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8月14日 夜7時半よりNHKで、「カラーでみる『第二次世界大戦』」 をやっています。 こう・・・どうして、 日本の国なのに、日本を悪者に仕立ててしまうので しょうか。 真珠湾も、日本攻撃からです。 その前の、さまざまな いきさつも説明していません。 ミッドウェー海戦など、まるで 「アメリカ礼賛、鬼軍日本」です。 日本空母が致命的な敗戦 という表現。 まるで日本が負けているのを、喜んでいるかの ようです。 どうして こうなってしまうのか、はなはだ疑問です。 これは・・・ 反米感情の 想起なのか。 最後に、日本は被害者だと思っているかもしれない けど、加害者でもあったんだね、と言ってました。 毎度ながら、気持ちの悪い番組構成です。 success |
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2010年08月13日
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先日ほんとうに疲れていたとき、「なんだかなぁ」 さんのところにうかがって、 すごく すごく楽しくて、癒されました。 あの楽しさを 思い出して、みなさんに再び ご紹介します! 題して 『キャッチコピー診断! 』 自分の名前を入れると、自分だけのキャッチコピーを作ってくれるらしいのです。 ぜひぜひぜひ 行ってみてください。 すごく楽しかったです。 こちらから どうぞ ↓ ↓ ↓ なんだかなぁ さん (下の URLをクリックすると 入れます) http://blogs.yahoo.co.jp/ninngenngiraida/15932793.html もうご存知の方も多いかと思いますが、例をご紹介すると ■菅 直人(かんなおと)総理 キャッチコピー 「尻から生まれた男」 ■仙谷由人(せんごく よしと) 官房長官 キャッチコピー 「アダムより生まれしもの」 ■麻生太郎(あそう たろう) 前総理大臣 キャッチコピー 「生まれながらのカリスマ」 ■森 喜朗(もり よしろう) 前総理大臣 キャッチコピー 「神が出し惜しみした男」 ぜひ、ご訪問ください! success PS 「もう一度」を押して、本人が帰っていく姿が すごくかわいいです。 こちらも ぜひご覧ください! |

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先日、こんなTwitter を見る機会がありました。 お盆なので、簡単にご紹介させていただきます。 Maido! Tumblr http://maido3.tumblr.com/post/929952064/169-sage そうか、大変だったんですね、在日の方々も・・・。 生きる上での、死活問題だったのですね。 ちなみに、今日本で上がっている、もしくは通過した 法案は、 (民主党INDEX 2009より) ■重国籍法案 (国籍選択制度の廃止) http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/seigan/173/yousi/yo1730001.htm 一九八五年に施行された国籍法改正で、外国人父と日本人母の間に生まれた子供たちも日本国籍取得ができるようになった。しかしこのときに導入された国籍 選択制度で、父と母の二つの国籍を持つ子供たちや、父母が日本人でも出生地の国籍と日本国籍を同時に持つ子供たちは、二二歳になるまでの国籍選択を義務付 けられた。子供たちが日本国籍を保持するためには、外国籍を離脱するか、外国籍を放棄する旨の国籍選択届を提出しなければならない。定められた期間内にこ れを提出しなければ日本国籍を失うとされている(国籍法第一四条、第一五条)。 (中略) ■外国人住民基本法案 http://pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf 第2 条( 権利享有と保護の平等 ) ■人権擁護法案 http://pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf 「国は、基本的人権の享有と法の下の平等を保障する日本国憲法の理念にのっとり、人権の擁護 ■こんなに危ない人権擁護法案2/3 http://www.youtube.com/watch?v=gbTN2NnDeSs&feature=related ■こんなに危ない人権擁護法案3/3 http://www.youtube.com/watch?v=i6bClZJXRVQ&feature=related 日本の国としての
アイデンティティを考える http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/1h/image.shopping.yahoo.co.jp/i/j/futaba-sousyoku_japan-kokkie
success ■関連資料 ・「民主党 インデックス2009 を読み解く」 http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4830983.html ・「次はこれらしい 外国人 住民 基本法案」 http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/6245070.html ・「日本で多数出されている重要法案の関連を考える」 http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4831419.html ・「『人権擁護法』 と言論の危機」 http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/5537938.html |
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優れた記事を書き続けていらっしゃる 「のの夫人」さんのブログからの転載です。 真珠湾攻撃のいきさつ についての記事 「はじめまして」 http://blogs.yahoo.co.jp/raindoropblue/15512736.html こちらのブログは、非常に優れた 史歴を扱うものが多く、貴重なものが多いです。 ぜひ、一度ご来訪ください。 すばらしいです。 日本軍 真珠湾攻撃前のいきさつ
転載ここから 時々、この方は国士だと思う方でも、日本の軍人は戦争をするべきではなかった。昭和天皇の御意志はアメリカとの戦争を避けろ! だったと思うと発言されることがあります。尊敬する青山?晴さんもそのお一人でした。
私は、彼のブログにコメントを入れましたが、ここでも同じことを申し上げたいと思います。
アメリカは真珠湾攻撃の1時間20分前に公海上で日本の潜水艦を撃沈していた。
驚くようなお話ですが、本当です。
12月7日午後0時10分=現地時間、アメリカ海軍司令部に暗号電報。「ワレ、日本潜水艦ヲ撃沈セリ」米軍艦が、公海上において日本海軍の潜水艦を攻撃、撃沈した事を報告したものだった。(米国海軍ヒューウィット調査機関提出書類75(1945年06月07日)みすず書房『現代史資料35巻』)
アメリカは、日本による「真珠湾攻撃」の1時間20分も前に「宣戦布告」もなく公海上で日本の潜水艦を攻撃、撃沈しました。相手国の領土内ではなく、公海上です。日本は交戦命令がなかったので、無抵抗でした。 これこそ、「騙し討ち」ではないでしょうか?
