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こんにちは、ひさびさのsuccessです。
森友学園問題が、連日メディアで 「これが日本の最も一大事の事件」とでもいうように 報道されています、 傍から見ている、「なにが核心なのか」 がまったくわからない “不思議”な状況のように 拝見します。 見かけた、youtubeの画像から、 「ん? これが ひょっとして、表に出てこない こと」 なのか、 気になりましたので、ちょっとご紹介してみます。 森友学園問題は、 もっともっと奥が深い? 森友学園の地歴(土地の歴史)について語る見れない場合は、こちらへ https://www.youtube.com/watch?time_continue=1758&v=7hBFlO4FgII&gl=JP 動画によると・・・ ●森友学園の土地が法外に価格が下がった ↓ もともと、今の政権でないときに、 値段が跳ね上がっていた などなど、よくわからない部分が 説明されているような気がします。 ご参考までに。 私も参考に拝見してみます。 ひさびさのsuccessより。 |
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奈良と京都の間だそうだ。 専門の掘削業者なら、「どこを、どこまで掘れば、どうなるか」くらいは わかっていることだろうと思う。 これ、雨が降れば、おそらく崩れるのではないか。 http://openmatome.net/openmatomeview/?q=14598326159189 土砂違法掘削 奈良県の 18回の是正指導に従わず 2016年5月8日(日) 毎日新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00000016-mbsnewsv-l29 奈良市の山林で、県の許可を大幅に上回る土砂を掘削したとして、三重県伊賀市の業者が逮捕された事件で、この業者は県が18回にわたって行った是正指導を無視していたことがわかりました。 三重県伊賀市の土砂採取会社「三進商事」の社長福本冨士男容疑者(73)は、奈良市月ヶ瀬の山林で許可を大幅に上回る約4万4000立方メートルの土砂を掘削した奈良県砂防条例違反などの疑いがもたれています。 奈良県は、2013年5月以降、あわせて18回にわたって掘削を中止するよう指導を行いましたが、業者は一度も従わなかったということです。 「掘削は3年前から奈良県に止められたあの日から、ダンプカー1台の土も搬出していま せん。」(福本冨士男容疑者) 警察は、県の度重なる指導が無視された経緯についても調べています。http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160507000805_commL.jpg 奈良で4万立方メートルの土砂を無許可掘削 社長 「経験上、崩れることはない。悪いことはしていない」 http://news.2chblog.jp/archives/51880718.html 4万立方メートル超の土砂 無許可掘削か 社長逮捕三重県伊賀市の業者が奈良市郊外の山林で4万立方メートルを超す大量の土砂を無許可で掘削したとして、警察は、73歳の社長を奈良県の砂防条例違反などの疑いで逮捕しました。逮捕されたのは、三重県伊賀市にある「三進商事」の社長、福本冨士男容疑者(73)です。 警察によりますと、福本社長は平成22年6月から平成25年10月にかけて、奈良市月ヶ瀬の山林で無許可で4万立方メートルを超す大量の土砂を掘削し運び出したとして、奈良県の砂防条例違反と森林法違反の疑いが持たれています。 奈良県は、福本社長が再三の指導に従わず土砂の掘削を続け、原状回復の措置も取らなかったとして、警察に告発していました。 警察によりますと、調べに対し容疑を認めているということです。 現場では、ほぼ垂直に切り立ったおよそ30メートルの崖が隣接する茶畑の近くまで迫り、大規模な土砂崩れが起きるおそれが指摘されています。 警察は大量の土砂を掘削したいきさつなどを調べるとともに、今後、法人として「三進商事」を書類送検する方針です。 福本社長は逮捕前、NHKの取材に対し、「許可された量を超えて掘削していることは分かっていたが、従業員の生活を守るため必要に迫られて掘削した。 自分のこれまでの経験から、斜面が崩れることはないと思う」と説明していました。 これ、崩れると思われます。
