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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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日本も見習おう



アメリカは スパイへの懲罰は
極めて厳しい
(アメリカだけじゃ ないですが、もちろん)



中国にステルス技術情報提供 
元技師に禁錮32年判決

2011.1.25  産経  http://sankei.jp.msn.com/world/news/110125/amr11012517180111-n1.htm


 米ハワイ州の連邦裁判所は24日、巡航ミサイルをレーダーに探知されにくくするステルス能力に関する軍事情報を違法に中国政府に提供したとして、元技術者
ノシル・ゴワディア被告に対し禁錮32年の判決を言い渡した。AP通信が報じた。

 APは23日、中国がこのほど開発した次世代ステルス戦闘機「殲20」について、1999年のコソボ紛争で撃墜された米軍のステルス攻撃機の技術が盗用された可能性が高いと報道。中国がなりふり構わず米国のステルス技術の獲得を目指していた様子を連日伝えた。

 ゴワディア被告は、APによると66歳。2003〜05年、レーダーに捕捉されにくい巡航ミサイルの設計に必要な情報を中国政府に伝え、見返りに少なくとも11万ドル(約900万円)を受け取ったとされる。外国政府に軍事情報を
提供した罪や資金洗浄などの罪に問われ、昨年8月、同裁判所の陪審が有罪評決を出していた。
(共同)


http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/79/0000577879/04/img9ddbadd9zikezj.jpeg
http://plaza.rakuten.co.jp/nishiono/diary/201101070001/
米軍の最新鋭制空戦闘機F-22の対抗機として開発されたとされる中国の殲(せん)20 (J-20)


http://rajisuki.blog.ocn.ne.jp/photos/uncategorized/2010/06/14/f117_1a.jpg
http://rajisuki.blog.ocn.ne.jp/blog/f117/index.html
米軍のF117ステルス攻撃機

http://www.f5.dion.ne.jp/%7Emirage/LOVELOG_IMG/20050528dc8012c5.jpghttp://blogs.dion.ne.jp/ambush/archives/1179357.html
米軍のF117ステルス攻撃機


success


きん こ                 
「禁錮」ですか…
当然といえば、当然ですが
厳しいですね



*禁錮 (きんこ) :
禁錮は、監獄 (独居房) に拘置する。 禁錮囚は、房の中でじっと座っていなければならない。
(禁錮囚は横臥してなはらない)





中国のステルス戦闘機、米軍の撃墜機
から情報入手? AP通信が報道

2011.1.24  産経  http://sankei.jp.msn.com/world/news/110124/amr11012418380103-n1.htm



【ワシントン=犬塚陽介】 AP通信は23日、中国人民解放軍が今月になって初飛行を成功させた次世代ステルス戦闘機「殲20」について、1999年のコソボ紛争で撃墜された米軍ステルス戦闘機の技術を中国が盗用したものである可能性が高いと伝えた。クロアチアやセルビア軍関係者の話として報じた。
 当時のクロアチア軍参謀総長はAP通信に対し、米軍ステルス機F117の墜落現場周辺で、中国の情報当局者が住民から残骸を買いあさっていたとの情報があるとした上で、「(残骸の)データから中国がステルス技術を分析したと信じている」と語った。
 現職のセルビア軍高官も、F117の残骸が地元民らに持ち去られた後、「外国の駐在武官の手に落ちたことがある」と認めたという。
 F117は99年3月27日、北大西洋条約機構(NATO)がコソボ紛争でセルビアを空爆した際、ユーゴ軍が発射した旧ソ連製のSA−3ミサイルで撃墜された。米軍内ではその後、ステルス技術の流出を懸念する声が上がっていた。
 記事は一方、ロシア政府が昨年、初飛行を成功させたスホーイ「T−50」についても、撃墜されたF117から技術が転用された可能性があると指摘している。


■関連記事

ステルス機は独自技術で開発=中国軍事専門家

2011年 1月 26日  ウォールストリート・ジャーナル日本版
http://jp.wsj.com/World/China/node_176091




ちょっとこれは…
「うそをつかんかい!」(つっこみ)ですね





アジア杯 準決勝
祝!ありがとう日本代表 
強くなっていたのですね!



