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昨日は寒かったっすねぇ 夜買い物に出たら、裏地無しのジャケットでは全然足りませんでしたよ 地元の飲み屋が開いてたんで、少し暖まってから帰りましたけどね (^.^; さて、洪水ハザードマップって物が届いてました こういった物が頂けるのは大変ありがたいですね 東京33区の東側って低地で川も多いので、避難が厳しいなんてことを、 昨年あたりに言ってましたね ただ、表紙の絵を見ると、全域水没してない? まぁ避難該当予測地域が全域なんでしょうねぇ どれだけの時間で避難できるかと、200〜300万人の避難場所って そこらへんは考えられてるのかな? |
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地域によってはハザードマップに入っちゃうと地価が下がるって反対する方々がおられるそうですね・・・人命のほうが土地の価格なんぞより大事なんにと思ったり。
地下壕埋め立て事業も地下壕あるだけで地価が下がるって言って知っているのに言わない地主が多いそうですよぉ 埋め戻し国家予算は半端な金額じゃないんにねぇ
2019/4/28(日) 午後 9:28
こんなのあるんですね・・・
こちらにも洪水=河川決壊・崖崩れの危険地域があります。
土木業界は大雨になると河川の見回り、主に水位を何年も調査してデータをとっています。
そのデータを元に決壊しない河川の規模を決めるためでもあるんですが。
で、大雨になるとリーダーの土木会社から見回り指令が出され日夜危険個所に配置されます。
男子社員の話ではそりゃもう恐ろしいらしいです。
氾濫、濁流でできた波が車の窓の真横を通過したりとかで命の危険を感じるときもしばしばだそうです。
昼ならともかく夜の間もですからねぇ...
2019/4/30(火) 午前 9:55
SAIUNさん>ありがとうございます
ハザードマップ便利だと思いますけど、そうですか反対する人もいるんですね
地下壕もなんですなぁ、、、
2019/5/3(金) 午前 0:22
フォウさん>ありがとうございます
見回りなんてのもあるんですね、地域のためでありがたいことですけど、夜だと怖いですねぇ
2019/5/3(金) 午前 0:24