Love your life 〜 なぜベストを尽くさないのか

仕方ないでしょ?世界は残酷なんだから…(by 進撃の巨人より)

笑うエンタテイメント

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僕の一つの生きがいである、お笑い番組鑑賞の感想文などを掲載します。

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 「エンタの神様」で、毎週22時26分ごろに女装して竹刀を持って、威勢のいい掛け声とともに観客と軽妙なやり取りを交わしながらオリジナル紙芝居をやる「スケバン恐子」の雄姿。ささやかだけど、ワタシの中の思い出のシーンでもあったりします。
 いちいち訃報をブログで取り上げるのは墓場荒らし的な感じがしますが(汗)、アンタのことは忘れないためにも一応残しておきます。


ご冥福を。
 何気に見ていた「キングオブコント2011」。お笑い芸人によるネタ番組が激減したため、今回出場した芸人さん達は初めて見る人たちが多かったんですけど、久々のネタ番組が見られたことは良かったと思います。
 昨年もそうだったんですが、得点の出方が今ひとつしっくりこないせいか、優勝芸人が確定したとしても個人的に気持ちが盛り上がらなかったのが残念なんですが(汗)、アレは採点基準的に明確なモノが無いような気がするので得点は目安で純粋にネタを見ると言う感じで、視聴者は楽しめばいいのかなと思ったりもします。それでも2700の2本目は高すぎじゃねーかと思ったりするんですがね(爆)。


見た芸人さん達の感想を。ちなみに、諸般事情により1本目を一部見ていないので・・・。


8位 トップリード
 初めて見る方々。結果が8位で名前負けした感もあるコンビでしたが(汗)、2本ともスピード感があり、なかなか見応えがあったと思います。2本目の予知能力のある不動産屋は結構好きです。

7位 ラブレターズ
 こちらも初めて。諸般事情で1本目は見ていないけど、キャラが好き系だわね。それだけに、2本目は単独作業の様なネタになってしまったのが伸び悩んだ結果かもね…。やはり2人による化学反応が無いと爆発力のあるネタは生まれないということか。

6位 TKO
 相変わらずの安定感。結果はまたしても優勝に届かずだけど、このコンビの作るネタは個人的には安心してみていられる。もう少し1本目が伸びてくれればな〜と言う感じ。このコンビの時に2回ともコメントに指名されたジャルジャルも面白かった(笑)。

5位 鬼ヶ島
 初めて見る人たち。同じシチュエーションを2本続けたということもあって2本目が伸び悩んだ感じに…。せっかく面白いグループなのでもっと色々なヴァリエーションを見せて欲しかったというのがあるけど、2本ともそれ相応に面白い所に力があるなと思ったりする。2本とも転校生を演じた人のキャラが濃過ぎると言うのが作用しているんだろうね。

4位 インパルス
 「エンタの神様」でも常連のコンビだったのである種、手の内は知っているけど(←深い意味はありません…)、それでも面白いと思えるのがこのコンビ。しずるがコメントしていたように、強烈なキャラで勝負をかけるグループが多い中で、正統派でストレートなネタを披露する所にこのコンビの芸人としての魂を感じた。

3位 モンスターエンジン
 う〜ん非常に惜しい。ネタ的に今回は優勝できると思ったんだけどね〜。1本目は奇をてらった感じのネタで2本目は割と誰もが分かりやすいだろうネタで勝負。このネタの順序が逆だったら絶対にこの順位では無かったと個人的には思う分、ホントこのイベントではネタを出す順序も重要なんだろうなと感じた次第。そして、今回のは今までこのグループが見たネタの中で一番面白いなと感じたので、是非にと思ったんだけどね〜。

2位 2700
 初めて見る上、1本目を見ていないのでどれほどの実力かは分からん(2本目がアレだったので…)。ただ、「キリンスマッシュ or キリンレシーブ」のテンポ感と振付の微妙に切れ味が鋭い所は好きね(笑)。アレをよくこの決勝の2本目で持ってくるな〜。やっちゃった感もあるネタだったが、2本目だけの得点は924点で暫定1位になった。まさかこのネタをやったコンビが優勝なの?!とちょっと焦ったけど(それなりに面白かったけどね)、最後は2位に落ち着いた。ただ、せいぜい800点台が良い所でしょうて。

