Love your life 〜 なぜベストを尽くさないのか

仕方ないでしょ?世界は残酷なんだから…(by 進撃の巨人より)

カウントダウンジャパン12/13

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 AKBって、結構バラエティーとかでも体を張ったことをやっていると聞いていますが、そのグループにある掟を破った責任を取って自らを丸刈りにしてしまうとは・・・。どんだけストイックなの?彼女たち(爆)。
後輩やファンの方々に示しが付かないという自分なりの意思表示なんでしょうが、何もそこまでと言う気がします。「申し訳ない」の一言で済ます大多数の大人たちよりも、謝意の表れは出ているとは思いますが、「必ずそうした方が良い」と言うことではないと言うことも同時に誰か教える人が必要じゃないかとも思います。丸刈りと言う行為は、これはこれである種の「体罰」だと思いますから・・・と、ニッポン放送アナウンサーの上柳 昌彦さんは仰っています。取り敢えず、激烈なファンじゃないけど、みなみさんがまた、表舞台に立ってくること祈っています。
 それよりも、米国の幾つかの州で嗜好品としての大麻が合法化されたと言うニュースの方が重要だと思いますが・・・。

 そんなAKB話はさて置き、今さらだけどカウントダウンジャパン12/13で見て来たアーティストの一覧の紹介なんかしちゃってみたり(爆)。毎回、スバラシイ体験をさせていただいていますが、今回はエヴァンゲリオンのコラボレーションがあったり、今までそんなに好きじゃなかったけど新しい魅力を発見したなど、色々あった内容の濃いフェスティバルだったと個人的には感じます。取り敢えず、ゴー!!


●28日

イメージ 1

・avengers in sci-fi
↓
・Czecho No Republic
↓
・9mm Parabellum Bullet
↓
・HALCALI
↓
・The Beatmoss
↓
・Perfume
↓
・髭
↓
・家入 レオ
↓
・BUCK-TICK
↓
・ASIAN KUNG-FU GENERATION

●29日

イメージ 2

・GOOD4NOTHING
↓
・HINTO
↓
・フジファブリック
↓
・ACIDMAN
↓
・甲斐バンド
↓
・高橋 優
↓
・Hermann H.&The Pacemakers
↓
・ZAZEN BOYS
↓
・サカナクション
↓
・フラワーカンパニーズ
↓
・RIP SLYME(ラストの方、ほんの少しだけ…)


●30日

イメージ 3

・清 竜人
↓
・チャットモンチー
↓
・HUSKING BEE
↓
・石鹸屋
↓
・佐野元春 & THE COYOTE BAND(「サムデイ」と「ロックンロール・ナイツ」は忘れられません・・・)
↓
・GOING UNDER GROUND
↓
・RHYMESTER
↓
・PES
↓
・スガシカオ
↓
・曽我部恵一BAND
↓
・10-FEET(最後の方、少しだけ)

●31日

イメージ 4

※例によって、このアーティスト・フラッグは前回のモノです(爆)。

・te’
↓
・吉川 晃司
↓
・FLiP
↓
・the day
↓
・THE BAWDIES(会場にいただけ状態でしたが(爆))
↓
・中田 裕二
↓
・Base Ball Bear
↓
・溝渕 文
↓
・渋沢 葉
↓
・BONNIE PINK(「ヘブンズ・キッチン」は忘れられません・・・)
↓
・Scott & Rivers(From ALLiSTER &weezer)(どんだけニッポン贔屓なの?この人たち(笑))
↓
・吉井 和哉
↓
・女王蜂(活動休止が惜しい・・・)
↓
・くるり
↓
・POLYSICS(「あけましておめでトイス!!!!」)
↓
・bonobos(全てが印象的・・・)
↓
・OverTheDogs
↓
・忘れらんねぇよ



 このような感じですね。それぞれのライブレポートは例によってオフィシャルサイトにアップされているのでご覧ください↓。


 個人的には、今回は無理なく、且つ満遍なくを心掛けて来ましたが、今年も年明け早々、体調を崩して寝込んでいた次第です(爆)。と言う訳で、今年の目標は「年明けに体調を崩さない!(ただし、CDJには参加する)」です(苦笑)。まぁ、またこのフェスに参加できるようにこの一年頑張ろう。
 もっとも、既にサマソニのアーティスト発表で気が狂いそうなほど豪華な面子が発表されていて、CDJの前に幕張でスペシャルな経験をしてそうですが(爆)。それはさて置き。


ではではノシ


お疲れっす!!

