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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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アメリカは 『トモダチ作戦』。
日本で節電を呼びかけ、情報収集するのは 『ヤシマ作戦』。

しかし、その中で最強の作戦が (かどうかは わかりませんが…)



譲り合いの精神で、困難を乗り越える
ウエシマ作戦

どうぞ、どうぞ



http://stat001.ameba.jp/user_images/20110317/15/gogokirakiragirl/3a/f2/j/o0431031911111355157.jpg
http://ameblo.jp/gogokirakiragirl/entry-10833234877.html


ウエシマ作戦とは

ダチョウ倶楽部の上島竜兵氏がリアクション芸を
芸人同士で互いに譲り合う、
「どうぞどうぞ」というギャグに由来してるもの。


「ウエシマ作戦」も拡大中 「どうぞどうぞ」と物資を譲り合う

2011年03月16日 14時59分 IT Media News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1103/16/news045.html

節電の「ヤシマ作戦」に続き、食料品や日用品の買い占めを控えて物資を譲り合おうという「ウエシマ作戦」が広がっている。


 「どうぞどうぞ」──食料品や日用品の買い占め・買いだめを控え、物資を譲り合う気持ちを持とうと
いう「ウエシマ作戦」が首都圏のTwitterユーザーを中心に広がっている。「どうぞどうぞ」のギャグで
知られるダチョウ倶楽部の上島竜兵さんにちなんだ作戦名だ。
 節電を心がける「ヤシマ作戦」に続く新しい「作戦」。首都圏のスーパーやコンビニでは品物不足が
続いているが、不要不急の買い占め・買いだめはやめ、「どうぞどうぞ」と譲り合う気持ちを広めるのが
狙いだ。
 現在、Twitter上では賛同者が急拡大中。もちろん、ヤシマ作戦も続いている。



いい作戦ですね。
ダチョウ倶楽部さん、かっこいいです


http://chinesexuexi.up.seesaa.net/image/12447829260001.jpg
http://chinesexuexi.seesaa.net/article/124248438.html
ダチョウ倶楽部の上島竜兵氏



ueshima


一隅を照らす、これ則ち国の宝なり 
 




イメージ 1
 
東日本大震災による東京電力福島第1原発の放射性物質(放射能)漏れ事故を受け、
政府の指示を超えて自主避難が広がるなか、生活保護を受ける外国人が日本人との間に生まれた子供を置き去りにして帰国するケースが相次いでいることが分かった。(326日 産経新聞)
 
逃げて帰る国がある人間に参政権など必要あるまい。
このような腹の立つニュースがある一方で、国柄を感じる記事を327日の産経新聞にみました。
 
・・・天皇、皇后両陛下が、大震災の後に「自主停電」されているという話にも鼻のあたりがツーンときた。15日から「第1グループ」の計画停電の時間に合わせ皇居・御所の電気を切っておられる。
実際に停電にならない日も、予定通り続けておられるそうだ。
天皇陛下は77歳のご高齢である。以前には前立腺がんの手術も受けられた。
それなのに「寒いのは(服を)着れば大丈夫」と、その間は暖房も使われない。
ろうそくや懐中電灯を使いながら、暗い中で夕食をとられたこともあるという。
それほどまで国民に思いをはせておられる。
そのことを知れば、被災地で苦難の生活を強いられたり原発の修復にあたったりしている人々に
これ以上にない励ましとなるだろう。身勝手な買いだめなど決してできないはずだ。
・・・
 
天皇陛下は国民に「仁」の心を持つ伝統があります。
日本書紀には初代天皇とされる神武天皇が「民」を「おおみたから」と呼んだことが記されています。
神武天皇にとって国民は皇祖・天照大神から託された大切な宝物です。
そして、神武天皇は日本を建国するに当たり「国民を大切にすることを統治の根本」としました。
このことは、その後の天皇陛下にも受け継がれています。
 
