Love your life 〜 なぜベストを尽くさないのか

仕方ないでしょ?世界は残酷なんだから…(by 進撃の巨人より)

携帯電話からこんにちわ

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携帯電話からリアルタイムで更新をかけた日常的な記事を掲載。PC更新の記事とは一味違う記事が楽しめるかもです(笑)。
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 3月26日、性懲りもなくまた挑戦してもうたフルマラソン。三度目なのでタイムを少し意識しようと思ったが、甘かった(爆)。昨年同様、門限ギリギリのゴール。まあ、今年は気象状況的にかなり厳しい中で挑んだのでその中で完走出来たのは良かったなと。
あと昨年と違うのは、よくアマチュア・ランナーできかれる膝周りのダメージが余り感じなかったことかしら?まあ気のせいでしょうが(爆)、昨年は膝が痛くて足を動かせるかどうかも分からない位でしたが、今年は足が多少動かせたぶん、レース後のコンディションはやや良かったなと。その代わり、太ももとふくらはぎが大変なことになってしまったのでキツイのは変わりないけどね(爆)。

どうやったら今の状況から抜けられるだろう?止まらずに走りきるにはどうしたら良いだろう?そうやって考えるうちにまたしても、次回挑戦してしまうのである。

走るという行為はシンプルな分取りつかれる魔力があるのだろう。




















今回は写真なし(爆)。



チャンチャン。

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 3月18日、春のロック祭り、ビクター・ロック祭り 2017に行ってきました。いや〜楽しいイベントでした。ロキオン系列、サマソニ以外のフェスは久々で演奏時間や休憩場所など慣れないことが多かったけど、ほぼ全てのアクトが観られるタイムテーブルの中でマイペースに音楽と空間を堪能しました。
ビクター・エンターテイメントグループ主催ということで、あのロゴに登場してくるワンちゃん(ニッパー)で溢れてましたね(笑)。
夜ダン、キートーク、キュウソという行き付けのフェス(爆)ではどうしてもパスしてしまうアクトをメインで観れましたし、ドラゴン・アッシュ、クレバという未だにベテランというよりフレッシュなイメージが強い(…けどやはり、今が一番充実しまくっている(笑))アーティストたちは間違いなく最&高(爆)!
そしてそして、今回のアタシの目当てだったこっこちゃん、竹原ピストルさん、サカナクションの皆さん。個性は違えど、どれも確実にアタシの何処かを抉るようなアクトだった。
こっこちゃんはCDJに続くベストなリストだったけど、まさかデビュー曲「カウントダウン」が聴けるとは。竹原さんは出囃の所でハプニングに見舞われちゃいましたが(汗)、渾身の弾き語りステージ。ギターのフレットを押さえる左腕から滴り落ちる汗さえも目視出来る距離で見ましたが、あの汗が全てを物語っていたと思います。またいつか聴けるかな…。
我らがサカナクションは新曲をリストに加えて、また新たなヴァリエーションでフロアをロック・ハウスさせた極上のショーを此処でも展開。ジャパン・ジャムも楽しみです(爆)。

いつもと違う毛色のフェスだからこその楽しみと感動。またいつか参加出来たら。










お土産買いすぎてお金無くなっちゃった(爆)。

アディオス

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3月12日、千葉の老舗ライブハウス、千葉LOOKにて夢のようなライブイベントが行われました。巨匠・石田ショーキチGROUPとショーキっつぁんがミックスダウンを手伝ったというバンド、Dr.ROBERTSによるツーマン・イベント。後者の新曲リリース・パーティーということで我らが石田組(爆)はゲストということで先攻だったんですが、順番なんざ関係ない!!ソロは勿論、スパイラル・ライフ、スクーデリア・エレクトロ、モーターワークスと、一時間程度の持ち時間で石田のキャリアを余すことなく詰め込んだ最高のライブ。
石田が別のバンドのギタリストとしてこの会場に来たのを観たことは有りますが、遂にあの名曲たちを千葉で聴けるとは…。千葉ならではのネタで客を弄り倒す幸せな一時も味わえて良かった。

