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			<title>Ｌｏｖｅ ｙｏｕｒ ｌｉｆｅ ～ なぜベストを尽くさないのか</title>
			<description>&#039;&#039;&#039;LET　YOU　ALL　LOVE　YOUR　LIFE&#039;&#039;&#039;　
&#039;&#039;&#039;AND　LIVE　YOUR　LIFE・・・&#039;&#039;&#039;
（ｂｙ　Shokichi　Ishida）

===== 「自分を褒め称え、自分を生きよ」 =====

　そんな「自分応援プロジェクト」のニュアンスで始めたこのブログ。自分の好きな音楽、スポーツ＆映画鑑賞、楽器演奏など。そう、自分の愛した日常の物事を通じながら「キミ達だって凄いんだ」ということを伝えていきたい。今、このブログが持っているアティチュードはそこがベーシックになっている。
　自分の人生の中の「landmark」を見つけた時、そこに差し込む光はどんな光よりも美しく自分を照らし、誰かの心さえも照らし出す。このブログが、そんな存在であって欲しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Ｌｏｖｅ ｙｏｕｒ ｌｉｆｅ ～ なぜベストを尽くさないのか</title>
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			<description>&#039;&#039;&#039;LET　YOU　ALL　LOVE　YOUR　LIFE&#039;&#039;&#039;　
&#039;&#039;&#039;AND　LIVE　YOUR　LIFE・・・&#039;&#039;&#039;
（ｂｙ　Shokichi　Ishida）

===== 「自分を褒め称え、自分を生きよ」 =====

　そんな「自分応援プロジェクト」のニュアンスで始めたこのブログ。自分の好きな音楽、スポーツ＆映画鑑賞、楽器演奏など。そう、自分の愛した日常の物事を通じながら「キミ達だって凄いんだ」ということを伝えていきたい。今、このブログが持っているアティチュードはそこがベーシックになっている。
　自分の人生の中の「landmark」を見つけた時、そこに差し込む光はどんな光よりも美しく自分を照らし、誰かの心さえも照らし出す。このブログが、そんな存在であって欲しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07</link>
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		<item>
			<title>ライブ道中記　～　昨年11月に観てきたライブの感想文（ようやく（爆）３発目）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1109703/31/42629831/img_0_m?1552042126&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1109703/31/42629831/img_1_m?1552042126&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨年１１月に行われた我らが&lt;b&gt;amazarashi&lt;/b&gt;の日本武道館で開催された記念碑的公演、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;amazarashi　Live　at　日本武道館　“朗読演奏実験空間　新言語秩序”&lt;/h3&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　感想文をいつか書こうと思いながら月日がたって年も越えてしまったのだが（爆）、自分の気持ち的な問題もあり十分な時間が取れそうにない…。というわけで、雑駁なな感じになっちゃうと思うけど、とりあえず書こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　彼らのライブやプロモーションの形式を表面的に捉えると、ファンとの間に大きな壁を感じる人も多くないと思う。でも、彼らの音楽だけでなくライブにおける表現やステージングの工夫を回数観ていくと、壁どころか、amazarashiは常にファンにどうやって彼らの音楽の世界を伝えていくか、そしてどうやってファンに彼らの音楽の世界を「楽しんでもらうか」ということを考えている人たちだということが伝わってくる。&lt;br /&gt;
　そのような気持ちが、すべて集結した公演がこの日本武道館公演だった気がする。２０１６年１０月の幕張イベントホールでの公演も、ただ単に新しいステージの表現に挑戦するだけでなく、異世界に誘うストーリーとリンクさせて、amazarashiだけにしかできない公演を成功させたけど、今回の日本武道館はそれを更に進化させた形になった。今回は、世にある音楽、映画、小説といったあらゆる表現体から発せられる「言葉」について、暴力的でかつ悲観的なイメージを伴う言葉を「検閲」という手段を用いて統制を強いる「新言語秩序」という巨大組織に立ち向かう「言葉ゾンビ」と呼ばれるレジスタンスたち・・・という、前回同様オリジナルのストーリーとリンクさせてのステージ構成となった。ただ違うのは、今回の公演は公演の前からすでに観客たちは物語の一部に招き入れられていたということ。&lt;br /&gt;
　公演数か月前から、この「音楽朗読劇」のアプリがダウンロードできるようになっており、DLすると劇の元となるストーリーの閲覧、公演当日（公演は「言葉ゾンビ」たちの「集会」という設定になっていたが）の検閲に対する「抵抗運動」への参加できるようになる。それに伴って検閲解除率を上昇させ、公演終了後にはamazarashiからプレゼントが送られるという企画が展開された。アプリ利用環境の事情で、僕は当日の抵抗運動は参加できなかった訳だが（汗）、それでも公演当日の場内アナでは「この集会に参加するだけで抵抗運動である」という粋なアナウンスが流れたので一安心（笑）。新言語秩序たちに対する抵抗運動がどのように展開されるか、手に汗を握りながら見守ることができた。&lt;br /&gt;
　このような一連の企画があったおかげで、まるで劇の一部になったかのような気持ちで当日を待つことが出来たし、実際にどんな音楽朗読劇になるか期待が膨らむ一方だったのを覚えている。&lt;br /&gt;
　セトリは後で紹介するけど、この劇のために書き下ろされた楽曲&lt;b&gt;「リビングデッド」「月が綺麗」&lt;/b&gt;、そしてこの物語の最も重要な役割を担うこととなった&lt;b&gt;「独白」&lt;/b&gt;を軸に、amazarashiがこれまで発表した作品で厳選された楽曲たちが、この公演のために新たに制作されたであろうオリジナルの映像演出とともに華を添える形だった。&lt;br /&gt;
　中でも多くの人が感動を覚えたと思うし、自分もまさかこのタイミングで聴けるとは想像していなかったのが&lt;b&gt;「ナモナキヒト」&lt;/b&gt;だった。言い知れぬ深い傷を誰しもが負っているとは思うけど、そんな傷付いた人の生き方無条件に肯定する内容のこの楽曲がライブで聴ける日が来るなんて・・・・。公演全体の感動とは別に、この楽曲自体の感動というのは別格のものがあった。&lt;br /&gt;
　ちなみに、この日は、春先のツアーでお休みしていたピアノの&lt;b&gt;豊川　真奈美&lt;/b&gt;さんもステージの上にあった。このような特別なライブでオリジナルメンバーが揃ったということも何となく嬉しかった。また、幕張の全方位型ステージでの公演と同じく４曲ごと演奏したら、ボーカル・&lt;b&gt;秋田　ひろむ&lt;/b&gt;くんの物語朗読中に転換～という流れを４回行ったので、それぞれの方角に座るお客さんたちの正面に演奏者たち（バンドメンバー含めて５人が横１並びの配置）が見られるようにも工夫をされていた訳だが（この辺りの配慮もさすが・・・）、個人的に一番好きなのは彼らを背後から見られる時である（爆）。ドラムキットやキーボードといった機材がどんな感じになっているかという普通のライブでは絶対わからないところがみられるし、ひろむくんがギターを弾きながら結構いろいろなアクションしながら歌唱をしているというのも背後からだと結構よく分かる。よりダイナミックにライブが楽しめる、という気が彼らを背後からとらえる時によく分かるのである。&lt;br /&gt;
　実は、この武道館公演の後、全国各地の映画館でこの武道館公演がディレイビューイングされるというアナウンスがあったので、それも鑑賞（笑）。復習ということで、もう一度公演の内容を噛み締められたのはもちろん、自分が見た角度とは違う角度から映像演出を見ることができたし、バンドメンバーの姿を真上から映し出した演奏シーンが織り交ぜられていたり、それに伴って生の時では感じられなかった「バンドとしての演奏」感覚を強く感じることができた。曲終わりのキューをお互いに確認しながら取っているシーンは、amazarashiのライブの中では見る機会がなかったので、ある意味貴重だな～と感じたり（爆）。そんなマニアックなところを一人でウホウホ堪能しつつ、ディレイビューイングも楽しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらにその１か月後に開催された&lt;b&gt;COUNT　DOWN　JAPAN　18/19&lt;/b&gt;。ここにも、３日目に登場した彼ら。残念ながら真奈美さんはお休みだったようだが、この武道館公演の再演といっても過言ではない、超凝縮版+αといった内容の公演でまたしても感動（笑）。日本武道館公演の効果かどうかは知らないが、これまで以上にamazarashiのシンパたちが増えているような。CDJ会場内に設置されたメッセージボードにはamazarashi関連のイラストやメッセージが多く見られたし、彼らの公演中の観客の反応も、１曲１曲に対しての歓声の量が明らかに増えていたし、今までとは何かが違う感じがした。&lt;br /&gt;
　amazarashiの刻んできた道のりに触れ、その道を進んでいきたいという人がまた更に増えてきたということか。まだ彼らは、連続出演４回ではあるが、CDJでも存在感を増しつつある手応えは何となく感じたりはする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　２０１８年の年末にかけて見せてくれたamazarashiの新たな季節への予感。すでに次のツアーのアナウンスも出されているが、その時にはまたどんな姿で見せてくれるか楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　とりあえずセトリを。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;（日本武道館公演分）&lt;/h5&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・ワードプロセッサー