最も有名なのは第16仁徳天皇です。
即位されて4年目、国民のかまどから炊事の煙が立たず、
多くの国民が貧しい生活をしていることに気づくと3年間年貢などを免除し、
仁徳天皇自らも着物や履物が破れてもそのままにし、宮殿も荒れ果てたままにしていました。
3年後、高台に立って国民の炊事の煙があちこちに上がっているのを見て、
「自分は、すでに富んだ」と喜んだと伝えられます。
 
平安時代の第60代醍醐天皇。
醍醐天皇は国民に対する同情心が強く、寒い夜に自分から着物を脱いで
貧しい国民たちの寒さとともに過ごしていました。
醍醐天皇は疾病や不順な天候の時は大赦したり税を免じたりしました。
収穫の良くない年は重陽節(ちょうようのせち)を何度もやめています。
これは国民への負担の軽減を願ったものです。
また、旱魃の時には一般民に冷泉院の池の水を汲むことを許し、
そこの水がなくなるとさらに神泉院の水も汲ませ、ここの水もなくなったといいます。
鴨川の洪水などがあれば水害を蒙った民に助けの手を差し伸べ年貢や労役を免除しました。
醍醐天皇は、
「自分は租税によって着物を着ている。自分は年貢によって食べている。
それなのに民の方は足りなくて自分の方が余っている。これはよろしくない」
そして、醍醐天皇はこのような政令を出しました。
「旱魃があったら年貢を免じてやりなさい。水害の時は租税を免除しなさい。
兵士となった家は租税の対象外にしなさい。
疾病が流行した時は租税を取り立てないようにしなさい」
 
昭和天皇は戦時中の昭和19年の暮れから防空施設として作られた御文庫に居住しました。
そこは屋根には砂が盛られ湿っぽく居住性の極めて悪いところでした。
昭和天皇は戦後になってもそこに住み続けました。
何度か新しい御所を作ることを進言申し上げても昭和天皇は、
「国民はまだ住居がゆきわたっていないようだ」とおっしゃって断り続けました。
その後、国民の生活水準が戦前をはるかに上回り、
空前の神武景気も過ぎた昭和36年に昭和天皇は吹上御所に移りました。
新宮殿が創建されたのはそれよりさらに遅れて昭和43年のことでした。
 
昭和天皇はこのようなお言葉を残されています。
「もっとも大切なことは天皇と国民の結びつきであり、
それは社会が変わっていってもいきいきと保っていかなければならない。・・・
昔から国民の信頼によって万世一系を保ってきたのであり、
皇室もまた国民を我が子と考えられてきました。それが皇室の伝統であります」
・・・
 
他の国では国王や皇帝は自分の権力を求め、国を支配し、国民から搾取する。
それゆえ恨みを抱いたものが政権を奪い新たな王朝を立てるということを繰り返してきました。
 
それに対し我が国では建国の理想のもとに天皇陛下が国民をわが子のようにいつくしみ、
国民に思いやりを持ってまつりごとを行ってきました。
国民はこうした天皇陛下の御心(みこころ)に応え、天皇陛下を我が親のようにしたい、
天皇陛下を中心として国民が家族のように結び合って生活してきました。
だからこそ神話の時代から今日まで一系の皇室が125代も続いているのです。
 
このように我が国では家庭にあっては親は子供を愛情を持って育て、
子どもは親が年を取って弱っても大切にする。
夫婦は男女の特長を認め合い欠点を補い合って和を心がける。
また祖先を大切に祀り子孫の幸福や繁栄を願う。
このような家庭が寄り集まって一つの国をなしているのです。
社会にあっては人々が助け合い共存共栄を心がける。
海外の文化も積極的に取り入れて固有のものと調和させてしまう。
その要に皇室があり、国民は皇室を中心として団結して生活する。
これが日本のもともとの姿であり、
これこそ日本人が世界に誇ることのできる国柄であり、
その心といえるのではないでしょうか。
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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youtubeから

やなせたかし氏の
「ほんとうの正義というものは、けっしてかっこうの
いいものでは
­ないし、そして そのためにかならず
自分も深く傷つくものです」
とういう言葉が心に響きました。

