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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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ばかたれ。2



お前はバカか
と言いたい。



民主・長島議員「横暴、なぜ」住民が批判
震災対応中 趣味のボート 

2011年04月06日  産経  http://news.livedoor.com/article/detail/5469347/


 東日本大震災で政府が対応に追われる中、民主党の長島一由衆院議員(神奈川4区)が、神奈川県葉山町の海岸に趣味のボートを持ち込み、修理などをしていたとして住民の批判を浴びていることが5日、分かった。ボートを運ぶ際、ミニバイクで牽引(けんいん)していたといい、道交法施行細則に抵触する恐れもある。
 地元住民や長島氏によると、長島氏は今月2日と4日、葉山町の小浜海岸を訪れ、船外機付きの2人乗りボートを海に浮かべるなどした。
 同海岸はマナーの悪い利用者が絶えず、住民が県に要請して3月上旬、海岸に下りるスロープに車止めを設置。ボートや水上バイクの持ち込みができないようになっていた。
 ところが、長島氏は3月下旬、県に対し「住民への周知が足りない」などと電話で抗議。4月1日、県が車止めを撤去したのを確認した後、2日間にわたりボートを浜に持ち込んだという。
 長島氏はボートを持ち込む際、排気量50cc以下のミニバイクで牽引。海岸沿いのバス通りなどを走ったというが、県公安委員会が定める道交法施行細則では、交通量の多い道路での牽引を禁じている。
 同海岸はヨット利用の拠点となる葉山港に隣接するが、同港は震災の影響で、レスキュー艇の燃料確保が困難になったとして、3月30日まで利用の自粛を要請しており、地元住民からは「国会議員の地位を利用した横暴」「震災で大変なときになぜ」などと批判の声が出ている。
 長島氏は産経新聞の取材に対し「ボートの修理のためであり、遊び目的ではなかった。公務の合間を縫って海にいたのは15分程度。救命の全国組織にも登録を申請しており、人命救助にも役立つと思った。これまでにもウインドサーファー2人を救出したことがある。ミニバイクでの牽引も交通量の少ない時間を見計らった」としている。
 長島氏は前逗子市長で、現在1期目。震災では民主党の福島県対策室の副責任者を務めている。



http://image.news.livedoor.com/newsimage/8/1/8187b_368_6d0214175e7bac27cc850d9d1dc0658c.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/5469347/
ミニバイクでボートを牽引する長島一由衆院議員=4日、神奈川県葉山町(読者提供)









「大ばか野郎」である。







助けてくれた殉職の警部へ
「助けていただいた命。悔いのないよう
生きていきたい」





【東日本大震災】

殉職の宮城県警警部に救われた女性「おかげで私がいる」
2011.4.6 08:09
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110406/dst11040608150014-n1.htm


 仙台市若林区荒浜の交差点で、避難誘導中に殉職した宮城県警仙台南署の渡辺武彦警部(58)=2階級特進=の指示で津波から逃れた岩沼市の会社員、鈴木和美さん(26)が5日、取材
に応じ、「渡辺さんがいたから今の私がいる」などと涙ながらに語った。
 鈴木さんは海岸沿いを車で走行中に被災。警棒を振り回しながら声を張り
上げていた渡辺警部に「内陸へ行け!」と言われたという。
県警のホームページで
殉職を知った鈴木さんは
「助けていただいた命。悔いのないよう生きていきたい」と声を震わせた

 県警によると、渡辺警部は3月17日、交差点から約100メートル離れた場所でがれきで埋もれて死亡しているのが見つかった。



日本人の精神はすばらしい

こうして涙がとまらないのは・・・ 
どうしたら いいのだろう






 Pray for Japan. 
 Pray for Japanese. 





小泉元首相、大連立に反対表明
大連立 揺れる谷垣氏に小泉元首相 否定的見解


近隣諸国から領土問題を突き付けられ、国内では、大震災・原発事故の問題を内在させ、
経済危機もはらむ、今の日本。

ロシア、中国、韓国が軒並み 日本の固有領土に領土侵犯をすることを視野に入れると、
日本の復興のためには、強い保守の力で、経済・外交に精通した政権による復興を進めることが
求められる。

ポイントは、「強いリーダーシップ」。
強い力、ぶれない精神で邁進しないと、復興はできず、日本はさらなる苦境に追い込まれる。

この期に及んでの 「大連立」。
ポイントは 「経済・外交などの政治のプロによる、強いリーダーシップ」 である。
それ以外のものは、今は必要ない。
基礎が弱い家に、さらに2階、3階と建て増ししても… どうであろうか。

建て増しに使われる 残り少ない新しい資材が、真に有効に使われるよう、
「新たに家を作る」 ことが必要なのではないか。
基礎の弱い耐久性のない家は、補強しても、やはり 「弱い」 のではないかと思われる。


