船、鰆釣り、ENKAIそしてテニス

釣りはヘタで2011年は殆ど釣果ありません、最近復活したテニスを加えます。

08年船遊びと資金計画

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今朝、対ドル円相場が84.82円まで急騰した。

鳩山は昨日以来円高対策に関しあたかも他人事のようにのらりくらりの発言であったが

流石ここに来て藤井財務相がきっちりコメント出した。

>藤井財務相は為替について、「今の動きは異常、適切な措置をとることもあり得る」、「米欧当局との協議は臨機応変に対応」などとコメントした。これに先立って、亀井金融担当相は「急速なドル安トレンドの中で日本の対応と合わせ国際社会に対応を求めるべきと財務大臣に話した」としている。

泥亀もたまには良い事いうようだ、何もできない鳩の手助けか?

これらの発言のお陰か 10時30分現在86円台まで下がってきた。


今日の日本株価
ドバイ政府の持ち株会社ドバイワールドの債務返済問題が表面化したことで
欧州株が大幅に下落、アメリカ株先物も大きく下落、この流れを受けて日経平均株価も
前日比180円程下落。(11時前)




鳩の資金管理団体「友愛政経懇話会」(友政懇)を巡る偽装献金問題

>今朝の毎日新聞によれば鳩は実母から年平均約1億8000万円、08年までの5年間で約9億円もらってたようだ。

>こうした実母から鳩山氏側への資金提供は、主に鳩山氏側が実母に要求しており、1回あたり約1000万〜3000万円が現金で授受されたという。

>収支報告書に虚偽の記載をしたことを認めている元公設第1秘書は、東京地検特捜部の任意の事情聴取に対し実母からの提供資金について「実母から友政懇への貸付金だった」と説明している模様だ。しかし、借用書など貸付金であることを裏付ける文書はなく、鳩山氏側から実母に返済もされていないことから、特捜部は実母から鳩山氏への贈与や友政懇への寄付に当たる可能性があるとみて、慎重に捜査を進めている。


一方産経新聞によると
>鳩は国会で、六幸商会が管理する自身の口座から、元秘書が過去6年間に年平均5千万円前後、計約3億円を引き出して政治活動や鳩山氏個人の支出などに充てていたことを認めていたが、実母からの資金提供については「私の知る範囲では、ないと信じている」と答弁していた。

以上のことから鳩の言ってることは全く信用できない、犯罪の匂いプンプンである。



管も閣僚不適切  新聞系ニュースによると

>菅直人副総理兼国家戦略相(経済財政政策担当)が経済音痴ぶりを自ら露呈した。二番底も懸念される経済状況の中、自分のHPに「最近経済における『第三の道』を考えている」などと堂々と記したのだ。本来、政権交代前にきちんと考えておくべき課題であり、何も策がないことを認めるような記述。経済政策を担当し、国家ビジョンの策定を行う重要閣僚としての基本姿勢を問われそうだ。

更に金銭疑惑も発覚

>菅直人副総理・国家戦略担当相の資金管理団体で全国後援会の「草志会」が、支持者から集めた年2万円の「後援会費」を「寄付」として処理し、税額控除に必要な書類を総務省に交付させていたことが26日、産経新聞の調べで分かった。政治資金規正法は後援会費の税控除を認めておらず、多額の税金が不正に還付された恐れがある。後援会と称しながら、政治資金収支報告書では会員数が毎年ゼロ。識者からは「事実上の寄付金偽装」との批判も出ており、同法違反(虚偽記載)の疑いがある。




やっと100年に一度と言われるような大不況から脱出しようと言う大事な時に
現政権閣僚の相次ぐ不祥事や無能さと思われることが次々発覚してきて
この日本いったい何処に行くのだろう???

