「面白い話してよ」のためのネタ集めブログ

何か一つは持っておきたいですね。面白い話のネタです

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「頭の良い子と付き合いなさい―----」

母に叱られた。
成績が落ちたことに対して母は怒っている。

先週受けたテストの出来が悪かったのである。

長々と説教したあげくにこんなことを言い出した。


「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
 頭の良い子と付き合うようにしなさい」

だから、僕は頭の良い子と付き合うようにした。








母が言ったとおり、その子がバカになった。

話しのネタpart4です!^^

----------コンビニにて-----------------------------------------------------------------------

数年前、ランチを買いに大雨の中コンビニに行った。 自動ドアが開き、店内に入ろうとしたら足が滑り、 カーリングの石を投げる人のような格好で入店。



大慌てで立ち上がろうとするも、靴が滑ってうまく起きられない。
ぐっと力を込めた瞬間バキャッという音とともに180度大開脚。



あまりの痛さに「アァォ!」と大声一発。



パニック状態で上体をひねったら、その格好のままクルーっとターン。
床にひれ伏すようにして足を戻し、ガニマタになりながら退店。 自動ドアが閉まる音と同時に店内にいた十数人の爆笑が聞こえた。

恥ずかしかったです。

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話しのネタpart3です^^

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先日仕事でニューヨークに行った時の事だ。
なんせニューヨーク何て初めてだったものだから、
仕事場の住所はわかっていてもどうしても辿り着く事が出来なかったんだ。

もう約束の時刻も迫ってきている・・・焦った俺はタクシーを使う事に決めた。
通りに出てタクシーを探す俺。しかし中々タクシーは見つからない。

「あーもう間に合わない!!」

とイライラも頂点に達したかと思ったその時、向こうから走ってくる1台のタクシーを発見!

俺はすかさず手をあげ、
「ヘイ!ヘイ!へエエエエエエエイ!」と全力で叫んだ。



すると向こうからチャリに乗って猛スピードで走ってきた外人がすれ違いざまに

「ヘイ!グッボーイ!グッボーイ!hahahahaha!」

と言いながらハイタッチをして走り去って行った。


タクシーは行ってしまった。
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面白い話,話してよ-2-

「面白い話なにか話してよ」と言われた時のために
ネタとして持ち帰って頂けたら^^

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ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。
このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。

試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。

試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね。」
と教授は用紙を渡しながら言った。

「いえ、やります。」
とその学生は答えると、席についてやり始めた。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って書き続けた。

30分後、机に向かって次の授業の準備をしていた教授のところにその学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ。」
学生は不信感と怒りを露わにした。

「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね。」

と皮肉な口調で答えた。

「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」
と再び学生が聞いた。

「知らんね。関係ないだろう。」
と高圧的な口調で教授が答えた。

「わかりました。」

と学生は答えると答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の答案用紙をその中ほどに差し込んで教室を出ていった。

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面白い話を

面白い話を紹介します。

今日は記念すべき一作目です!

ほんのかすかでも、「面白い」と感じた人は、是非コメント下さると嬉し限りです
それでは^^b

------「きをつけて!」-----------------------------------------------------

妻が夫のために朝食の目玉焼きを作っていたら
突然、夫がキッチンに飛び込んで来て、叫び始めた。

「気をつけて・・・キヲツケテ!もっとバターが必要だよ!ああ、だめだ!
君は一度にたくさん作り過ぎだよ。作り過ぎだよ!ひっくり返して!
今ひっくり返して!もう少しバターを入れて!あーあー!
バターがもうないじゃないか!くっついちゃうよ!気をつけて・・・
キヲツケテ!気をつけてって言っているのが分からないのか!
君は料理をしている時は、絶対僕の言うことを聞いてないね!
いつもだよ!ひっくり返して!はやく!どうかしているのか?
おかしくなったんじゃないのか?塩を振るのを忘れないで。
君はいつも目玉焼きに塩をするのを忘れるから。塩を使って。
塩を使って!塩だよ!」

妻は彼をにらみつけた。

「一体何があったのよ?私が目玉焼きの一つや二つも焼けないと思っているわけ?」

夫は穏やかに答えた。


「僕が運転している時どんな気持ちか君に教えたかったんだよ。」

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