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昨日買ったCD、エスレフノック/eb 〜esrevnoc betterを紹介します

このCD、発売されたのは1999年だから6年前ですね

なんで今頃このCDを買おうと思ったかと言うと
洋楽コーナーでコンピレーションのアルバムを視聴していたところ
1曲だけなぜか日本語の歌、聞いてみると普段ぼーっと聞いている
あしたまにあ〜なのテーマソングだったのでちょっと興味を持ち
他の曲も聴いてみたいなっと思い買った次第です

1曲目は「sweet strawberry toast」これがあしたまにあーなのテーマ曲ですね
ちょっとテレビとはバージョンが違うみたいですがチャーミングでよい曲ですー
他7曲は発売したマキシシングルの良い曲を集めているそうでして
どの曲もセンスのよい曲でしたよ

ただ、残念なのはエスレフノックは現在メンバーが抜けて活動休止中。。。

ちなみに「あしたまにあーな」はスペイン語で「Hasta manana(アスタ・マニャーナ)」
意味は「また明日」なんだってー知ってました?

昨日買ったAqualung、聞いてみました。

うーん、いい曲だ。。。
正直、期待以上に良い曲でびっくりしました
シンプルで曲も歌声も綺麗ですね

実は英国で大ヒットと言われてもあんまり信用して
おりませんでした。。。

日本も似てるところがあるけど英国のヒットチャートって
少し変なところがあってCMとかで話題になった曲が突然
上位に行くことが結構多いらしいのです

そのためCMに起用されたデビュー直後のアーティストが
突然ヒットチャート1位とかっていうことが結構あるらしく
アルバムを買うとCMに起用された曲以外は全然ダメって
ことも多いのです

ただ、Aqualungに関してはそうではないみたいですね
ピアノの澄んだ音とやさしい歌声が心に響きます

★SonyMusicShopでの紹介
UK発。才能の塊。稀代のソングライター、Aqualung 登場。
再び大英帝国が音楽の都として復権を果たした今。KEANが切り開いたネオ・メロディック
UKシーンの一端を担う稀代のソングライター、Aqualung。2002年、UKのフォルクス・ワーゲン
のTV-CMでM1-が流れるや否や、その楽曲のあまりの美しさで各所に問い合わせが殺到し、
デビューに至る。
彼が生み出す曲、一曲一曲が細やかで最上のもので、その楽曲は本国ではCold Play, Radio head、
Travis等と同じフィールドで高く評価されている。発売後3ヶ月でUKでのGold Albumを獲得。
日本盤を待ち望む声は非常に高く、今回リリース決定のニュースを受け、各音楽専門誌、
評論家等は既に色めき立っている。ファースト・アルバムならではの粗野さを残しながら、
ここまで1枚のアルバムとして楽曲のクオリティーが高く、飽きずに聴けるアルバムを制作した
Aqualungの無限の才能は必ずや日本でも高く評価されるはずである。


ここで視聴できます
SonyMusicShop

ちなみにFUJIROCKに出演決定だそうです

本日買ったCD

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Aqualung(アーティスト名・アルバム共)という曲です

「UK発 才能の塊 稀代のソングライター 2002年夏にフォルクス・ワーゲン
のCMで流れるとその楽曲のあまりの美しさに問い合わせ殺到」
だそうです。
2002年の私の思い出というとW杯サッカーと彼女と付き合ってそして別れたことくらい。。。
実際に曲はまだ聞いてないのでわかりませんがちょっと期待ですね
聞いたらそのうち感想も書きたいな

ちなみに検索で間違えて「Aquaung」と入れたら「もしかしてAqualung」と聞き返してきた。。。
最近の検索ツールって頭良いのね

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TAHITI80のニュー・アルバムFOSBURYです

このアルバム、まずはジャケットが良いですね
ジャケットを見ると4人組みのはずなのに5人
しかも1人はパンダです!!

TAHITI80は4人(+今回パンダ)組のバンドで
1StアルバムのPUZZLEから聞いていたので即買いです

プロフィールをみると
「93年、フランスのノルマンディー地方、ルーアン(ジャンヌ・ダルクが火刑にされた町)
の大学生だったグザヴィエ(ヴォーカル)を中心に、趣味の共通した仲間で活動をスタート。
母国語を重んじるフランスにあって、結成当初から自然と英語で歌うバンドとして活動した。」
だそうです、フランス人が英語で歌うのは珍しいんだってー

さて曲の感想は
最初は正直、あれっ??私の知ってるTAHITI80じゃないー
と思いましたね

PUZZLEの頃はアコースティックギターのやさしくておしゃれな曲が中心で
落ち着いたおしゃれな喫茶店で流れているような曲だったのですが
今回のアルバムはギターもあるけど他にも色々って感じで
テクノ+ソウル+ヒップポップ調の曲が多かったです
その中に少し今までのギターがありますよって感じ

ただ聞いてみると確かに今までのTAHITI80とは違うけど
結構良いかもしれない
従来のやさしいイメージに爽やかさとファンキーさとにぎやかな感じが
加わったというのでしょうかね

お勧めは2番目の「チェンジズ」と8番目の「テイク・ミー・バック」です

ちなみにジャケットにも登場している踊るパンダは下のHPでも見れますよ
(ビクターエンタテインメントのHPです)
http://www.jvcmusic.co.jp/tahiti80/

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