<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>きょうのできごと</title>
			<description>ファンのみ中心に公開</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>きょうのできごと</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>ファンのみ中心に公開</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp</link>
		</image>
		<item>
			<title>「ラッシュ/友情とプライド」</title>
			<description>&lt;div&gt;この作品もかなり前に観た作品ですが「ラッシュ・友情とプライド」です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;性格もレーススタイルも相反するF1レーサー、ニキ・ラウダ（ダニエル・ブリュール）とジェームス・ハント（クリス・ヘムズワース）が激しい首位争いを繰り広げていた1976年。ランキング1位だったラウダはドイツ大会で大事故に遭遇し、深いけがを負う。復活は無理だと思われたがわずか6週間でレースに復帰し、日本の富士スピードウェイでのシリーズ最後のレースに臨む。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シネマトゥデイより&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;F1などのレースが以前は好きだったのでニキ・ラウダやジェームズ・ハントは名前は知っていますが活躍していた時代は知らないのでニキ・ラウダの事故のことぐらいしか知らないのですが彼らのライバルとしての生き方を知り共感も出来る作品でした。F1に興味が無くても楽しめる作品です。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63882924.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 13:23:48 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ジャッジ」</title>
			<description>&lt;div&gt;「ジャッジ」をこの前観てきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp; 大手広告代理店に入社して間もない太田喜一郎（妻夫木聡）は、審査員として参加予定の世界一のテレビCMを決定する広告祭に向かう。夜ごと開催されるパーティーには同伴者がいなければならないことから、同じ職場の大田ひかり（北川景子）も妻として一緒に行くことに。さまざまな国から集結したクリエイターたちが自分の会社のCMをグランプリにしようと奔走する中、太田もひかりと共に奮闘する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シネマトゥデイより&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;典型的なコメディ映画で笑えるところや突っ込みどころが多数ある映画ですがラストの方では感動できるところや恋愛的なところも出てきます。全体的には合格点をあげられる作品ではないでしょうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63882920.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 13:18:46 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ゼロ・グラビティ」</title>
			<description>&lt;div&gt;「ゼロ・グラビティ」を３Dで観てきました。ストーリーとしてはスペースシャトルが事故にあい取り残された科学者が地球に帰る術を描いていくものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;出演者はほぼ科学者役のサンドラ・ブロックと宇宙飛行士役のジョージ・クルーニーだけと言えるでしょう。まあどうなるかはだいたい読めますが３Dの迫力ある映像が見どころの作品だと思います。この作品を観るのであれば３Dがお勧めです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63853807.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 23:46:09 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「大脱出」</title>
			<description>&lt;div&gt;すいません。全く更新していませんでしたが映画は今年３作観ていますので少しずつ書いていきたいと思います。最近はフェイスブックの方に行ってしまっているんですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「大脱出」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;全国の刑務所の欠点を調べる脱獄のプロのレイ・ブレスリン（シルベスタ・スタローン）が囚人のエミル・ロットマイヤー（アーノルド・シュワルツェネッガー）と協力して絶対に抜け出せないと言われる収監場からの脱出を計画する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シュワちゃんとスタローンのいまだに衰えない豪快なアクションがこの作品の見せ場であるのでアクション映画に興味が無い人は面白くもない作品でしょう。内容的にはこれと言ったものは無いけれど最後にちょっと意外な終わり方をします。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63852283.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 23:23:43 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>明けましておめでとう＆私の去年の映画ランキング</title>
			<description>&lt;div&gt;遅くなりましたが明けましておめでとうございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あまり更新はしないと思いますがよろしくお願いいたします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;去年の私の映画順位を書いていなかったので書かせてもらいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;去年観た映画はかなり減っていて邦画１４本、洋画１６本で３０本でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;邦画&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;１位　「船を編む」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;前半に観た作品ですがダントツですね。もう観たときから１位にしようと思っていました。辞典を作るまでの苦労を描いているだけの地味な作品ですが映画好きなら楽しめます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２位「かぐや姫の物語」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;誰もが知っている童話を描いているものですが絵もきれいでとても良い作品です&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３位「清須会議」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こちらも歴史では有名な話を笑いを入れて誰でも見やすいようにしています。ルパンとも迷ったのですがこちらのほうが多くの人に受け入れやすいでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;洋画&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;１位「４２～世界を変えた男～」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;初の黒人メジャーリーガーのジャッキー・ロビンソンの苦悩を描いた作品。黒人への差別が酷い時代が描かれれどんなに大変だったのかと思い知らされました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２位「ヒッチコック」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これも題名のとおりヒッチコックの生活を描いたもの。あまりヒッチコックがどんな人だったということは知らなかったのでためになりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３位「終戦のエンペラー」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これはマッカーサーの終戦の後の日本をまとめていく姿を描いた作品。ちょっときれいに描き過ぎという感もありますがね。何か実在の人物の作品ばかりになってしまったな。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63811469.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 08:53:11 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>「武士の献立」</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日は「武士の献立」を観てきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;ストーリー&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;春（上戸彩）は人並み外れた料理の才能と味覚を持っていたが、勝ち気過ぎてたった1年で婚家から離縁を言い渡される。加賀藩で料理方を務める舟木伝内（西田敏行）に料理の腕を見込まれた彼女は、彼のたっての願いで伝内の息子安信（高良健吾）のもとへ嫁ぐことに。だが、包丁侍の家に生まれた跡取り息子の夫は料理が大の苦手で……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;シネマトゥデイより&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;感想&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;以前に公開された「武士の家計簿」を観たので自然と観ようと思った作品でそれほど期待したわけではないのですが結構入り込めて感動も出来る作品でした。いろんな料理が出てきて現在も受け継がれているものも多いらしいのでおなかが空いているときに観ると空腹感が激しくなるかもしれません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;春の安信を想う気持ち、安信の武士を諦められない料理人と武士の葛藤がうまく描かれた作品だと思いました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63786589.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 23:41:05 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ルパン三世VS名探偵コナン　THE MOVIE」</title>
