妻が花の都東京へ

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さっき妻が東京へ行きました。ひとりぼっちです。今日から始まる『猫の額』(ネットを検索)での猫人形の個展です。犬2匹、猫2匹の世話は大変です。

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擬宝珠の花

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庭に白い擬宝珠(ぎぼうし)の花が咲いてます。若い花穂の形が、仏像の後ろにある炎の形をした飾り「宝珠」に似ているという説があります。花は朝開き夕方に閉じる一日花。緑の中に映えて可愛いです。

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まっすぐなキュウリ

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まっすぐなキュウリができたと、妻がはしゃいでます。

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マダニ

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きのうは犬のゴーギャンを連れて病院に行ってきました。山ダニ(マダニ)が巣を作ってました。10cm四方が赤くただれてました。薬をもらってやれやれです。

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蟇(ヒキガエル)が冬眠からさめて、畑から出てのそのそ歩いてます。

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七夕

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きょうは七夕。我が家の庭に竹がニョキニョキ生えてます。願い事を吊るします。いっぱいあります。いっぱいありすぎて竹がしなるかもしれません。

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初夏の爽やかな風が吹いてます。梅雨晴間は気持ちがいいです。

東吉野村広報誌『どっぷり山里暮らし絵日記』2017年7月号 第186号 好評連載中

東吉野村巡り亜愼裏』
 「平家の落人の集落」

 紀ノ川源流の『大又』から引き返し、四郷川を渡ると日裏川に沿って杉で覆われた細い林道が遠くまで伸びている。
 その林道を延々と行くと突き当たりに、今では三世帯、数人が暮らす『日裏』の集落が山の斜面にひっそりと佇んでいる。
 そして、その少し手前に、室町時代に建てられた「日裏の明神さん」で親しまれている『天一神社』がある。安産の神で知られ、重陽の節句の日には、めずらしい形のお餅をつくり、子孫繁栄と安産を祈願する行事がある。日にちが合えば是非ご覧あれ。
 そもそも『日裏』の集落の始まりは、平家の落武者が住み着いたといわれている。
そう思えばなんとなく落武者が現れそうな神秘的な集落に思えてくる。
 落武者といえば、平家と源氏が戦い、平家が破れ、落武者として人知れぬ山奥に住み着いていった平家の武者達の悲しい歴史。
 その悲しい『平家物語』の冒頭に、
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことわりをあらはす。奢れる人も久からず、唯春の世の夢のごとし。たけき者も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ。…」
 目をつぶると、琵琶法師が弾く腹の底に響く音色と共に、悲しい語りが『日裏』の山に響き渡っていくのが目に見えそうである。
 そんな余韻に後ろ髪を引かれながら、
次は、村の中心『小川』へ向かって出発〜。

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紫陽花

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朝から大雨。庭のあじさいがどんどん美しくなってきます。雨の似合う紫陽花が僕は好きです。

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今月の一句

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梅雨らしい雨が降り続いてます。木々だけがいきいきしてます。淡竹は本当に1日10cm伸びるんですよ。

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きのうの夕食

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タマネギ、じゃがいも、ナスビ、豆など、旬の取りたてをいただきました。

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