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安倍総理は、昨日の参議院決算委員会で、河野洋平元衆議院義著の月刊誌「世界」での安倍総理批判に対して、極めて強い口調で反論しました。一応は大先輩の言葉として、しっかり受け止めたうえで、批判を恐れず自分の信念貫くと答弁。河野談話に対する思いと受け止められ、何かが起きると思います。
民主、維新の会等の聞き飽きた政界再編。要は化けの皮はがれ、人気が落ちた烏合の衆。政界再編のメリットも、ないから言及せずただの権力志向。本当の政界再編は、保守は保守、リベラルはリベラル、共産・社会は共産社会と明確な色分け。公明党が一番問題、思想主義を明確しろ。国民を騙すな各政党!
山本太郎始め、有田・白・辻元・菅・ルーピー等々数えだしたらキリないが、議員に立候補するに当たり最低限の常識テストが必要。さらに議員なったら三世代三親等の出自提出義務、そして日本国家への忠誠と日本国民への奉仕を、宣言し誓約させるべきです。 おかしい奴に対し議員資格剥奪の法律も必要。
群馬の県立公園「群馬の森」の朝鮮人追悼碑。県議会産経土木常任委員会は、設置許可取り消しを求める請願3件を採択。自民党議員ら6人が賛成、民主党議員2人が反対。 地方議会でも確実に日本が取り戻されています。それでもまだ朝鮮人のために働く民主党議員がいることの事実もあります。
河野談話、93年の時に閣議決定はなされていません。従ってこの談話が日本政府の公式見解と受け止めるには無理があります。単なる本当の談話に過ぎないし、直接証拠の無い、伝聞と間接証拠の積み上げに過ぎません。いわば当時の官房長官による見解に過ぎません。極端ですが寝言といわれても通ります。
井上太郎氏のtwitterから
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ナイス!TBさせていただきました。
2014/6/11(水) 午前 8:30