・リビングデッド

・空洞空洞

・季節は次々死んでいく

（転換）

・自虐家のアリー

・フィロソフィー

・ナモナキヒト

・命にふさわしい

（転換）

・ムカデ

・月が綺麗

・吐きそうだ

・しらふ

（転換）

・僕が死のうと思ったのは

・性善説

・空っぽの空に潰される

・カルマ

（転換）

・独白
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;（COUNT　DOWN　JAPAN　18/19分）&lt;/h5&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・ワードプロセッサー

・リビングデッド

・ジュブナイル

・さよならごっこ

・命にふさわしい

・独白
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではではﾉｼ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お疲れっす！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42629831.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 20:38:01 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>CDJ道中記　～　COUNT　DOWN　JAPAN　18/19に行ってきました（見てきたアーティストまとめ　最終日編）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/98/42587798/img_0_m?1546393059&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/98/42587798/img_1_m?1546393059&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/98/42587798/img_2_m?1546393059&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/98/42587798/img_3_m?1546393059&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　CDJ18/19の観てきたアーティスト一覧です（1曲でも聴いたアーティストをカウントしています）。最終日！人生2度目の生「もう1回！」を大塚　愛さんのステージで体験（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・DJ和（DJステージ）　【ASTRO　ARENA】

・Seven Billion Dots（RO　JACK　優勝アーティスト）　【MOON　STAGE】

・Nulbarich　【GALAXY　STAGE】

・キュウソネコカミ　【EARTH　STAGE】

・Soul Mates（仲井戸麗一＋梅津和時＋早川岳晴）　【MOON　STAGE】

・ストレイテナー　【GALAXY　STAGE】

・NICO Toches the Walls　【EARTH　STAGE】

・ウルフルズ　【COSMO　STAGE】

・go!go!vanillas　【GALAXY　STAGE】

・阿部真央　【COSMO　STAGE】

・04 Limited Sazabys　【EARTH　STAGE】

・大塚 愛　【ASTRO　ARENA】

・the band apart　【ASTRO　ARENA】

・10-FEET　【EARTH　STAGE】

・ポルカドットスティングレイ（カウントダウン・ステージ。ゲストにお笑いコンビ「流れ星」が！）　【GALAXY　STAGE】

・感覚ピエロ　【GALAXY　STAGE】

・KEYTALK　【EARTH　STAGE】

・夜の本気ダンス　【GALAXY　STAGE】

・androp　【GALAXY　STAGE】

・忘れらんねえよ　【GALAXY　STAGE】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42587798.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 10:37:39 +0900</pubDate>
			<category>音楽祭</category>
		</item>
		<item>
			<title>CDJ道中記　～　COUNT　DOWN　JAPAN　18/19に行ってきました（見てきたアーティストまとめ　３日目編）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/89/42587789/img_0_m?1546392440&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/89/42587789/img_1_m?1546392440&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/89/42587789/img_2_m?1546392440&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/89/42587789/img_3_m?1546392440&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　CDJ18/19の観てきたアーティスト一覧、3日目です（1曲でも聴いたアーティストをカウントしています）。もっと早くからユニゾン～に興味を持っていれば・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・DJライブキッズあるある中の人（DJステージ）　【ASTRO　ARENA】

