successのブログ

しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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中国地図が示す 「尖閣は日本領」
中国分子が日本国内で
焚書しつくした資料の中身



以下、貴重な画像と 貴重な記事をご紹介いたします。
1つめは、店長さんブログ 「【尖閣】『動かぬ証拠』 本日発売の週刊ポスト P.24」 より
ご紹介させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/zodiacfumiya/17070221.html


転載ここから


イメージ 1

掲載の地図は全部で3つある。すべてを掲載しているものは、こちらをご覧ください。
「今日の伝言、独り言」 より、http://blog.livedoor.jp/hermes1230/archives/3641486.html


この写真についての解説が、
水間条項ー国益最前線 ジャーナリスト 水間政憲のブログです。」 にあり
ましたので、転載させていただきます。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-151.html


この「水間条項」さんの記事は 緊急拡散 記事だそうです。
上記URLにいって、みなさん、ぜひ拡散してください。

転載ここから    *赤字・太字等、ブログ主で一部レイアウト変更をしております



予告していました中国の情報戦に打ち勝つ仕組みを明らかにします


今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、反日民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、焚書される危険性があったからです。


そして、ギリギリまで明らかにしなかったのは、在住中国人と観光中国人80万人以上との総力戦になることを承知していたからです

中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、数億円以上と思われる資金を投入し、40年間をかけて買い漁り、焚書を完了しております。 それらの行動も裏を返せば、中国がそれらの地図帳を
決定的証拠として認識していたことの、なによりの証明

になります。


そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。


この戦略は、発行部数5万冊前後のオピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、発行部数50万部の『週刊ポスト』誌のモノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。


前原外務大臣が「中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、発言している地図は、小生が2004年に中国の地図探索過程で偶然に発掘したもので、日本国内に一冊が奇跡的に残っていたものなのです。


その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、額縁に入れて飾って頂ければと思っております。


そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止するたも、一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、日本人が先回りして買い占めていただきたく思っております。


また、2004年11月10日号『SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポート
中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」も、インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。

同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、国際的に拡散されると、泥棒国家中共の体質が全世界に一目瞭然に晒しものになります。


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、10月4日(月曜日)発売の『週刊ポスト』を買い占め、
週刊誌ではほとんどあり得ない、増刷するまでなれば、日本国内での情報戦には勝利しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。


以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。


歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して強行手段に出てきました。


小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感をいだき、中国の恥を世界中に知らしめる為に、中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。

その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した
中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。

そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。

当時、1970年以前に中国で発行した地図は、自衛隊にも国立国会図書館や全国の大学・自治体の図書館などだけでなく、神田古書店街を虱潰しに探しても一冊もないのが実態でした。

その地図探索過程で驚いたのは、神田古書店街に
中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。


中国は、歴史を改竄する長期戦略を日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。

また不思議なことは、国立国会図書館が1970年以前の中国で発行した地図帳を、収集の対象にしていないとのことだった。それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。


1960年に中国で発行した地図の発見は、探索過程でたまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。

それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。

それは、1972年の日中共同声明以降、「日中友好」一色の報道の中で、中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。


そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。

その時、小生は「これだけ尖閣領有問題が起きているのに外務省は、なにをして来たのか。中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。中国で発行した1970年以前の地図帳を収集することとか、やれることがいろいろあるだろう。中国課に中国の地図帳は無いのですか。」との申し入れに対して、中国課の担当者は、「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。

小生「それじゃ電話口にもってきてください。」

担当者「もってきました1960年の地図帳です。」


小生「沖縄尖閣が出ているところを見てください。」


担当者は「あれぇ〜!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。


小生「どーしました!」

担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、驚いていました。


そこで小生は、「外務省の批判をリポートで差し控えるから、その部分の地図と表紙・奥付のコピーをいただけますか。」と申し入れ、それで資料を発表できたのでした。


これは、国民が参加できる情報戦です。40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる千載一遇のチャンスです。

皆様の徹底的な周知活動が情報戦の帰趨を決しますので、重ね重ね宜しくお願い申し上げます。


★インターネットだけ転載フリー。転載条件は、全文掲載と【水間条項からの転載】との表記をお願いいたします。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