上の茶畑の方は、ここまでくるのに 本当に怖かったことだと推測されます。 success なにが、どうしてこうなったのか・・・ |
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すごく大切なことな感じがしたので
そのまま転載 させていただきます。 「苗字がいくつか変わっている」・・・。 これは、甘利氏が記者会見で実際に語った言葉である。 以下、転載。 http://www.honmotakeshi.com/archives/47655261.html 【文章ソース】 >次に、本日発売の『週刊文春』において、総務担当者が私の父と面識があったとする記事が出ているようなので、私が記憶する限りで多少説明をします。 辞任記者会見 17:05〜
以下、http://logmi.jp/122992 より転載。 文中の「総務担当者」 とは、S社と大臣との件で証言を行った人物とみられる。 大和事務所と総務担当者との関係ちょっと待って……。(水を飲む)次に、本日発売の『週刊文春』において、総務担当者が私の父と面識があったとする記事が出ているようなので、私が記憶する限りで多少説明をします。総務担当者は、私の父が衆議院議員時代に父と面識があったのか、父との会食の場で私と会ったと述べているようですが、当時私は面識はありません。この総務担当者の方は苗字がいくつか変わっているとの話も聞いていますが、少なくとも、週刊文春に出ていた総務担当者の名前を当時父から聞いたことはありません。次に、「1996年〜1997年頃、漁業権の売買に関する相談をした」とのことですが、この頃、私の父の知人の僧侶が来られまして、北方領土の漁業権の相談を受けたことがあります。しかし、僧侶が誰かを連れて来られたような記憶はありますが、この総務担当者だったかは記憶にありません。このときの僧侶の相談は、「北方領土の漁業権を買い上げてもらいたい」というものでした。とても無理な話なので、その旨を伝えて、相談は終わったと思います。後日、「この漁業権の話はときどき出てくる話で、筋が悪い」と役所から聞いた覚えがあります。今回の報道を受けて初めて知ったのですが、7〜8年前に、大和事務所のC秘書に、ある人が北方領土の漁業権の相談に来たが、C秘書が外務省に問い合わせて無理であることがわかったので、C秘書がその人にその旨伝えたところ、「何にもできねえじゃねえか」などと捨て台詞を吐いて出ていったことがあるとのことでした。そして、平成25年5月頃、総務担当者がA秘書に、URとの相談を持ち込んだ際、A秘書から総務担当者を紹介されたとき、C秘書が、昔相談に来た人ではないかと思い出し、総務担当者に対して「前にお会いしましたよね」などと尋ねたところ、総務担当者は「いや、初めてです」と答えたので、「おかしいな」と思ったとのことでした。
転載ここまで 忘れるなかれ、TPPはまだ調印前である。
success |
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残念なことである。
お客の前で自身がスーツに現金を入れるなど
「政治家以前に、『人間としての品格』 を疑われる」。 http://jp.reuters.com/article/amari-quit-job-idJPKCN0V60UX 辞任時の甘利前大臣のコメントである。
政権交代以降、デフレを脱し、日本経済の危機を脱した立役者の1人だった。 日本の年金等の財産を狙う アメリカのしかけるTPPを、がんを罹患しながら乗り切った。 日米の離反を狙う中国のAIIBも何とかやり過ごした。 日本の復興の最も恩義ある この政治家が辞任した。 聞けば、告発をしたのは、つい数年前から大臣の秘書に接触してきた業者だという。 信頼を得るのに数年、辞任のきっかけを作る事例を作り、音声と画像を取って いよいよ仕掛けたのが、つい先日だということなのか。 この最も賢明なる政治家は、この地位を惜しがらずに、 あっさりと辞任をした。 職務に忠実であり、この地位に固執していたのではないことがわかる。 