精神力で死闘制した日本、W杯PK戦
の悪夢払拭


 勝負を決めた4人目のキッカー今野が真っ先に川島に飛びつくと、駆け寄ってきた本田圭や長友らも
続々と後を追った。
 前回大会3位決定戦ではPK戦で敗れた韓国に雪辱してつかんだ2大会ぶりの決勝。お祝いムードは28歳の誕生日を迎えた今野へのスタンドからのバースデーソングで最高潮に達し、ザッケローニ
監督も「このチームはピッチで常に全力を出し切るところが素晴らしい」と褒めちぎった。
 気力と体力が求められる死闘は、前半23分の不可解な判定に伴うPKで先制されて幕を開けた。
延長前半には「帳尻合わせ」のようなPKが待っており、細貝が詰めて勝ち越したが、終了間際、直接FKからまさかの失点。1993年のW杯アジア最終予選イラク戦で起きた「ドーハの悲劇」に重なるシーンが繰り返された。
 ここから見せたのが強靭(きょうじん)な精神力。まもなく31歳を迎える最年長の遠藤が「外しても
運だから」と声をかけて選手を落ち着かせ、延長前半にPKを外した第1キッカーの本田圭もきっちりと決めた。あとは守護神・川島の独壇場。「フィールド(の選手)があれだけ体を張ってくれた。最後は
自分がやる番」。いきなり2本立て続けに防ぐと、気迫に押されたのか3人目も失敗。日本のミスは
長友だけで、早々と決着した。
 W杯南アフリカ大会のパラグアイ戦以来のPK戦。再びチーム一丸となり、W杯敗戦の悪夢を払拭(ふっしょく)した日本。今野は「南アだけじゃなく、日本はチームワークを乱す人が誰もいない。これが伝統だと思う」と力強く
言い切る。最高潮の勢いを保ち、豪州との頂上決戦に臨む。










ありがとう、日本代表!


success






本田PK外してPK戦で決めた/アジア杯
<アジア杯:日本2−2(PK3−0)韓国>◇25日◇準決勝◇カタール
日刊スポーツ  

 全速力のウイニングランだった。PK戦の末の劇勝。その瞬間、日本代表MF本田圭佑(24=CSKAモスクワ)は両手を広げ、先頭を切って殊勲のGK川島のもとに駆け寄った。
 本田圭 この厳しい中で、PKで競り勝てた。少しは自分たちが成長したと、示すことができたんじゃないかなと思います。

 最後のシーンに象徴されるように、試合を通じ本田圭が引っ張った。宿敵・韓国のファウル覚悟の徹底マークに遭いながら、得点につながる仕事を果たした。1点を追う前半36分。3人に囲まれながら左足でDF長友に絶妙のスルーパス。長友のクロスをFW前田が決めた。さらに延長前半にFW岡崎が得たPKも、本田圭が相手のDF2人の間に出したパスが誘発した。


 「持ってる男」の真骨頂だ。岡崎がPKを得ると、自らボールをセット。重圧がかかるPKに左足を振り抜いた。だが、コースが甘く相手GKのセーブに遭った。まさかの失敗…。しかしその瞬間、最後方から走り込んだ途中出場のMF細貝が左足で蹴り込んだ。1度失敗をしているにもかかわらずPK戦では先攻日本の1番手で登場。今度はネットを揺らした。「誰でも(PKを)外すことはある。次は決めてやろうと、思っていた。(大事な)1本目、入って良かった」。


 試合後は「本田語録」でミスを犯した場面を振り返った。こぼれ球を蹴り込んでPK失敗を帳消しにした細貝に対し「ハジメ(細貝)には『プレゼントだぞ』と冗談で言っていたんで。結果オーライってことで。やはり持っているんだなと改めて思いますね」。わざと外して細貝にゴールを取らせたと言わんばかり。本田圭らしい受け答えだった。

 出場した日韓戦での初勝利。それでも満足などしていない。「ここまで来たら、次勝たないと意味がない。ボクたちは優勝して帰りたい」。目標と公言し続ける優勝まであと1つ。先頭に立ち、日本を引っ張る。   [2011年1月26日7時51分 紙面から]


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