【大連立構想】

小泉元首相の否定的見解に、谷垣氏は「連立するとは一言も言ってない」
2011.4.6   産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110406/stt11040600240001-n1.htm



 自民党の谷垣禎一総裁は5日、都内で小泉純一郎元首相と会談し、民主党との大連立構想について意見交換した。小泉氏は「批判すべきは批判する健全な野党であるべきだ」と大連立に否定的な考えを示し、谷垣氏も「全くその通り」と応じた。ただ、党内では大連立による政権復帰への期待が高まっているのも事実。のるかそるか−。決断のタイムリミットが近づいている。(桑原雄尚)


小泉元首相 「健全な野党としての協力もある」

 「健全な野党としての協力の仕方はいくらでもあるんじゃないか?」
 大連立への意見を求められた小泉氏は谷垣氏にこうクギを刺した。谷垣氏は会談後、記者団に「私は初めから『連立する』とは一言も言ってない」と述べた。

海部元首相 「国のためになることなら、泥棒にも 頭を下げる」

 しかし、そのわずか1時間半前の海部俊樹元首相との会談では全く違うニュアンスのやりとりが交わされていた。「民主党政権を追い込むという今までの基本方針ではまずい」と力説する谷垣氏に対し、海部氏は金丸信元副総裁が生前に語っていたという言葉でアドバイスした。「国のためになることなら、泥棒にだって頭を下げるよ」


揺れる谷垣 自民党総裁−あてがわれるポストは尻ぬぐい

 谷垣氏の気持ちは揺れている。大連立に踏み切った場合の損得勘定を計りかねているのだ。
 第一の難問は、政権入りした際の閣僚ポストだ。

 民主党はすでに、震災復興担当相と環境相、沖縄北方担当相の計3ポストを増やす案を自民党側に提示している。仮に、沖縄北方担当相への就任を打診されれば「米軍普天間基地移設問題の尻拭いをさせられるだけ」(閣僚経験者)との懸念がある。環境相ポストにしても「当面出番がなさそう」(中堅)で、メリットが少ない。

 大連立をいつまで維持するかも大きな課題だ。大震災の発生で衆院解散・総選挙の時期は遠のいたとはいえ、「大連立したままでは次の衆院選は戦えない」というわけだ。

自党から批判の可能性もはらむ大連立

 自民党内では大連立の前提として、菅首相の退陣は譲れないという声が大勢だ。しかし震災前に吹き荒れた民主党内の「菅おろし」の風はもはや下火。菅首相のまま大連立に踏み切るようなことがあれば、谷垣氏ら党執行部に批判の矛先が向かうのは必至だ。
 公明党の山口那津男代表は5日の記者会見で「閣僚を出し合う大連立という形がベストかどうか、もう少しきちんと議論した方がいい」と述べ、大連立に慎重な姿勢を示した。


http://www.j-cast.com/images/2009/news52860_pho01.jpg
http://www.j-cast.com/2009/10/29052860.html
今、ニコ動でも 支持が高く人気のある 谷垣氏
日本復興への期待が高まっているが、火中のクリを拾ってしまうか・・・


http://livedoor.2.blogimg.jp/mediaterrace/833beb24.JPG
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/11930523.html
就任中、莫大な予算を輩出していた中国へのODAを廃止し、突き付けられた
自虐史観をもとに戻そうとした小泉元首相。 写真は伊勢神宮参拝のもの 2005年


http://t0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSbtar0aUG0ZhtExKaEgr4h4J5yy-naFfirXIFsMHzX9-HNnA6a
http://matome.naver.jp/odai/2124903068289588092/2124903193964787545
これまでの大連立でも影の立役者になる事が多かった中曽根元首相。
中国の靖国参拝批判が始まったのは 中曽根首相時代がはじまり。


http://www.weblio.jp/img/dict/rkdsr/souri76.jpg
http://www.weblio.jp/content/%E6%B5%B7%E9%83%A8%E4%BF%8A%E6%A8%B9
今から20年前に 当時の自民党幹事長だった小沢一郎氏に 「担がれた」
のが海部元首相。小沢氏いわく 「担ぐみこしは軽いにこしたことは無い」と言われた。



日本国の復活を一義として考える
ほかに選択肢はない

党利党略にはまると、今の時代は 自滅する





仙台の被災地のお友達 段ペイさまから、被災地の様子をUPされているブログとして、
ご紹介いただいたブログからの転載です。
「テレビでは取り上げられない生の声」 とのことです。

「爆心地から 〜 がんばろう石巻  石巻スポーツ振興サポートセンターの理事長まっつあん
のブログ」 さんからの転載です。  http://blog.canpan.info/suport2007/