1位 ロバート
 個人的には2本とも少しアレかな?と思ったけど、優勝出来て良かったなと思います。2本目は1本目以上に力技で個人的に爆発力のあるネタとは思えなかったんだが、この日の最高点。半ば直前に披露した2700のネタをなんとか超えさせたいと言う「見えぬ全員の総意」がチラついたんだが(爆)、まぁ結果はこう言う形となりました。それだったら、モンスターエンジンを最後まで残しておいた方が・・・・・・ってもう言うまい。



 コンペティションと言う場なので、ネタの面白さだけのお話に留まらないんだが(汗)、とにかくそれ相応に楽しめた。「芸術の秋」に相応しいお笑いの世界を堪能できたと思います(笑)。あ、まだ先週録画したイロモネアの特番、まだ見ていなかったのだわ(爆)。この連休で観たいと思います。



ではではノシ


お疲れっす!!!
         




飛びます飛びます!



 本日、突然旅立って行った坂上 二郎さん。でもなんか悲しんでらんないって気持ちになるのよね。また天国で先に逝った人たちを爆笑の渦に巻き込んでいるのでしょうから。アタシもそっちに逝きたいわ〜(嘘だよ。まだいいよ(爆))。

 まぁ、大御所が次々とこうやって天国に逝ってしまうっていうのは時代の流れを感じることで、なんだかさびしくなるのは確か。モロ知っていると言う訳じゃないけど、楽しませてくれたからね〜坂上さんも。それに、欽ちゃんの気持ちを考えると「笑顔で〜」なんて言ってられないのも分かる…。
 それでも、坂上さんはいつも明るい笑顔でTVなどにも出ていたし、湿っぽく送るのは何となくそぐわない気がするのである。




明るい笑顔と笑いをありがとう。


さいならっきょ(笑)。

イメージ 1

 と言うわけで、先ほどの日記でも書きましたが六代目・三遊亭 円楽の襲名公演。本当にスバラシイ時間を過ごすことが出来ました。両親でこの公演の鑑賞に行く予定でアタシは当初行く予定は無かったんですが、おとんが仕事の関係で行くことが出来なくなったため、オカンに「アンタも行くのよ!」ということで強引に付き合わされた次第…。しかしながら、長寿バラエティー番組「笑点」のメンバーでもあらせられる元・楽太郎さんの生の姿を見られる〜〜!と言うだけでなく、共演されたのは、「笑点」の司会者としてすっかりお馴染の桂 歌丸師匠に林家 たい平師匠、そして故・柳家 小さん師匠の甥にあたる柳家 花禄師匠と落語界の重鎮を前列2列目からしっかりと拝んでまいりました。ありがたや〜〜〜(爆)。
 ヴィジュアルですが歌丸さんはテレビのまんま、たい平さんはテレビで見るよりもスリム、楽さんはちょっと年をとっているかな??と言う感じ(汗)。しかしながら、いつもテレビで見ている方々を間近で見られるという興奮はスバらしかったです。
 写真は会場に貼り出されていた出演者の各演目ですが、この写真では良く分らないと思うので(汗)、一通り書きますってぇと、

一、つる/三遊亭 楽大(前座です)

一、粗忽の釘/林家 たい平

一、尻餅/桂 歌丸

(休憩)

一、口上(六代目圓楽襲名のご挨拶)