転載ここまで

ラストワンです。
秀逸オノコロさんの記事 
米中「尖閣は沖縄の一部」と表明 米:沖縄返還時に沖縄とともに返還した 中:1953年の人民日報で
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/61148974.html

 
↓ 引用短いですが、強烈なメッセージです。 続きをぜひ こちら で

それから、テレビで前原外相の発言が引用されていました。
中国の人民日報の1953年1月8日
(日本の独立以後です、注目)
に、
尖閣は、沖縄の一部だと明記
してある

との発言でした。
関連の新聞記事を下に引用しておきます。
この人民日報の記事は、現在の中国の主張、
「尖閣は、台湾の一部である」と根本的に異なるものです。


引用ここまで



絶対に「勝つ」 


success



焚書された理由は
地図の中に引かれた
「1本の線の位置」にある







■ブログ主より ご連絡
ご訪問いただきまして、ありがとうございます。
先ほど、「記事 差し替え」 の情報をいただいて、記事に追記してUPしておりましたが、
事実関係がまだ未確認ですので、確認してから 再度 情報をUPしたいと思います。



閉じる コメント(72)

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傑作ポチです☆
転載させていただきます。

2010/10/5(火) 午前 9:34 yotaro 返信する

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ふうさん

ありがとうございます。
さっき、見つけたので、 ↑ 追記で示させていただきました。
ご丁寧にありがとうございます。

2010/10/5(火) 午前 9:35 [ success ] 返信する

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yotaroさん

転載ありがとうございます。
そのあとの動きも、想像どおりな感じですね。

2010/10/5(火) 午前 9:36 [ success ] 返信する

度々すみません

今ブログ「老兵の独り言」もお読みください
http://neyama.blog31.fc2.com/

を訪問しましたら、誤認記事とのコメントがありました。

2010/10/5(火) 午前 9:49 ふう 返信する

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ありがとうございます。
上記、修正しておきました。
信憑性が高かったので、すぐに追記してしまいました。
ご丁寧にありがとうございます。

2010/10/5(火) 午前 10:04 [ success ] 返信する

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ポスト買いに行きます〜

転記しますね。

2010/10/5(火) 午前 10:26 [ sewayaki ] 返信する

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うまやどさんのところから来ました。転載させてください。
ポスト、旦那に買ってきてもらいます。

2010/10/5(火) 午後 3:53 ペコママ 返信する

こんばんは.

出遅れです(汗)
4日は飲んだくれてました・・・・

傑作☆
転載させてください

2010/10/5(火) 午後 7:31 段ペイ 返信する

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いまどき中国による焚書ですか。w
資料焼却が巧くいかないことは、歴史が証明しています。
歴史研究を行えば、だいたい「無い無い」といわれていた資料が出てくるものです。例えば、戦艦「大和」の設計図は有名ですね。

非常に興味深い記事でしたので、転載させていただきます!

2010/10/6(水) 午前 0:14 [ 小窪兼新 ] 返信する

こんばんは。
汚沢強制起訴のどさくさで、この問題をうやむやにさせては
いけません。
ぜひ転載させてください。
よろしくお願いします。

2010/10/6(水) 午前 1:03 どんちゃん 返信する

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ペコママさん
いらっしゃいまし。
転載ありがとうございます! 私も昨日、週刊ポストをあるだけ全部買ってきました。
普通の一国民ができることって、こんなことくらいしかありません。笑

2010/10/6(水) 午前 2:51 [ success ] 返信する

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段ペイさん
あれ? 昨日転載されていたので「差し替え」の件のご連絡をしたのですよ。そしたら、今朝 削除されていました。 笑

ひょっとして…、よっぱらいのおやじ状態でしたね?
(私は昨日は大丈夫でした^^)

2010/10/6(水) 午前 2:53 [ success ] 返信する

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小窪兼新さん
いらっしゃいませ。
転載ありがとうございます。007みたいな話ですよね。
私も2つの記事をほかのブログ様で拝見して、驚きました。
ぜひ、多くの方に見ていただいてください。
週刊ポストの記事では、1960年の地図が上のもので、明らかに尖閣列島と「中国が示す境界線」に広い広い距離があります。
あとの2つは1970年代のものと1980年代のもの。
1970年では、距離が微妙に近くなり、1980年では線と島がほぼ近接(ほぼ同じ位置)に近づいています。
これは地図の捏造です。