イメージ 1

どの公演もスバらしかったけど、今回、何よりも楽しみにしていたのがボノボの公演だ。
昨年も新年の深夜の公演があったけど、今回もほぼ同じ時間(笑)。でもそれだけに、「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」という聴いていて本当に幸せになれるような楽曲を新年に聴ける喜びが味わえるのだ。いち音楽ファンとして、最高の出来事だと思います。
今回の公演は、アルバム「ULTRA」からの曲が多かったけど、場所も時間も飛び越えて一つに結合するようなこのアルバムに収められている曲は、どれも時空を越えた旅に誘われているようだった。最高に心地よかった。
今回も演奏された「あなたは太陽」。予め、予習しておいたこともあるけど、その曲の世界以前以上に感じとることができた。全ての生命、存在を肯定する壮大なシンフォニー。この曲のおかげで演奏時間も限られてしまうが(苦笑)、現段階での彼らの大名曲。これからもこのフェスで演奏してほしいと思います。


祝福してくれてありがとう。

イメージ 1

僕が今回のCDJでカウントダウンのアーティストにセレクトしたのはくるり。渋谷 陽一氏曰く、このフェスが出来たときから深い付き合いがあるそうだが、実は僕にとっても、05/06で初めてこのフェスに参加した時に見たカウントダウンのアーティストがくるりだったのだ。
アースステージの写真の位置から見ていた記憶がある。だから、今回も同じところから鑑賞したのです。勿論、今回もアースステージ。
カウントダウン直前に演奏されたのはこれも前回と同じ「ワールドエンド・スーパーノヴァ」。なんか懐かしくて、凄い嬉しかったな〜。
大体カウントダウン公演は、ド派手な演出に賑やかな曲で押しまくる感じだけど、彼らは、勿論盛り上がる曲もあったけど、マイペースに彼ら独自のしみじみとした、ノスタルジーを感じずにはいられない公演だったと思います。年が変わるラスト30秒付近には管楽器奏者2人によるドヴォ9の二楽章がしんみりと奏でられたり、最後に演奏された最近の曲、「グローリーデイズ」はエンドレスにループするメロディから故郷の郷愁を思い起こさせる曲。新年を迎えたからこそ、故郷とか大事にせなあかんで〜…と岸田さん始めメンバーが言っている気がしました。


新年、おめでとう。

イメージ 1

開催期間で紹介しきれなかった公演感想文を書きます(笑)。

ポリシックスはアースステージの新年公演にしてトリ。このような登場の仕方は初めてだと思いますが、彼ら独特の掛け声「トイス!!」も「明けましておめでトイス!!」という新年ヴァージョンに(笑)。
天下無双のエレパンクは無条件でフロアを熱くするが、流石に疲労困憊で座り込む人も…。にもかかわらず、踊らせようとする彼らはなんてサディスティックな(爆)。次のボノボに向けて早めに抜けたが、「シーラカンシズ・アンドロイド」など定番が聴けたので。

オーバーザドッグはさりげなく気になっていたバンドですが、いわゆるピアノ・エモというやつですかね?疾走感溢れるサウンドにもポップなメロディが引き立つ、そういうバランスが良いバンドさんだと思います。どれくらいのキャリアがあるのか分かりませんが、2月に赤坂ブリッツで公演があるそうな。凄いですね〜。

続きは後程。

イメージ 1

これから帰るけど、まだ客が(笑)。ラスト・アクトは忘れらんねえよを見ました。銀杏ボーイズを半分に薄めた感じでしたが、過ぎ行く祭りの侘しさを吹き飛ばす、パーティーだったと思います。まさに六畳一間の男臭い部屋から届けられたロックでしたね。

帰り間際にコカ・コーラの無料配布サービスが(笑)。

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