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いったい いくつなのだ
いい年をして、「あの人が言った」 から 「そうしたんだ」 とでも 言いたいのか 言った、言わないの当事者は 「国」である 「国」の尊厳をこれ以上 地に落とすな 素人の代弁者は、舞台から降りるべきである http://img.news.goo.ne.jp/talent/MM-M02-0594.jpg
http://news.goo.ne.jp/entertainment/talent/M02-0594.html この人を政治の舞台に上げたのは 誰だ? しかも、韓国で話すなよ・・・ 【ソウル=門間順平】内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が17日夜、ソウルで行われた講演会で、東京電力が4月に福島第一原発から低濃度の放射性物質を含む汚染水を放出したことについて「米政府からの強い要請で(海に)流れた」と述べた。 汚染水の放出は、東電からの報告を受け、政府が了承したとされる。韓国では当時、事前の通報なしに放出が行われたとして、日本側の対応に批判が出ていた。 平田氏は「韓国の方々にも大変な迷惑をかけた」とも語った。講演会は、韓国での風評被害防止や日本への観光促進の目的で在韓国日本大使館が主催した。 以下、もんどセレクト さんのブログから転載しています。 月旦:平田オリザ(鳩山総理の施政方針演説を書いた)(松永 太郎) http://mondoselect.seesaa.net/article/146144962.html 平田オリザ氏の発言松永太郎氏は上記メルマガに「日本の終わり」なる文章を寄せ、その中であるシンポジウムでの平田オリザ氏の発言を紹介している。 <ずっと10月以来関わってきて、鳩山さんとも話をしているのは、やはり21世紀っていうのは、近代国家をどういう風に解体していくか、っていう100年になる。 しかし政治家は国家を扱っているわけですから、国家を解体する、なんていうのは、公にはなかなかいえないわけで、選挙に負けない範囲で、どういう風に表現しているのか、って言うことが、僕の立場。(止め)(太字強調は私) そして施政方針演説の三本柱ー 1. 官を開く 2. 国を開く 3. 未来を開く は「国家の解体」を文飾して述べたものだ、と言う。 そしてこう批判する。 < バブル華やかなりし時、「解体」(デコンストラクション)という言葉は、フランス帰りのサヨク・アカデミズムによって、非常にもてはやされた。 同時に、ソ連崩壊以降、行き場を失った世界の「サヨク」たちは、「国家」(ネイション)を「悪玉」にすることにした(それ以前は「帝国主義」が悪玉)。したがって「国家の解体」は「サヨク・アカデミズム(ポストモダンともいう)」のスローガンになったのである。これは、アメリカにおいても、フランスその他においても共通の現象だった。ところが 2001年、9月11日 誰もが、ご存知のように、かなり、おっかないことが起こった。いったい、何が起こっているのか、誰にも見当がつかないうち、世界は、「ポストモダニスト」が予測していたのとは、かなり違う時代に突入したのである。 それ以後、世界中<特に西欧>のポストモダニストは沈黙した。「国家の解体」などという、ばかげたことを言う人は、誰にも相手にされなくなった。(止め) http://www.kantei.go.jp/jp/hatoyama/images/actions/201001/29siseihousin1.jpg
第174回国会における鳩山内閣総理大臣施政方針演説
一 はじめに 本当に 「命を守りたい」 と思っているのなら
大震災後にロシアを出たり入ったりせずに 被災地に行って、「被災者の命」 を守るべきではないか 施政方針演説が
「国家解体」が目的など そんなふざけた国が どこにあるのだ さっさと、辞めてしまえ |
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2011年05月18日
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おすすめ記事のご紹介
もしよかったら、ぜひ覗いてみてくださいますか。 お勧めの記事です。 ●柳虫さん 「胸を打つ、オヤジからの18のアドバイス」 http://blogs.yahoo.co.jp/shadeh447384972974/12306070.html 少し、ご紹介すると・・・ 「この言葉は、海外のブログ 「Marc and Angel Hack Life」に掲載されていたものだ。運営者のマーク氏は14歳のときに、学校の宿題で、家族に質問をしなければならなかったそうだ。そのときに父親から、この18のアドバイスを受け取ったという。15年を経て、彼が29歳になったときに実家の屋根裏から、アドバイスの綴られたメモを引っ張り出してきた。」 これは、拝見して、ぐっと胸につまるものがありました。 私に対してのアドバイスをくださったのか、と思うほどです。 一見の価値あり、です。 半島情報のプロ。有名なHPだそうです。 ●ビビンバ! 北朝鮮! http://grnba.com/iiyama/proyan.html 北朝鮮について、朝鮮事情に詳しいヤン教授と、飯山氏の書簡という形で掲載されているHPです。 この長い長い書簡の記事を読むと、日本で今、報道されているのとまったく違う したたかで、賢い 「北朝鮮像」 が浮かび上がってきます。 そして、日本の政治の背景も 垣間見れる様な気がします。 核心は下の続編に続きますが、下から読まずに、こちらから読むと、2000年あたりからの状況 がよく分かるかと思います。 上のブログの続編です。 ●金王朝の “深い謎” http://grnba.com/iiyama/hukainazo.html#TKT 最初に行き当たったのは、このHPの中の、こんな文言からでした。 「金正恩の母親は、横田めぐみさんです!」 なぜ拉致被害者で、最も年少で、最も最初に戻ってくるべき めぐみさんが戻ってこないのか。 長い間、疑問に思っていました。 ひょっとしたら、政治の中に組み込まれているのではないか。 もしかして・・・。 と考えていたものに、行き当たったので、つい読み始めた、というのが きっかけです。 これについては、真偽がまったくわからず、そして、すべては極秘事項である、という 背景もあります。 あくまでも、このような説があるらしい、というレベルで、こちらの記事をご紹介 いたします。 この記事では、めぐみさんが、なぜ狙われたのか・・・、その背景として、お母さまの早紀江さん が皇族のながれであったことが書かれています。 「血としての優秀さを求めて、わざわざ狙われた」 ひょっとして、本当にそのようなことが裏にあったなら、あのお母さまの、子ども奪還への辛抱強さ も理解できるような気がします。 閉口するのは、 「日本の皇族は、朝鮮半島の末裔である」 と当然のことのように、つまり 「我々の弟分じゃないか」 という雰囲気が全編にわたりかもし出されていることです。 もともとは、朝鮮の末裔である、ということが、彼らの中に、いかに 「ふつうの思考として」 入り込んでいるのかを 知ることもできる記事かと思います。 あとの2つは、ちょっと おどろおどろしいですが、 一見の価値があるかな、と思い、ご紹介いたしました。 お時間があれば、ぜひご覧ください。 success
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Go forward into the future
green boys-GReeeeN green boys http://photo1.ganref.jp/photo/0/e232377d5c8e5fa63b7e84eb5033e7e8/thumb5.jpg http://ganref.jp/m/keiphotos/portfolios/photo_detail/e232377d5c8e5fa63b7e84eb5033e7e8 前へ。 success |

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