2010/10/6(水) 午前 2:56 [ success ] 返信する

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どんちゃんさん
転載ありがとうございます。
起訴は起訴で、きちんと真偽を問わなければならないです。
大騒ぎせず、別件で取り扱ってほしいですね。
この件は、この件で、また大きな問題です。メディアもしっかりしろ、と言いたいです。

2010/10/6(水) 午前 2:58 [ success ] 返信する

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中共の問題に隠された裏に何かあるのではと少し不安です。
ロシアが静かすぎますね。

傑作
日頃のご配慮感謝します。

2010/10/29(金) 午後 10:53 釜坂信幸 返信する

中国と戦略協定を締結してからは 確かにひっそりとしていますね。

鳩山の動きも見えにくいですから 水面下 で何を企んでいるか判らないですね。

いずれは北海道への侵攻をと企んでいるはずですが 当の北海道は中国共産党を取り入れる動きを見せていますので 露中協定 での調整を図っているのでしょうか?

鳩山がそのピエロ役?では

By柳虫

2010/10/30(土) 午前 6:32 [ 柳虫 ] 返信する

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カマちゃんさん

私は、この地図を見て
「やっぱり日本領だったか」ということと、
「やっぱり中国はうそつきで、脅迫家だ」ということを
強く認識しました。

嘘、欺瞞、暴力、これを3大手段とする かの国を「相入れないもの」として
カテゴライズしました。
そして、私が「日本人である」ことと、「日本が正直である」ことに心から
感謝しました。日本人であることに、心から誇りに思います。

いつもお出でくださりまして、ありがとうございます。
いつもお目にかかるのが、楽しみです。 ^^

2010/10/30(土) 午前 7:56 [ success ] 返信する

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柳虫さん

こう思います。
世界が、中国に「嘘をつくな」「自国の都合で、変な圧力政治をするな」とメディアを通じて言わせています。
欧米軒並みです。
日本だけなら御しやすし、「大馬鹿の日本など」と思っていたでしょう。
しかし、そういうわけにはいかなかった。
ロシアは機に乗じて、中国と日本乗っ取りを計っていたことも、世界は「見えていますよ」、と攻撃し始めています。
ですから、簡単に動けなくなった。
ずるい国、胡散臭い国は、連合して封じ込められているからだと、なんとなく思っております。

2010/10/30(土) 午前 8:00 [ success ] 返信する

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復活おめでとうございます。
嘘、欺瞞、暴力などの手段は僕も許せません。
僕も「日本人である」ことと、「日本が正直である」ことを日本人として護って行きたいと思います。
日本政府が動画を「編集して公開」するとか、事実を曲げようとする行為であったとするならば、許されない事ですね。
「見えていますよ」という事を発信して行く事も大事な事と思います。

2010/10/31(日) 午後 5:55 [ psy ] 返信する

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中国政府が尖閣諸島の周辺海域を「領海」と主張する新たな海図を国連に提出したことを受け、野田佳彦首相は15日、今月下旬に米ニューヨークで開かれる国連総会の一般討論演説で、海洋における「法の支配」の重要性を訴える方針を固めた。政府関係者が明らかにした。政府は尖閣について「領土問題は存在しない」との立場だが、中国の主張に対抗する必要があると判断した。

これに関連、外務省の河相周夫事務次官は、中国の程永華駐日大使に提出した海図の撤回を求めた。

一方、中国国内の反日デモ拡大や中国の海洋監視船による沖縄県・尖閣諸島周辺での領海侵犯を受け、玄葉光一郎外相は15日、外務省で幹部と協議し、中国国内の邦人の安全確保に万全を期すよう指示した。日本政府は今後もデモなど中国側の反発がエスカレートする可能性があるとみて警戒を強める方針だ。

2012/9/16(日) 午前 9:05 [ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ] 返信する

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