一、長短/柳家 花禄

一、浜野矩随(はまののりゆき)/三遊亭 圓楽

 このようになっています(追記:歌さんの演目載せるの忘れてしまったわ…。一番のベテラン七の意(汗)。追記しましたので)。それぞれに味あり、技があり、どれもスバラシイ噺を聞かせてくださいました。特に最後の二人は師匠の得意演目を自分流の解釈で噺をするという粋な計らいで見せてくれました。残念ながら師匠のものがどのようなものかは分からないので比較は出来ませんが(汗)、これだけの芸を見せていただいて4,000円とはなかなかお手頃だった気もします。ホテルのディナーショーでも落語があったりしますけど(…確か案内で見た事あります)、一人見るために20,000とかかかりますものね(比較が悪すぎますわ(汗))。
 円楽師匠の演目は浜野矩随という、愉快なお話と言うよりか人間関係の妙と言うものにフォーカスを当てたお話でして(あんまこういう言い方は好きではないけど…)お涙ちょうだいモノの演目。昨年お亡くなりになった五代目の得意とした演目と言うことで襲名披露のツアー公演(笑。既に200会場もやっているそうですよ)という大きな舞台に相応しいものを持ってきていました。ご本人はまだまだという所でしょうが、ワタシ個人としてはその情景が話の中からよく伝わってきたし、心の機微と言う深い部分も良く伝わって聞き入っていましたね。爆笑する話だけが落語ではなく、こう言った義理人情を取り上げた話も落語にはあるんだな〜と改めて思いました。
 本題に入る前に世間話のような形で雰囲気を盛り上げる「枕」と言う部分があるのですが、そこでは笑点メンバーが3人も揃っているということもあって、そのネタがふんだんに盛り込まれてとても面白いお話を聞かせてくれました。

 テレビのバラエティー番組も面白いものは面白いけど、やはりいつきいても色あせぬ面白さを体感できる落語は、やっぱり日本の伝統文化のひとつなのだと改めて感じました(まぁ落語公演は今回が初めてじゃないのだが、改めて思ったね)。


 と言うわけで此処で一席。五代目がやっていた「浜野矩随」の動画があったので(有名どころはジャンルを問わず何でもあるのね・・・)そちらを一つ。

         



 簡単に書いたけど、このような古典芸能の文章を入れる書庫が無い…。と言うわけでとりあえずお笑いに関する書庫に入れておきました。昨日は演歌歌手の氷川 きよしくん、そして今日は落語のネタと、一体おまいは何歳じゃと疑われそうな文章が続いていますが(爆)、そんなに年を取っていないですよ、ワタシは。20代をちょっと超えたくらいです(←微妙な言い方ですね…) 


それではお後がよろしいようで(←だから特にそんなに良くないって…)。


ではではノシ


お疲れっす!!!
 東レ・パンパシフィックオープンテニスも開かれていますが、クルム伊達 公子さん。凄いですね。1回戦で元ランク1位、日本でも大人気のマリア・シャラポワに勝ってしまうとは。まだまだ好不調の波が大きいシャラポワですけど、仮にも前回優勝者ですし、クルム伊達さんとは一回り以上の年齢差があります。それを考えると、クルム伊達さんのやったことって凄いのかな〜と勝手に思いますわ。


 さて、テニスも熱いですがこっちも熱かった・・・。



キング・オブ・コント2010



 9月23日に開催されましたキング・オブ・コントの決勝ラウンド(オフィシャルサイト)。8組の芸人さんのガチンコ・コント・バドルは非常に見ごたえがありました。結果は、なんの因果か知りませんが、キング・オブ・コメディという大会に類似した名を持つグループが優勝と相成りました。
 昨年の優勝者は東京03でして(その時の感想文)、アタシの地元出身のメンバー(飯塚さんですね)がいると言うことで勝手に盛り上がったんですけど(ちなみに、面識は一切ありません(爆))、今年の結果は各グループのネタはそれ相応に楽しませてもらったけど、結果の部分だけで言うと非常に納得がいかないモノでしたので(爆)、やってはいけないことでしょうが個人的ランキングを設定してみました・・・。あくまでも個人的なので、独断と偏見によるものですからスルーしてね(汗)。



