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すごく大切なことな感じがしたので
そのまま転載 させていただきます。 「苗字がいくつか変わっている」・・・。 これは、甘利氏が記者会見で実際に語った言葉である。 以下、転載。 http://www.honmotakeshi.com/archives/47655261.html 【文章ソース】 >次に、本日発売の『週刊文春』において、総務担当者が私の父と面識があったとする記事が出ているようなので、私が記憶する限りで多少説明をします。 辞任記者会見 17:05〜
以下、http://logmi.jp/122992 より転載。 文中の「総務担当者」 とは、S社と大臣との件で証言を行った人物とみられる。 大和事務所と総務担当者との関係ちょっと待って……。(水を飲む)次に、本日発売の『週刊文春』において、総務担当者が私の父と面識があったとする記事が出ているようなので、私が記憶する限りで多少説明をします。総務担当者は、私の父が衆議院議員時代に父と面識があったのか、父との会食の場で私と会ったと述べているようですが、当時私は面識はありません。この総務担当者の方は苗字がいくつか変わっているとの話も聞いていますが、少なくとも、週刊文春に出ていた総務担当者の名前を当時父から聞いたことはありません。次に、「1996年〜1997年頃、漁業権の売買に関する相談をした」とのことですが、この頃、私の父の知人の僧侶が来られまして、北方領土の漁業権の相談を受けたことがあります。しかし、僧侶が誰かを連れて来られたような記憶はありますが、この総務担当者だったかは記憶にありません。このときの僧侶の相談は、「北方領土の漁業権を買い上げてもらいたい」というものでした。とても無理な話なので、その旨を伝えて、相談は終わったと思います。後日、「この漁業権の話はときどき出てくる話で、筋が悪い」と役所から聞いた覚えがあります。今回の報道を受けて初めて知ったのですが、7〜8年前に、大和事務所のC秘書に、ある人が北方領土の漁業権の相談に来たが、C秘書が外務省に問い合わせて無理であることがわかったので、C秘書がその人にその旨伝えたところ、「何にもできねえじゃねえか」などと捨て台詞を吐いて出ていったことがあるとのことでした。そして、平成25年5月頃、総務担当者がA秘書に、URとの相談を持ち込んだ際、A秘書から総務担当者を紹介されたとき、C秘書が、昔相談に来た人ではないかと思い出し、総務担当者に対して「前にお会いしましたよね」などと尋ねたところ、総務担当者は「いや、初めてです」と答えたので、「おかしいな」と思ったとのことでした。
転載ここまで 忘れるなかれ、TPPはまだ調印前である。
success |
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2016/2/2(火) 午前 0:15 [ nar*sa*a_ik**u ]