画像、コメントをそのまま転載いたします。

転載元のブログ主のかたからのメッセージ

◆ブログをご覧の皆様へ◆

おかげさまで、被災地石巻に関心を持っていただき、たくさんの方に本ブログをご覧頂いているようです。
報道の取り扱いは当初に比べ大分減ってきているようですが、被災地は大津波当日から、全くの
別世界に迷い込んだまま、復旧の見込みは立っておりません。
どうか、このまま関心を持ち続けていただけるようお願い申し上げます。
微力ながら、答えられる範囲で石巻の様子をお伝えしますので、質問などある方は、コメント欄か、メールinfo@i-support.or.jpで、おっしゃってください。
また、記載者自身、PC・ITにそれほど詳しくありませんので、おすすめのガジェットや、サイト、インターネットツールなどありましたらアドバイスいただけたら助かります。
他の被災者にも伝えますので、励ましのコメントなどもお待ち申し上げます。

2011.3.11 16:06
宮城県石巻市 門脇町4丁目(雲雀野海岸より約600m)


2011.3.11 14:57
宮城県石巻市  石巻スポーツ振興サポートセンター事務局


震度6強? 7?
津波到達まで35分



2011.3.11 18:18
石巻市日和が丘 石巻市立女子高等学校





2011.3.11 15:48
宮城県石巻市 石巻スポーツ振興サポートセンター事務局


2階より撮影

2011.3.12 10:02
宮城県石巻市 アイトピア〜広小路周辺


大津波翌日の石巻中心部1

2011.3.12 5:52
宮城県石巻市 石巻スポーツ振興サポートセンター事務局


被災後、最初の朝。
結局、大津波の夜は、NPO事務局2階で明かした。
夜、膝丈くらいまで水がひいたときに、3名の被災者が事務局に避難してきた。
2名は水につかった車の中で震え、1名は車の屋根から建物の軒先につかまり、その上でじっと
耐えていたらしい。
水の上に雪が降りしきる夜で、特に車内のほうの高齢の女性は、低体温症が心配され、満足に
口もきけない状態であった。

ずぶ濡れの服を着替えてもらい、事務局倉庫に20年以上放置していたウイスキーで体を温め、事務局内の人間と避難者皆で、体を寄せ合いながら毛布にくるまって暗い夜を過ごした。



2011.3.13 8:46
宮城県石巻市 鰐山〜中里


ある程度水が引いていたことから、自宅の様子を見に行こうと決心し、いったん避難所へ戻って準備をする。
なにしろ情報がなく、どこが水没しているのか、はたして中里まで道路があるのかなど、一切わからない。

それでも、外に出てみると、同じように自宅へ戻ろうとしたり、家族に会いに行こうとするのであろう、多くの人が歩いていた。
皆、手探りで、進んでは胸までの水深に引き返しを繰り返しながら進んでいく。

水没した道では、水中の側溝やマンホールのふたが外れていたり、思わぬ障害物が沈んでいるため、その辺の棒を杖として使うことが大いに役に立った。



2011.3.14 
宮城県石巻市 石巻高校〜中里


=写真無し=

避難所での二泊目は、やはり非常に狭いスペースに物音が絶えず、ほとんど眠れなかった。

体の不自由なお年寄りも何人かおり、そのような方が夜中用を足すときには、体力のある我々が
懐中電灯で照らしながら、トイレまで連れて行った。

情報は相変わらず欠乏しているが、地元ミニFM局「ラジオ石巻」が、ガソリンによる発電機の動力で
日和山に特設スタジオを設け放送を始めた。

その情報源も口コミが頼りで、合併前の旧郡部の情報はほとんど入らない。

市役所発の情報でさえ、虚実入り混じっている。



14日、ようやく市役所から職員が一名訪れたが、残念ながら、あまりに頼りなく、当法人理事長が、
持ち前のバイタリティで自然とリーダー役を担っていた。

手前味噌だが、彼のおかげで、無秩序状態の甚だしさを耳にする他の避難所に比べて、石巻高校
武道場は、当初から体系だった秩序が生まれたと思う。



配給などは無いに等しい状態で、この日自衛隊がバナナをもってきてくれたが、全員に一本ずつ
配る際、全員にいき渡らない場合半分こにしなければならないので、「配られてもOKがでるまでは
食べないでください」とアナウンスしなければならないありさまだった。