心に幾重にも傷を付けながらがんばっている被災地の方々や自衛隊­員、原発職員の方々にこの曲を贈ります。


アンパンマン




youtubeから 

やなせが特攻隊だった弟に向けて作った歌詞であるという都市伝説­がある。
実際には正式に断言されたことはなく、正確な事実として­は「弟の最後の写真がアンパンマンに似ている」という話題のみに­留まっている。悲劇性を求めた一部のファンによる歪曲、加味され­た噂が広まった可能性が高く信憑性は薄い。

とはいえ、この詞はやなせの「ほんとうの正義というものは、けっ­してかっこうのいいものではないし、そしてそのためにかならず自­分も深く傷つくものです」といった深い思いや人生経験がこめられ­た詞であることは間違いない。
Wikipediaより


youtubeから 

被災現場の全てのアンパンマンに、Godspeed You!



youtubeから 

被災地にいるみんなにこの曲を贈る!
皆負けずに頑張るんだ!



絵本のアンパンマンは当初、貧困に苦しむ人々を助けるという内容であり、未就学児には難解な内容で、編集部や批評家、幼稚園の先生などから酷評された。しかし、次第に子供たちの間で人気を集め、幼稚園や保育園などからの注文が殺到するようになった。読者の中心である子供たち(2・3歳児)に合わせ、アンパンマンの体型も初期作品の8頭身から3頭身へと変わっていった。そして絵本がシリーズを重ねていくに伴い、アンパンマンの仲間や敵のキャラクターが増えていった。

ヒーローとしてのアンパンマンが誕生した背景には、やなせたかしの従軍経験がある。戦中はプロパガンダ製作に関わっていたこともあり、とくに戦いのなかで「正義」というものがいかに信用しがたいものかを痛感したのだ。しかし、これまでのヒーローは「正義」こそ口にするが飢えや空腹に苦しむ人間へ手をさしのべることはしなかった。戦中戦後の深刻な食糧事情もあり、当時からやなせは「人生で一番つらいことは食べられないこと」という考えをもっていた。50代で「アンパンマン」が大ヒットする以前のやなせは売れない作家であり、空腹を抱えながら「食べ物が向こうからやって来たらいいのに」と思っていたという。こういった事情が「困っている人に食べ物を届けるヒーロー」という着想につながった。アンパンマンと「正義」というテーマについて、やなせは端的に「『正義の味方』だったら、まず、食べさせること。飢えを助ける。」と述べている[13]。また別のインタビューでも、やはり「究極の正義とはひもじいものに食べ物を与えることである」と述べている。さらに主人公
をあんパンにした理由を「外の皮はパン=西洋、内側はあんこ=純日本。見た目は西洋でも心は日本人である。」と解説している
[14]。かつて、たびたび起こった「顔を食べさせることは残酷だ」という批判にも、「あんパンだから大丈夫です」と冗談めかして反論していた[15]
空腹の者に顔の一部を与えることで悪者と戦う力が落ちると分かっていても、目の前の人を見捨てることはしない。かつそれでありながら、たとえどんな敵が相手でも戦いも放棄しない。これらの点について「ほんとうの正義というものは、けっしてかっこうのいいものではないし、そしてそのためにかならず自分も深く傷つくものです第1作『あんぱんまん』のあとがきよりと、自身が絵本のあとがきで語っている。
やなせは朝日新聞平成20年8月31日版の『たいせつな本』というコーナーで『フランケンシュタイン』を推し、「科学的に生命を創造するというテーマのこの19世紀初頭にかかれた傑作の影響を強くうけてぼくはアンパンマンを創作した」と述べている。 




http://2.bp.blogspot.com/_49i8kRaQres/TU8PrZUO__I/AAAAAAAAEKk/-tQ7SgZJDCg/s1600/20101030_1712811.jpeg
http://nekochancity-jewelry.blogspot.com/2011_02_01_archive.html
自分の顔 (アンパン)を食べさせる アンパンマン

『アンパンマン』の主人公「アンパンマン」が、自らの顔を食べさせること

以下、「萌え理論」さんから 標題の理論を転載  http://d.hatena.ne.jp/sirouto2/20090908/p1


『アンパンマン』の主人公「アンパンマン」が、自らの顔を食べさせることは、他作品にない大きな特徴になっている。なぜこのような設定になっているのかは、原作者のやなせたかし氏が発言している(上記から始まる一連の記事を参照のこと)。