ちなみに、出場メンバーは以下の通りでした(出演順)。

・TKO 
 
・ロッチ
 
・ピース
 
・キングオブコメディ
 
・ジャルジャル
 
・エレキコミック
 
・ラバーガール
 
・しずる


 それでは早速、アタシの選定したランキングを紹介したいと思います。まずは8位から。








8位 エレキコミック

 これは本編でもぶっちぎりの最下位だったけど(爆)、こんなはずじゃなかったと思うんですよね〜。何気に音楽専門チャンネルであるスペースシャワーTVで「エレキングダム」という番組でレギュラーVJを今務めているんですけど、そのよしみで個人的にも応援していたんですが、この結果になってしまって残念。
 決してネタが全然面白くなかったという訳じゃないし、彼ららしさが無かった訳じゃないと思う。じゃあ何がアカンかったかと言うと、やはり会場の空気を最後まで掴めなかったと言うのがあると思う(一番重要なことじゃねーか(笑))。1本目のネタは、本来ならやついの小学生の格好で登場する部分で爆笑する所だったけど(個人的には笑った)、あそこで微妙な空気になっている点で何かこの会場の悪魔に取りつかれたようだった(汗)。何とか山場を作ったものの、最終的にはゴリ押しのネタのような印象しか残らなかった。得点も伸びないかな〜と思ったら、1本目で最低点。2本目も同じような印象のネタになってしまった気もする。
 ただ、2本目で自分達が置かれている状況をやついがアドリブ?でネタにしている部分に於いては、芸歴17年のベテランの意地を感じた所である。


7位 ピース

 本編は2位だったはず。レッドカーペットで1、2回見たかな〜と思ったけど、とにかく長編コントを見るのは今回が初めて。
 嫌いじゃないし、1本目の山姥(やまんば)と役場職人の恋物語、2本目の怪物たちの原宿ショッピングと言った空想のキャラクターを上手く扮して演じている所は彼らの武器だなと感じた次第。ただ、両方ともそれ相応に面白かったけど、特に2本目はそんなに爆発的な得点が出るほど面白かったかな〜と言う感じがした。登場人物の意外さはあったけど、展開に捻りは無かった気がするし。まさか見た目に騙されているんじゃ・・・
 1本目の段階で1位となったキング・オブ・コメディに大きく差を開かれていたし、1本目の何となく普通の面白さだったコントだったら優勝は無いかなと思っていたけど、2本目でまさかの1000点中940点オーバー。この日の最高得点をたたき出して、ラストのキンコンまで1位に君臨すると言う意外な結果に。繰り返しになっちゃうけど「このネタで〜?」と思っていたけど(爆)、結局優勝には至らなかった。
 コントはさて置き、演じていたキャラクターは愛嬌があったと思う。特に、2本目の男爵の方は、水木 しげる原作の漫画「悪魔くん」に出てくるメフィスト二世みたいで可愛かった。


6位 キング・オブ・コメディ

 いや、彼らはここでしょう(爆)。
 以前から見ていますが、レッドカーペットで見た今野の幼児キャラの嵌り方が恐ろしく、余計に気持ち悪い印象を持ってしまっていまして(汗)、以来まともに見ることが出来ないグループである(それでもまぁ、一応出てきたら見ますけど。「じょいまん」よりかは遙かに面白い(爆))。
 このコンビは、今野のキャラだけで売っている感じがしてならんのだが、今回のネタも2本ともどちらかと言えば今野のキャラクターと言う部分が強すぎて、コントとしての巧妙な構成はあまり感じられなかった気がする。個性的なキャラクターを持っていることは何よりの武器で大切だけど、活かし方にもう少し工夫を凝らして欲しかった(とは言っても、あれが最大級なんだろうけど…)。
 1本目は上述したアタシがキモいと思っている今野の児童キャラが登場する誘拐事件コント、2本目の方は今野がおかしな成人男性に扮して行われた自動車免許教習所での狂騒コント(こちらでは、冒頭で相方の高橋がセリフを噛むというハプニングがあったけど無事最後まで演じられた)。今野のことばかりを言ってきたけど(汗)、今野のキャラクターだけでなく、高橋とのかみ合わさらない様子が面白いんだと思うけど、個人的には爆発力と言うものには迫力が欠けていたような気がする。
 だが、ピースよりも2本とも会場の空気感が良かった点で、ピースより上かなと思った次第。


