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お久し振りデス。久々の更新、しかも忘れ去られたこちらの書庫です。 新しい職場にも慣れて来た今日この頃ですが…。 出て来てたんですよ、奥さん!!なりを潜めていたものがね…(泣) 最初は足の裏に、控えめにプツプツと。次第に数と勢いを増し…。 とこのような有様。あ、これは現在なので涸れてますが…。 もう、痒いの何の!!堪りかねて掻きむしった結果です。皮が剥けて痛い(自業自得) 忙しいのと、保険が作れず病院に行けず…ていうのが今回の悪化の原因。 最大原因は汗。こればかりは如何ともし難い…。 そうこうしているうちに目の周りが…。 皮が剥け、湿潤液が染み出て目が開き難くなり…。 耐えかねて病院、行って来ました。 しっかり薬が増えました(苦笑)
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掌蹠膿胞症-闘病記
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突然罹患したなぞの病についてです。完治したいぞ〜〜!
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11月に入り、世間は3連休でしたが私、仕事でした(泣)因果なものでございます。 まあ、変わり映えがない毎日っていちゃあなんですが…。 目を付けていたオク(例によって帯)終了が先程でしたが、見事敗退。 次点候補も同じ人に掻っ攫われ、やさぐれております。ま、縁がなかったっていう事で…(涙) で、気が付きました。いえ、大した事ではありませんが…。 去年の今頃『掌蹠膿疱症』と診断され、扁桃腺を手術する事になったので禁煙をしたのでしたよ! 何度か、フラッシュバックに襲われましたが1年経過しましたよ!! このところ、隣で吸われてもあまり気にならなくなったので大丈夫?かな。 辛抱の足りない私が禁煙できるとは思いませんでしたが、元々体質に合わなかったんでしょう。 ようやく、手の方も湿疹が出ることがなくなってきており完治は目前?なのかな。 普通の状態に戻りつつあり、健康って良いなと改めて思った次第です。
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実は、去年の今頃は喫煙者でした。 そんなにでもないと思いますが、1日に12,3本は吸ってたかな…。 うちは両親とも喫煙者だったので、何となく吸い始めたって感じデス。 相方は吸わない人でしたが、別段『吸うな!』とも言われなかったので、結婚後も吸い続けてました。 ところが去年11月、『掌蹠膿疱症』と診断され、扁桃腺を手術する事に。 その時から禁煙したのですよ。 思いの他、順調に禁煙出来たのですが…。 ここ数日、物凄く吸いたいんですよ。何故か…。 ストレス??さほど溜まってないし…。 ニコチンは抜けてると思うんですが…。なんで??気持ち的にはもう、吸いたくないのに。 何にしても、私は意志があまり強くないダメなヤツなので、依存症からは一生抜け出せないでしょう。 タバコは一応止める事はできましたが、甘い物やPCチェックは止められそうにない……。
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昨日は、大体月一で症状を見てもらい、投薬してもらいに病院へ。 発症から一年。約半年で『掌蹠膿疱症』と診断。今年の2月に病巣である扁桃腺を切除。 開放されるはずだった。だのに、開放されず未だ1ヶ月周期で現れては消える。 以前に比べると、ずっと軽くはなっていると思う。 思うが、繰り返しの痒み・皮の捲れ等不快この上ない。 まだ、私の症状は軽いという。確かにとは思う。 今の時期、汗が禁物と言うがどうして汗をかかずにいられようか。 年齢的な体調変化も係わってるとも言う。納得だ。 でも、私が求めているのはそんな答えではない。 自分が今の状況から開放されるのか、否かということだ。 医者を信じるというのは、宗教にも似ている。信じられなくなれば、それまでだ。 取敢えず、もう少し信じて投薬と塗り薬を続けようと思う。
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この書庫、久し振りの投稿である。手術から2ヶ月。完治率は70%という事だが…。 自分が30%と思いたくないが…。とにかく、未だ完治はしていないのだ…。 先月末、一時期的にヒドくなり新しい仕事をするのにマズいとまた病院へ。 先生曰く、時期的に花粉の季節なので影響があるのだろうとの事。服薬を再開。 抗生物質は1週間だけにし、抗アレルギー剤は術前より少なくして飲んでいる。 先生は洗濯は室内干し、出来るだけ窓もあけるなと言ったが…。面倒なので実施してない。 その報いだろうか…。一旦良くなりはしたが…。また、皮がめくれた。 通常の軟らかに弾力のある皮ではないので、めくれる宿命ではあるのだが…。 範囲は大分狭まっているので、なんとか治って欲しいが…。思うようにいかないものである。
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