それによると、やなせ氏は戦争によって、飢えの恐怖と、戦争の前後で正義が逆転する世界を経験した。そして行き着いた思想は、献身と愛という(戦争によって)逆転しない正義だった。目の前に餓死しそうな者がいれば、一片のパンを差し出すこと。それが、アンパンマンの原点にあるのだという。

また、やなせ氏は、『スーパーマン』や仮面ものに、誰のために戦っているか分からない、という感想を持ち、献身で傷つかずに正義は行えないとする。「傷」という言葉は、アンパンマンのテーマソング「アンパンマンマーチ」の歌詞にも見られるだろう。

さらに、悪役の「バイキンマン」との決着が完全につかない理由に対しては、菌類を完全に死滅させれば人類も滅びる、というような共生の思想を示した。ちなみに、文化人類学者の出口顕氏が、アンパンマンの顔を食べさせる行為と、臓器提供によって他者の命を救うこととの共通性を見出している。
(中略)

発表当時から、顔を食べさせるのが残酷だという感想はすでにあったようだ。現在でも、そのことに対する違和感の表明や、それをネタにしたパロディはネットで散見できよう*1。

しかし、単純なカニバリズムではない、と私は考える。もう少し言うと、献身であっても犠牲ではないと捉えている*2。なぜそう言えるのか。

『アンパンマン』では、顔を食べさせるほかに、その顔が交換可能であることが大きな特徴だ。顔を食べさせる献身的なテーマはすでに見た。しかしその一方で、顔を食べられることで主人公が犠牲になると、一話で終わってしまう。

そこで、パン工場主の「ジャム」が、パンを提供して顔を交換することで、そのジレンマを解決する。一人では戦えず、協力者が必要である、というのも共生の思想に矛盾しない。しかも、作品内の日常も描くことができ、上手い設定だと言える。

だがそれなら、単に予備のパンを持ち歩いて与えてもよさそうなものだ。なぜわざわざ顔を直接食べさせるのか。

もちろん、設定のさじ加減によって、顔を直接食べると通常よりも体力が回復するだとか、理由は与えうるだろう。ここでは、作品内の設定ではなく作品外から、顔を食べさせる設定にした意味を考える。

キリスト教の聖餐では、「最後の晩餐」にちなみ、パンはイエスの肉であり、ワインはイエスの血である、とされている。『アンパンマン』でも、宗教色こそないものの、ヒーローの献身的身ぶりを再確認(再生産・再契約)する役割を果たしているのではないだろうか。

つまり、救助に際して合理的だというよりも、共同体の儀式として意味がある、と私は考えている。犠牲が儀式へとソフィスティケートされているのだ。



アンパンマンの気持ちが今、いちばんわかるのは
被災地の自衛隊の方や、
原発で作業しておられる東電の方だと思う



本当にありがとうございます




日本は、犠牲により復活する
犠牲は再生によって元の形に復活する




3月26日放送 「ニュースキャスター」の動画を見つけました。
こんな内容です。
  ↓
ビートたけしの緊急提言 「さっさとこれをやれ!」

1.カイワレを食べた菅首相は、ほうれん草も食べろ。
2.海江田大臣 消防隊を処分するくらいなら自分で撒け。
3.公務員全員 給料の20%を寄付しろ。
4.天下り経験者は退職金を出せ。
5.50Hzと60Hz さっさと統一しろ。
6.原発復旧で活躍した職員に国民栄誉賞をあげろ。