5位 ロッチ

 この人たちも好きなんだけどな〜。場合によっては優勝も考えられたんだけど、結局は失速した感じで終わったグループ。だけど、それでも此処に挙げたのはコントとしての安定感を感じたからである(本編でもこの辺りだったような)。
 この二人の最大の武器は、構成の上手さもあるけど、演技力の高さと言うものを忘れてはならない。様々なキャラクターになり切れるメガネの中岡、それに上手く喰いついて行くコカドの織りなす多彩なワールドは非常に好きだったけど、今回のそれは今まで見てきた彼らのものとは少し違うかなと言う気がした(そんなに見ている訳じゃないけど…)。
 1本目は催眠術師(中岡)と弟子(コカド)の術の掛け合いから発展する奇妙なバトル、2本目は万引き犯(中岡)とさり気無く万引きした商品をアピールする奇妙な店長(コカド)という、いずれもシュールなシチュエーションで彼ららしさを感じたネタであったが、何と言うか、4分でまとめてその中で笑いのポイントを入れ込んで終わらすんや〜!という、微妙な焦りと言うものを感じさせるパフォーマンス。ごり押しで、スムーズにコントの中に入って行けない感じがどこかもどかしかった。
 得点もそう言う雰囲気を見逃さなかったのか、微妙な高さの得点が2本とも続いてしまった。一流のコント師と呼ばれるグループでも、4分と言う時間の捉え方によってネタの質が変わってしまうのかなと思った次第である(…っていうか、元々こう言う感じだったのかな〜?)。ちなみに、コントの出来に対して一番妥当な得点が出てしまっていたグループの一つだなと感じるところである(もう一つはエレキコミックなんですけど(爆))。


4位 ジャルジャル

 アホやな〜この人ら(笑)。
 彼らを観ているといつもそう思ってしまう。変な意地の張り合いからとんでもない方向に発展していくような構成が魅力の二人。今回もそう言ったコンビの良さと言うものが出ていたと思うし、個人的には今回健闘したコンビであると思う。
 1本目は居酒屋でのリーマン同士のやり取りで、くしゃみやゲップの時に出る声が変な感じのものをお互いに徐々に出し合って最後には当たり前な会話をしているにもかかわらず意味不明な世界を作り出すコント、2本目は(オカンはこりゃいかん!と思ったらしいが(爆))究極の「オバハン」押し。バス停で待つ女性に対して、ヤンキーっぽい高校生が「オバハン」を連呼しまくる。それに対して、女性が追っ払おうと奮闘すると言うもの。
 2本目はシンプルだが、実に気合いの入った作品であると個人的には感じた。高校生を演じたのは福徳(右に立つ人)の方だけど(そのはず…)、ホントに終始「オバハン」という一言しか言っていませんから(笑)。しかも、全く拾われていなかったけど(爆)そう言った訳も分からず「オバハン」をひたすら言われた女性(演:後藤)がその出来事をオチで「今日はメルヘンな出来事が多いわ〜」という風に、「メルヘン」と言う言葉でまとめている所に凄さを感じた(笑)。
 全出演者の中で唯一、2本とも音楽で言うならフェード・アウトのような終わり方でコントを終わらせていたコンビでもある。また、2本ともネタの広がりが無限でMCのダウンタウンの松本 人志(だったかな?)が言っていたように4分だけじゃなく1時間でも見ていたい気がわき起こるようなネタでもあった。
 ちなみに、福徳の方は以前から誰かに似てるな〜と思っていたけど、ミュージシャンの中村 一義に似ていると最近思っている…。



ありゃ?これは何やら文字数が足りなそうだわ・・・。久々につづく(爆)。↓


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