それ以前に、ハル・ノートの存在。
これは事実上の降伏勧告、もっと言えば、「お前らを餓えさせ殺してやる」と言うアメリカ側の一方的な皆殺し宣言です。どうぞ、内容をお調べください。日本に必要な食料も燃料も一切、輸入を認めないと宣言しているはずです。アイゼンハワー大統領はこのハルノートを見て非常に驚いたそうです。また、戦勝国側の政治家も「これなら、どんな小国でも戦いを挑む」と言ったそうです。
戦争は避けられたと言うのは嘘です。アメリカは、と言うより、ルーズベルトは戦争したくてたまりませんでした。どうか、イラク戦争を思い出してください。「国連の核査察を受け入れる」と何度も表明していたイラクの声明をかき消し、まるで、イラクが国連の査察を拒否しているかのような印象操作でブッシュは戦争に突入しました。それと同じことが65年前にあったのです。
この事実は、憲法9条があるから日本は平和だと言う幻想に対するよい警鐘になります。日本が戦争を望まなくても侵略国家が戦争をしたがっていたら、何をしても戦争になると言う良い実例だからです。
私たちは、これ以上、ご先祖様に戦争の責任を負わせるのを止めるべきではないでしょうか? もっとこの事実を世間に知らしめ、ご先祖様が血を流しても国家と家族友人子孫を守ろうとしたことに感謝するべきだと思います。
当時の軍人を非難する人は不可能を求めています。
また、日本が従軍慰安婦の強制連行をしたなんて嘘っぱちです。それは、アメリカ軍の公式資料でも認められていることです。
ここに、米軍資料のリンクとその和訳を載せてあります。どうか、ご自身で何が真実か見極めてください。
この写真を見ると、清らかな強い意志が私の中に流れ込んできて、畏敬の念に打たれます。ありがとう、英霊たち。ありがとう後先祖様。皆様方の犠牲はけして忘れません。命や人生をお返しすることはできませんが、生きているあいだに英霊たちの名誉を絶対に回復します!
それが、私たちの使命だと思うし、英霊方のご恩に報いることだと思うのです。そして日本をもっともっと美しく人道的な国家にします。ありがとうございました。次の世でひざまずいてお礼を言う時まで安らかにお休みくださいませ。 転載ここまで 優れた記事です。 アメリカでは、国内法により 「自国への攻撃等の理由なく、戦争に参加することができない」ことに なっていました。 第2次世界大戦、ヨーロッパでは、ドイツ対イギリスが戦っています。 当時、世界№1の称号をドイツによって奪われたイギリスは、なんとしても対ドイツ戦に勝つために、 アメリカの力を必要としていました。 しかし、アメリカには、参戦の理由がない。 一方、列強によるアジア進出に立ち遅れた アメリカは、アジアによる領地を求めていました。 アジアはほぼ、列強により分割され、ほとんど領地は残っていない。 白人による列強の領土を脅かしていた 日本と戦うことで、アジア圏の進出も同時に可能になる。 真珠湾攻撃の前、この公海上の攻撃のほか、日本にはさまざまな状況が迫っていました。 イギリスは最先端の暗号を読解する機械を、アメリカに提供しています。 また、アメリカは、日本と対立する中国・国民党へ、最新兵器を送って、戦いの支援をひそかに 行っていました。 中国国内では、日本軍への 中国軍による執拗なテロ的攻撃が頻発していました。 その中での、公海上の攻撃。 早くしろという、攻撃だったのでしょうか。 戦いを決めた日本は、事前に、宣戦布告する旨を、電報か何かでアメリカに送っています。 アメリカの言い分は「その電報は見ていない」。 電報が届いた日、クリスマスパーティーか何かで、全員が外出していなかった、また翌日、電報を 見たが、「日本から来た その電報が重要なものとは思わず、そのままにしておいた」 というのが アメリカの言い分です。 軍に人がいなかった、というのはあり得るのかでしょうか。 イギリスの機械によって、暗号がすでに読解されており、日本軍の真珠湾攻撃は、事前に完全に わかっていました。 宣戦布告に電報の知らせを出した日本は、当然、問題なしとして攻撃を開始した。 これが、真珠湾攻撃の 一面です (ごくごく一面だと思いますが)。 まだ知られていないことが 多いのではないかと思います。 戦後日本は、ビジネスでも プライベートでも誠実で信頼がおける、と受け取られていながら、 一面 「何かで出し抜くのではないか」という印象をもたれるのは、この真珠湾攻撃があったからだと いわれています。 真珠湾攻撃の真を知れば、これが 1つのプロパガンダ ではないかとも思われます。 この写真に乗っている日本人は規律正しく、正直に誠実に戦っていかれ、亡くなられた。 お盆を前に、貴重な記事を ご紹介することができました。 感謝です。 http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/1h/image.shopping.yahoo.co.jp/i/j/futaba-sousyoku_japan-kokkie I love Japan. We love Japan. |
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