ビートたけしの三面記事新聞 「たけしは見た! 空気の読めない人達」

1.30度しか上がらない警視庁の放水車を出動させた管総理。
2.「買いだめはダメよ」と怒っていたが、カートを満杯にしていたオバサン。
3.ペットボトルの水を買い占めてネットオークションで売っているヤツ。
4.店頭にて・・・「ロウソクあります (SM用ですが・・・)」。
5.「僕らは歌うことしかできません」と言って、全然知らない歌を延々歌う全然知らない歌手。
6.「私にはコレしかできません」と言って、入場料を寄付しようと全裸で踊り公然わいせつで捕まったストリッパー。
7.「僕が選んだ場所は国内であらゆる原発から最も遠い場所 西表島」とブログに書き、避難したと思われるハイパーメディアクリエイター。
8.散々 等々力ベースに居候して「日本人になりたい」と言っていたのに、さっさと帰国してしまったグレッグ。



You Tube の解説より
投稿者: GoVeganjp | 作成日: 2011/03/26
等々力ベースに住む イタリアに帰ったグレックのツイッター
http://twitter.com/gregster84#



転載は以上です。
「淡交 You Tube」の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
青山繁晴氏の情報は「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
真実の情報が、より多くの人たちに伝わりますように・・・ワンクリック お願い致します。
にほんブログ村 政治ブログへ(文字をクリック)
https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif

転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ


火事場泥棒は国際社会にもいるかもしれない


ロシアが日本の東北地方被災者について、受入れを表明している。

ニュースがイカしている。
ニュースだけなのに、ロシアの意図がしっかり見えるところが、おかしい。
以下、ニュースをそのままご紹介する。




ロシア大統領、地震被災者を受け入れる用意があると表明

2011年03月20日 12:43 発信地:モスクワ/ロシア
AFP BBニュース http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2791279/6974977?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics


【3月20日 AFP】ロシアのドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)大統領は18日、東北地方
太平洋沖地震と津波の被災者について、シベリアやロシア極東地方で受け入れ、再就職をあっせんする用意があると表明した。


安全保障問題の会合に出席したメドベージェフ大統領は、日本の被災地への支援だけでなく、ロシアに移住しても良いという日本人に再就職のあっせんを行う用意があると述べ、「必要であれば、シベリアや極東の人口過疎地で隣国(の日本)の潜在的労働力を活用することを検討してもよいかもしれない」と語った。

これに先だちロシアの有力議員が政府に対し、日本人の永住受け入れについて積極的に日本政府と対話を始めるよう求めていた。

ロシア自由民主党のウラジーミル・ジリノフスキー(Vladimir Zhirinovsky)党首は13日、日本人が全員でロシアに移住したいと考えているかもしれないと述べ、「(ロシアには)広大な土地があり、そこでは特に日本人の腕と頭脳が活用されうる」と語っていた。

国営ロシア通信(RIA Novosti)によると、同国の労働当局幹部は、日本人を受け入れるために移民割当人数を増やすことも可能だとして、「余剰割当分があるので、これを活用する可能性がある。あるいは現在の割当人数を増やすことも考えられる」と語った。

震災発生後、メドベージェフ大統領は日本への支援を迅速に表明し、また、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相は、日本へのエネルギー供給を増強するようロシア政府に要求している。(c)AFP




http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRqpxpMPd58fOjW5yvlpOxNipGKNN3SstNe_aP8UN3_d48HsXXm
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0907/21/news097_2.html
北方領土について権利を主張し続ける ロシア メドベージェフ大統領


http://boonblog.img.jugem.jp/20101210_1729456.jpg
http://staffblog.studioboon.com/?eid=886706
北方領土を公式訪問し 「実効支配」をアピールしている プーチン大統領







なんでいまさら シベリアで労働しなくてはならないのだろう。
被災者は、天災により、家を失い、家族を失い、いろいろな意味での財産を失った

その被災者に、なぜに極東シベリアの極寒の地で
労働しなくてはならないのか

自国民でまかなえ、と言いたい


火事場泥棒は、国家単位でも存在する

うかつに、支援を受け取らない
うかつに、「裏取引」 に応じない



うっかり肩を借りると
大切な国民は 異国の極寒の地で 労働者になり下がり
大切な領土は もっていかれる
というシナリオも考えられる





厚意をそのまま受け入れていい国と
厚意をいただくと、膨大な 「お返し」 が必要となる国がある


こういったところこそ 
政治主導で対応してほしい






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