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今年は9月以降サワラ、ヤナギ、サゴシが良く釣れた。 家では二人家族のため体長80cmもあるサワラは中々食べきれない。 やっと私も捌けるようになって、サワラ、ヤナギは体の前半分を刺身(背身と腹身)、後ろ半分は味噌漬け用。サゴシは皆キズシにしている。 刺身以外は保存ができるので問題ないが、刺身も随分沢山の量が採れる。多すぎたものはご近所に配ることもやってるが冷凍庫保管を始めた。 この刺身を1回に食べる大きさに切り取り、ラップでしっかり巻いてタッパーに入れ-40℃まで冷やせる冷凍庫に保存している。出来上がってきた味噌漬けも切り身毎ラップに包みこの冷凍庫に保存している。 夫婦で後日食べるのは勿論だが、来客や子供帰省時にはこの刺身、味噌漬けを自然急速解凍して、無論刺身は生、味噌漬けは焼いて食べてもらうが非常に好評である。 今まで何度もメジロ、アジ、真鯛など刺身として1ヶ月程保存し生で食してきたが、獲れてすぐ捌いて食べたのと味は変わらない。 11月下旬に4名船にお客を招待して9月中旬に釣ったメジロ背身刺身と10月28日に釣ったサワラ背身腹身の刺身にキズシ、味噌漬けを試食して貰う予定である。
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