バナナを食べたのち、再び自宅をめざした。

この日は、逆回りのルートを進んでみたところ、前日よりも水に入ることが少なくて済んだ。

散乱した家具やガラスの破片をなんとか少しでもかたずけ、休憩にラジオを聞きながら部屋に残って
いたお菓子を食べていたところ、ラジオが言った。

「落下したという情報が流れていた天王橋は落下しておらず、通行可能な模様」



これで探しに行くことができる。



転載ここまで

転載だけでは伝えられない世界がありました。
続きは どうぞ、転載元さまへご訪問くださいませ。

http://blog.canpan.info/suport2007/daily/201103/21/





今回の大震災の被災地からの声を届けます。

被害の大きかった 陸前高田への、同じく被災地、東北の方からのメッセージです。



キングオブジプシーさんより

『今、テレビやラジオで色々な方たちの応援メッセージが流れています。
TVでは「がんばれ日本」、
IBC岩手放送のラジオからは「ふるさとは負けない!」
そして春の甲子園、創志学園の野山主将の選手宣誓「がんばろう!日本」
16才の彼の言葉に感動しました。
たくさんの皆さんの熱いメッセージが心に響きます。

私も、改めて美公さんのご家族、陸前高田の方々に応援をしたいと思います。
高田松原に残ったあの1本の松の木、まさに希望の木と呼ばれていますが、
津波に負けなかったこの木が示すように、「ふるさとは負けない!
陸前高田は負けない!」

きっと笑える時がきます。
同じ日本人として、そして東北人として共に汗を流し、涙を流し、
そして笑える日まで頑張りましょう。
美公さんの子供たちへそして陸前高田の子供たちへ
「希望、はばたけ未来へ」
未来は君たちのためにある。』削除

2011/4/5(火) 午前 9:43



第83回選抜高校野球大会 選手宣誓  2011年3月23日



選手宣誓                       創志学園高校  野山主将


私たちは16年前、阪神淡路大震災の年に生まれました。

今、東日本大震災で、多くの尊い命が奪われ、
私たちの心は 悲しみでいっぱいです。

被災地ではすべての方が 一丸となり、仲間とともにがんばっておられます。

人は仲間に支えられることで、大きな困難を乗り越えることができると信じています。

私たちに今、できること。

それは、この大会を精いっぱい 元気を出して戦うことです。

がんばろう、日本。

生かされている命に感謝し、
全身全霊で 正々堂々とプレーすることを誓います。



1本残った「希望の松」 陸前高田市の高田松原

http://sankei.jp.msn.com/images/news/110330/dst11033008170011-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033008170011-n1.htm



津波がすべてなぎ倒し、流しつくしたあとに
1本の松の木が 残った。

てっぺんにしか、枝がないことを思えば、
どれほどの高さの波がなめ尽くして行ったのかがわかる。

木のうしろにある コンクリート製の建物の崩壊の様子を見れば
どれほどの力が押し流したのかがわかる。

その跡に、1本の松の木が 残った。

この木は たまたま残ったものではない と思う。
「意味があって残された」。


何万という命のあかしに この木がある。

「力の限り 生きよ」 と
この木が言っている。



■創志学園・野山主将が選手宣誓「命に感謝」

2011.3.24
 http://www.sanspo.com/high-baseball/news/110324/hga1103240505001-n1.htm

 第83回選抜高校野球大会が23日、甲子園球場で開幕した。 (中略)
大々的なセレモニーも、生演奏の行進曲もない。ユニホームの左袖に喪章をつけ、外野に整列した選手たちが整然と前に進む。場内に「東北高校」のアナウンスが響くと、1万2000人の観衆からひときわ大きな声援と拍手が湧き起こった。
景色も言葉も、いつもとは違った。創志学園の野山主将は壇上に上がると、はっきりと自分の言葉で出場選手代表として宣誓した。

「被災地ではすべての方々が一丸となり、仲間とともに頑張っておられます。人は、仲間に支えられることで大きな困難を乗り越えることができると信じています」
熱い思いにスタンドが静まりかえる。熱い思いは被災地にも届いたはずだ。大役を務め「緊張した」という野山主将。それでも「大変な思いをしている方々の情景を思い浮かべた。被災地に元気や感動を与えられるような、いい大会にしたい」と胸を張った。
東北の五十嵐征彦監督(35)は「素晴らしいメッセージでした。ぼくらの気持ちを言ってくださった」と語り、同高の上村健人主将(3年)も「自分たちよりもつらい人はたくさんいる。みんなで頑張れば乗り越えられる」と話した。

中堅席後方では、約160人の西宮市スポーツ少年団がメッセージボードを掲げた。「がんばれ東北」「地震なんかに負けるな。自分に自信をもて!」。ボードを持った有沢嵩(しゅう)さん(12)は「優勝して地震で被害に遭った方に笑顔を届けてください」と応援した。
いまも東日本では余震が続く。被害状況さえ分からない。それでも球児たちはここで、力の限りをつくす。今大会、スローガンに「がんばろう!日本」を掲げた。高校球児が、日本に希望の明かりをともした。




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