
母は、ガスコンロは近所の電気屋さんに言われて変えちゃったのよ。
といっていた。
新聞は、近所の人に頼まれて夏だけ買ってるんでしょ。といった。
今回の化粧品は、近所にある唯一のデパートで買わされたのだろうか、と考えた。
都会で生活していると、選択肢がたくさんある。
というよりも、私たちは沢山の選択肢がある時代に生きてきた。
化粧を買うときも、値段や質を吟味して買う。
祖母は、きっと私よりも選択肢があることを知らない。
化粧品は、値段なんてピンからキリまであることをどの程度知っているのだろうか。
年金で細々と暮らしている中で、お金をかけるべきところにかけ、かけなくて良いところにかけてしまっていたら、とても悲しいことだと思った。
近くにいてあげることが出来れば、もっと色々なことを教えてあげられるのかなと思った。
しかし、そんな選択肢があることを知らない祖母はきっと幸せだ。
一方私は、沢山の選択肢を知っているから自分は幸せだと思う。
知らない幸せと、知っていた方が良い幸せは人それぞれだ。
|
|
最近しっかりと自分の考えを文章にできなくなってきてる。
恋愛面で悩んでいてそのことをブログに書こうとするのだけれど、文章に出来ない。
考えが沢山巡ってまとめきれなくて、そんな繰り返し。
ここらで頭を整理したいのに文章に出来ないからやっぱりまとまっていないと思う。
悔しい。
もどかしい。
どうにかしたいしよく分からないけど、こんなに悩んでる時点で終わりなんじゃないかと考える自分もいる。
でも一時的なものも多くて難しい。
分からない。
|