・ひかりのなかに（RO　JACK　優勝アーティスト）　【MOON　STAGE】

・amazarashi　【COSMO　STAGE】

・coldrain　【GALAXY　STAGE】

・あゆみくりかまき　【MOOM　STAGE】

・never young beach　【COSMO　STAGE】

・Gotch　【MOON　STAGE】

・ACIDMAN　【GALAXY　STAGE】

・佐野元春&amp;THE COYOTE BAND　【MOON　STAGE】

・HEY-SMITH　【EARTH　STAGE】

・BLUE ENCOUNT　【EARTH　STAGE】

・Chara　【COSMO　STAGE】

・Base Ball Bear　【GALAXY　STAGE】

・GOOD4NOTHING　【COSMO　STAGE】

・ART-SCHOO　【MOON　STAGE】

・TEAM SHACHI（「シャチ」と読む）　【ASTRO　ARENA】

・ブルゾンちえみ with B（スペシャル・アクト）　【ASTRO　ARENA】

・ASIAN KUNG-FU GENERATION　【EARTH　STAGE】

・UNISON SQUAR GARDEN　【GALAXY　STAGE】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42587789.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 10:26:11 +0900</pubDate>
			<category>音楽祭</category>
		</item>
		<item>
			<title>CDJ道中記　～　COUNT　DOWN　JAPAN　18/19に行ってきました（見てきたアーティストまとめ　２日目編）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/72/42587772/img_0_m?1546391759&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/72/42587772/img_1_m?1546391759&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/72/42587772/img_2_m?1546391759&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;CDJ18/19、見てきたアーティスト一覧の続きです（1曲でも聴いたアーティストをカウントしています）。未だに打首さんの「日本の米は、世界一ぃぃぃ～～～～！！！」の余韻が（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・出口博之（DJステージ）　【ASTRO　ARENA】

・the paddles（RO　JACK　優勝アーティスト）　【MOON　STAGE】

・TOTALFAT　【GALAXY　STAGE】

・フレンズ　【ASTRO　ARENA】

・きゃりーぱみゅぱみゅ　【EARTH　STAGE】

・9mm Parabellum Bullet　【GALAXY　STAGE】

・ビッケブランカ　【ASTRO　ARENA】

・シシド・カフカ　【MOON　STAGE】

・lynch.　【COSMO　STAGE】

・ZAZEN BOYS　【MOON　STAGE】

・HYDE　【EARTH　STAGE】

・打首獄門同好会　【GALAXY　STAGE】

・the HIATUS　【EARTH　STAGE】

・くるり　【COSMO　STAGE】

・Kj &amp; the Ravens　【MOON　STAGE】

・フジファブリック【GALAXY　STAGE】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42587772.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 10:15:59 +0900</pubDate>
			<category>音楽祭</category>
		</item>
		<item>
			<title>CDJ道中記　～　COUNT　DOWN　JAPAN　18/19に行ってきました（見てきたアーティストまとめ　初日編）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/56/42587756/img_0_m?1546391259&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/56/42587756/img_1_m?1546391259&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1309062/56/42587756/img_2_m?1546391259&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　２日目に登場したフレンズの面白い人（…名前分かりません（大汗））曰く、2018年はアルファベット3文字が来ていたらしい。というわけで「C!D!J！」という謎のコールをやっていたのが印象的でした（爆）。&lt;br /&gt;
　というわけで、Rockn&amp;#39;　on　Presents　COUNT　DOWN　JAPAN　18/19に行ってきました。今回で4日連続出場は10年連続達成ということで、主催者側がタイムテーブルを大分整理していただいたおかげで最終日以外の日でもかなりのアーティストを見ることが出来ました。色々と時間がないのですが、まずは、見てきたアーティストの一覧だけでも（1曲でも聴いたものを入れています）。初日からね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;・DJ To-i（DJステージ）　【ASTRO　ARENA】

