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辛かった船底塗料塗り
藤壺剥がしは早くから済んでいたし、スクリュウ、シャフト、海水取り入れ口磨きも
早くに済んでました。
しかし昨年拾ってきた155AHのバッテリーが完全に死んでしまって、
何とか生き返らせそうと あの手この手打ったけど2個の内一つだけまだ不十分な
ものの何とか使えそう。その間充電器を昇天させたり、バッテリ拾いに行っても
良いの無くて仕方なく新品買ったりして時間を浪費してました。
何とか電源OKとなってやっと塗れました。
今年の目玉
1、エンジンアノード 2000円/1個が先端のアルミ棒だけ取り替えると
280円/1個。
しかし純正品は手が込んでる、先端カットと真鍮ナットとアルミ棒
の接点にロックタイトを塗布し緩み防止が施してある。
きつく締めるとアルミ棒が折れてしまった。
1個当りの単価は安いものの数多く使うのでありがたい。これ取り替えないと
熱交換器が昇天し目の玉が飛び出るほど部品代、修理代取られる。
安価品使ってるから6ヶ月に1回は点検要。
2、AC/DC電圧安定化装置
AC100VをDC12Vに変換して直流電源が使える。
係留中陸電から100V電源を供給しバッテリー使わないでDC12Vを使う。
下の装置30Aの大容量の電源。
しかも値段は2500円程、バッテリー上がりそうなときはこれで充電することも
できる。お隣の大きな国製で耐久性や事故が怖いけど発熱殆どしないし
燃えやすいプラスチック類使ってないから安心か・・・
家で高負荷運転3日連続やっても問題なし。殆ど発熱しないから冷却ファンも回らない。
係留中に小型液晶TVで番組見れる、DVDも。
海峡の鯛釣りはもう始まってるようですね、船が集まってます。
釣れてるのでしょうか?
仕掛け何が良いのでしょうか?まず情報収集からスタートです。 |
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