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アシェット社の週刊ビスマルクの船体に ポーランドGPM社のペパクラ甲板が素直に載ってくれれば大ラッキーですよね。 コピーをとって切り出して載せてみました。 やっぱり甘い話はなかった。 舳先と艫がGPMの方が少しシャープに狭まっています。 たぶんGPMの方が模型的デフォルメをしてシャープ感を演出しているんでしょうね。 ともあれ部品の配置はよくわかります。 それはさておき週刊ビスマルクの甲板表現はどうするのかな? 私の方はこれをアレンジするか隼鷹の甲板をコピーして適当に切り張りします。 (勿論、1本1本植えた方がええけどね・・・・) ところで誰かさんはミズーリ、KGV、ビスマルクと大鑑巨砲主義だなー。
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1/200 戦艦ビスマルク製作
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ビスマルクの中央スクリューはダミー前提。 そもそもRC仕様にできると言うだけで、 本来ディスプレーモデルでそれほど本格的にRC対応できていないから仕方がないといえる。 とはいえ、今更ながら出来れば中央もぶん回して高速戦艦らしい走りを再現したいとは思う。 問題は中途半端なキール。 通すなら通す、止めとくなら無しにする・・・はっきりせいと言いたいような形。 ぶった切ればよいかな。別にサーボなんかどこでも置けるしね。 もう一つの手は小西のスクリューを改造して風車にする。 半田付けをとればスクリュウのコーン部と羽根の部分が分かれるので。 マイロンさんが良いアドバイスをくれたし、キールを少しぶった切って
スタンチューブを通そうかな。 |
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アシェット社のビスマルクですが船体の部品がほぼ揃ったところで・・・実は舳先の先端がまだだったが 中止にしたことは既に書きました。 コツコツやっていれば相当立派な模型ができる事は海外のサイトで見て分かっているのですが、 どうもダメですね。 私には向いていない。 チョロットずつパーツが来て取り説どおりに作ればよいというのが・・・好きなようにやりたいのです。 まー結構お高いというのもありますが。 てなことで 甲板上部構造物は今まで購入したものを生かしつつこれから作ります。 Modelship.jpさんから購入です。 またスクリューも購入。ビスマルクはドイツ得意の3スクリューです。 さーてと・・・でも瑞鶴の竣工を急ぎます。 といいつつ3mmシャフトやら それ用のスタンチューブの材料やら購入の必要があります。 沼津のマルサンホビーに行くようかもね。
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船体の先端部分が入手できたので、週刊ビスマルクはここで中止します。 |
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就活したり釣りしたりと何かと忙しくて18号付近で一旦停止中でした。 |