もし日本は2番底に沈むことあれば大手企業といえども立ち行かなくなり

多くの市民が路頭に迷うことになる。

今更小沢でもないだろうし・・・。自民も弱そうだし・・・。

ここは党派超えて代表者を決めて組閣やり直しが必要では。。。



私も本格的に冬眠に入り、当面大人しくしていようか。

でも今日はアッパレフィッシイングクラブの忘年会・・・

サボテンを搾った液体や泡盛が出てきて終電車出た後の大阪駅か梅田駅ホームまで送ってくれるとか。

敵前逃亡するかそれとも冬眠は明後日からするか。
10月下旬以降地元の曳き釣りは完敗続きである。

資金計画も9月以降全く収入の無い状態が続いている。

それでもENKAIで暴飲暴食できるのも過去の魚のストックあったからだ。

飲み物は参加者持参でやってきた。

冷凍庫内魚ストックも流石に少なくなってきた。




船は冬眠に備えて上架し船台にはウマをかまし、車輪の加重によるヘタリ
防止装置を取り付けた。



しかしながら、今年このまま納竿するのはあまりにも寂しい。

これから直近の資金計画にも依るがまず今週末に船下架して来週半ばまで

残り青物、鯛、アオリ釣りデスマッチをやろうかと思う。

精一杯釣り堪能して今年の釣りを終わらせたい。


その次は12月上旬の倶楽部忘年会、これへの参加は陸路車で参加するか・・・。

例年は船で参加、船中泊で翌日釣りしながら帰港していた。

今では限られた資金の使い道を十分考えておかないと破滅しそうだ。



ここのところ資金計画は全く険しい茨の道が続いている。

欧米初め諸外国の株価は年初来高値を更新し続けているのに

日本株のみ低迷し続けて今日現在日経平均株価は9700を下回って引けた。

企業業績はかなり回復してきているにも拘わらず株価は低迷しっぱなし。

それだけではなく、これから未だ下がって9000円まで行くだろうと予測されている。

これは世間が現行政権の「重要事項を何もやらないこと」に対して「NO」を突きつけた

証でもある。


内外投資家にとって日本市場は全く投資の妙味が無くなってしまっているようだ。



これから長い冬眠状態に入るけど、冬眠明けの来年4月頃には少しは好転して欲しい。
地元で魚釣れない。


株は下がったまま浮上しない。外国人による日本売りが続いている。

お小遣い稼ぐどころか、含み損増えるばかり。



これらは皆政治が悪い。

自民党政権から民主党政権に変わり世の中、暮らし易さ少しは良くなるかと

思いきやとんでもない話である。


魚が釣れないのは腕のせい、ポイント、対象魚の選択間違いであろうか。


しかし株安、世界に取り残されて日本の株は低い位置にへばりついている。
円だけは不思議に割高。


この世界中で日本だけ株安が取り残されてるのは

現政権の閣内言動不一致、首相のリーダーシップ大幅欠如により超大口売買先である

外国人投資家が日本株購入を敬遠しているからであろう。彼らの購入がないと

日本株は売買高超閑散として活気も無く更に下げ続けることになろう。

外国人投資家は政治に不安ある国の株は購入しない。

今、外国人投資家は日本から資金を引き上げ東南アジア、インドを初め他の魅力ある

市場に移しているのであろう。


今朝の新聞は鳩山の株売却申告漏れを指摘していた。

証券会社に特定講座を開設していれば証券会社が売買の度に譲渡益は源泉徴収されるため

個人が税金を申告する必要は無い。


しかし証券会社に預けないで個人所有の株を売却した時、そこで得た売却利益は確定申告時に

申告して税金を払わなければいけない。

自主申告であるが国民の義務である。


しかるに鳩山の事務所の者は「鳩山個人が親族等から何10年も前に受け継ぎ買い付け額も

分からないため」証券税制が改正されて株譲渡益の課税優遇措置などが盛り込まれたのを機に

整理することにした。「売却益が発生しその辺の扱いについて手違いがあり」

等と弁明しているようであるが、これは間違いなく自主申告しないといけないと

分かっていながらやってない「故意犯(自らの行為の犯罪性を自覚した上で行う犯罪)」である。

買い付け額が分からぬ時は「平成13年10月1日付け株価終値の80%分を購入価格とする」

と決められている。証券税制改正等を利用して節税しようとした者がこのことを知らぬはずは

無い。

これは意図的に行った脱税行為であり厳罰をもって対処すべきであろう。

重加算税は勿論のこと国民としての義務違反に対する責任を首相自ら取るべきではないかと

確信する。

私もかって父保有株を箪笥の中から見つけ出し、売却したことある。

税金はネコババしようと思ったけど売却益を泣く泣く申告したことある。このとき

しつこく証券会社から税務署に申告するよう言われた。



更に「泥亀」を首にしないで大臣継続させていることに疑問ある。

泥亀が声高らかに吼えた「モラトリアム発言」は流石常識ある人々の手で

「中小企業者等金融円滑化臨時措置法案」に改正され国会に提出された。

泥亀の意向から大幅に内容縮小され「返済猶予」を銀行の「努力義務」に変わった。

当所泥亀が吼えた内容から大幅に骨抜きされてやっと法案ができたことに対し

亀は恥ずかしいと思わないのかな?


