successのブログ

しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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以下、そのまま転載いたします。




田母神俊雄氏
「サヨクと中国と韓国が反対しているので集団的自衛権の行使は正しい」
2014/07/02  http://hosyusokuhou.jp/archives/38941093.html



http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/1/2/122704dd.png
http://hosyusokuhou.jp/archives/38941093.html


田母神俊雄                         @toshio_tamogami

日本のサヨクが言っていることは惚れ惚れするぐらい間違っています。

集団的自衛権の行使はサヨクが反対しているので正しい政策なのです。

また中国や韓国が反対する我が国の政策は基本的に正しいのです。

中韓などが賛成するような政策も必ず間違っているのです。

だから集団的自衛権の行使は正しい。
https://twitter.com/toshio_tamogami/status/483948383602610176


田母神俊雄氏 憲法解釈で「サヨク」とマスコミ批判展開


1日、安倍晋三内閣は、臨時閣議を行い、集団的自衛権の行使を認める新たな憲法解釈を決定した。これに対し、「戦争の歯止めあいまい」(東京新聞一面)など、憲法解釈により日本が戦争に突き進むことを懸念したり、憲法九条の危機と分析する向きもある。

朝日新聞は編集委員による「日本の立憲主義の歴史において、最も不名誉な日として残るだろう」との文章を掲載した。そんな中、元航空幕僚長の田母神俊雄氏の以下のツイートが約6000回RTされるほどの反響を獲得している。

“日本のサヨクが言っていることは惚れ惚れするぐらい間違っています。集団的自衛権の行使はサヨクが反対しているので正しい政策なのです。また中国や韓国が反対する我が国の政策は基本的に正しいのです。中韓などが賛成するような政策も必ず間違っているのです。
だから集団的自衛権の行使は正しい。”


田母神氏は集団的自衛権を認める側として意見を述べているが、「正論ですよ。ユーモアのセンス抜群ですよね!」と同意する人もいるが、「『サヨクが反対してるから正しい』バカですか。現実みろよアホ」などとさすがにこれは極論では? と戒める意見も。

田母神氏はその後「国民の皆さんも気が付いていると思いますが、日本のマスコミは日本を貶める事に全力を尽くしているようなところがあります。

それはマスコミの上層部にまだかつての暴力的なサヨク学生運動に参加していた全共闘世代が居残っているからです。彼らは日本を貶める事を人生の生きがいにしているのです」
と述べ、マスコミおよび「サヨク」批判を展開中だ。





転載ここまで。

集団的自衛権「賛成」を
無視するメディア

2014.7.3  産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140703/plc14070307560006-n1.htm

解釈変更を「暴挙」と報じる朝日・東京 感情論、見透かされる扇動


安倍内閣による集団的自衛権の行使容認をめぐる議論で目立ったのは、これに反対するメディアの感情的で恣意(しい)的な報道ぶりだった。2日付の在京各紙の社説を見ると、朝日新聞と東京新聞が今回の閣議決定について、それぞれ次のように「暴挙」と断じていた。

「この暴挙を超えて」(朝日)  
「9条破棄に等しい暴挙」(東京)


この中で朝日は「民主主義が、こうもあっさり踏みにじられるものか」と嘆き、東京は「憲政史上に汚点を残す暴挙だ」と決めつけた。ともに、行使容認には憲法改正が必要だとの立場を取っている。

 だが、憲法9条に関する政府解釈は、国際情勢の変化に伴い変遷してきたのが事実だ。

例えば、吉田茂首相(当時)は昭和21年6月、国会で「自衛権発動としての戦争も交戦権も放棄した」と答弁している。その後、29年7月に自衛隊が創設され、同年12月には大村清一防衛庁長官(同)が国会で「国土を防衛する手段として武力を行使することは、憲法に違反しない」と述べ、政府解釈を大きく転換した。もちろん、別に憲法は改正されていない。

両紙は昨年12月、特定秘密保護法が成立した際の社説でも「憲法を骨抜きにする愚挙」(朝日)「民主主義を取り戻せ」(東京)と厳しい論調で政権を非難していた。
 とはいえ、こうした国民の不安と危機感をあおり、世論を動かして自社の主張に政府を従わせようという手法は、もう見透かされているのではないか。