主賓のドクロバ(爆)もスバらしいアクト。彼らが信じてきた音楽のルーツと、何よりも愛が全ての曲から溢れ出ていました。スリーピースならではのアンサンブルの巧さ、全ての楽器が歌っているからこそ出せるグルーヴ感。それをシンプルかつクールな日本語でロックさせてしまうという、こんなバンドさんがまだまだいたのね!という感動がそこに在った。
何より両バンドの相思相愛ぶりがスバらしい。アンコールにて石田とドクロバで奏でた「恋のヒートウェイブ」などの洋楽カバー曲の演奏や彼らの互いのMCからそれらが滲み出ていましたね。


相変わらず忙しなく、これからの行く末が分からん日常を歩むワシだけど(汗)、この日のイベントでまた、少し前向きな気持ちに為れましたとさ。








ガラケーで文書作成(…ということを「iphoneから更新」風に言ってみる(爆))

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以前にも紹介したけど、意味もなく無性に喰いたくなる料理にカプリチョーザのカルツォーネ・ピッツァがある(笑)。丁度、今日がタイミングが合ったので久々に食しました。

大きさも中のトッピングも以前に比べると……なんだけど(爆)、まあ大きければいいやということで(笑)。それより、やはりカプリチョーザの佐倉市の店舗はは落ち着くよね。映画をよく観に行っていた時期は、結構入っていたし、量を食ったし、そのせいで体重が相当ヤバくなっていたし(爆)。最後のは自己責任の甘さだけどね。

今回の日記は、意味もなく無性に喰いたくなるものを意味もなく紹介するこぉ〜なぁ〜でした(爆)。


いよいよ、ガラケーでのブログ更新が出来なくなるのか…。

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平日だけど、日本武道館に行ってきちゃった(爆)。この夏、スバラシイ経験を僕達に提供してくれたUNDER WORLDを鑑賞してきました。
世に開演時間を3時間近くも引き延ばしたマドンナ(爆)を始め、ディアンジェロ、ミズ・ローリン・ヒルなど、大物外タレのワンマン公演は一時間以上の開演引き延ばしのジンクスがあるようで(爆)、アンダワも例外に漏れずかしらん?と恐怖しましたが、15分遅れという許容範囲の引き延ばしだったので良かった(笑)。

ショーの中身も最高。サマソニ同様、テクノ・ミュージシャンによく見られる特殊な仕掛けは最小限に、巧みなライティング技術と横長のバックモニター、そしてアンダワの2人によるパフォーマンスでショーを構築。機械仕掛けの音楽というイメージが強いテクノという音楽を、正に血肉の通った芸術作品に昇華させたかのような、濃密なステージを観ることが出来た。

ドロップされた曲はほぼサマソニと同じ。当然、ワンマン公演サイズに曲をかなり多めに入れてくれていたが、初っぱなから新アルバムのナンバーをやり、序盤のヤマに「Two Months Off」。中盤戦の山場で「Jumbo」、終盤に入る前に「King Of Snake」、リック・スミスによるソロ・パフォーマンスからの〜(爆)「Cowgirl」、どラストで「Born Slippy」。アンコールはなし、という一連の流れは固定されていたと思われる。固定された流れと上記にあるようにシンプルなステージングにも関わらず、最後まで高いテンションで居られたのは、彼らの繰り出す緻密な音像とカール・ハイドの奇妙な動きで繰り出されるダンスでもわかるように、肉体的なストイックさの上でショーが成り立っているためだろう。
どの曲も、スパイシー&エッジーなリフの応酬でフロアーは熱狂していた。アタシはと言えば、カールのダンスを可能な限り真似して楽しんでいた(笑)。あの手をクロスさせる動きが好きなんですよ。

ラスト・ソング前にカールは「アルバムを発表したり、本当に素晴らしい年だった」的なことを言っていましたが、それは僕も同じです。あなた方たちのような果てしなく美しい音楽をいつまでも提供してくれるアーティストに出会えたのだから。
またいつか逢えたら…。














アデュー

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