Love your life 〜 なぜベストを尽くさないのか

仕方ないでしょ?世界は残酷なんだから…(by 進撃の巨人より)

CDJ13/14

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 紅白歌合戦の綾瀬 はるかさんの司会ぶりがヤバス!・・・という話をそこかしこで聞きますが、今日録画をかいつまんで見た限り、綾瀬さんの司会も少し痛いですが、番組自体、演出が豪華になっている分、番組としての構成が雑な気がします…。肝心の歌の部分も昔だったら、生バンドの演奏で歌を披露する歌手も何組いたけど、全出演者が目で見えないところで演奏されているのかCDなのか良く分からない感じになっている感じになっていて演奏に重さが無く、「歌合戦」なのに、歌としての魅力が今一つ伝わってこない所に今の歌合戦の限界を感じたりなんかしちゃったり。「年忘れ、にっぽんの歌」の方が面白いかもよ(爆)。まだ全部見ていませんが、どうでも良くなってきた(爆)。
 ただ、パフュームのパフォーマンスはコンサートツアーでも披露していた(と聞いています)プロジェクション・マッピングを使った演出を披露してくれていたので凄いなと思います(他でも披露していたのかもしれませんが(汗))。


 そんな慣れない紅白話はさて置き、ワタシの年越し。CDJ13/14の最終日に観てきたアーティストを手っ取り早く紹介しちゃいましょう。

(オフィシャルライブレポート↓)
http://ro69.jp/quick/cdj1314/ymd:2013-12-31

●ホフディラン(MOON STAGE)

●エレファントカシマシ(EARTH STAGE) ←最後の方だけ

●佐野 元春 & THE COYOTE BAND(GALAXY STAGE)

●でんぱ組.inc(ASTRO ARENA)

●吉井 和哉(EARTH STAGE)

●RHYMESTER(ASTRO ARENA)

●フルカワユタカ(MOON STAGE)

●plenty(COSMO STAGE)

●中川 翔子(GALAXY STAGE)

●AA=(MOON STAGE) ←最後の方だけ

●TRICERATOPS(COSMO STAGE)

●ハヤシヒロユキ(POLYSICS)〜ダイノジ(ASTRO ARENA) ←両者ともDJパフォーマンス。ダイノジの途中まで。

●MAN WITH A MISSION(EARTH STAGE) ←1曲だけ・・・。

●cero(COSMO STAGE) ←カウントダウン

●back number(EARTH STAGE)

●Plastic Tree(COSMO STAGE)

●MONOBRIGHT(COSMO STAGE) ←後方から最後の方だけ。

●DOES(GALAXY STAGE)

 このほかにも音だけならば、The Mirraz(彼らのアルバムでのタグのコメント曰く、「ミラーズじゃねぇ!」とのこと。ミイラズです・・・って今更こんなん言うんはアタシだけでしょうが)の演奏を聴いていました。ケータイでも書きましたが、すんごい人気でして、来年はアースだねって感じの勢いです。

 細かい感想は例によって書く時間が無いのですが、今年の同イベント・ラインナップ自体がバラエティに富み過ぎていまして、自分が見ているのも必然的に訳の分からん状態になってしまいました。若手人気バンド、今のロック界の中軸を担う中堅クラス、大ベテランにアイドル(爆)。ジャンルで言うならギターロックにデジ・メタル、R&B、ヒップホップその他いろいろ。こんなんだから、リアルにトライセラ終了後は集中力を切らしてしまったのも事実(プラスティック・ツリー以降は再び楽しめましたが・・・)。ちなみに、プラスティック・ツリーの一番最初の曲はマイブラの「オンリー・シャロウ」のカバーだと思ったけど、彼らのオリジナル曲だったらしい。でも登場SEは「オンリー・シャロウ」でその流れを汲んでいたようなカラーの楽曲だった気がします。ホント、色んな人に影響を与えているんだな〜マイブラは。
 だけど、それだけ貴重な経験を特に今回はさせてもらいました。最後のケータイ更新でも書きましたが、次回も行けるようにほどほどに頑張りたいと思います。ちなみに、今日のおみくじでも中吉でして、内容は「ほどほどに踏ん張って頑張れ」という感じでしたかね。







ではではノシ


お疲れっす!!

