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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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もう一度、掲載させてください…


麻生さん・・・、なにか すごく懐かしいです。
先日、『たけしのTVタックル』 にご出演されて、そう思いました。

こんな画像を見つけました。
なにか和んだので、掲載してみます。
見てください。



麻生太郎の心あたたまる話
こちらのブログから転載させていただきました。
https://blogs.yahoo.co.jp/neo_seijin/29360983.html




いい顔して笑うんだよなぁ。
あのとき、日本を守ってくれて、ありがとう。
ほんとに感謝しています。


また、ぜひ、私たちの前に戻ってきて、日本を守ってください。
どうかもう一度、総理大臣をやってください。

こんな分からずやの ばかな国民は もう嫌ですか?



この画像見ていたら、涙が出てきました。
なにかもう・・・、自分に悲しい。

マスコミが伝えない麻生総理の平和外交 【1of2】

https://www.youtube.com/watch?v=E21Fv8-A47s&feature=related

マスコミが伝えない麻生総理の平和外交 【2of2】

https://www.youtube.com/watch?v=VooTmvOqeq4&feature=related



日本人が自虐思考から脱却するために必要なのは
怒りを表すこと 
嫌なことは嫌だと表明すること



心理療法で、こういうものがあります。
感情を長時間 押さえつけられてきた人が、どのように自らを取り戻していくか… 

これらの人たちに共通の感情傾向があります。
あまりに長い間、つらい状況に直面し続けた結果、
「感情の表出」がうまくできないこと  です。
「怒る」ということが、できなくなっている  ということです。 
そうした人がまずやるのが、感情を出す訓練をすること。最初にするのは…「怒ること」 です。


日本は大東亜戦争後の60年あまり、自虐思考を身につけてきてしまいました。
60年といえば・・・、1人の赤ちゃんがおじいちゃんの年代になるほどの 長い期間です。 
その間、日本は血のにじむような努力を続け、
「世界戦争を起こした」という一方的な攻めを一身に引き受け、
ここまでやってきました。
常に、いつの時も 「マイナスからの出発」でした。
―― それは、今も変わっていません。 


日本人よ
自分を取り戻すために、怒ってもいいのです
いえ、自分を取り戻すために 怒らなくてはいけないのです。



だれが、日本や日本人を 守ってくれるでしょうか。
口やかましい、近所のおじさんやおばさんでしょうか 遠くの体の大きな親戚のおじさんでしょうか。
いいえ、
自分たちを守るのは自分なのです。


自分を守るには 自分の感情を血の通ったものにするために、
人間らしい感情を取り戻さなくては ならない のです。 


「なにかひょっとしたら、悪かったのではないか」 という思考に入ってしまう一方で、
しかし 「何かちがう。そうではないのではないか」と考える
― 日本人には、この“揺らぎ” が常に存在しました。

もうやめましょう。
揺らぎをいくら経験したって、何の解決にもならないのです。


私たちは私たちを生きるために、自分が何を思っているかをしっかり感じることが大切です。
腹が立ったら「いやだ」と怒る、
何か変だったら 「そりゃ、変だろう」と言っていいのです。
そして、本当に正しいことを知るのです。


日本人は、すばらしい民族である、ということをご存じでしょうか。
私はつい最近まで知りませんでした。

たどってたどって、その結果、日本が世界に誇るほどの、親切で礼儀正しく、
他国から信頼される国民、民族であることがわかりました。 
それは、長い間、日本にぶつけられていた評価と異なるものでした。

日本人よ、しっかりするのです。
自分が何者かを しっかり知りましょう。


そして、自分自身を取り戻すために

怒ってもいいのです。



ネット選挙について昨日、下記のニュースが発表されました。 ご紹介します。
単なる一国民の私ですが、とてもこれらの導入に危惧します。
これらは一旦導入されると、規制が厳しくなることがあっても、廃止されることはないからです。

■問題なのは
「選挙をやる」ことではなく、「選挙をするから」という理由で
・ネットでのブログ、メール、twitter等の監視の開始
・youtube、ニコ生等での「不適切」「名誉毀損」 等の監視の開始
・「個人の確定」に伴う、個人のコメント(言論)の監視

が(容認されたとされ)、今後スタートすることが予想されるためです。(今すぐではない)


*これに、さらに人権問題が絡んでくると、youtubeでの戦争画像等、日本の歴史に伴う
重要な画像も消されてしまいます。また領域のわからない人権訴訟も想定されます。
■今回の法案での文言 (要綱より)

六 選挙に関するインターネット等の適正な利用
選挙に関しインターネット等を利用する者は、公職の候補者に対して悪質な誹謗中傷をする等表現の自由を濫用して選挙の公正を害することがないよう、インターネット等の適正な利用に努めなければならないものとすること。  (新第142条の9関係)

3 プロバイダ責任制限法の一部改正
(1) 発信者に対する同意照会の期限の特例
  選挙運動期間中に頒布された選挙運動用又は当選を得させないための活動に使用する文書図画について、当該文書図画に係る情報の流通によって自己の名誉を侵害されたとする公職の候補者等から当該情報を削除するよう申出があった場合に、プロバイダ等が発信者に対し削除に同意するかどうかを照会し、2日(現行7日)以内に発信者から同意しない旨の回答がなかった場合において、プロバイダ等が当該情報を削除したときは、プロバイダ等は、発信者に生じた損害については、賠償の責めに任じないものとすること。


