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日本の公式発言による 「本当のキレ具合」ですが、
バロメーターは以下のようなものだそうです。 *以下、転載
ところで、こんなことがあったそうです。
沖縄県知事「辺野古移設作業を停止せよ」と指示 →ガースーが激怒し、いきなり 「甚だ遺憾」を発動 2015/03/23(月) http://military38.com/archives/43315895.html 菅義偉官房長官は23日午後の記者会見で、沖縄県の翁長雄志知事が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に関する作業停止を文書で指示したことについて、 「甚だ遺憾だ」と批判した。菅長官は「文書の内容を精査した上で法令にのっとって対応する」とした上で、 「一般論として、現時点において作業を中止すべき理由は認められない」と語り、県の指示に従わない意向を示唆した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00000088-jij-pol http://i.huffpost.com/gen/1199018/thumbs/r-DEFAULT-large570.jpg?6
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/17958284.html 「甚だ遺憾」 は レベル9 です。
沖縄知事、辺野古移設の停止指示= 政府は続行の構え−期限1週間、許可取り消しも 2015年03月23日 jiji ドットコム http://www.jiji.com/jc/zc?k=201503/2015032300466&g=pol 沖縄県の翁長雄志知事は23日午後、防衛省沖縄防衛局に対し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に向けた海底ボーリング調査など、全ての海上作業を30日までに停止するよう文書で指示した。知事はこの後、県庁で記者会見し、政府側が応じなければ「岩礁破砕許可を取り消すこともある」と述べ、強硬手段も辞さない姿勢を示した。 これに対し、菅義偉官房長官は会見で「甚だ遺憾だ」と批判。「文書の内容を精査した上で法令にのっとって対応する」とした上で、「一般論として、現時点において作業を中止すべき理由は認められない」と語り、作業を続行する構えを示した。政府関係者は23日夜、県が岩礁破砕許可を取り消した場合、「法的措置も検討する」と明言した。県と政府側の対立は先鋭化が避けられず、普天間飛行場移設問題は重要な局面を迎えた。 会見で知事は、防衛局が今年1月、辺野古沖の岩礁破砕許可区域外に大型コンクリート・ブロックを設置したことについて、「許可を得ずに岩礁破砕行為がなされた蓋然(がいぜん)性が高い」と指摘。サンゴ礁の損傷状況を県が調査する必要があるとして、1週間以内に全ての海上作業を停止するよう指示したと説明した。 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201503/2015032300466&g=pol また、政府側が指示に従わなかった場合の破砕許可取り消しに関し、知事は「腹は決めている」と語り、厳しい態度で臨む意向を示した。最終的に法的手段に訴える可能性についても「そのようなことも念頭に対応したい」と排除しなかった。 翁長知事は昨年11月の知事選で、辺野古移設阻止を掲げて仲井真弘多前知事を破り初当選。前知事が辺野古埋め立てを承認した手続きに法的瑕疵(かし)がなかったかを検証する第三者委員会を1月に設置し、検証結果が出るまで作業を中断するよう求めていた。しかし、防衛局は応じず、昨年9月から中断していたボーリング調査も今月12日に再開した。(2015/03/23-20:23) http://livedoor.blogimg.jp/amenohimoharenohimo/imgs/b/b/bbc349e7-s.jpg
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65945257.html この対立には、次のような経緯があった。
沖縄知事、辺野古海底作業停止を指示 手の平返した県…昨年は図面・協議「不要」 「知事の意くみ豹変」県幹部指摘 産経新聞 2015.3.23 http://www.sankei.com/politics/news/150323/plt1503230011-n1.html 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設で、岩礁破砕許可をめぐる防衛省と沖縄県の交渉の全容が22日、明らかになった。防衛省は岩礁破砕許可を得る海域の外でコンクリート製ブロックなどの重りを設置することを示す図面を提示したが、県水産課副参事(課長級)が許可申請書から図面を削除させていた。副参事は重りの設置に許可が必要か話し合う協議も不要と回答していた。 しかし、翁長雄志氏の知事就任後、副参事は岩礁破砕許可の取り消しに向けた検討を主導しており、県側の「つじつまの合わない対応」(自民党幹部)ぶりが浮き彫りとなった。 辺野古沖の埋め立てに伴う岩礁破砕は仲井真弘多 (なかいま・ひろかず)前知事が昨年8月、埋め立て予定区域で許可した。それに先立つ防衛省と県の事前交渉は昨年5月末から7月中旬にかけて行われた。 県は5月末以降にブイ(浮標)などを固定する重りの寸法と設置ラインを明示するよう指導。同時に、岩礁破砕許可にあたりブイや重りの設置を正式な協議対象にするか議論されたが、他の埋め立ての事例でブイや重りの設置に関する協議が行われていないことを踏まえ、県水産課副参事は6月初旬、「協議する必要はない」と回答した。 防衛省は6月20日、岩礁破砕許可申請書の案とともに、ブイを重りで固定することを示す図面や、設置場所を説明する地図をメールで県に送信した。図面と地図を確認すれば、臨時制限区域の外周沿いに、重りでつないだブイを設置することは一目瞭然だった。 ところが、県水産課副参事は申請書に図面の添付は不要だとして図面の削除を指導。防衛省は図面を削除した申請書を提出し、7月17日、交渉は終了した。 防衛省幹部は「慎重を期して資料を提示し協議が必要かも確認した。資料を削除させておいて(副参事が)今になって埋め立て予定区域の外に重りを設置することは聞いていないと主張し、新たな許可や協議を求めてくるのは不合理だ」と批判。県幹部からですら「移設反対の知事の意をくんで対応を豹変(ひょうへん)させた」との指摘が上がっている。 日本が最も重きを置いていることが
「約束を守る」 である。 決して 『だまされた方が悪い』 ではないことを 念頭に置いて、日本国民はこの事態を 判断しないといけないと思う。 success http://img.sdgundamonline.jp/file/userfolder/438350/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%98%9F1.jpg http://www.sdgundamonline.jp/blog/aoinekogata/20110808_438350_7495431.aspx?weeeple=1 |
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味のある冒頭でありますな・・。
2015/3/24(火) 午前 3:39
沖縄は過去多大な補助金を交付されています。
それらを政府に返金してからもの言うのが筋です。
ナイス
2015/3/24(火) 午前 4:27
> tatsuya11147さん
ありがとうございます。^^
切れ具合にも、実はいろいろあったみたいです。
2015/3/24(火) 午前 7:30 [ success ]
> カマちゃんさん
おはようございます。
おっしゃるとおり。その話は聞きたくないのでしょうね。苦笑
2015/3/24(火) 午前 7:31 [ success ]
転載しました。^0^
いっせいに桜の開花が報じられておりますが、
体調はいかがですか?^0^
くれぐれもご無理なさいませんように。^^
2015/3/24(火) 午前 9:35 [ nar*sa*a_ik**u ]
こんにちは
転載しました
ナイス
2015/3/24(火) 午前 11:27 [ 博多の鷹 ]