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株式投資を細々続けているものの全く勝てなくなってしまっている。 |
08年船遊びと資金計画
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船のAM FM TAPE オーディオが使えなくなった。 古くなったからか作動しない、FMラジオ設定しても5秒程聞こえるが勝手に他のモードに変換されてしまう。 これを機にもう少し船の居住性高めるためCD、MD、FMが聞けるオーディオに変更することにした。 とは言っても株で余裕資金殆ど吹っ飛んでしまった貧乏な私は新しいのは勿論中古さえ買えない。 そこで今の車についてるオーディオを外して船に付け替えることに・・・。 まずセンターパネル取外し コンソール、インパネロアー、コラムカバーロアー取外し FM/AMミニデスクレコーダー コンパクトディスクプレーヤ アンプ ゲット 後は外したパネル取付け コンソロール、インパネロアー、コラムカバーロアー取付け 取外した機器を船に持ち込みセット。 船は1DINのためFM/AMミニデスクレコーダー一つしか付かない。 CDプレーヤ取付けのためには穴を開けないとだめ。面倒なので後ほど対策講じることして まずは図面見ながら配線工事。 アンプは今まで船で使用していたのを流用。 スピーカーコード付けないで電通テスト、SW オン 機器に明かりがともる、絵も時間も表示される。 FMモードでサーチかけると同調され音楽の音程高低が表示される。 ボリューム廻すと上手くアップ、ダウンの図が表示される。 ボリューム絞ってスピーカー接続。ボリューム上げる。 音出て来ない ????? パワーアンプが作動しないのか?アンプへのリモートコードは結線してる。 デッキとアンプのメーカーが違えばリモートでSWオンできないのだろうか? パワーアンプに手動スイッチは付いてない。 船は車と違って沢山機器が付いてる、このアンプへのリモコンコードはアンプだけでなく フライブリッジ(2階操縦席)とキャビン間での音声やり取りする機器にも配線されてる。 それに加え2階席スピーカー用アンプにも配線されている。 1つのコードで3箇所作動はできないのであろうか? 明日もう一度挑戦します。 今日は一人でヤケ酒だ、株下がるし・・・。 |
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今日はKRFさんの仕事場に突然訪問してきました。 行ってもどこかに遊びに出てて居ないだろう、可愛い受付の女の子のお顔を拝見できたらいいなと思いながら・・・。 でも居たんです。「船から上がってくるやいきなりあそこに座って話そう」って。 話は尽きない。お客さん来られ一緒にお話の中に。 お客さん「船下ろして少し走りたい」KRFさん「C.Cさんも一緒に乗せて貰えば?これからお互いの船乗り合いすればいい?」 結局ここの偉い人の許可貰って3人で私の母港までミニクルージング。 船は200PS新品船外機エンジンで26フィート船体とのマッチング最高に良い、低速でもバウ上がらない、音静か、振動ない。 向かい波に弱いけど走る走る、直ぐ30ノット出た、35ノットは出るとのこと。 ボートで30ノットのスピード体験は久し振り。私の5ノット艇とは大違い。 これがモーターボートかと改めて思い知らしめされた1日でした。 昔はここのマリーナ閑散としてた、でも経営者替わって保管艇増えたし、12月と言うのに お客さん結構見えてる。 私もそうだけどKRFさんとの情報交換に他のマリーナから来る人多いようだ。 人が集まってくれば活気出てくる、燃料入れたり、用品買ったり、船レンタルしたり、 展示中の新艇、中古艇買う人居るだろう。 豊富な釣り場、釣り魚情報、船整備知識、話好きそして何より気さくさがKRFさんのところに人が集まって来るように思えた。
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11月末から同じマリーナのヨットのキャビンに日参している。 30フィートクラスのヨットキャビン内はとても広くチーク調(本物のチーク?)の壁、柱、椅子、テーブル、棚に囲まれ利便性の良い調理器具もあり超豪華キッチン付き応接間に居るよう。 椅子の座り心地もご機嫌。私のボートより寛ぎ感は相当高い。 ここで昼から飲み始めると止まらない。時間が経つのも忘れてしまう。 一番驚いたのは維持費の安いこと。燃料費は帆走なし機走だけで1〜2L/hr。 エンジンは丈夫で壊れない、なんと海水直接冷却のエンジンでもオイル交換、ギアオイル交換 ジンク交換をきっちりやってれば修理代なんか要らない。 船齢15〜20年2000hr以上使用艇も多い。 窓が小さいせいか直射日光の影響少なく内装の光劣化が殆ど無く 長く使用された艇でも手入れさえ良ければ新品同様である。 「ヨットに代替したい!!」と急に思い立った。 新艇などとても買えないので中古艇探すと手ごろの大きさ28〜30フィートのものが随分安価で出ている。 気に入ったのを見に行く前に自艇がどれほどの値で売れるか業者に聞く。 買取(下取りにだすのではなく引き取って貰う)価格は非常に安い。 業者に仕切り値決めて委託販売に出せば先方の販売拠点で展示し、ある期間販売活動してくれる。 期間内に売れなければ別途条件を再設定するか 今までの経費支払ってこちらの引き取りとなる。 今の経済情勢ではボートを売る条件は非常に厳しい。 大企業でも業績悪化のためパート社員だけでなく正社員まで雇用契約を破棄しようとしている。 生活必需品も買えなくなってきてるのにモーターボートを買うのにお金を廻せない。 と言うのが現実であろう。 ヨット乗り換え作戦は諦めざるを得ない。 今まで通り今のボートを乗り続けるか。。。 懸案の燃料代も免税軽油は90円を割ってきた、来年春には60〜70円にもなりそうである。 それに私の乗り方だと3〜5L/hrか食わないので燃費はヨットに少し毛が生えた程度。。。。 恐らく回転数を上げないで走ってるのでエンジンへの負荷少なく修理代殆どかからないと思う。 ちなみに今年7月1日〜11月までの免税軽油使用実績は1808L/211hr 8.6L/hrである。 南紀遠征止めた9月1日〜11月末では558L/160hr 3.5L/hrである。。。。 それでは内外装を磨き上げ特にキャビン内居住性をヨット並みとは行かなくてももう少し良くしよう。 明日から工事開始します。 それとも何方か買って頂けますか? お値打ち値段にします。 主機駆動エアコンから循環式生簀、バトルステーションまでフル装備です。 綺麗にしてから売り広告出して見るか? |
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世界的な金融不安によりかってないほど世界中の株価が大暴落している。 |