以前、ブログでこのように解説したことがあります・・・
可決されるまでは「美辞麗句」を並び立て、大多数で可決されたとたんに 「もう通った法案
だから」と、手のひらを返して、説明していなかった「ごく小さな記載の部分」をどんどん推進
する。
  それはそうです。 やりたかったのは、その微小に目立たなく記載した その部分
なのですから。
 

本日らしいので、気になる方は各政党にお問合せになってみてください。

●各政党の連絡先はこちら  (電話・FAX・メールアドレスが紹介されています)



時事ドットコムからのニュース

ネット選挙、今夏 一部解禁へ 参院選からHP更新  (2010/05/11-21:48)

 公職選挙法で禁止されている選挙期間中のホームページ(HP)の更新が夏の参院選から解禁される方向
となった。民主党は12日に開く各党協議会で賛同を呼び掛ける。自民党など他党も基本的に賛同すると
みられ、今国会で改正案が成立する見通し。  ←これでよいのでしょうか?

民主、自民両党など与野党は4月、HP、電子メール、ブログ、ツイッター(簡易ブログ)のうち、どの範囲ま
で解禁するか、党内の意見を集約することで合意。これを受け、民主党は所属国会議員のアンケート調査
を実施し、回答した約160人の大半がHPの更新解禁に賛成した。
同党は、ブログについても「実質的にはHPと同じ」として利用解禁を提案する方針だ。具体的には、HPと
ブログの更新を認める対象は「候補者本人」と「候補を擁立している政党」に限定し、候補を支援する国会
議員や地方議員による更新は認めない。
 電子メールやツイッターに関しては、アンケートで「誹謗(ひぼう)や中傷を防ぐ手だてが未整備」 など慎重
論が多かったため、今回は解禁を見送る。
   
↑ 「今回」は見送りなので、導入後に規制がかかることが予想される

一方、自民党もHPやツイッター、電子メールの利用を解禁する公職選挙法改正案を今国会に提出しており、
同党関係者は「民主党の案でも結構だ」と賛同する考えを示している。



参考までに  選挙で選挙運動の対象とされるものに「文書図画」があります。

公職選挙法(第142条)で定められる「文書図画の頒布」 とは

資料: http://ascii.jp/elem/000/000/506/506953/ (議員によるネット選挙解説記事(3P下部分))

公職選挙法の文言は、「選挙運動のために使用する文書図画は・・・・に規定するビラのほかは、頒布
することができない。」とある。

■公職選挙法で「文書図画の頒布」 (=選挙運動中はNG(ダメ)) だと
解釈されているのは     
(記事の議員によるとこれらの所作がNGとなるそうである)

インターネットでの情報公開
インターネットでの電子メールのやり取り
●Twitter
●ブログの更新
●メールマガジンの配信
●YouTubeへの動画投稿
●ニコ生
●USTREAM.TVなどでの動画配信  

もう一度、お話すると・・・
問題なのは「選挙をやる」ことではなく、「選挙をするから」という理由で
・ネットでのブログ、メール、twitter等の監視の開始
・youtube、ニコ生等での「不適切」「名誉毀損」等の監視の開始
・個人の確定に伴う、個人のコメント(言論)の監視

がスタートすることです

*これに、さらに人権問題が絡んでくると、youtubeでの戦争画像等、
日本の歴史に伴う重要な画像も消されてしまいます。
また領域のわからない人権訴訟も想定されます。


重要法案が簡単に通過する危機。
「詳細を解説しないで導入」で本当に
よいのでしょうか?



本日らしいので、気になる方は各政党にお問合せになってみてください。


各政党の連絡先はこちら  (電話・FAX・メールアドレスが紹介されています)

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私たち国民が思っていることは、何かというと・・・

素人はもうたくさんです。
「政治のプロ」を連れてきてください。

日本は今、大変な危機なのに、
なぜ ずぶの素人を連れてくる。

それほど国民がばかだと
思うのか?

いまさら、政治を一度もやったことがないような人々を
これ以上 増やしても意味がないことでしょう。
それであれば、議員定数を300くらいに減らしたほうが、有効である。
「子供たち」をさらに増やし、何も判断できない 言いなりになる議員ばかりを増発させて、
どうするというのでしょう。

国民が望んでいるのは 「身を挺して、この国 日本を守ってくれる人」です。
「一身をなげうって、この未曾有の危機を乗り切ろうとしてくれる人」です。
今、目を凝らして、だれがそうなのかを みな、見極めているのに、
すぶの素人を連れてくる。
日本の国民が、それほど愚かで、ばかで、平和ボケしていると思うのでしょうか。

国を愛する姿勢をください。
大切な日本を前に推し進める情熱を、今、国民1人1人がもっているのです。

http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg  


I Love Japan.  We Love Japan.     拡散

参考
産経ニュースコラム http://sankei.jp.msn.com/column/11272/clm11272-t.htm 

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