・欅坂46　【EARTH　STAGE】

・HY（音だけ）　【GARLAXY　STAGE】

・OLDCODEX　【MOON　STAGE】

・雨のパレード　【COSMO　STAGE】

・岡崎体育　【EARTH　STAGE】

・SPECIAL OTHERS　【COSMO　STAGE】

・ヤバイTシャツ屋さん　【EARTH　STAGE】

・竹原ピストル　【GALAXY　STAGE】

・indigo la End　【COSMO　STAGE】

・JUN SKY WALKER（S）　【MOON　STAGE】

・fripSide　【ASTRO　ARENA】

・スキマスイッチ　【EARTH　STAGE】

・奥田民生　【COSMO　STAGE】

・BUMP OF CHICKEN【EARTH　STAGE】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42587756.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 10:06:55 +0900</pubDate>
			<category>音楽祭</category>
		</item>
		<item>
			<title>ライブ道中記　～　11月に観てきたライブの感想文（３連発中1発目）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1109703/27/42576827/img_0_m?1545531631&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　先日のブログで苦し紛れのエントリをしましたが（爆）、ようやく時間が取れそうなので１１月に観てきたライブのうち２つの感想文を書きたいと思います。もう一つのほうは長くなりそうなので来年にでも（爆）。&lt;br /&gt;
　１１月ライブ３連発の一つ目はこちら。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;TK　from　凛として時雨　presents　“error　for　0　vol.4”&lt;/h3&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　言わずと知れた人気ロックバンド&lt;b&gt;「凛として時雨」&lt;/b&gt;のギター＆ボーカリストの&lt;b&gt;TK&lt;/b&gt;さんが行っているという対バンイベントに行ってきました。場所はSTUDIO　COAST。TKさんがソロで活動しているということはそこはかとなく知っていたけれども、このようなイベントが行われているのは初めて知ったんだけど、ゲストがなんと我らが&lt;b&gt;ACIDMAN&lt;/b&gt;ということで初参戦させてもらいました（笑）。主賓のTKさんの曲はほとんど知らないのに、申し訳ないな～という気持ちもなくはなかったけど、どんなイベントになるかという期待ももちろんありました。それにTKさんの歌唱と音楽性の凄まじさはよく知っていたので良いものになるだろうという楽しみのほうが結構大きかったですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　イベントは、先攻アシッドマンでスタート。このライブで2018年は3度目の鑑賞になる（爆）。ただ、うち2回は彼らのアルバムに伴うツアー公演だったのでイベントでのショーケースサイズのショーは今年は初めてかな。&lt;br /&gt;
　アルバムの世界を投影したステージが余りに完ぺきだったので、そこからどうデフォルメして再構築するか、あるいはその中でも新たな試みがあるかどうか、短い時間だろうけど様々な期待もあったが、やはりアシッドマン。1曲ごとのスケールの大きさと美しさを武器にアウェイな環境を盛り上げてくれた。&lt;br /&gt;
　冒頭はおなじみのインスト曲「最後の国」から始まり、なんと&lt;b&gt;「ミレニアム」&lt;/b&gt;をいきなり披露。シングル曲としては新しいほうの楽曲だが、ここに持ってこれるほど、この曲は成長しているのか…と思ってしまった（ワンマンでも、序盤で演奏されていたということもあるんだろうけどね）。&lt;br /&gt;
　いきなり&lt;b&gt;大木　伸夫&lt;/b&gt;さんの力強い咆哮と&lt;b&gt;佐藤　雅俊&lt;/b&gt;さんのベース、&lt;b&gt;浦山　一悟&lt;/b&gt;さんのドラム、大木さんのギター３者がガッチリかみ合ったアンサンブルでロックな空気と時空を超える普遍的なメッセージを響き渡らせ、「これがアシッドマンだ！」と言わんばかりの演奏を見せつけたステージ。やっぱりアシッドマンだ～と感じている中、一悟さんのドラムソロが。次の曲へのつなぎでよく入れているものだが、これの後はたいていは「Free　Star」に流れていくのだが、今回はなんと&lt;b&gt;「スローレイン」&lt;/b&gt;！！意外な変化球はうれしかった。しかもさらに、続いて披露されたのは&lt;b&gt;「to　live」&lt;/b&gt;！！！２０１２年のさいたまスーパーアリーナでのワンマンで聴いた以来の曲をまた聴けるとは。嬉しい誤算が２つも続いた。&lt;br /&gt;
　簡単な自己紹介のMCを挟み（大木さん曰く「宗教の勧誘」みたいな、もはやお馴染みとなった自虐ネタも軽く挟みながら（笑））、まさかやらないだろうと思っていた曲&lt;b&gt;「世界が終わる夜に」&lt;/b&gt;を演奏。長大なバラードも惜しげもなくリストに入れ、アシッドマンの音楽的な深遠さをさらに見せつけた後は、&lt;b&gt;「ある証明」&lt;/b&gt;（この曲はTKさんファンでも知っていた人が多かった風に思えた）、最新アルバムから&lt;b&gt;「MEMORIES」&lt;/b&gt;でボルテージを再び沸点へと到達させた。ラストは、恐らく彼らが今もっとも歌いたい楽曲だと思われる&lt;b&gt;「愛を両手に」&lt;/b&gt;でしっとりと聴かせて終了。&lt;br /&gt;
　いつものことながら、静と動、その両面をはっきりとさせながらリストを構築させ、アシッドマンの世界の創り出す世界を誰が見ても分かりやすく表現するライブの力量はここでも存分に発揮されていたと思う。ここ数年、自分が観たライブであまりやっていなかった楽曲をリストに入れたということは、2019年のリクエスト楽曲のみで構成されたライブ・ツアーへの序章なの！？と感じたのだが（爆）、実際はどうなのかな？まぁ、僕は今のところ行けないのだが（汗）、とにかく今回も幸福な時間をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　続いて後攻のホスト・TKさんのライブ。大木さん曰く「彼のライブは凄い！」ということをライブでも言っていたので、さらに期待が高まっていた。ぶっちゃけて言うと自分が分かる曲は1曲もなかったのだが（爆）、アシッドマンとは対極的に（激しい曲はあるけど）終始空気は冷たく、張り詰めた緊張感が空間を支配していたような不思議な雰囲気の中でライブは行われていたと感じる。TKさんの物静かなキャラクターも相まっているんだろうけどね。お客さんも手を振り上げて盛り上がるという感じはほとんどなく、真剣に見守るという雰囲気だった。&lt;br /&gt;
　そんな中でも、彼の楽曲は1曲の中で目まぐるしく曲調が変わる、バンドのサウンドが思いっきりなっていたかと思うと突然空白を作り出し、聴く者の意表を突く、そしてTKさんは時に切なく、時にイカれたような金切り声でシャウトする。心の痛々しい部分をそのまま声に出しているかのような激しくも繊細な楽曲の数々には打ちひしがれるしかない。&lt;br /&gt;
　「凛として時雨」も相当キているバンドだけど、ソロでは更に自由度が増している分、壊れ方が凄まじい。このちょっとしたことでも取り返しのつかない事態に陥りそうな高難度の楽曲たちを、生で演奏する楽隊のレベルの高さも目を見張る。&lt;br /&gt;
　アンコール前のMC（…失礼ながら、MC入れるんだ～と思ってしまった。彼のバンドでもワンマンに行ったことがないのでMCを一切入れない人かと勝手に想像していたので（爆））ではメンバーの紹介があったが、やっぱり実力者ぞろいだった（笑）。ドラムの&lt;b&gt;VOVO&lt;/b&gt;さん、キーボードの&lt;b&gt;世武　裕子&lt;/b&gt;さん、ヴァイオリニストの方（名前はちょっと分かりません…）、そしてベースに至ってはなんと、ZAZEN　BOYSだった&lt;b&gt;吉田　一郎&lt;/b&gt;さん！しかもTKさんと同い年という！！あのいかつい感じの吉田さんが・・・という感じで意外な感じもしたけど（汗）、それはさておき（ザゼンの時から髪が少し伸びて遠目からゲスの極み乙女の休日課長に僕は見えたと感じたが、そういう人も結構いたらしい（爆））。&lt;br /&gt;
