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つりともさんのブログで紹介のあった錆びナイフをネットで直接G・SAKAIに発注、 昨日届いた。 柄は黒檀、握った感覚は適度な重量で使いやすそう。 早速鰆キヅシを切ると良く切れた。 なにせ丈夫そう。これで錆びなくて切れ味長持ちしてくれれば言うこと無し。 流石つりともさん、とても良いもの持っておられる。今度このナイフと同じ H-1鋼と言う金属使った刺身包丁が発売されるとのことで出たら直ぐ購入するつもり。 良い物が入手できると気分も良くなる。 気分爽快もう1点 2年程前電波腕時計のリューズが外れてること気付かないで腕に着けたまま 風呂に入って中まで水が入ってしまった。 近くの時計屋さんに持っていくと「これはもうダメ、エンジン?壊れてるから 修理不能、中身すどっ替えとなって買ったほうが安い」と言われた。 でも未だ遅れ遅れながら秒針は動いてた、しかし短針、長針と動かなくなってきてた。 中の水滴飛ばせば良くなるだろうとリュウズがあった方を上に向けてガラス越しに 日に当てていた。 水滴は中々取れない。矢張りダメか・・・。 捨てるのも悔しいので(かなり高価な買い物だった)机の引き出しに入れておいた。 3日程前に出すとガラス面の水滴付着してない。そのまま机の上に置いて自然充電。 今朝29日、見てると急に秒針が動き始めた、通常は1秒毎に動くのが2〜3秒毎に動く。 長針は動かない。 暫く観察し続けてると1秒毎に動くようになった、長針は未だ。 長針も少しづつ動き出した、短針は止まったまま。 長針が普通に動くようになると今度は短針も動き始めた。 昔、怪獣に滅多打ちに打ちのめされ壊されたサイボーグが自己修理能力発揮して 再生してきてる映画を見てるよう。 時間と日付けが大きく狂ってる、日付は31日、時間は6時を指していた。 その時点での正式時間は29日8時30分。 強制時間合わせボタン押すと秒針止まった、そのまま電波を受け続けてると 短針がぐるぐる回り日付がバックする、29日を行き過ぎ28日で止まった。 時間も変化し5時間遅れとなる。 その後数回強制時刻合わせしても日付、時間は修正されない。 リューズ入れて調整すると直るのかな? メーカーの修理窓口に問い合わせした。今日はお休みのよう。 更に アマチュア無線局の再取得申請していた、これも昨日届いた。 これから5年先まで有効期限ある。 またまた 12月に入ると元会社の同僚6名と飲み会やる。 船寒いから自宅で。又鰆、メジロ料理振舞う。全回とは別のメンバー。 直ぐに参加OKしてくれた。 唯一できる料理 「鰆味噌チーズ焼き」を作るか。 良いことは続くものである。 事業仕分け作業の終了、政府の景気向上対策・・・。 これに日銀の決断で金利下げが発表されれば・・・。 来週から悪い材料出尽くし、あく抜けから株高騰開始したりして。
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2009年11月29日
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