かてて加えて泥亀は日本郵政社長に73歳の元官僚斉藤氏を推薦し

こともあろうに鳩山はそれをすんなり受け入れてしまった。

国会混乱の火種になること間違いない。


こんな亀を放置しておくと政権が危うくなること鳩山は気付かないのであろうか?


その他沖縄米軍基地移転問題。

赤字国債乱発。

小沢による「行政刷新会議下事業仕分け人」の大幅人削減。

等々日本売りの危機は数々でてきている。
平成16年12月に取得した 「無線局免許状」が来月有効期限が切れるので

再免許申請準備をしていた。

ネット上どこを探しても無線局免許状更新 この更新と言う言葉が出てこない。
そういえば有効期限切れの継続使用は「更新」でなく「再免許申請」であると
試験に出てったっけ。

アマチュア無線局開設者多く、いまではコールサイン数が不足してきてるから
更新より廃止が望まれてるようだ。

ややこしいのは総務省のサービスの中に
1、「総務省 電波利用 電子申請・届出システムLite」と
2、「総務省 電波利用 電子申請・届出システム」があって

1、でユーザー登録して取得したユーザーIDとパスワードは2、では使えないことである。
尤も1、は2、の簡便型だから当然そうなんだろう。


ここには詳しく新規登録から届出等丁寧に記載されている。
この内容を飛ばし読みしたり、PCのクッキイとかJavaをそのままにしてたら
途中で必ず躓く。

この1、を使用する利点は言うまでも無く「自宅からネットで再免許申請ができる」ことである。

更に申請費用が再免許の場合1950円で済むことである。1100円程安くなる。
土日祝日も申請可。
入力間違い、やり方間違いあれば受け付けてくれない。


私の場合10月初め「新規ユーザー登録申請」して
総務省から「ユーザーID通知書」が送付され
そのまま放置していた。

昨日再度「無線局免許状更新」作業に入った。
すっかり手順ややり方を忘れてしまってて
途中何度も暗礁に乗り上げたが上記URLを最初から読むと無事受け付けてくれた。

はし折らず、きっちり地道に進めて行って申請受理された。


今家内は4泊5日で近隣国に行ってて家に居ない。
生活費は置いていってくれてるのだが、当然それらは
船の燃料代、上下架料、船消耗品代、飲み代に変わってしまってる。

今晩の夕食も太刀魚塩焼き、バター焼きで済ませた。
ここのところ今日も魚釣れなかったから当面冷蔵庫内消化となる。
未だ冷凍庫ほぼ満杯だし、遊行資金さえあればルンルンだけどもうこれ無くなってしまった。

冷凍庫のように何時までも中身が長持ちして無くならない財布欲しい。
台風18号メーローは紀伊水道を北東に進み大阪、神戸を直撃しようとしている。

勢力は猛烈(55mの風)から非常に強い(45m)にやや落ちたものの阪神直撃台風としては
かってないほど強烈であろう。


自船はヨットハーバーに陸上保管しているが、今日積載物や覆いをロープで縛り
暴風雨対策してきた。

ここのヨットハーバーは今年リニュアルされた後、浮き桟橋の不具合多発し応急手当
している、ハーバー出入り口を狭くして防波堤延長工事がやっと完成したばかり。

それでも東か南方向からの大波は軽く2本の防波堤を飛び越えてくると想像される。


ヨットを桟橋にロープでいくら強化して舫っても桟橋が壊れて漂流すれば何ともならない。

数年前同じ神戸市がやっている垂水の係留場が桟橋固定器具がはずれボートを繋いだ桟橋毎
移動し他の桟橋に接触、ボートどうしのトランザムが干渉しあいボートに被害でたことある。
中には沈したボートも。

この年は2回大きな台風来て2度同じ事故があった。

2度目来る前ここの管理人に「応急対策しろ、少なくとも桟橋を移動しないようにロープでくくれ」
と言っても手をつけようとしない、
「壊れたら修理してやる、それが嫌なら出て行け」と言う。

このことが嫌になり仲間と共にここを出た。

今は恒久対策できてるし、元ヤマハ社員の管理人に替わっているので、
やるべきことはやってくれそうだから問題ないのでは?

それにしても南からの大波は2重の防波堤あっても軽く超えてくる。

神戸市の職員はこのこと十分認識しているはずである。
もしリニュアルなったハーバーで事故起きたら神戸市はヨットの修理やってくれるのだろうか?

「設計基準を超える予期せぬほど大きな台風で手の施しようがなかった。
ヨットの修理は個々で行って下さい。」でチンか。

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