　後にライブの終盤曲で演奏されていた曲の一つが、ソロの新シングルとして発表された「katharsis」の表題曲&lt;b&gt;「katharsis」&lt;/b&gt;だということをたまたま聴いていたラジオで知ることになった。なんとも言葉では表現しつくせない不思議な空間を味わせてくれたTKさん。新しい音楽の発見もたくさんあったが、さらにもう一つ言うと、凛として時雨も含めて彼の所属レーベルはなんとamazarashiとも一緒っぽい！！このレーベルは雨関係が好きなのかしらん？と勝手に想像してしまうが（爆）、何かの縁を感じてしまう。ひとまず、来年3月の東京ワンマンで彼の世界にさらにじっくり浸ってみよう。凛シグもワンマンやらないかな・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　２発目は文字数が足りなさそうなのであとで。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42576827.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 11:20:31 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ライブ道中記　～　11月に観てきたライブの感想文（３連発中２発目）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1109703/22/42576822/img_0_m?1545531379&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1109703/22/42576822/img_1_m?1545531379&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;11月のライブ3連発2発目の感想文はこちら。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;水曜日のカンパネラ　Galapagos　Tour&lt;/h3&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　いや～ようやく水カンのワンマンが観に行けましたよ～。2017年の日本武道館公演以来になるな。頻繁にライブやイベントには出ていたそうだけど、どれも自分が居住する地区から大分離れているところだったので行ける余力が無かったわけだが（汗）、今回は時と場所がガッチリ噛み合ったので行くことが出来たわ。場所は、何の縁があるのかまたしても&lt;b&gt;STUDIO　COAST&lt;/b&gt;でしたが（爆）。去年も秋口１ヶ月で２回この会場に足を運んでいたので、これも何かの運命か…。まぁそれはさておき。&lt;br /&gt;
　アルバム「Superman」より後に発表された音源を聴くと、水カンのイメージはどこか以前とは印象が変わっているような気もしたが、その感覚は最新アルバム&lt;b&gt;「ガラパゴス」&lt;/b&gt;で顕著になった雰囲気がある。音数はよりシンプルになり、ダンサブルなトラックはあれど、それはあくまでもコムアイちゃんがMVやステージで世界を創造するのに必要な表現体一部に溶け込ませるように仕上げている気がする。つまり、雑駁に言ってしまうと、これまで誰しもが水カンに期待してるユーモアや曲から感じる快楽さは（完全に消された訳じゃないが）影を潜めていたのだ。このアルバムを聴いて少し戸惑ってしまったが、それが今の彼らの表現であるということを受け入れて何度か聞き返してみると、その深遠で宇宙的な広がるのある音楽はやはり、今までとは違うんだけれども中毒性がある、不思議な作品であることを実感する。&lt;br /&gt;
　とはいえ、一般受けするようなアルバムではないからこれまでのファンも離れていき、今回のライブもスカスカ・・・などという要らん心配もしてしまったが、それは本当に要らん心配だったわね（爆）。会場には沢山の人々。そして、新たに創作される彼らのステージがどんなものになるか楽しみにしている空気で会場は満ちていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そして本編がスタート。「歌唱・主演」である&lt;b&gt;コムアイ&lt;/b&gt;ちゃんといえば、ワンマンのライブでの登場の仕方というのも意外性のある人で有名だが、まぁ今回は普通にステージの袖から登場した形になった（苦笑）。ただ開演後、インダストリアルなトラックが数分の間流れ、焦らすような時間を続けさ、トラックが流れる中でスモークの中から静かに登場したコムアイちゃん。背後に設けられた天岩戸のようなセットのせいもあるかと思うが、幽世（かくりよ）から舞い降りた巫女のような神秘的ないで立ちと空気感でライブがスタート。日本武道館やこれまでフェスなどで魅せたウケ狙い的な登場の仕方からは考えられない、とても芸術性の高いショーの始まりを予感させるものだった。&lt;br /&gt;
　初めに披露されたのは最新アルバムのラストの曲「キロイのうた」。抑揚が少ないメロディーを遠くから呟くように歌唱する、やはりこれまでにあまり見せたことのない表現を見せてくれる楽曲をライブの冒頭で披露。無常の時の流れが、目に見える形で押し寄せてくるようだった。その後、「かぐや姫」でビートを少し入れたあと、「チュカパブラ」でしばしのダンスタイム。それまでの神秘性とは一転、東京のアンダーグラウンドなクラブでの妖艶な一夜を演出してくれた。&lt;br /&gt;
　その後は、「ゴッホ」「マチルダ」といった初期のレアな楽曲も入れつつアルバム曲を披露し、中盤では新時代のシティ・ポップの雄として知られる&lt;b&gt;yahyel&lt;/b&gt;（ヤイエル）のボーカル、&lt;b&gt;池貝　峻&lt;/b&gt;さんを迎えてライブ直前にデジタル音源がリリースされたというコラボ楽曲「生きろ」も披露。池貝さんの登場の仕方がまた独特（笑）。袖からではなく、ステージの中央を登って登場したように見えたんですけど。遠目だったので分からなかったけど、どうやら中央に短い花道があったようでその下に隠れていたようである。&lt;br /&gt;
　コラボを披露した後は、終盤戦に向けて一気にスパート「シャクシャイン」や「桃太郎」などの人気曲をこのタイミングでドロップ（と言っても、「桃太郎」は相当アレンジが加えられていたが…）。アルバムの中でも最もポップな作風である「メロス」も登場し、とうとうライブも終盤。ここからが、水カンの真骨頂とも言える演出が始まる。&lt;br /&gt;
　「ピカソ」でせり出された花道に腰を掛け、客とほぼ０距離でパフォームするコムアイちゃん。ケータイで写真を撮られまくっているが何のその（笑。っていうか、撮影はOKされていたのかな？）。ファンとの繋がりを感じるような空気を出したあとで激しいトラックが流れ出すと、ステージが真っ赤な幕で覆われ、そのまま「ウランちゃん」になだれ込む。その幕も外され、どこに向かうかと思ったら客席頭上に設置されたワイヤーで引き揚げられた状態で固定。つまり、会場は少なくともスタンディング・フロアは赤い幕で覆われた状態になったのである。&lt;br /&gt;
　余りにも低い天井の中でそのまま「愛する者たちへ」が披露。お客さんもコムアイちゃんも身をかがめながらというちょっと異様な状態になったが（爆）、小さな山小屋で暖炉を囲みながら、慈しむ愛をそこはかとなく感じたのも確か。そして、とうとう客席に彼女は降り立ち、PA席付近（ちなみに、アタシが立っていた位置のほぼ後ろ）に用意された脚立をそのちょうどPA席やや前方に設置。そこによじ登って、歌唱を続けるコムアイちゃん。静かな曲ではあるが、周囲が凄いどよめいている（笑）。コムアイちゃんはそれさえも楽しんでいるようで、無邪気な笑顔を見せていた。&lt;br /&gt;
　そして、曲が終わり脚立の頂上に立ったまま、「今日はどうもありがとう！」と一声かけた後に「一休さん」がドロップ！脚立上に直立のまま歌唱するコムアイちゃん。一歩間違うと極めて危険な状態な感じだが、そんなことお構いなしに、踊りまくるフロアーを横目に一心不乱に歌う。&lt;br /&gt;
　そして最後の曲となった「マルコポーロ」では脚立から降り立ち、２階席の上手側にあるバルコニーのようなところに向かって静かに行脚し、静かに一礼。そして、銀幕のようなバルーンに包み込まれるように消えていった。・・・・これで終幕。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　アートの側面を強調したステージになるとは思っていたが、それだけではなく、これまでの彼女のステージで見てきたような驚きと感動もしっかりと盛り込んだ見事なステージ。何度も同じことを言っているかもしれないが、表現の面で別の可能性を示した水カンのこれからは、どうなっていくかそれだけでも楽しみだし、それに伴って行われるだろうライブもきっと同じようにアートとしての感動とエンターテイメントとしての楽しさ両面を詰め込んだステージを披露してくれる。やっぱり水カンは水カンだなと感じさせてくれた。&lt;br /&gt;
　ちなみに、このライブでは紗幕などのスクリーンに映像を映し出したり、武道館公演のようなレーザーや特殊な照明演出はほとんどない。それどころか、ライブに常設の照明は全く使わず、黒子としてステージに上がる数名のスタッフが持ち運ぶライトと客席に設置されたスポットライト、さらに幕を揺さぶらせるための扇風機、その他各種小道具ぐらいしか演出として用意された道具は無かったような。最先端の技術とは逆行する、まさに「ガラパゴス」な演出だったのに、異世界にいるかのような空気を演出するとは、ステージを構成する力も半端ないものを感じたりした…。&lt;br /&gt;
　PA席にはトラックメイカーの&lt;b&gt;ケンモチヒデフミ&lt;/b&gt;さんも見守っていた？らしく、退場するお客さんに挨拶していたのが印象的だった（というより、お客さんに気づかれたから挨拶をしたという感じかな？）。とにかく、やっぱり水カンのライブは楽しいと感じるものだったわね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　とりあえずセトリを。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;キロイのうた