朝日は第1次安倍内閣時代の平成18年12月に、改正教育基本法と防衛庁「省」昇格法が成立したときの社説「『戦後』がまた変わった」ではこう記した。

「長く続いてきた戦後の体制が変わる。日本はこの先、どこへ行くのだろうか」「戦後日本が変わる転換点だった。後悔とともに、そう振り返ることにならなければいいのだが」

東京もこのときの社説「行く先は未来か過去か」で朝日とそっくりな論調でこう訴えていた。

「悔いを残す思い出としないために、時代と教育に関心をもち続けたい」

 まるで教育基本法改正で日本が暗黒社会に向かうか、戦前に回帰するかのような書きぶりだが、現実は当然のことながらそうはならなかった。そして同様の根拠の薄い感情論を、特定秘密保護法のときも今回の集団的自衛権をめぐっても繰り返しているのだ。

続きはこちらへ
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140703/plc14070307560006-n2.htm




マスコミによる 「世論調査」 では
次のような結果が出ている。





集団的自衛権の行使容認について新聞各社が発表したアンケート結果



http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/ed0551cea4f67cdccfa1a554b436df32

http://info.yomiuri.co.jp/images/company_data_fig_2013.gif
http://info.yomiuri.co.jp/company/data.html



読売新聞、産経新聞の調査結果については
だれもなにも何も言っていない。

success






閉じる コメント(7)

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中日(東京)新聞も「朝日化」してしまった・・・。ウンザリです・・・。

ナイス!

2014/7/3(木) 午後 4:17 [ MTK ]

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騒いでいるのは中韓の工作員とそれに踊らされているB族なんだ。
一般国民は本当の意味を理解していないので、世論に乗せられる。別にそれは悪い事ではない。彼らは自分の各分野の職業に邁進し、実質的に、せっせと働き国を担っている貴重な人達である。政治の事など知る余裕はないのが真実だ。それは健全な社会である証でもある。ただ言えることは、安易に扇動者に乗せられやすい立場の人たちでもある。だから変なマスコミの言う事を無批判に信ずる事は危険である。日ごろから信頼している政治家に清き一票を投じて、政治に関することは専門職の政治家に任せること以外のベストな方法はないのだ。
外患や、思想的偏向マスコミは国民を騙す事はプロである。手段を択ばない。やたらとノーベル賞小説家(政治に関しては子供程度、何ら関係ない)とか、学者(幅広い思考は民間市民の方が余程高レベル)とかを使って、権威をやたらと翳し国民を騙す。また呆れるのは、反米を唱えている連中に限って、米国が反対しているとか、天皇が平和憲法を守ると言って(皇室は政治に関与してはならない)いる。彼らこそ天皇制反対と日頃は叫んでいる連中達である。

2014/7/3(木) 午後 4:49 [ tas**ino ]

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転載させて頂きます。

応援&今日の ナイス ポチ凸

2014/7/3(木) 午後 9:36 hito

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転載いたします


ナイス

2014/7/3(木) 午後 11:38 [ 博多の鷹 ]

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「朝日と,琉球新報と,沖縄タイムスの反対も、忘れてはいけない」と突っ込もうと訪問しましたが,先を越されていました。

転載させていただきます。

2014/7/4(金) 午前 0:00 [ ZERO ]

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左翼が嫌うことは日本にとってとてもよいこと(^^)

ナイス

2014/7/9(水) 午後 3:06 kingboy

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2017年。
今またこの記事の表に出てきてます。
読者は読んでる記事の影響を受けてアンケートに答えます。
記事が偏れば自然とアンケート結果も偏ります。

いままでの新聞の在り方は古いです。
活字離れなどと言われたりもしましたが購読減る一方です。
新聞社は記事を載せる時、対立意見を放置せず多くの専門家の意見を載せたり
本気で調査した証拠込みの結果をスクープして欲しいです。

一方的な見解ではなく
読み手がしっかりと考えて意見を言える日本になって欲しい。
本気でそう思います。

2017/7/31(月) 午前 3:12 [ wel*om*_t*_the_*hee*_se*t* ]


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