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終わったけど、日の出はまだ先のようです(爆)。なんで4日間通ったメインエントランスのモニュメントの様子でも。

最後のドーズ。登場SEのトラブルでいきなり出鼻を挫かれたこともあったけど、爆発するテンションを体現する高速ギターと昭和歌謡のような艶と哀愁さえ感じさせるリリック。何時もの彼らで華麗にラストを飾ってくれました。



会場からでる参加者はそれぞれのラストアクトを存分に楽しんだんでしょうが、それぞれ充実した表情でとても清々しく思えました。音楽の力は凄いですな〜。






サカナクションの山口 一郎さんも30日の公演で言っていましたが、その言葉を借りると、平成25年は得るものも多かったけど、失うものも多かった。そんな一年。だが、そんな状況でも良いんだと思える一年。これからもずっとそうだろうし。
とんでもなくデカイ幸福は来なくてよい。それなりに頑張って、それなりに良い一年にしよう。そしてまた、幕張で年越ししよう(笑)。………………たとえ、ぼっちだろうが(爆)。












じゃあ、KY(今年もよろしくお願いいたします(爆))。

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いよいよギャラクシーステージでワタシにとっての最後の鑑賞となるドーズを観ます。ギャラクシーステージでラストを迎えるのは三年前のヒダカトオルさん以来でしょうか(笑)。
楽しんできます、それなりに(爆)。でもコズモのゲスの極み乙女のほうが人気高そう…。流石、このフェスのリスナーは耳が早いね。ワシが遅いだけかもしれないけど(爆)。








行きましょう…

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カウントダウンはコズモステージでceroのスウィート・ソウル&ジャズな公演でソフトリーに年を越えました。今まで見たカウントダウンで一番まったりした年越しに心はちょっとほっこり(笑)。マンウィズの公演を外から見ていたのでそっちでも良かったんですが、年を取るとこういうのが好きになったりするんですよ〜。ただ、彼らの曲を聴くとボノボが恋しくなる。なんで今年は出ないのよ〜(泣)。


さておき、今は新春公演を堪能しています。バックナンバー予想していたのと少し雰囲気が違うかなと思いましたが、みなさん楽しそうだったから…。90年代のヴィジュアル系ブームに登場し、長らく活動している(らしい…)プラスティック・ツリー。あの当時のクオリティーは保ったまま、彼ららしい公演を見せてくれたんじゃないかと思います。まさかマイブラのカバーが聞けるとは思いませんでした(笑)。



写真はceroの公演前のコズモステージの様子。ご覧の通りの少人数制のカウントダウンになりました。










まだまだ観ますよ!!

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メガ・どSモードのしょこたん様にシェンロンに祈りを捧げるがごとく何故か不老不死の祈願をされちゃったり、予想外の激しい公演で休憩しようと思ったらムーンステージでやっていたAA=の音に捕まって踊りまくってしまい、両アーティストの雰囲気は違えどテーマ的にはイルな時間帯を過ごした後、比較的に健康的なトライセラトプスのブルージー&セクシ〜なダンスロックに心酔。流石に予定していたハヤシヒロユキのDJプレイを観る余力はなくなり休憩しています(爆)。




写真の巨大なカウントダウン時計のようにいよいよ年が変わります。この時間が楽しみであり侘しい、不思議な気持ちにさせてくれる。幕張シティでの年越しは8回目になる。今年は初コズモステージの年越しをしようと思います。
でも一番人気は会場のそこかしこに見かける狼ボーイズ&ガールズが示すように、アースのマンウィズなんでしょうけどね(爆)。







行くで…

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