そして その善後策が講じて、内閣の支持率は皮肉なことに上がった。 ちょっと考えてみよう。 さて、この政治家が辞任をして喜ぶのは、いったいだれだろう。 国内はもちろんなのだが、国外とのからみを考える必要がありそうだ。 甘利大臣に現金を渡した建設会社は千葉県県有地を不法占拠。 さらにその土地は有害物質産廃不法投棄場だったことがわかっている。 甘利大臣現金授受報道 建設会社が 県有地を不法占拠 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1453737517/ 甘利経済再生担当相が、土地をめぐるトラブル解決のため、建設会社から現金を受け取ったと報じられた問題で、この土地の一部は、もともと千葉県のもので、建設会社が不法占拠していたことが、新たにわかった。 この問題は、先週発売の「週刊文春」で、千葉・白井市の建設会社が、周辺の道路工事で建物や土地に損害が出たと主張し、UR(都市再生機構)に補償を求めた交渉の中で、甘利経済再生相側に、解決の見返りとして現金を提供したなどと報じられたもの。 この建設会社は、県が所有する土地を不法占拠していたということで、千葉県が2007年、明け渡しを求める通知書を出していた。 FNNが入手した、建設会社宛てに千葉県が出した通知書。 千葉県によると、県が道路建設のため取得した土地を、建設会社が不法占拠して、建物を建てていたため、2007年に土地を明け渡すよう求めたということで、数年間の交渉を経て、現在、建物は撤去されている。 甘利経済再生相は、25日夕方に会見し、今週中に説明責任を果たすと述べている。 ちなみに、甘利氏はこの件について、このように発言している。 甘利大臣「先方は最初から隠し録音をしたり、隠し撮ることを目的とした人たちだ」 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1453739817/ 甘利明経済再生担当相は25日の記者会見で、週刊文春が報じた金銭授受疑惑をめぐり甘利氏側に現金を渡した千葉県の建設業者について「先方は最初から隠し録音をしたり、写真を撮ることを目的とした人たちだ。こちらは慎重になっている」と述べた。 さらに「こちらにアプローチ(接触)する最初から、いろいろな仕掛けを行っているのか」とも語り、業者の姿勢に疑問も呈した。 自身が建設業者から現金50万円を2度直接受け取ったとされる疑惑については「私に関することは今週中に会見で明らかにし、説明責任を果たしていく」と強調。 その上で秘書らの金銭疑惑の調査については「第三者による事実確認、調査を鋭意行っている。ある程度時間を要すると思うが、まとまり次第公表する機会をつくる」と述べた。 それでは、問題の告発者の建築業者はどんな人物だったのか。 下記のURLから、関連の内容を転載させていただく。 http://www.asyura2.com/16/senkyo200/msg/445.html ■怪しすぎた告発者もともと政治には弱い警察は、菅義偉官房長官のもとで秘書官を長く務めた幹部が警視庁の中枢にいて、同時に警察出身の杉田和博官房副長官が目を光らせており、「官邸の意向」が通りやすい。そういう意味で、「検察は秘書、警察は告発者を狙う」という捜査シナリオが、疑惑発覚の直後から想定できた。これは官邸の力の証明で危険な傾向だが、「捜査で告発の価値を減じさせる」という意向が通るぐらい告発者が怪しかったのも事実だ。 不動産会社を経営していたことがあり、今は薩摩興業の総務担当者という肩書きの一色氏だが、一方で「運動家」としての一面を持つ。ひとつは差別と戦う人権センターの副理事長の肩書きであり、もうひとつは北方領土の返還運動などを進める右翼団体の総括参謀という肩書きである。 だが、両団体とも活動歴は希薄で、人権センターの方は創立者との個人的関係をもとに名乗っていただけ。右翼団体の方も、活動歴の長い会長の力と存在感を利用しただけで、右翼活動には熱心ではなく、既に除名処分を受けている。活動家というより事件屋である。 そして、薩摩興業には、政治家や複数の右翼団体などを使って、千葉県企業庁から補償金を受け取ろうとした“前史”があった。薩摩興業が補償を求める現場は、千葉県白井市の千葉ニュータウン北環状線建設工事。