かぐや姫

チュカパブラ

ゴッホ（たぶん）

マチルダ

見ざる聞かざる言わざる

南方熊楠

生きろ

シャクシャイン

桃太郎

メロス

ピカソ

ウランちゃん

愛する者たちへ

一休さん

マルコポーロ
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　というわけで、１１月のライブ感想文の一部でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではではﾉｼ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お疲れっす！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42576822.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 11:16:19 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>画日記　～　とりあえず11月、ライブに３本行きました・・・ということを表すだけの写真集（爆）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1121149/52/42549352/img_0_m?1543145456&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1121149/52/42549352/img_1_m?1543145456&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/1121149/52/42549352/img_2_m?1543145456&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなんでました（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雑ですいません。感想などはまた後日。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お疲れっす！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42549352.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 20:30:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>気刊「フィギュアスケート」　～　久々の観戦記（ジャパン・オープン2018　前半　男子）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/786973/40/42500740/img_0_m?1538912419&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　いつも音楽ライブの感想文ばかり書いていたからたまには違うネタを（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　何年かぶりにフィギュアスケートの生観戦に行きました。しかも&lt;b&gt;木下グループカップ「ジャパンオープ・フィギュアスケート2018　3地域対抗戦」&lt;/b&gt;。最初のころは、単なるフィギュアスケート人気にあやかった金儲けイベントじゃね～かとタカをくくっていたのですが（爆）、もう10年以上続いている秋の風物詩になっている。そして、それを楽しみにしている人が大勢いる。浅田　真央さんが引退してから人気が落ちるかと思いましたが、まだまだ日本勢の勢いは衰えていないこともあってか、すごい客入り。選手にとっては、試合形式はフリースケーティングだけで得点を争うとはいえ、ISU競技規則に則ったものだから、丁度いい場慣らしにもなっている。そう思うと、こんなにWinWinなイベントはないんじゃないでしょうか（笑）。&lt;br /&gt;
　そんなイベントの個人的な感想は置いといて、チーム対抗戦の成績だけ見ると1位日本、2位　ヨーロッパ、3位北アメリカ。ともすれば、1位と2位が入れ替わった結果も考えられましたが、今回出場した選手の実力差を考えれば妥当な結果だったかと思います。それでは、各選手の感想を鬼久しぶりに書いていきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【男子】&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;デニス・ヴァシリエフ（ラトビア）&lt;/h5&gt;
　昨シーズン世界選手権6位に入ったという新鋭。若く端正な顔立ちもあってか、ここ日本でも凄い人気のようでウォームアップの時に選手の名前がコールされただけでもかなりの歓声が飛んでいた。&lt;br /&gt;
　そんな日本の温かいファンの期待に応えたかったとは思うけど、気負いすぎたのか、全体的にジャンプが不調。スピードにもいまいち乗れていなかったのが原因だろうか。今はまだ、雄大なスケールの音楽に付いていこうという意識が前面にあって表現を余裕でやりきるというレベルでもないと感じたが、全てはこれからだろうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;ジェレミー・アボット（米国）&lt;/h5&gt;
　かつて「隠れジェレミアン」として、彼の活躍を影から心待ちしていて、結局五輪及び世界選手権といった、大きなチャンピオンシップスでは結果を残せないまま、競技世界からは少し距離を置いてしまったジェレミー・・・。そんな彼の演技がまた見れただけでも幸せである。&lt;br /&gt;
　久々の競技での演技だったのか、調整の難しさを窺わさせる内容で、技術点の上積みはほとんど無かったが（爆）、それでも演技構成点だけではデニスを上回っており、その辺りはスケートの熟達者の意地を感じた次第。ブルースの音楽に合わせて行われた演技は、やっぱりジェレミーらしさが出ていた。先の五輪で、アダム・リッポンが4回転が無くてもトップ・レヴェルで戦えることを証明したし、今季からのルール改正でかなりそういった選手でもチャンスが出てくることが予想されるので、ジェレミーももう一度・・・、などと期待しちゃう（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;織田　信成（日本）&lt;/h5&gt;
　競技から引退しても、テレビ・タレントとして才を発揮したり、スケーターとしてもまだまだ高いレヴェルにいることを証明していることあって、人気は他の若き日本スケーターと遜色ない所にあるなと会場にいて感じていた。が、同時に今回の演技は少し複雑な気持ち（爆）。恐らく、現役時代の彼の苦行を知っている人なら誰もが感じているんじゃないかしらん？&lt;br /&gt;
　4回転のトーループ・ジャンプを前半と後半に入れる（しかも1本はコンビネーション）構成という現役時代さながらの高度なプログラムをノーミスで滑りきるという凄まじい内容。しかも、音楽はヴィレッジ・ピープルの「Y.M.C.A.」を最後の含んだ往年のディスコ・ミュージック・メドレー。とにかく、この会場を盛り上げたい一心で作り上げたプログラムを完ぺきにこなし、完ぺきなショーを見せつけた。苦しい時代を知っていたからこそ、スケートの楽しさを表現できる。彼ならではのスタイル。最高！・・・でも、複雑（汗）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;ハビエル・フェルナンデス（スペイン）&lt;/h5&gt;
