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『日本からの安心の贈り物』
とのことです。 ネパール地震: 小学校舎無傷、避難所に 日本からの贈り物 2015年05月08日 http://asianews2ch.jp/archives/44666894.html ネパール大地震で大きな被害を受けたカトマンズの近郊にある街サンクーで、15年前に日本の民間支援で建てられた鉄筋コンクリート造りの小学校が、無傷で残った。 家を失った被災者の避難所として活用され、人々は「日本からの贈り物で助かった」と口にする。 サンクーでは、れんが造りの建物が数多く崩壊し、数十人が死亡した。 自身も校舎に避難しているゴパル・スレスタ校長(47)は「机の上からパソコンが落ちるほどの揺れだった。頑丈な校舎を造ってもらい感謝している」。 被災者のフィロズラズ・スレスタさん(46)も「自宅周辺の家は全て崩れて7人が亡くなったが、学校は残ってくれた」と話す。 伊勢さんは「学校は大人の識字教室にも使われる。サンクーの社会に貢献できる場を残せてうれしい。今後も支援を続けたい」と話している。 http://mainichi.jp/select/news/20150508k0000e030184000c.html ネパール地震 周囲の建物が崩壊する中、無傷で残った建物。その理由に感謝 http://grapee.jp/40496 2015年4月25日に発生したネパール地震。 ネパールの首都カトマンズ付近でもマグニチュード7.8の地震が発生。8,000人近くの死者を出しました。その要因のひとつに倒壊した建物があります。地震対策が行われておらず、倒壊した多くの建物。全国の住宅の10%以上が倒壊や被害をうけました。 そんな中、カトマンズ近郊のサンクー村に地震に対し無傷で残った青い建物があります。この建物はサンクー小学校。日本のガールスカウト、東京都第43団がこのサンクー村に寄付した建物です。 43団は数百万円の寄付を集め、2000年にサンクー小学校を建設しました。鉄筋コンクリート製の2階建で教室はぜんぶで8つ、ガールスカウトの制服の色にちなんだ紺色と水色で作られています。 http://grapee.jp/wp-content/uploads/13579_05.jpg http://grapee.jp/40496 こうして歴史を見ると、
日本人が造った建物は堅固だと言われ、 実際に災害の後、残って地域の役に立っていることが 多いことがわかる。 支援は、真に役になってはじめて成り立つもの。 実際に、困難な折に役だって、 日本人としてとてもうれしい。 success 古い歴史の中でも、このようなことがありました。 「ウズペキスタン 日本軍捕虜 タシュケント隊が作ったのナヴォイ劇場の奇跡」 ご参考までに。 |
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転載しました。^0^
日本の面目躍如ですね。^0^
2015/5/10(日) 午後 10:59 [ nar*sa*a_ik**u ]