最初は企業庁だったが、今はURが委託を受けて工事を進めている。 右翼団体は3年前に解散。元会長が語る経緯は以下のようなものだ。 薩摩興業の代表が、8年ほど前、資料を持って説明に来た。「産廃が埋まった土地に道路を建設しようとしていて、立ち退きを迫られている、補償金を取って欲しい」という。ウチと台湾問題に取り組む団体との二つで活動を開始。活動費として薩摩から渡されたのは300万だった。 閣僚歴のある大物代議士に口利きを頼んだら、「5億円」は取れるという。だが、企業庁は「無理です」と、にべもない。結局、諦めて、我々は手を引いた――。 この時、運転手役で元会長と現地に赴いていたのが一色氏。その後、右翼団体から離れ、薩摩興業の総務担当社員として、URとの交渉を任された。 ■加速した献金と接待甘利事務所の秘書をフィリピンパブなどの接待で篭絡する手口や、領収書を全て取り、会話は秘密裏に録音する手法は報道されている通りだが、神奈川を中心に活躍する事件屋としての“評価”は、それほど高いものではなかった。甘利事務所に口利きを依頼、2013年8月、URから2億2000万円の補償金を手にしたのは、おそらく初めてといっていいほどの成功事例だろう。そこから「二匹目のどじょう」を狙って献金と接待が加速する。 「補償の上積み」を求めて、甘利事務所のキャッシュディスペンサーとなることを厭わなかった一色氏が、親しく秘書たちとつきあいながら、なぜ週刊文春に告発を始めたのかは謎である。 文春記事(第2弾の1月28日発売号)によれば、最初に一色氏に接触したのが昨年8月27日で、資料をすべて渡されたのが今年1月ということだから、一色氏はギリギリまで手の内を明かさず、週刊文春は証拠をすべて握ってゴーサインを出したことになる。 その過程で一色氏に、甘利事務所への揺さぶりに週刊文春を使う意図はなかったか。あるいは薩摩興業代表との連携はないか。 記者会見で甘利氏は、同代表から秘書に次のような口裏合わせの“誘い水”があったと明かした。 「(URとのトラブルに)大臣が口利いてうまくなるようであれば、(一色氏が)『ありもしないことを言った』と言えば済む」 「(一色氏が)『解決すれば自分が出て虚偽を言ったと頭を下げる』と言っている」 事実なら、経費を膨大に使いながら成果の出なかった一色氏が、週刊文春を使って世間を騒がしつつ、甘利氏を動かして30億円とも言われる補償交渉をまとめようとしたことになる。一世一代の大芝居だ。 むろん、それが通るわけもなく、一色氏の動機も含め、甘利事務所に対し、具体的にどんな工作がなされ、それがなにか犯罪に当たるのかを徹底検証する必要がある。 サプライズ辞任によって、政局を招かないように、特捜部が秘書の事件で小さくまとめ、告発者の事件を警察が扱うことで甘利氏への影響を減じさせる、といった国策的な予定調和事件にする必要がなくなった。 だが、疑惑は広がるばかりである。 ■関連記事 甘利大臣事務所の嘘と「告発」の理由(週刊文春) http://www.asyura2.com/16/senkyo200/msg/443.html ネットでは、これについて興味深い意見が載っている。 以降、以下URLより転載。 http://vvarabidani.hatenablog.com/entry/2016/01/26/090905 ……………………………… 肝心の秘書はいなくなってしまったとのこと・・・。
伏線はいくつもあるようだ。 success ■参考記事 甘利大臣を窮地に追い込んだ第1秘書 家族ごといなくなる 日刊ゲンダイ http://news.livedoor.com/article/detail/11097116/ http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/173920/3 この政治家は、辞任会見で かなり詳しいことを説明してる。
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なんと可愛い!
ラマの赤ちゃんだそうです。 名前は 「ケイト」ちゃん。 生まれたばかりで、おっとりしていますね。^^ 天使のようです。
元気に大きくなってね。
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