　感動的な五輪のメダル獲得～引退から約半年。再びこのジャパン・オープンに舞い戻ってきたハビィー。引退して間もないとはいえ、コンディションの維持は半端なく難しいと思うが、それでも冒頭の4回転トーループは全盛期そのままのクオリティーを見せるなど、随所に五輪メダリストたる美技を見ることができた。中でも中盤の見事なイナバウアーから3連続ジャンプのコンビネーションを見せてくれたのだが、その流れの美しさは超一品だった。&lt;br /&gt;
　流石に全盛期のような神プロとなることは無かったが、まずはこの場に来てくれたことに感謝。素敵な「ドン・キホーテ」でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;ネイサン・チェン（米国）&lt;/h5&gt;
　悲痛な五輪（最終的には個人で５位健闘だったけど、全体的に…）から明けて世界チャンピオンとなったネイサン。もうあんな思いはしたくないと心に決めて、血が滲む努力をしているんだろうけど、今回は不本意な演技となってしまったね…。&lt;br /&gt;
　何が原因かはよく分からないが、ジャンプのタイミングが合っていないような…と知ったかぶってみるが（爆）、全体的に少し焦りみたいのを演技の端々に感じる。ルール改正でジャンプの本数も１つ減らされ、４回転ジャンプの重複できる種類も限られた。さらに演技時間も３０秒短縮というネイサンにとっては不利な状況がそろってしまっているのかなと思う。特に演技時間は彼にとっては痛いかな～。高度なジャンプを武器とする彼にとっては、間合いを十分に取る時間が少なくなってしまうからね。&lt;br /&gt;
　ただ、ここで終わるはずはない。決まったジャンプのクオリティーやステップ・シーケンスの美しさを見ると、ここで「彼は終わった」と考えるのは当然のことながら時期尚早である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-6&#039;&gt;&lt;/a&gt;宇野　昌磨（日本）&lt;/h5&gt;
　ラスボス感が出ているが（爆）、先の五輪の数年前までは期待の新星だったのに、今や日本を代表するエースとして成長した頼もしい男。五輪明けの勝負のフリー・プログラムは王道のベートーヴェンのピアノソナタ「月光」。高度なジャンプで世界の舞台を戦ってきた彼だが、フリーのプログラムはフィギュアスケート競技でも十八番といえるような楽曲をプログラムに選び続けてきている印象がある。しかも、妙なアレンジを加えた楽曲ではなく、原曲で勝負している。今季もそんなプログラムで、彼のこだわりみたいのを感じるな。&lt;br /&gt;
　そして、音楽と彼の舞で織り成すハーモニーは、これまで以上に輝きを増しているような。冒頭２本のジャンプをミスったときは「あじゃぱ～」と思ってしまったけど（爆）、それだけに今シーズンの終わりにはどんなプログラムに成長しているのか楽しみでもある。&lt;br /&gt;
　ちなみに、彼の代名詞である「クリムキン・イーグル」は、楽曲との方向性との兼ね合いか封印しているようだった。ただ、プログラム中盤に入れたアウト・エッジのロング・イーグルは時間が止まったかのような美しさがあった。見逃した方は是非見直してほしい（…って、このブログを読んでいる人がいるかどうかが問題ですが（爆））。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここで、ゲストスケーター３組の演技と休憩が入る。ゲスト・スケーターであったマイア・シブタニ／アレックス・シブタニ組のコールドプレイ、ステファン・ランビエールの亡き友、デニス・テンに捧げたプログラム、そして町田　樹のスケーターとしての最後の演技と思い入れるところは一杯あったが、今は割愛（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;後半につづく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42500740.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 20:40:19 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>気刊「フィギュアスケート」　～　久々の観戦記（ジャパン・オープン2018後半　女子）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-6c/su02gi07/folder/786973/33/42500733/img_0_m?1538912183&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジャパン・オープンフィギュアスケート2018の後半。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【女子】&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;マライア・ベル（米国）&lt;/h5&gt;
　本来出場予定だったカナダのガブリエル・デールマンが体調不良で欠場となり、急遽の出場となった彼女。この結果、今回北米チームはオール・アメリカで挑むこととなったわけだが、そんな彼女が勝敗を占う女子の１番手。しっかり調整はしてきたと思うが、プレッシャーは半端なかったと思う。&lt;br /&gt;
　ジャンプが冒頭、予定していたジャンプが入らないというミスがあったが、全体的には落ち着いて演技を披露していたと思う。まだ世界での実績は少ない彼女だが、それでもそつがなく、美しいスケーティングを見ていると本当に北米スケート技術の基礎力の高さを窺い知れる。&lt;br /&gt;
　米国の大先輩であるサーシャ・コーエンに顔がそっくりなだけに、サーシャに付いていけるようなスケーターになって欲しい（笑。ちょうど、サーシャも得意だったシャルロット・スパイラルも見せていたしね）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;坂本　花織（日本）&lt;/h5&gt;
　本田　真凛、樋口　新、三原　舞依といった五輪代表最有力候補と目されていた次世代エースの中に割って入った、文字通り彗星の如く舞い降りた新ヒロイン。普段のマイペース・キャラクターに心奪われているファンも既に多いが（笑）、演技もさらに素敵なものに。６分間練習で、他の選手と交錯しそうなシーンもあり、動揺も心配されたが、杞憂に終わった。&lt;br /&gt;
　昨シーズンの「アメリ」とはまた異なる、スケール感のある楽曲で武器である力強いジャンプをことごとく決めていった。圧巻は中盤で見せたダブル・アクセル+トリプル・トーループ+ダブル・ループ（だったか？とにかく３連続コンボ）。難しいコンビネーションを中盤にいともたやすく飛ぶ彼女には頼もしさを感じた次第である。&lt;br /&gt;