			<description>&lt;div&gt;今日は早速公開されたばかりの「ルパン三世VS名探偵コナン　THE MOVIE」を観てきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ストーリー&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;米花町の銀行に保管されているチェリーサファイアを強奪したルパン三世。銭形警部らの追跡を巻いたルパンは、謎の男アラン・スミシーと電話で連絡。同じ頃、超人気アイドルのエミリオが美人マネージャーのクラウディアを伴い来日。その際、コナンはエミリオのボディーガードをしている人物が、ルパン一味の次元大介だと見破る。そんな中、エミリオに脅迫状が届き……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;シネマトゥデイより&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;前回テレビスペシャルで放送された２人の対決が好評だったため新たに映画化された作品。ルパンが好きなだけでコナンの知識はあまりない私ですが２人の対決はとても楽しむことができました。観客の多くは子供だったけれど不二子のちょっとエッチなシーンは刺激的すぎたかな（笑）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ストーリーの展開には前回のテレビスペシャルからのものが多かったので観る人はテレビスペシャルは観ておいた方がいいかもしれません。私も昨日再放送されたのを観たおかげでより楽しむことができましたから。次元とコナンのやりとりがいちばんの笑いのつぼだったかな。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;エンドロールの後もおまけがあるので最後まで観た方が良いですよ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63770461.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 15:35:11 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「かぐや姫の物語」</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日は話題作でもある「かぐや姫の物語」を観てきました。平日なのに真ん中より後ろはほぼ満員。やはりジブリ作品でもあるので人気が高いですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ストーリー &lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;今は昔、竹取の翁が見つけた光り輝く竹の中からかわいらしい女の子が現れ、翁は媼と共に大切に育てることに。女の子は瞬く間に美しい娘に成長しかぐや姫と名付けられ、うわさを聞き付けた男たちが求婚してくるようになる。彼らに無理難題を突き付け次々と振ったかぐや姫は、やがて月を見ては物思いにふけるようになり……。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;シネマトゥデイより&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;感想&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;竹取物語は読んだことはあるはずなのですが大ざっぱなストーリーしか覚えていません。ストーリーは忠実に再現してあると多くの人が書いているからたぶんほぼそのまま映像化しているのでしょう。５０億円と８年の月日をかけているだけあり映像の細かな表現がとてもうまくできていて綺麗でした。ちょっとラストの方の幼馴染とのやりとりはちょっとこういう作品には向かないという感じもしました。まあキャッチコピーの「姫の犯した罪と罰」というのがここの部分も入っているということかな？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;先日亡くなられた地井武雄さんの遺作にもなっている作品でもあるし日本の誇るべき作品を改めて知るうえでも良い作品だと思いました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63753257.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 20:35:49 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>hitomiライブ</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-7c/subaru0420jp/folder/1475211/82/63741882/img_0?1384869402&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_360_640&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
日曜日にhitomiのライブに六本木の芋洗い坂沿いにあるSTB139に行ってきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もうすぐ２０周年を迎えるhitomiの記念ライブのようなもので普通のとは違いテーブルに座り飲み物などを飲みながら楽しむライブでした。大きく盛り上がれないのが消化不足とも言えますがあまり今までは歌うことのなかったカバー曲なども披露してくれました。１部と２部では曲にはあまり変化はありませんでしたがトークが２部にはなかったぶんアンコールが２曲でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;バンドも以前のメンバーに戻っていたのが嬉しかったな。来年は２０周年ライブをやってくれるような雰囲気だったのでぜひツアーでやってくれないかなと期待しています。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63741882.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 22:41:14 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「清須会議」</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日は清須会議を観てきました。人気のある三谷幸喜さんの作品なので平日なのに混んでいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ストーリー&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;本能寺の変によって織田信長が亡くなり、筆頭家老の柴田勝家（役所広司）と羽柴秀吉（大泉洋）が後見に名乗りを上げた。勝家は三男の信孝（坂東巳之助）、秀吉は次男の信雄（妻夫木聡）を信長亡き後の後継者として指名し、勝家は信長の妹・お市（鈴木京香）、秀吉は信長の弟・三十郎信包（伊勢谷友介）を味方にする。そして跡継ぎを決めるための清須会議が開催されることになり、両派の複雑な思惑が交錯していく。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;シネマトゥデイより&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ストーリー&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;あまり歴史に詳しくないので清州会議（歴史上はこう書くことが多い）のことは大まかな知識がありませんでした。内容はかなりコメディーが入っていましたが事実が曲げられているということはなさそうでした。歴史に興味が無い人でこういうことを知ることには適した作品だとは思いますが歴史好きな人には受け入れにくいかもしれません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;それにしても豪華なキャストですよね。これだけの人が出演をOKするという人は三谷さんの作品に出たいという人は多いのでしょう。普段はまじめな役が多い人も三谷さんの作品だとリラックスした感じがありますね。ある意味本来の姿なのかも（笑）西田敏行さんも出演していますが「ステキな金縛り」を観た人には笑える部分があります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;本当にあった有名な歴史を使っているので内容はいじれないこともありちょっと他の作品に比べて笑いは抑え目になっている感はありますね。でも面白くないわけではないのでスカッとしたい人にはお勧めです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/subaru0420jp/63730358.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 22:56:59 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>