　かと思うと、最後のジャンプをミスするシーンもあったがそれは今は「ご愛嬌」ということかしらね（爆）。ステップかコレオシーケンスかの直後に飛ぶジャンプだからタイミングが取りずらいということもあったんだろうけど。今シーズンも楽しみな選手である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;マリア・ソツコワ（ロシア）&lt;/h5&gt;
　先の五輪、アリーナ・ザギトワとエフゲニア・メドヴェージェワという２大ロシア・エースの陰に隠れるような形になってしまった選手だが（汗）、グランプリ・ファイナルにも進出した、やはりジャンプが強い選手である。&lt;br /&gt;
　とはいえ、この選手もカロリーナ・コストナーの代役で、調整が間に合わなかったかもしれないが、全体的に低調な演技となってしまった。音楽はジャズナンバー「サマータイム」だったが、この曲のテンポ感に合わせすぎてしまったか、スピード感と切れが今一つ。今はまだ何も言えない状態だが、曲が合っているのかな～とそういった不安も残す材料になっちゃった…。冒頭の舞を見る限りは、大人の魅力がよく出ているな～と感じてはいたけどね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;ブレイディー・テネル（米国）&lt;/h5&gt;
　五輪で見た時も、ようやくアシュリー・ワグナー、長洲　未来、グレーシー・ゴールド（まだ駄目なのかしら…）世代の次の米国エースが誕生するか！？という期待を抱いた選手。その期待に応えるかのようにこの大会でも見事な演技を見せてくれた。&lt;br /&gt;
　トリプル・ルッツとトリプル・ループという高難度のジャンプコンビネーション冒頭に決め、以降のジャンプもしっかり決める。しっかしとした基礎を土台とした美しいスケーティングで見る者を魅了するという、序盤はもう完ぺきだった。んが！・・・後半冒頭のトリプル・フリップで着氷が乱れた以降から集中力が切れ始めていたように思える…。最後のコンビネーション・スピンでもキャメルからシットポジションに移るときにバランスを崩したと思われ、軸が大きくトラベリング。加えて足を変えた時に一度スピンが止まってしまったので、コンビネーション・スピンとして認定されていたかどうか…というミスを犯してしまった。&lt;br /&gt;
　序盤が完璧すぎただけに、後半までそれが持続できなかった。今後の彼女の課題だとは思うが、伸びしろとして捉えるなら今後、日本勢のライバルとして飛躍してくるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;宮原　知子（日本）&lt;/h5&gt;
　現在の日本女子を引っ張るエースだが、今シーズンも苦しい戦いを予想させる内容になってしまったわね（泣）。ジャンプの転倒というミスも彼女にしては珍しいが、やはり冒頭のルッツ・トーループの回転がどうか！？というところで、今後も悩まされるかもな～と感じてしまう。プロトコルは見ていないが、会場に流れるスロー映像では回転が微妙に足りていない、またはギリギリというところだったからね。本当に色々な工夫をしているとは思うのだが、&lt;br /&gt;
　先の五輪までは、カラフルな色で仕上げられた衣装をまとうことが多かったが、今シーズンのフリープログラムは黒のコスチューム。そして真紅のカチューシャというシックないで立ち。滑るは、これもこれまでの彼女にはなかったタンゴ。新たな挑戦をしているにもかかわらず、すでに音楽面や表現においてはすごいフィットした雰囲気を出している。だから後は、ジャンプが入ってくるかどうか。そこだけである。&lt;br /&gt;
　今は彼女の言う通り、昨シーズンのこの時期、怪我で調整をしていたことを考えればこの舞台にいることに意義があるということを信じて今後を期待したい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-6&#039;&gt;&lt;/a&gt;アリーナ・ザギトワ（ロシア）&lt;/h5&gt;
　言わずもがな現在の五輪チャンピオンである。そんな彼女の五輪明けシーズンの演技を日本で見れるなんて。そんな期待を持ってこの会場に訪れた人たちは思っていたかもしれない。と、同時に「今シーズンも彼女には誰にも勝てない」という恐怖感も少なからず感じた人も多かったかも。&lt;br /&gt;
　最近、テレビで競技中継を見る機会が減ってしまったので、彼女の演技も五輪で初めて見たというレヴェルなのだが（爆）、ジャンプの安定感はもちろんだが、全体のスケートのレヴェルの高さ。つなぎの技の豊富さ。まさに天才という言葉は彼女のためにあるという印象が自分にはあって、今回の演技でそれは確信した。&lt;br /&gt;
　五輪では、ジャンプの得点にボーナスが付く後半に７つのジャンプ全てを持ってくるという離れ業を武器にメダルを勝ち取ったが、それだけにそれを「反則技を使った」という印象を一部には植え付けたかもしれない。だが、そんなことはしなくても彼女は強い。&lt;br /&gt;
　プログラムはビゼーの歌劇「カルメン」だが、序盤にルッツ・トーループという高難度のジャンプコンボを両ジャンプとも両手を上げる工夫を付けたジャンプで成功。このジャンプを含めて４つのジャンプを前半に固めてきたが、前のシーズンとは全く対照的な戦略だわねと感じた次第（爆）。ただ、驚くべきはここから。後半になんともう一つルッツ・ループという更に難しい３回転ジャンプ同士のコンビネーションを実施、決めてしまったのである。女子の競技会で３回転ジャンプ同士のコンボを前半後半で２種類入れるなんて初めて見ることである。あのキム・ヨナさんでもやっていなかったぞ、そんなの（笑）。&lt;br /&gt;
　プログラム全体を通しても、ジャンプで畳みかけるところとスケーティングで見せるところ、そして振り付けで魅了するところという、いわゆるコンポジションがはっきりと明確になるよう振付が施されており、メリハリが本当に素晴らしく、飽きさせないプログラムになっていた。&lt;br /&gt;
　すでに完成品といっても過言ではなく、得点も１５６点台という女子フリープログラムでは見たことのない得点を叩き出していた。愛犬・マサルのご加護もあるかもしれないが（爆）、彼女の独走態勢は、すでに出来上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　久々にフィギュアスケートの感想文書いたけど、やっぱり楽しいね（笑）。物販ではすでに、ザギちゃんの愛犬・マサルのぬいぐるみが販売されていたけど、彼女の勝ち運にあやかって購入する人がいっぱいいるかもね（そうでなくても、凄い人気になっているんだと思うが。アタシも買うために行列に並びそうになっちゃったわ（爆））。さて、次の観戦はいつになるのか…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではではﾉｼ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お疲れっす！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/su02gi07/42500733.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 20:36:23 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
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